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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_STMBDZ907_02863_SEQ_00","スペキュラ・インペラトリス付近の金髪の少闘士は、冒険者に教えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ907_02863_SEQ_01","金髪の少闘士から、山岳地帯の事情にくわしい解放軍の闘士を教えてもらった。ギラバニア山岳地帯のワイトロックにいる「グントマル」と話そう。"
2,"TEXT_STMBDZ907_02863_SEQ_02","グントマルと話した。彼によると、エラートの所属している部隊がアラミゴ方面へ移動中だそうだ。ギラバニア山岳地帯のカストルム・アバニア付近にいる「アラミゴ解放軍の闘士長」を探そう。"
3,"TEXT_STMBDZ907_02863_SEQ_03","アラミゴ解放軍の闘士長と話した。彼は言いにくいことがあるようだ。カストルム・アバニア付近の「アラミゴ解放軍の闘士長」にエモート「問い詰める」をしよう。"
4,"TEXT_STMBDZ907_02863_SEQ_04","アラミゴ解放軍の闘士長を問い詰めた。彼は、エラートが髑髏連隊に潜入していた工作員であると明かした。また、エラートが書いた手紙を届けて、彼が戦死したと伝えてくれと頼まれた。ギラバニア山岳地帯のコールドハースにいる「ベレータ」に「<Sheet(EventItem,2002330,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_STMBDZ907_02863_SEQ_05","ベレータに<Sheet(EventItem,2002330,0)/>を渡した。息子の訃報を聞いたベレータは、堪えきれない悲しみを冒険者に漏らすのだった……。"
6,"TEXT_STMBDZ907_02863_SEQ_06",""
7,"TEXT_STMBDZ907_02863_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDZ907_02863_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDZ907_02863_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDZ907_02863_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDZ907_02863_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDZ907_02863_SEQ_12",""
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21,"TEXT_STMBDZ907_02863_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDZ907_02863_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDZ907_02863_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDZ907_02863_TODO_00","グントマルと話す"
25,"TEXT_STMBDZ907_02863_TODO_01","アラミゴ解放軍の闘士長を探す"
26,"TEXT_STMBDZ907_02863_TODO_02","アラミゴ解放軍の闘士長に「問い詰める」をする"
27,"TEXT_STMBDZ907_02863_TODO_03","ベレータに<Sheet(EventItem,2002330,0)/>を渡す"
28,"TEXT_STMBDZ907_02863_TODO_04",""
29,"TEXT_STMBDZ907_02863_TODO_05",""
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46,"TEXT_STMBDZ907_02863_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDZ907_02863_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ907_02863_SECONDLIEUTENANT02863_000_000","エラートの坊主のことを、解放軍に聞きに行くつもりなら、
「グントマル」って名の闘士に、話してみるといい。
彼は山岳地帯の出身で、このあたりの事情にくわしいからな。"
49,"TEXT_STMBDZ907_02863_SECONDLIEUTENANT02863_000_001","スペキュラ・インペラトリスを越えた後、
北西へ向かってしばらく歩いたところに、
「グントマル」はいるはずだ。"
50,"TEXT_STMBDZ907_02863_SECONDLIEUTENANT02863_000_002","エラートの坊主のことは、「グントマル」に尋ねるといい。
彼なら、スペキュラ・インペラトリスを越えた後、
北西へ向かってしばらく歩いたところにいるはずだ。"
51,"TEXT_STMBDZ907_02863_BEREHTA_000_003","エラートはいったい、どこをほっつき歩いているのやら。
冒険者さん、見つけたら思いっきり叱りつけとくれよ。
この親不孝者め、ってね!"
52,"TEXT_STMBDZ907_02863_GUNTMAR_000_010","……エラートという男を探しているだと?
ああ、その男なら、確かにアラミゴ解放軍にいるぞ。
同じ部隊というわけではないがな。"
53,"TEXT_STMBDZ907_02863_GUNTMAR_000_011","エラートが所属する部隊は、アラミゴ方面へ移動中だったはず。
いまから追いかければ、カストルム・アバニア付近で、
捕まえることができるだろうよ。"
54,"TEXT_STMBDZ907_02863_GUNTMAR_000_012","エラートが所属する部隊は、アラミゴ方面へ移動中だったはず。
いまから追いかければ、カストルム・アバニア付近で、
捕まえることができるだろうよ。"
55,"TEXT_STMBDZ907_02863_ARMYLEADER02863_000_020","おや、貴殿は「暁」の冒険者殿。
これはおつかれさまです。
自分に何かご用ですかな?"
56,"TEXT_STMBDZ907_02863_ARMYLEADER02863_000_021","……むぅ、エラートを探している、と。
ご母堂の依頼ですか……それはまた……。
なんともはや……。"
57,"TEXT_STMBDZ907_02863_SYSTEM_000_022","どうやら、言いにくいことがあるようだ……。
口ごもる「アラミゴ解放軍の闘士長」を「問い詰め」てみよう。"
58,"TEXT_STMBDZ907_02863_ARMYLEADER02863_000_023","ううむ……彼のことを言っていいものか……。
しかし、冒険者殿には隠しきれぬだろうし……。"
59,"TEXT_STMBDZ907_02863_ARMYLEADER02863_000_030","……そうですな、冒険者殿にはすべて、お教えしましょう。
エラートは、1年前まで自分の部隊に所属していましたが、
いまは指揮下から離れております。"
60,"TEXT_STMBDZ907_02863_ARMYLEADER02863_000_031","帝国の市民権を持った、あるアラミゴ人商人の息子と、
彼は容姿がよく似ておりましてね……。
ですから、身分を偽り、帝国軍に潜入してもらったのです。"
61,"TEXT_STMBDZ907_02863_ARMYLEADER02863_000_032","彼が配属されたのは……冒険者殿も、予想がつくと思います。
そう、かの悪名高き、「髑髏連隊」……。
憎き裏切り者たちの部隊ですよ。"
62,"TEXT_STMBDZ907_02863_ARMYLEADER02863_000_033","彼は、多くの有益な情報を我々に流しつつ、
表向きは髑髏連隊の一員として、解放軍と戦っていました。
……おそらくは、あのスペキュラ・インペラトリスでも。"
63,"TEXT_STMBDZ907_02863_ARMYLEADER02863_000_034","あの戦い以降、エラートとは連絡が取れなくなりました。
つまりは、最悪の事態、ということでしょう。
とても……残念です……。"
64,"TEXT_STMBDZ907_02863_ARMYLEADER02863_000_035","……もしもの時にと預かっていた、ご母堂宛の手紙があります。
状況が落ち着いたころ、お届けにあがろうと思っていましたが、
冒険者殿から、調査結果として渡す方がよいでしょう。"
65,"TEXT_STMBDZ907_02863_ARMYLEADER02863_000_036","彼は、アラミゴの自由のために戦い、散っていった。
解放軍一同、その生命を賭した献身に敬意を表する。
そう、ご母堂にはお伝えください……では。"
66,"TEXT_STMBDZ907_02863_BEREHTA_000_040","ああ、待っていたよ、冒険者さん!
エラートのことは、なにかわかったかい?
……あの子の手紙だって?"
67,"TEXT_STMBDZ907_02863_BEREHTA_100_040","これが……ど、どうして、エラートが手紙を……?"
68,"TEXT_STMBDZ907_02863_BEREHTA_000_041","あ、あの子が……戦死した……。
そうかい……いいや、大丈夫だよ……。
覚悟だけはしていたんだ……。"
69,"TEXT_STMBDZ907_02863_BEREHTA_000_042","帝国に苛め殺されたんじゃなく、
自分の誇りを胸に、死んだんだ……。
それがわかって、本当によかった……。"
70,"TEXT_STMBDZ907_02863_BEREHTA_000_043","でも、やっぱり、オバチャン……ちょっと、悲しいねえ……。
冒険者さん……息子の手紙、ありがとうよ……。"