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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_CLSBSM630_02616_SEQ_00","鍛冶師ギルドのブリサエルは、胃痛がぶり返しているようだ。"
1,"TEXT_CLSBSM630_02616_SEQ_01","ブリサエルから、セッカの言動を注意するよう頼まれた。リムサ・ロミンサのアンカーヤードで「セッカ」と話そう。"
2,"TEXT_CLSBSM630_02616_SEQ_02","セッカは、鍛冶師ギルドの仕事の仕方は間違っていることを証明してみせると言い、立ち去っていった。鍛冶師ギルドの「ブリサエル」と話そう。"
3,"TEXT_CLSBSM630_02616_SEQ_03","鍛冶師ギルドが受けた依頼でセッカと勝負をすることになった。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭にいるという依頼人から、詳しい依頼内容を聞こう。"
4,"TEXT_CLSBSM630_02616_SEQ_04","依頼人は、従騎士見習いとなったロリスだった。彼女の家令フレモンダン用に、軽量な片手剣の製作を頼まれた。ロリスからもらった「<Sheet(Item,17885,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,17886,0)/>」を製作し、
鍛冶師ギルドの「ブリサエル」に納品しよう。
※「<Sheet(Item,17885,0)/>」を失った場合は、ロリスに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
5,"TEXT_CLSBSM630_02616_SEQ_05","フレモンダンが選んだのは、冒険者の製作した<Sheet(ItemHQ,17886,0)/>だった。セッカは、鍛冶師ギルドの姿勢や冒険者の実力を認め、更なる闘志を燃やしたようだ。ブリサエルの胃痛が限界を迎える前に、また様子を見に来てあげよう。
※鍛冶師のレベルが65以上になると、鍛冶師ギルドのブリサエルから、次の鍛冶師クエストを受注することができます。"
6,"TEXT_CLSBSM630_02616_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSBSM630_02616_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSBSM630_02616_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSBSM630_02616_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSBSM630_02616_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSBSM630_02616_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSBSM630_02616_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSBSM630_02616_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSBSM630_02616_SEQ_14",""
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16,"TEXT_CLSBSM630_02616_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSBSM630_02616_SEQ_17",""
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19,"TEXT_CLSBSM630_02616_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSBSM630_02616_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSBSM630_02616_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSBSM630_02616_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSBSM630_02616_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSBSM630_02616_TODO_00","セッカと話す"
25,"TEXT_CLSBSM630_02616_TODO_01","ブリサエルと話す"
26,"TEXT_CLSBSM630_02616_TODO_02","溺れた海豚亭にいる依頼人と話す"
27,"TEXT_CLSBSM630_02616_TODO_03","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17886,0)/>を製作<Else/>ブリサエルに<Sheet(ItemHQ,17886,0)/>を納品</If>"
28,"TEXT_CLSBSM630_02616_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSBSM630_02616_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSBSM630_02616_TODO_06",""
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44,"TEXT_CLSBSM630_02616_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSBSM630_02616_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSBSM630_02616_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSBSM630_02616_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSBSM630_02616_BRITHAEL_000_000","よくぞ……よくぞ訪ねてくれました、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
セッカさんが来てから、ギルドの空気は悪化の一途。
僕の胃薬の量も、昔に逆戻りですよ……。"
49,"TEXT_CLSBSM630_02616_BRITHAEL_000_001","見習い職人はけなす、ベテラン職人にも難癖つける……。
言動に注意するよう言ったんですが「馴れ合いは不要」って、
聞いてくれなくて……。"
50,"TEXT_CLSBSM630_02616_BRITHAEL_000_002","彼女、どうもギルドの体制が気に食わないらしいんです。
キミからも「セッカ」さんと話してみてくれませんか……?
さっき、「アンカーヤード」で見かけましたので……。"
51,"TEXT_CLSBSM630_02616_BRITHAEL_000_010","さっき、「アンカーヤード」で見かけましたので、
「セッカ」さんと話してみてくれませんか……?
……僕の胃が、痛みで消滅する前に。"
52,"TEXT_CLSBSM630_02616_SEKKA_000_020","……なんです、あの昼行灯に言われて来たのですか?
私は、己の姿勢を変えるつもりはないですよ。
問題は、鍛冶師ギルドの方にありますから。"
53,"TEXT_CLSBSM630_02616_SEKKA_000_021","腕のいい職人も、いるにはいます……。
ですが、みな目の前の仕事にかかりきり。
腕前を向上させる意欲が、微塵も感じられません!"
54,"TEXT_CLSBSM630_02616_SEKKA_000_022","私は、故郷ひんがしの国で、
すべての時間を鍛刀に費やすべし、と教わりました。
より良い武器を作り出すことが、我々の一番の使命だと。"
55,"TEXT_CLSBSM630_02616_SEKKA_000_023","刀は、ひんがしの国の武芸者「侍」が振るう武器です。
そして侍は、混迷の世を防ぎ、秩序を乱す悪を討つ存在……。
その意思を砕かぬよう、彼らの刀も決して折れぬ強さが必要となる。"
56,"TEXT_CLSBSM630_02616_SEKKA_000_024","だから刀鍛冶は、生涯を最良の一振りに費やさねばならない。
私は、この理念はすべての職人に通ずるものと思っていました。"
57,"TEXT_CLSBSM630_02616_SEKKA_000_025","……それが、鍛冶師ギルドときたら!
「大口の依頼だから」「大事な顧客だから」などと言って、
腕のいい職人に、誰でもできる陳腐な仕事を割り振るのです!"
58,"TEXT_CLSBSM630_02616_SEKKA_000_026","この辺りで一番の鍛冶組織というから訪ねたのに、
向上心の欠片もないとは、まるで期待はずれでした……。
あなたは、彼らについてどうお考えなのですか!?"
59,"TEXT_CLSBSM630_02616_Q1_000_000","何と答える?"
60,"TEXT_CLSBSM630_02616_A1_000_001","日々の仕事によって腕を上げているのでは?"
61,"TEXT_CLSBSM630_02616_A1_000_002","ギルドに所属しているのだから、仕事も大事だ"
62,"TEXT_CLSBSM630_02616_SEKKA_000_030","……私は、納得できません。
くだらぬ仕事で、職人の腕が磨かれる訳がない。
「鍛冶師ギルド」の間違いを、私が証明してみせます!"
63,"TEXT_CLSBSM630_02616_BRITHAEL_000_040","あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、何が何やら……。
急にセッカさんが「勝負です!」と怒鳴り込んできまして。"
64,"TEXT_CLSBSM630_02616_BRITHAEL_000_041","「直近の依頼をひとつ、私とギルド員にまわしなさい。
 どちらが優れた品を納品できるか勝負しましょう」と……。"
65,"TEXT_CLSBSM630_02616_BRITHAEL_000_042","……なるほど、ギルドの体制を不満に思っての勝負。
それは、厄介な事態になりましたねぇ……。"
66,"TEXT_CLSBSM630_02616_BRITHAEL_000_043","まあ、彼女が態度を改めるきっかけになるかもしれません。
すみませんが、勝負の相手を務めてくださいませんか……?
さすがに、負ける訳にはいかないので……。"
67,"TEXT_CLSBSM630_02616_BRITHAEL_000_044","彼女がぶんどっていった仕事の依頼主は、
「溺れた海豚亭」に逗留しているはずです。
細かい依頼内容は、そちらで伺ってください。"
68,"TEXT_CLSBSM630_02616_BRITHAEL_000_045","……しかし、偶然というのは面白いものですねえ。
「溺れた海豚亭」にいる依頼人の方は、
キミの知り合いなんですよ!"
69,"TEXT_CLSBSM630_02616_BRITHAEL_000_050","勝負対象となった依頼を申し込んでいる方は、
「溺れた海豚亭」に逗留しています。
しかも、キミの知り合いなんですよ!"
70,"TEXT_CLSBSM630_02616_FREMONDAIN_000_055","なんと、鍛冶師どのにもお会いできるとは!
息災なご様子で何よりです。"
71,"TEXT_CLSBSM630_02616_LAURISSE_000_060","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃない!
まさか、あなたが私たちの依頼を受けてくれるなんて。"
72,"TEXT_CLSBSM630_02616_LAURISSE_000_061","従騎士見習いとなってから、初めての休暇をいただけたので、
あらためて、鍛冶師ギルドに聖剣の一件をお礼に伺ったの。
ついでに、依頼したいこともあったから……。"
73,"TEXT_CLSBSM630_02616_LAURISSE_000_062","というのも、任務で皇都を空ける機会が増えてしまってね。
私がいない間は、フレモンダンが宿でひとりになってしまう……。
そこで彼に、護身用の片手剣を打ってほしくて。"
74,"TEXT_CLSBSM630_02616_LAURISSE_000_063","……えっ、私たちの依頼が、勝負の対象になったですって?
でも、その対戦相手……セッカさんという女性は、
こちらには来ていないけど……。"
75,"TEXT_CLSBSM630_02616_LAURISSE_000_064","……推察するに、ギルドで聞いた依頼内容だけで十分と考え、
さっさと製作作業に向かった、というところかしら?"
76,"TEXT_CLSBSM630_02616_LAURISSE_000_065","なんだか、面白い事態になっているようね。
いいわ! この勝負、しかと見届けさせていただきましょう。
じい、どのような片手剣がほしいの?"
77,"TEXT_CLSBSM630_02616_FREMONDAIN_000_066","……そうですな、最近は寄る年波に腰や肩がつらくて。
「<Sheet(ItemHQ,17886,0)/>」ですと、ありがたく存じます。
どうぞ、ご検討くださいませ。"
78,"TEXT_CLSBSM630_02616_LAURISSE_000_067","従騎士見習いになって、少しはお給金も貰えるようになったわ。
代金はブリサエルさんに渡してあるし、製作に必要な素材も、
こちらで用意してあるから、好きなだけ使ってちょうだい!"
79,"TEXT_CLSBSM630_02616_LAURISSE_100_067","…………ごめんなさい、虚勢を張ってしまったわ。
好きなだけ……は無理だけど、必要な分は渡せるはずよ。"
80,"TEXT_CLSBSM630_02616_LAURISSE_000_068","勝負なんだとしたら、「<Sheet(ItemHQ,17886,0)/>」ができたら、
一度、「ブリサエル」さんのところへ持っていって。
そちらで、それぞれの剣を比較させていただくわ。"
81,"TEXT_CLSBSM630_02616_SYSTEM_000_070","クラフターの「クラスクエスト」では、
クエスト中に入手した材料を使い、製作を行います。"
82,"TEXT_CLSBSM630_02616_SYSTEM_000_071","製作に失敗した場合は、
NPCに話しかけることで、再度、材料を入手できます。"
83,"TEXT_CLSBSM630_02616_SYSTEM_000_072","それでは、実際に製作をしてみましょう!
製作手帳「スペシャルレシピ」の「クラスクエスト関連」以下、
「クラスクエスト」の項目を選択することで製作できます。"
84,"TEXT_CLSBSM630_02616_FREMONDAIN_000_075","鍛冶師どのに製作をお願いできるなら、
出来についても、安心というものですな!"
85,"TEXT_CLSBSM630_02616_LAURISSE_000_085","追加の素材が必要なら声をかけてね。
それにしても、セッカさんは、私たちの要望を聞かずに、
どんな剣を作るつもりなのかしら……。"
86,"TEXT_CLSBSM630_02616_LAURISSE_000_090","どうやら、無事に完成したようね。
一度、「ブリサエル」さんのところへ持っていって。
そちらで、それぞれの剣を比較しましょう。"
87,"TEXT_CLSBSM630_02616_BRITHAEL_000_095","依頼の品は作れましたか?
万が一にも、勝負に負けるわけにはいかないので……
よろしくお願いしますね!"
88,"TEXT_CLSBSM630_02616_BRITHAEL_000_100","おお、これは随分と扱いやすそうな片手剣ですね!
それでは、ロリスさんたちを呼んできましょうか。
セッカさんも、先ほど完成させたそうなので……。"
89,"TEXT_CLSBSM630_02616_FREMONDAIN_000_110","……そうですな。
どちらも素晴らしい出来ですが……鍛冶師どの……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>どのが作った剣をいただきましょう。"
90,"TEXT_CLSBSM630_02616_SEKKA_000_111","なっ、何故ですか!?
そのような、いかにも軽く頼りなさそうな片手剣よりも、
私の打った作の方が、見目麗しさも斬れ味も上のはず!"
91,"TEXT_CLSBSM630_02616_FREMONDAIN_000_112","軽いからこそ、です。
あなたの作った片手剣は、生憎とこの年寄りには重すぎて、
少々、手に余る代物でした……。"
92,"TEXT_CLSBSM630_02616_LAURISSE_000_113","それに私の見立てでは、剣身の丈夫さも斬れ味も同等のはずよ。
いえ、使い手がじいであることを考慮すれば、軽さの分だけ、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の片手剣が上回るでしょう。"
93,"TEXT_CLSBSM630_02616_SEKKA_000_114","そ、そんなの納得できません!
もし、依頼主がほかの人物でしたら、きっと勝負の結果も……!"
94,"TEXT_CLSBSM630_02616_BRITHAEL_000_115","……えっと、あまりに驚いた故の発言でしょうけど、
流石に、その暴言は職人としていかがなものでしょう。"
95,"TEXT_CLSBSM630_02616_BRITHAEL_000_116","作った武具に評価をつけるのは、作り手ではなく、使い手です。
そこを履き違えている限り、あなたは誰が依頼人だろうと、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には勝てませんよ?"
96,"TEXT_CLSBSM630_02616_LAURISSE_000_0117","……どうやら、わかっていただけたようね。
それじゃ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の片手剣を、
依頼の品としていただいていくわ。"
97,"TEXT_CLSBSM630_02616_SEKKA_000_118","……異存ございません。
私が至らぬために、不甲斐ない出来のものをお見せしてしまい、
申し訳ございませんでした……。"
98,"TEXT_CLSBSM630_02616_BRITHAEL_000_121","たくさんの依頼をこなす中で、様々な技術や、
作品の多様性を身につけるというのが、我がギルドの方針です。
あなたの理念と違うようでしたら、どうぞほかの場所へ……。"
99,"TEXT_CLSBSM630_02616_SEKKA_000_122","……ブリサエル殿、厳しい叱責、ありがとうございます。
そうして、私を奮起させようとしてくださっているのですね。
これまでのご無礼を、どうかお許しください……!"
100,"TEXT_CLSBSM630_02616_BRITHAEL_000_123","……………………はい?"
101,"TEXT_CLSBSM630_02616_SEKKA_000_124","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿の素晴らしき腕前、
鍛冶師ギルドの掲げる理念、いずれも感服いたしました。
これからも精進させていただきます!"
102,"TEXT_CLSBSM630_02616_BRITHAEL_000_125","いえ、本当に出て行ってもらってよかったのですが……。
あの前向き思考は、何なんでしょう……。"
103,"TEXT_CLSBSM630_02616_LAURISSE_100_125","あら、血気が逸りすぎることもあるようだけど、
彼女のような勤勉な人、個人的には嫌いじゃないわよ?
……監督する立場からすれば、大変でしょうけどね。"
104,"TEXT_CLSBSM630_02616_BRITHAEL_000_126","平穏な日が訪れるのは、まだ先のようです……。
すみませんが、もう少し厄介事を頼むかもしれません。
僕の胃が消滅する前に、また様子を見に来てください……。"
105,"TEXT_CLSBSM630_02616_SYSTEM_000_500","鍛冶師として、依頼人の希望に沿った品を作りあげ、
「品質精査」を修得しました!"
106,"TEXT_CLSBSM630_02616_FREMONDAIN_000_119","(★未使用/削除予定★)"
107,"TEXT_CLSBSM630_02616_LAURISSE_000_120","(★未使用/削除予定★)"
108,"TEXT_CLSBSM630_02616_SEKKA_000_112","(★未使用/削除予定★)"