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0,"TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_00","調理師ギルドのリングサスは、冒険者に紹介したい人がいるようだ。"
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1,"TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_01","前回までの冒険録:
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冒険者は永遠の乙女亭の給仕長メルココに頼まれ、料理長ハ・マシャ・ティアを負かすため、料理大会デルモン・ドールに出場することになった。メルココとの料理探訪を経て、冒険者は見事にデルモン・ドールで史上最高点を叩き出し、優勝するのだった。
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リングサスから、冒険者のファンだという男が来ていると聞いた。レストラン「ビスマルク」の客席付近にいる「ラルフ」と話そう。"
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2,"TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_02","ラルフと話した。彼は元冒険者であり、調理師として東方料理で名を上げたいという。冒険者はその手伝いを頼まれた。レヴナンツトールのロウェナ記念会館の二階にいる「ラルフ」と話そう。"
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3,"TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_03","ラルフと話した。彼はドマの民が求めている料理を調べるという。料理の幅を広げる好機に向けて、腕を磨いておこう。
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※調理師のレベルが63以上になると、レヴナンツトールのラルフから次の調理師クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_00","ラルフと話す"
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25,"TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_01","レヴナンツトールのラルフと話す"
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48,"TEXT_CLSCUL601_02604_LYNGSATH_000_000","よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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実は、レストラン「ビスマルク」の秘蔵っ子である、
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お前さんに、是非とも会いたいってヤツが来ているんだ。"
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49,"TEXT_CLSCUL601_02604_LYNGSATH_000_001","そいつも、冒険者をやりながら調理師になった口でよ。
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なんでも、お前さんの大ファンらしくて、
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頼みたいことがあるようだ。"
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50,"TEXT_CLSCUL601_02604_LYNGSATH_000_002","「ラルフ」っていう厳つい男なんだが、
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客席の方で待ってるんで、声をかけてやってくれ。"
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51,"TEXT_CLSCUL601_02604_LYNGSATH_000_005","「ラルフ」っていう厳つい男なんだが、
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客席の方で待ってるんで、声をかけてやってくれ。"
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52,"TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_010","おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
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アンタに、ずっと会いたかったんだよ!"
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53,"TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_011","アンタの冒険者としての活躍は、ギルドの噂で聞いていたが、
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調理師としても名を上げていると知って、大ファンになったんだ!"
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54,"TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_012","俺も冒険者と調理師の二足のわらじを履いていたんだが、
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とてもじゃないが、アンタの足元にも及ばなくてな。
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自分の限界ってやつにぶち当たった……。"
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55,"TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_013","そして、思い切って冒険者から足を洗い、調理師だけに絞って、
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レヴナンツトールの、ロウェナさんのカフェテラスで働き始めたんだ。"
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56,"TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_014","でも、新人として正攻法でいっても、
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古株の調理師には、いつまでも敵わないだろう?"
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57,"TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_015","そこで、レヴナンツトール開拓団のドマ出身者を狙って、
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「東方料理」を採り入れた新メニューを考え、
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名を上げてやろうと思ってるんだ!"
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58,"TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_016","だが、俺ひとりじゃ、未知の料理はなかなか難しい……。
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そんなわけで、調理師としても一流の腕を持つ、
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、協力してほしいんだよ。"
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59,"TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_017","忙しいアンタのことだ、無理にとは言わない。
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それでも、力を貸してくれるならば、「レヴナンツトール」の、
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ロウェナ記念会館二階にある、調理場まで来てくれ……待ってるぜ!"
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60,"TEXT_CLSCUL601_02604_LYNGSATH_000_019","なるほどな、東方料理を取り入れるってか……。
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それならきっと、お前さんの料理の幅も広がるはずだから、
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是非とも、レヴナンツトールの「ラルフ」に協力してやってくれ。"
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61,"TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_020","おお、来てくれたんだな、ありがとう!
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アンタに協力してもらえるなんて、夢のようだ。
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ダメ元だったんだが、頼んでみてよかったよ……。"
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62,"TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_021","それじゃあ、さっそく新メニューの開発を……
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と言いたいところだが、最初に挑戦すべき料理を決めかねていてね。"
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63,"TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_022","この地にいるドマの民が、どんな料理を求めているのか……
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まずは俺が知り合いのツテを使って、調べてみることにするよ。
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だから、アンタには、また後日ここへ来てもらいたい。"
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64,"TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_023","それにしても、まさか本当に、あのデルモンドールで満点を取った、
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、協力してもらえるなんてな……。
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俺も精一杯がんばるんで、どうかよろしくな!"
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65,"TEXT_CLSCUL601_02604_SYSTEM_000_025","「調理師」の新たなクラスクエストが開始されました。
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次のクエストは「レベル63」以上で、
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ロウェナ記念会館のラルフから受注可能です。"
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66,"TEXT_CLSCUL601_02604_SYSTEM_000_026","今後の「調理師」のクラスクエスト受注条件は、
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コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
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