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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_STMBDA502_02520_SEQ_00","烈士庵のアルフィノは、気にしていることがあるようだ。"
1,"TEXT_STMBDA502_02520_SEQ_01",""
2,"TEXT_STMBDA502_02520_SEQ_02",""
3,"TEXT_STMBDA502_02520_SEQ_03",""
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24,"TEXT_STMBDA502_02520_TODO_00","アリゼーと話す"
25,"TEXT_STMBDA502_02520_TODO_01","<Sheet(EObj,2007923,0)/>で見渡す"
26,"TEXT_STMBDA502_02520_TODO_02","2箇所目の<Sheet(EObj,2007924,0)/>で見渡す"
27,"TEXT_STMBDA502_02520_TODO_03","アリゼーと話す"
28,"TEXT_STMBDA502_02520_TODO_04","怪しい人物を探す"
29,"TEXT_STMBDA502_02520_TODO_05","<Sheet(BNpcName,5837,0)/>を討伐"
30,"TEXT_STMBDA502_02520_TODO_06","アリゼーと話す"
31,"TEXT_STMBDA502_02520_TODO_07","アリゼーと再度話す"
32,"TEXT_STMBDA502_02520_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDA502_02520_TODO_09",""
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48,"TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_000","そろそろ、次の仕事にうつりたいところだけど……。"
49,"TEXT_STMBDA502_02520_YUGIRI_000_005","1年前の反乱の折、忍びの里からも、帝国に寝返る者が出た。
そのせいもあって、里にも大きな被害が出てな……。"
50,"TEXT_STMBDA502_02520_YUGIRI_000_06","今も残っている忍びたちは、
あの日の無念を胸に抱いて、再び忠義を誓い、
鍛練を積んできた者たちなのだ。"
51,"TEXT_STMBDA502_02520_ALPHINAUD_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、もし君の手が空くようなら、
アリゼーも手伝ってやってはくれないか?"
52,"TEXT_STMBDA502_02520_ALPHINAUD_000_011","彼女は、戦の準備を進めながら、
定時の哨戒もこなしてくれていてね。
ちょうどそろそろ、時間だと思うんだ。"
53,"TEXT_STMBDA502_02520_ALPHINAUD_000_020","大龍壁も月亮門も、もともとは、
城に出入りする船を管理するために、
ドマの民が作り上げたものだそうだ。"
54,"TEXT_STMBDA502_02520_ALPHINAUD_000_021","ゆえに、侵入自体はそれほど難しくない。
あとは敵がどれだけ配備されているかだが……
忍びたちの手も借りて、必ず魔導障壁を解除してみせよう。"
55,"TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_030","……哨戒任務の手伝い?
確かに大事な戦いの前だし、目は多い方がいいか……。
よろしくお願いするわ。"
56,"TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_031","ゼノスの暗殺未遂からこっち、
帝国軍は、大きな動きを見せていない。
それどころか、村々の粛清もぱったり途絶えたの。"
57,"TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_032","だけど、彼らが何もしていないわけじゃない。
国をまるごと大粛清するために兵を整えながら、
ときどき、偵察を送り込んできているのよ。"
58,"TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_033","私たちは、それを掃わなきゃならない。
今回は烈士庵の北側を、何箇所か見回ることになってるわ。
さ、行きましょ!"
59,"TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_040","ここが1箇所目ね。
あなたも、そこから見渡してみてくれる?"
60,"TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_050","……とりあえず、ここは問題ないみたい。
このまま、次の地点に行きましょう。"
61,"TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_060","さて、次はこの周辺だけど……。"
62,"TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_070","ここも大丈夫ね。
最近は、烈士庵にかなり近いところまで嗅ぎ付けられてたから、
警戒していたんだけど……。"
63,"TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_071","念のため、もう少し見回っていきましょう。"
64,"TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_080","……突然襲ってきたから、とっさに斬っちゃったんだけど。
どうしようかしら、これ……。
こんな街道のまんなかに転がしておけないわよね……。"
65,"TEXT_STMBDA502_02520_Q1_000_081","何と言う?"
66,"TEXT_STMBDA502_02520_A1_000_082","だいぶ強くなった<If(PlayerParameter(4))>ね<Else/>な</If>"
67,"TEXT_STMBDA502_02520_A1_000_083","自分で片づけろ"
68,"TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_084","…………別に、あなたほどじゃないわよ。
戦争でどこまで役に立てるかもわからないし。
剣と魔法を使った戦い方が、私に合ってただけだわ。"
69,"TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_085","ひとりで旅していたときに、
この戦い方をする、やたら強いミコッテ族に出会ってね。
少しの間だけだったけど、手ほどきを受けたのよ。"
70,"TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_086","それでも、細剣の扱いには不慣れだったから、
我流のエーテルの刃を、要所で使う程度だったんだけど……
ウリエンジェが用意してくれた細剣は、扱いやすくて助かるわ。"
71,"TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_087","言われなくても、あなたに任せたりしないわよ。
これでも、あなたたちが留守中のドマを守ってきたんだから。"
72,"TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_088","……けど、どんなに鍛練を積んだところで、
戦争って事態を前にして、どれだけ役に立てることか……。"
73,"TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_089","それはともかく、哨戒任務の続きもしなくちゃ。
あなたは先に、見回りに戻っていてくれる?"
74,"TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_090","以前、帝国兵が村人に変装しているってこともあったから、
もし怪しげな奴がいたら、声をかけてみて。
私も、これをどうにかしたら合流するわ。"
75,"TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_100","先に見回りに戻っていて。
もし怪しげな奴がいたら、声をかけるのも忘れずにね。"
76,"TEXT_STMBDA502_02520_HENSO02520_000_110","……おや、何かご用ですか。
私たちは、ここらを拓いて新しい田畑をと思いましてね。
土地を調べているだけですよ。"
77,"TEXT_STMBDA502_02520_HENSO02520_000_111","なんです……?
まさか疑っていらっしゃるのですか?
めっそうもありませんよ…………。"
78,"TEXT_STMBDA502_02520_HENSO02520_000_112","……なあ、みんな。
この方に、私たちの事情を説明してやってくれ。"
79,"TEXT_STMBDA502_02520_POP_MESSAGE","敵が襲いかかってきた!!"
80,"TEXT_STMBDA502_02520_HENSO02520_000_120","くっ……。"
81,"TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_300","あなたが襲われるのが遠目に見えたから、
逃げてきたこいつを、足止めしといたわ。
……帝国の手の者ね?"
82,"TEXT_STMBDA502_02520_HENSO02520_000_301","私も……ついに年貢の納め時か……。
長くこの地で活動してきたが、まさかドマ人でもない、
よそ者に引導を渡されるとはな……。"
83,"TEXT_STMBDA502_02520_HENSO02520_000_302","何を思ってドマに手を貸しているのかは知らぬが、
そう易々と取り戻せるとは思うなよ……。
あの娘……ヨツユは、この国から最後まで奪い続けようぞ。"
84,"TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_303","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……ッ!"
85,"TEXT_STMBDA502_02520_HENSO02520_000_304","……という次第で、ナエウリ家に特別恩賞を渡しにきた。
教師たちも、アサヒの優秀さには一目置いているそうだ。"
86,"TEXT_STMBDA502_02520_HENSO02520_000_305","今後の努力次第では、本国の魔導院に留学できる可能性もある。
こんな辺境の属州には、めったにない誉であるぞ。
引き続き、精進するように。"
87,"TEXT_STMBDA502_02520_YOTSUYUSMOM_000_306","ハハァ、恐悦至極にございますぅ!
息子の優秀さには、ワタクシたち両親も驚くばかりで……
きっと帝国式の教育と相性がよいのですわ、オホホ!"
88,"TEXT_STMBDA502_02520_YOTSUYU_000_307","(-やせこけた少女-)かかさま……畑の方、おわった…………。"
89,"TEXT_STMBDA502_02520_YOTSUYUSMOM_000_308","ちょいとヨツユ!
お客様の前には出てくるなと言っただろう!?
ああもう、小汚い……あっちへお行き!"
90,"TEXT_STMBDA502_02520_YOTSUYU_000_309","……………………はい。"
91,"TEXT_STMBDA502_02520_HENSO02520_000_310","……今のは?
お前の娘かね?"
92,"TEXT_STMBDA502_02520_YOTSUYUSMOM_000_311","いえ、そのぉ……死んだ姉夫婦の娘でして……
養ってやってるのに、言いつけを守らないので困っております。"
93,"TEXT_STMBDA502_02520_HENSO02520_000_312","ふむ……学舎には寄越しているか?
あの年頃の児童には、教育を受けさせるべしと、
属州法で定められているはずだが……。"
94,"TEXT_STMBDA502_02520_YOTSUYUSMOM_000_313","あ、ああ、はい!
ときどき……それなりに……
何せ、体が弱いものでして……オホホ……。"
95,"TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_314","危なかった……。"
96,"TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_315","ちょっと、いきなりぼうっとしちゃって、どうしたの?
もしかして、具合でも悪かった……?"
97,"TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_316","そう、ならいいけれど……絶対に無理はしちゃだめだからね。
私は先に戻って、こいつらのことを報告しておくわ。"
98,"TEXT_STMBDA502_02520_LYSE_000_320","そっちは順調?"
99,"TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_330","哨戒任務、おつかれさま。
……付き合ってくれて、ありがとう。"
100,"TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_331","襲ってきた帝国兵については、みんなに報告しておいたわ。
こっちも向こうも、いよいよ情報は隠し通せない……
戦備を整えて先に動いた方が、圧倒的に有利になる。"
101,"TEXT_STMBDA502_02520_ALISAIE_000_332","正念場ね……。
私も、すぐにほかの準備にまわるわ。
あなたにもそうしてほしいけれど……ねえ、本当に大丈夫?"