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0,"TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_00","木陰の東屋入口周辺のアテルーネは、剥製を造る準備ができたようだ。"
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1,"TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_01","アテルーネと話した。剥製を飾る場所は、革細工師ギルドの敷地内に決まったらしい。「ヘネガダルメル」の剥製を造るため、バヌバヌ族に話を聞くことになった。待ち合わせ場所のアバラシア雲海のオク・ズンド付近で「アテルーネ」と話そう。"
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2,"TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_02","アテルーネと話した。アテルーネはオク・ズンドの長老と話がしたいようだ。オク・ズンドの「ソヌバヌ」と話そう。"
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3,"TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_03","ソヌバヌと話した。好意により、「ヘネガダルメル」の死骸を探してもらえることになったが、アテルーネから、エニオンと共にダルメルの観察に行くよう指示された。オク・ズンド南東の「<Sheet(EObj,2008261,0)/>」で「大きなダルメル」の「全身」を観察しよう。"
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4,"TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_04","ダルメルを観察した。オク・ズンドに戻り「アテルーネ」に報告しよう。"
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5,"TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_05","アテルーネに報告した。「ヘネガダルメル」の死骸も無事手に入ったため、グリダニアへ戻るという。グリダニアの革細工師ギルド空き地で「アテルーネ」と話そう。"
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6,"TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_06","アテルーネと話した。アテルーネから、剥製の材料となる「<Sheet(ItemHQ,17910,0)/>」の製作を依頼された。「<Sheet(Item,17909,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,17910,0)/>」を製作し、革細工師ギルド付近の「エニオン」に納品しよう。
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※「<Sheet(Item,17909,0)/>」を失った場合は、アテルーネに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
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7,"TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_07","エニオンに<Sheet(ItemHQ,17910,0)/>を納品した。冒険者の製作した<Sheet(ItemHQ,17910,0)/>を使い、「ヘネガダルメル」の剥製が完成した。これで、革の材料になった動物の姿が、グリダニアの人々に伝わりそうだ。人々の反応を待ちながら、革細工の腕を磨いていこう。
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※革細工師のレベルが65以上になると、革細工師ギルド付近のアテルーネから次の革細工師クエストを受注することができます。"
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8,"TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_08",""
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9,"TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_09",""
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10,"TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_10",""
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11,"TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_11",""
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12,"TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_12",""
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13,"TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_13",""
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14,"TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_14",""
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15,"TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_15",""
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16,"TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_16",""
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17,"TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_17",""
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18,"TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_18",""
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19,"TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_19",""
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20,"TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_20",""
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21,"TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_21",""
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22,"TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_22",""
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23,"TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_23",""
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24,"TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_00","オク・ズンドのアテルーネと話す"
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25,"TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_01","ソヌバヌと話す"
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26,"TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_02","<Sheet(EObj,2008261,0)/>で見渡し、ダルメルを観察する"
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27,"TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_03","アテルーネに報告"
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28,"TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_04","革細工師ギルド付近のアテルーネと話す"
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29,"TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_05","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17910,0)/>を製作<Else/><Sheet(ItemHQ,17910,0)/>をエニオンに納品</If>"
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30,"TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_06",""
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31,"TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_07",""
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32,"TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_08",""
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33,"TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_09",""
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34,"TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_10",""
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35,"TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_11",""
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36,"TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_12",""
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37,"TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_13",""
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38,"TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_14",""
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39,"TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_15",""
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40,"TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_16",""
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41,"TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_17",""
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42,"TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_18",""
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43,"TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_19",""
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44,"TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_20",""
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45,"TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_21",""
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46,"TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_22",""
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47,"TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_23",""
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48,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_000","やってきたわね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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ようやく剥製の展示場所が決まったわ!
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ゲヴァが、革細工師ギルド下の、空き地を使う許可をくれたの。"
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49,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_101_000","私の事業に理解を示してくれたのと、
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キミが関わるなら、ギルドの宣伝にもなると考えたみたいね。
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ともかく、準備はできたから、剥製第一号を造りはじめましょう!"
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50,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_001","最初に造ってほしいのは、「ダルメル」ちゃんの剥製。
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あのながぁい首には、誰もが注目せざるを得ないはずよ。
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この事業を広く知ってもらうには、うってつけってわけ!"
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51,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_100_001","それも、そこらにいるダルメルを剥製にするわけじゃないわ。
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絶滅が危惧されている「ヘネガダルメル」の剥製を造りたいの!"
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52,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_101_001","「ヘネガダルメル」は、一見、普通のダルメルと同じ外見だけど、
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ダルメルには無い腹の下の逆毛を持ち、生活圏も異なる……。
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つまり、独自のコミュニティをもっているのよ。"
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53,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_102_001","希少種なだけに、見つけるのは大変だと思うけど……
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剥製にできるような「ヘネガダルメル」の死骸がほしいわ。"
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54,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_002","あ、もちろん、自然に死んだものよ。
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倒して捕獲なんて、事業の意図から外れる愚行だから絶対ダメ。
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……というわけで、ダルメルちゃんに詳しい雲海の住人を知らない?"
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55,"TEXT_CLSTAN630_02610_Q1_000_000","ダルメルに詳しい雲海の住人といえば?"
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56,"TEXT_CLSTAN630_02610_A1_000_001","バヌバヌ族が……"
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57,"TEXT_CLSTAN630_02610_A1_000_002","おデブな鳥が……"
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58,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_003","なるほど……。
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噂に聞く、太っちょな鳥みたいな獣人種族ね。"
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59,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_100_003","アバラシア雲海には行ったことなかったけど、
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キミが、彼らと面識があるなら好都合だわ!
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仲介をお願いできるかしら。"
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60,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_004","それじゃ、手がかりも掴めたことだし、オク・ズンドに出発よ!
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エニオンを連れて、先に行っているわね。"
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61,"TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_000","アテルーネさん、なかなか展示場所が見つからなくて、
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困ってるみたいです。
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……多分、頼み方が悪いんだと思います。"
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62,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_010","待ってたわよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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さ、さ、早く私たちのことをバヌバヌ族に紹介してちょうだい。"
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63,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_011","話を聞くなら、そうね……
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この集落の「長老」なんかが、いいんじゃないかしら。
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親玉と話したほうが、手っ取り早いもの。"
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64,"TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_015","アテルーネさん、ずんずん進んでいくから、
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追いつくのに必死でした……。"
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65,"TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_000_020","……なるほど、なるほど。
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「ヘネガダルメル」の死骸がほしいと。"
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66,"TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_100_020","聞けば、姿を消しつつある生き物を後世に残す、
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とっても、とっても、偉大な事業のために必要だとか……。
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それに、恩あるヒトの勇者には協力せねばなりませぬな。"
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67,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_021","それは助かるわ。
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……それにしても、この集落を見てて思ったんだけど、
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建材に、丈夫なダルメルの骨を使っているようね。"
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68,"TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_000_022","我々も、「ヘネガダルメル」を捕ることはないが、
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ただのダルメルとなれば、それは、それは、生活の必需品。"
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69,"TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_100_022","伝統の罠を使って生け捕り、肉は食料に、革は衣服に、
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骨はそうして、建物に使うのが習わし。"
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70,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_200_021","なるほど、捕らえた命は無駄にせず使い切るのね……。
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バヌバヌ族も、なかなかやるじゃないの。"
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71,"TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_200_022","すべては、我らの都合で奪った命であるからな……。
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さて、さて、「ヘネガダルメル」ならば、
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その名のとおり、昔はヘネガの坩堝に多く棲んでいたはず。"
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72,"TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_201_022","死骸ならば、彼の地にあるかもしれん。
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ズンドで一番の狩人に、探りに行かせてみるとしよう……。
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サヌバヌよ、手配を頼む。"
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73,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_300_021","ありがとう、助かるわ。
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それじゃ、私たちはここで待たせてもらおうかしら。"
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74,"TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_023","あのぅ……探してきてもらうのは、ありがたいんですけど、
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それだと、「ヘネガダルメル」の元気な姿が見れないです!
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僕もここへ来るのは初めてで、実際の姿を見たことがなくて……。"
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75,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_024","……あら、それは問題ね。
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ありのままの姿を剥製にするのに、観察は必須……。"
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76,"TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_300_022","「ヘネガダルメル」は、ほとんど目にせぬ珍しき存在だが、
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外見や行動、食す物などは、ほかのダルメルとそう変わらぬ。
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この辺りにいるダルメルを観察すれば、事足りよう。"
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77,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_100_024","それを聞いて安心したわ。
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それなら、今やるべきことはダルメルの観察ね!"
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78,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_025","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、エニオンを連れて、
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そこらにいる「ダルメル」ちゃんを、しっかり観察してきて。
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上から下まで、「全身」をばっちり見てくるのよ!"
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79,"TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_000_026","ダルメルが棲息するは、オク・ズンドの南東……
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綿毛のように迷わぬよう、気をつけるといい。"
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80,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_035","交渉するなら、バヌバヌ族の「長老」がいいわ。
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将を射んと欲すれば、真正面から将を射るべきよ。"
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81,"TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_100_039","ダルメルは、この辺りにいそうですね。
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けれど、少し遠いので、「大きなダルメル」に的を絞って、
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全身を入念に「観察」しましょう!"
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82,"TEXT_CLSTAN630_02610_SYSTEM_100_040","ダルメルの観察を開始します。
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「大きなダルメル」を発見したら、ズームをしてから、
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<If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で観察しましょう!"
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83,"TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_040","(★未使用/削除予定★)"
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84,"TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_041","うわぁ……絵では見たことがあったけど、
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実際のダルメルは、もっと迫力がありますね!
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あの長い首、剥製にしたとき支えられるかなぁ……。"
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85,"TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_042","よしっ、ダルメルの姿を、ばっちりこの目に焼きつけました!
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あの首の処理が、剥製造りのカギになりそうですね。
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それじゃ、「アテルーネ」さんのところに戻りましょう!"
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86,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_045","ほら、早く「ダルメル」ちゃんの「全身」を観てらっしゃい。
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大丈夫よ、もし途中で行き倒れでもしていたら、
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私が責任を持って、家の建材にしてもらうように頼むから。"
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87,"TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_000_046","どうした、どうした、ヒトの勇者よ。
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ダルメルならば、このオク・ズンドの南東に棲息しているぞ。"
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88,"TEXT_CLSTAN630_02610_SANUVANU_000_047","なんだ、なんだ、ヒトの勇者よ。
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ダルメルの捕獲は我らに任せ、貴方は観察に行くといいのだよ。"
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89,"TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_048","ダルメルは、この辺りにいそうですね。
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少し遠いので、一番「大きなダルメル」の、
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「全身」を観察したほうがよさそうです!"
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90,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_050","おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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ダルメルちゃんをしっかりと観察できたようね。
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こちらも、バヌバヌ族の狩人が死骸を持ってきてくれたわ。"
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91,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_100_050","見た目は、一見ダルメルと違いないけど、
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この腹の下の逆毛と爪の割れ方……。
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間違いなく、「ヘネガダルメル」ね。"
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92,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_101_050","死後、さほど経過していないみたい。
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かわいそうだけど、損傷も少なくて剥製にするにはいい個体だわ。"
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93,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_051","それにしても、バヌバヌ族が、タダでここまでしてくれるなんて、
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キミはいったい、彼らにどんな恩を売っていたのやら……。
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その人望と同じくらい、腕も確かだと期待させてもらうわよ?"
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94,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_052","さて、飛空艇を呼んでおいたから、
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|
「ヘネガダルメル」は、私たちでグリダニアに運んでおくわ。"
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95,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_100_052","キミも乗せるとなると、重量オーバーだから……
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エーテライトも使えるのだし、自力で戻ってもらえる?
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|
お代は……この事業に関われるという充足感で十分よね。"
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96,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_053","それじゃ、展示場所である、
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|
グリダニアの革細工師ギルドの空き地で落ち合いましょう。"
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97,"TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_055","ダルメル、倒れてるとこんな感じなんですね……。
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|
さっき、イキイキした姿を見たばかりだから、
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|
この姿が、さらに身にしみます。"
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98,"TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_000_056","来たか、来たか、ヒトの勇者よ。
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日差しを受けた夏草のように、長い首のダルメルであろう?"
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99,"TEXT_CLSTAN630_02610_SANUVANU_000_057","そうだ、そうだ、ダルメルの狩人が、
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|
ヒトの勇者に協力できたことを、
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|
島へそそぐ陽光のように喜んでいただよ!"
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100,"TEXT_CLSTAN630_02610_HANTERVANUVANU02610_000_058","なんだ、なんだ、ヒトの勇者よ!
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|
お礼なんて気にするな、ヒトの勇者には借りがあるからな!"
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|
101,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_060","来たわね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
|
アバラシア雲海から運んだ「ヘネガダルメル」の死骸は、
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|
痛まないうちに、エニオンに解体してもらったわ。"
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|
102,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_061","はい、これが「ヘネガダルメル」から取れた、
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|
「<Sheet(Item,17909,0)/>」よ。"
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|
103,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_062","さて、ここからがキミの仕事。
|
|
これを丁寧に処理して、保ちのいい、
|
|
「<Sheet(ItemHQ,17910,0)/>」にしてほしいの。"
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|
104,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_063","完成したら「エニオン」に渡してちょうだい。
|
|
そこからは、彼の仕事ね。"
|
|
105,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_100_063","いい「<Sheet(ItemHQ,17910,0)/>」を用意できれば、
|
|
きっと、この子が完璧な剥製を造ってくれるはずだわ!"
|
|
106,"TEXT_CLSTAN630_02610_SYSTEM_100_063","クラフターの「クラスクエスト」では、
|
|
クエスト中に入手した材料を使い、製作を行います。"
|
|
107,"TEXT_CLSTAN630_02610_SYSTEM_100_064","製作に失敗した場合は、
|
|
NPCに話しかけることで、再度、材料を入手できます。"
|
|
108,"TEXT_CLSTAN630_02610_SYSTEM_100_065","それでは、実際に製作をしてみましょう!
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|
製作手帳「スペシャルレシピ」の「クラスクエスト関連」以下、
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|
「クラスクエスト」の項目を選択することで製作できます。"
|
|
109,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_065","ダルメルちゃんのことは、こちらに任せて。
|
|
グリダニアの革細工師ギルド下にある空き地で、
|
|
待ち合わせしましょう。"
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|
110,"TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_066","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、
|
|
いただいたダルメルのためにも、いい剥製を造りましょうね!"
|
|
111,"TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_070","こちらの準備は、間もなく終わります。
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|
「<Sheet(ItemHQ,17910,0)/>」の用意ができ次第、
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|
僕も作成に取り掛かりますので、よろしくお願いしますね!"
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|
112,"TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_071","わぁ……!
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すっ、すごいですね、なんて見事な毛皮なんだろう!
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|
腹の下の逆毛を損なうことなく、見事に処理されてます!"
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113,"TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_100_071","ダルメル種の特徴であるゴワゴワした毛を残したまま、
|
|
毛皮にするには、とても高度な技術が必要だとか……!
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|
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんの技術、感動しました!"
|
|
114,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_072","さて、ここからはエニオンの仕事ね……。
|
|
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の作った毛皮を、
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|
無駄にしないよう、しっかり働くこと!"
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115,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_073","キミも、ここでエニオンの仕事を見ていきなさいな。
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|
手伝えることもあるでしょうし、剥製造りの過程を見れるのは、
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|
革細工師としても良い機会なんじゃない?"
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116,"TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_074","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんに見られながらの作業……。
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|
緊張するけど、僕もがんばりますっ!"
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117,"TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_075","じゃーん! できました!
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「ヘネガダルメル」の剥製の完成です!"
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118,"TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_076","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんに、
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毛皮の貼り付けを手伝ってもらったこともあって、
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今にも、動き出しそうな完成度になりました!"
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119,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_077","……なるほど、重量がかかる首の部分に補強として、
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ダルメルの大腿骨を用いたのね。"
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120,"TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_100_077","はい、バヌバヌ族の建築方法を参考にしました!
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アバラシア雲海へ行ってよかったです。
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多くのことを学べましたから!"
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121,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_101_077","素晴らしい出来よ、ふたりとも。
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私たちの事業を、皆に知ってもらうに相応しい1体となったわ。"
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122,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_078","イシュガルドの開国以来、皮革材としての「ダルメルレザー」は、
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ここ、グリダニアでもよく見かけるようになってきたわ。
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この剥製を飾れば、元の姿も広く知れ渡ることでしょう。"
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123,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_079","さぁ、とはいえ、これはほんの手始め!
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私の研究の偉大さをさらに広めるため、次の剥製を選定しなきゃ。
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選定が終わったら、また働いてもらうからね。"
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124,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_085","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
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「<Sheet(ItemHQ,17910,0)/>」はできたのかしら?
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もう完成しているのなら、「エニオン」に渡してあげて。"
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125,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_086","「<Sheet(Item,17909,0)/>」が追加で必要なの?
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……ハァ。
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万一に備えて、予備を用意しておいた私を褒め称えなさい。"
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126,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_087","貴重な素材なんだから、
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次は無駄にしないように気をつけなさいよ。"
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127,"TEXT_CLSTAN630_02610_SYSTEM_000_500","革細工師として、命の見識を深め、
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「品質精査」を修得しました!"
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