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0,"TEXT_CLSCUL630_02605_SEQ_00","ロウェナ記念会館のラルフは、何やら首をひねっている。"
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1,"TEXT_CLSCUL630_02605_SEQ_01","ラルフから、ドマの民が求めるおにぎりを作ったが不評だったと聞いた。冒険者は、ドマの民から意見を聞くよう頼まれた。レヴナンツトールの街中にいる「ドマの民」と話そう。"
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2,"TEXT_CLSCUL630_02605_SEQ_02","ドマの民と話した。ラルフの作ったおにぎりは、強く握り過ぎていて味も濃かったようだ。ロウェナ記念会館の「ラルフ」に報告しよう。"
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3,"TEXT_CLSCUL630_02605_SEQ_03","ラルフに報告した。彼からおにぎりを作るよう頼まれた。ラルフからもらった「<Sheet(Item,17933,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,17934,0)/>」を製作し、レヴナンツトールの街角にいる「ラルフ」に納品しよう。
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※「<Sheet(Item,17933,0)/>」を失った場合は、ロウェナ記念会館にいるポピンに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
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4,"TEXT_CLSCUL630_02605_SEQ_04","<Sheet(ItemHQ,17934,0)/>を、ラルフに納品した。ドマの民たちに食べてもらい好評を博した。アンズという、ラルフの知り合いが顔を出した。ロウェナ記念会館へ戻った「ラルフ」と話そう。"
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5,"TEXT_CLSCUL630_02605_SEQ_05","ラルフと話した。アンズはラルフの婚約者のようだ。ラルフは、おにぎりだけではまだまだ物足りないという。次なる東方料理をものにするため、精進に励もう。
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※調理師のレベルが65以上になると、レヴナンツトールのラルフから次の調理師クエストを受注することができます。"
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6,"TEXT_CLSCUL630_02605_SEQ_06",""
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7,"TEXT_CLSCUL630_02605_SEQ_07",""
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10,"TEXT_CLSCUL630_02605_SEQ_10",""
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22,"TEXT_CLSCUL630_02605_SEQ_22",""
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23,"TEXT_CLSCUL630_02605_SEQ_23",""
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24,"TEXT_CLSCUL630_02605_TODO_00","ドマの民から情報を集める"
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25,"TEXT_CLSCUL630_02605_TODO_01","ラルフに報告"
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26,"TEXT_CLSCUL630_02605_TODO_02","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17934,0)/>を製作<Else/>ラルフに<Sheet(ItemHQ,17934,0)/>を納品</If>"
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27,"TEXT_CLSCUL630_02605_TODO_03","ラルフと話す"
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28,"TEXT_CLSCUL630_02605_TODO_04",""
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29,"TEXT_CLSCUL630_02605_TODO_05",""
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30,"TEXT_CLSCUL630_02605_TODO_06",""
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31,"TEXT_CLSCUL630_02605_TODO_07",""
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39,"TEXT_CLSCUL630_02605_TODO_15",""
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43,"TEXT_CLSCUL630_02605_TODO_19",""
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47,"TEXT_CLSCUL630_02605_TODO_23",""
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48,"TEXT_CLSCUL630_02605_RAULF_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、来てくれたか。
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あれから、この街で働くドマの民から、
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どんな東方料理を求めているのか、聞いて回ったんだ。"
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49,"TEXT_CLSCUL630_02605_RAULF_000_001","すると、弁当のパンに飽き飽きしているらしくてな……。
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東方の主食である「米」を握った「おにぎり」という、
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料理が食べたいと、みんな口を揃えて言うんだよ。"
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50,"TEXT_CLSCUL630_02605_RAULF_000_002","米を握るだけなら、アンタに協力してもらうまでもないと、
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冒険者仲間に米を調達してもらって、俺が作ってみた。
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ところが、ドマの民からの反応はイマイチでね。"
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51,"TEXT_CLSCUL630_02605_RAULF_000_003","言われたとおりに作ったってのに、
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やっぱり、東方料理は一筋縄ではいかないようだ。"
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52,"TEXT_CLSCUL630_02605_RAULF_000_004","そこで、アンタからドマの民たちに、
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俺のおにぎりの、どこが悪かったのか聞いてもらいたい。
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東方人は控えめな人が多くて、俺には本音を言ってくれないんだ。"
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53,"TEXT_CLSCUL630_02605_RAULF_000_009","アンタからドマの民たちに、
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俺のおにぎりの、どこが悪かったのか聞いてもらいたい。
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東方人は控えめな者が多くて、俺には本音を言ってくれないんだ。"
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54,"TEXT_CLSCUL630_02605_REFUGEEC02605_000_010","ああ、あの厳つい男が握ったおにぎりのことかい?
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差し入れをしてくれるのは、とても嬉しいんだが……
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力いっぱい握ったせいで、米が潰れて食感が台無しでねぇ。"
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55,"TEXT_CLSCUL630_02605_REFUGEEA02605_000_011","ハァ……あの、おにぎりのこと?
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久々に故郷の味が楽しめると期待したら、あまりに味が濃くて……
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あ、でも……もちろん感謝はしているのよ?"
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56,"TEXT_CLSCUL630_02605_REFUGEEB02605_000_012","ラルフさんが作った、おにぎりの話ですか……。
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おにぎりを作るときは、水を少なめに米を炊いた方がいいですよ。
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それから、空気を包むように繊細に握らないと……。"
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57,"TEXT_CLSCUL630_02605_REFUGEEC02605_000_015","あの厳つい男が握ったおにぎりのことか。
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差し入れをしてくれるのは、とても嬉しいんだが……
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力いっぱい握ったせいで、米が潰れて食感が台無しでねぇ。"
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58,"TEXT_CLSCUL630_02605_REFUGEEA02605_000_016","ハァ……あの、おにぎりね。
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久々に故郷の味が楽しめると期待したら、あまりに味が濃くて……
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|
あ、でも……もちろん感謝はしているのよ?"
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59,"TEXT_CLSCUL630_02605_REFUGEEB02605_000_017","ラルフさんが作った、おにぎりの話ですか……。
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おにぎりを作るときは、水を少なめに米を炊いた方がいいですよ。
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それから、空気を包むように繊細に握らないと……。"
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60,"TEXT_CLSCUL630_02605_POPIN_000_018","初めまして、ここの食材管理をしているポピンです。
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こうして在庫を確認して、次に仕入れる食材を決めています。"
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61,"TEXT_CLSCUL630_02605_RAULF_000_020","そうか……握るからには、
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崩れないように固めるものだと思ってたが、違うようだな。
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米の炊き方にも、コツがあったとは……。"
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62,"TEXT_CLSCUL630_02605_RAULF_000_021","それに、味付けが塩だけってのは、味気ないと思ったんで、
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よかれと思って、東方の調味料を隠し味にしたんだが……。
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それも、余計だったのか。"
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63,"TEXT_CLSCUL630_02605_RAULF_000_022","すまないが、<Sheet(Item,17933,0)/>を渡すから、
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一度アンタに、「<Sheet(ItemHQ,17934,0)/>」を作ってもらいたい。
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材料が足りなくなったら、隣の「ポピン」から受け取ってくれ。"
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64,"TEXT_CLSCUL630_02605_POPIN_000_023","どうも、ここの食材管理をしているポピンです。
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東方料理の材料を扱うのは初めてですが、よろしくお願いします。"
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65,"TEXT_CLSCUL630_02605_RAULF_000_024","俺は、街角でドマの民を集めておくから、
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「<Sheet(ItemHQ,17934,0)/>」ができたら、そこまで持ってきてほしい。
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アンタのを試食してもらって、今度こそ喜んでもらおう。"
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66,"TEXT_CLSCUL630_02605_SYSTEM_100_025","クラフターの「クラスクエスト」では、
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クエスト中に入手した材料を使い、製作を行います。"
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67,"TEXT_CLSCUL630_02605_SYSTEM_100_026","製作に失敗した場合は、
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NPCに話しかけることで、再度、材料を入手できます。"
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68,"TEXT_CLSCUL630_02605_SYSTEM_100_027","それでは、実際に製作をしてみましょう!
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製作手帳「スペシャルレシピ」の「クラスクエスト関連」以下、
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「クラスクエスト」の項目を選択することで製作できます。"
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69,"TEXT_CLSCUL630_02605_POPIN_000_025","<Sheet(Item,17933,0)/>が足りなくなったら、いつでもお声がけください。
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冒険者の園芸師さんに、ラノシアで採集してもらった、
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お米なら、まだまだありますから。"
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70,"TEXT_CLSCUL630_02605_POPIN_000_026","さすが、噂どおりの腕前ですね。
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ラルフさんのおにぎりとは、見た目からして違います。
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さあ、街角にいる「ラルフ」さんに、渡してあげてください。"
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71,"TEXT_CLSCUL630_02605_REFUGEEC02605_000_027","また、おにぎりの差し入れをしてくれるって?
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そいつは楽しみだな。"
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72,"TEXT_CLSCUL630_02605_REFUGEEA02605_000_028","ハァ……今度こそ、
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お米の味を噛み締めたいものだわ……。"
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73,"TEXT_CLSCUL630_02605_REFUGEEB02605_000_029","先ほどの、おにぎりについて、言いたいことはまだありますが、
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次に、期待することにします。"
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74,"TEXT_CLSCUL630_02605_RAULF_000_030","ドマの民を集めておいたよ。
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みんな、アンタの「<Sheet(ItemHQ,17934,0)/>」を心待ちにしているぞ。
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材料が足りなくなったら、調理場の「ポピン」から受け取ってくれ。"
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75,"TEXT_CLSCUL630_02605_RAULF_000_031","ありがとう!
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さっそく、みんなに食べてもらおう。"
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76,"TEXT_CLSCUL630_02605_REFUGEEC02605_000_032","これだ、これだ!
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やっぱり米だな、力が湧いてくるってもんだ!"
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77,"TEXT_CLSCUL630_02605_REFUGEEA02605_000_033","ああ……最高だったわ……言うことなしよ……。
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噛みしめる度に、遠い故郷の田園風景を思い出したわ……。"
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78,"TEXT_CLSCUL630_02605_REFUGEEB02605_000_034","これぞ、おにぎりですよ!
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米を焚くときの水加減も、握り方も、ばっちりです!"
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79,"TEXT_CLSCUL630_02605_RAULF_000_035","う、うまい! なんだこれは!
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米に塩をふっただけだというのに、塩気だけでなく甘味も……!
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そうか、米にはもともと甘味が備わっていたのか!"
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80,"TEXT_CLSCUL630_02605_RAULF_000_036","俺は余計な調味料を使って、甘味を殺してしまっていたんだ。
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さらに、空気を含んだふっくらとした握り方……。
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口の中で崩れて、米一粒一粒の食感が生きていた。"
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81,"TEXT_CLSCUL630_02605_RAULF_000_037","さすが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんだ。
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米本来の持ち味を最大限に生かしたんだな……!"
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82,"TEXT_CLSCUL630_02605_ANZU_000_038","(-????-)そう、東方料理は素材の持ち味を大切にするものなの。"
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83,"TEXT_CLSCUL630_02605_ANZU_000_039","初めまして、私はアンズと申します。
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ラルフがお世話になっています。"
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84,"TEXT_CLSCUL630_02605_RAULF_000_040","アンズ、まずいよ、
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一緒にいるところを見られでもしたら……。"
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85,"TEXT_CLSCUL630_02605_ANZU_000_041","心配で、見に来ちゃったの。
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でも、腕のいい調理師さんに協力してもらえてるみたいで、
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安心したわ……じゃあ、がんばってね。"
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86,"TEXT_CLSCUL630_02605_RAULF_000_042","と、とりあえず、<Sheet(ItemHQ,17934,0)/>は新たなメニューとして、
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よさそうだから、採用したいところだな……。
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さあ、調理場へ戻ろう。"
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87,"TEXT_CLSCUL630_02605_RAULF_000_050","今回の協力、ありがとう!
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アンタの<Sheet(ItemHQ,17934,0)/>を手本にして、店で出してみるよ。"
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88,"TEXT_CLSCUL630_02605_RAULF_000_051","それと……さっきの娘なんだが、いわゆる……俺の婚約者なんだ。
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冒険者だった頃、「石」の交換でこの街に来る度に、
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その……逢引を重ねてよ、結婚を約束するまでになった。"
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89,"TEXT_CLSCUL630_02605_RAULF_000_052","ただ、ちょっと問題があってな。
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いや、俺の話はそのくらいにしておこう……。"
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90,"TEXT_CLSCUL630_02605_RAULF_000_053","さて、もちろん、おにぎりだけでは、まだまだ物足りない。
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これからも、東方料理の新たなメニュー考案のため、
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協力のほど、よろしく頼むぜ!"
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91,"TEXT_CLSCUL630_02605_SYSTEM_100_060","調理師として、料理の幅を広げたことで、
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「品質精査」を修得しました!"
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