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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> 碧のタマミズのカブトは、新たなお宝探しに出たいようだ。
51TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_01※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 カブトから、アジムステップでのお宝探しに同行するよう依頼された。アジムステップの再会の市にいる「カブト」と話そう。
62TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_02カブトと話した。再会の市で、お宝についての話を聞こう。
73TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_03お宝の話を聞いた。ウチキンというケスティル族が、太陽を射ると噂されるお宝の弓を持っているようだ。再会の市の「カブト」と話そう。
84TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_04カブトと話した。再会の市付近で、「ウチキン」という名のケスティル族を探そう。
95TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_05ウチキンと話した。彼の弓が何者かに奪われたようだ。アジムステップで賊を探して、「<Sheet(EventItem,2002427,0)/>」を取り戻そう。
106TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_06紅甲羅を討伐して、<Sheet(EventItem,2002427,0)/>を取り戻した。再会の市付近の「ウチキン」に「<Sheet(EventItem,2002427,0)/>」を渡そう。
117TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_07ウチキンに<Sheet(EventItem,2002427,0)/>を渡した。この弓は、父親の愛が詰まった品で、ウチキンにとっての宝だった。これを冒険者が取り戻したことで、ケスティル族と縁を結ぶことができた。紅玉海の碧のタマミズにいる「カブト」と話そう。
128TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_08カブトと話した。カブトは、またしても冒険者の協力のおかげで縁を結べたことで、己の実力不足を反省しているようだ。
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2824TEXT_BANKJN003_02975_TODO_00再会の市のカブトと話す
2925TEXT_BANKJN003_02975_TODO_01再会の市でお宝の話を聞く
3026TEXT_BANKJN003_02975_TODO_02カブトと話す
3127TEXT_BANKJN003_02975_TODO_03ウチキンを探す
3228TEXT_BANKJN003_02975_TODO_04賊を探し、<Sheet(EventItem,2002427,0)/>を入手
3329TEXT_BANKJN003_02975_TODO_05ウチキンに<Sheet(EventItem,2002427,0)/>を渡す
3430TEXT_BANKJN003_02975_TODO_06碧のタマミズのカブトと話す
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5248TEXT_BANKJN003_02975_SYSTEM_000_000本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:紅蓮のリベレーター」の、 「風駆けるアジムステップ」を完了する必要があります。
5349TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_001<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿…… 此度も助力を頼みたい……。
5450TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_002はるか北西のアジムステップなる場所にて、 まだ見ぬお宝があるとの噂を、仲間が聞きつけたぁ……。 内陸での行動は不慣れゆえ、ぜひ同行願いたい……。
5551TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_003うむ、カブトよ、しっかりと頼めたようじゃの。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、わしからも同行をお願いしたい。 コウジン族には、現地の様子に詳しい者がおらぬでな。
5652TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_004おお、快諾してくれるか、ありがたい! それでは、まずは「再会の市」なる場所へと赴き、 情報を集めるとしようぞ!
5753TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_009おお、待っていたぞよ。 このあたりは、風が強く、吹き飛ばされそうでかなわん。
5854TEXT_BANKJN003_02975_PERSONA02975_000_009む、お主、かなりの手練れとお見受けする……。 いえ、我らも剛の部族ゆえ、同じ匂いがしたもので。 多くの修羅場をくぐりぬけたのでしょうね。
5955TEXT_BANKJN003_02975_PERSONB02975_000_009あんた、見るからに強そうだな。 類は友を呼ぶというから、あんたの知り合いも強かろう……。 よければ、もっとも強い男の知り合いを紹介してくれ。
6056TEXT_BANKJN003_02975_PERSONC02975_000_009旅の者よ、どうだ我が弓は? 実にすばらしいだろう? 俺は武を重んじるオロニル族ゆえ、武器にも気を使うのさ。
6157TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_010どこを見ても、アウラ族ばかり…… まるでスイの里のよう……。
6258TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_011うむ、海から遠く離れることで、 弱気になるかと思ったが、杞憂だったようじゃな。 では、手分けして、お宝の噂について調べるぞよ!
6359TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_012わしは、カブトの懐に忍びて、話を聞いて回るゆえ、 終わったら、ふたたびここで落ち合おうぞ!
6460TEXT_BANKJN003_02975_PERSONA02975_000_020お宝の噂だと……? 最近、とあるケスティル族が、宝と呼ぶに相応しい弓を手に入れ、 太陽すら射るほど腕を上げたと聞いたぞ!
6561TEXT_BANKJN003_02975_PERSONA02975_000_029最近、とあるケスティル族が、宝と呼ぶに相応しい弓を手に入れ、 太陽すら射るほど腕を上げたと聞いたぞ!
6662TEXT_BANKJN003_02975_PERSONB02975_000_020おや、また噂好きが現れたか。 お宝の持ち主は、ケスティル族の「ウチキン」だよ。
6763TEXT_BANKJN003_02975_PERSONB02975_100_020現物が見たいなら、本人に頼んでみるといい。 ウチキンなら、市場の外でよく弓の練習をしているよ。
6864TEXT_BANKJN003_02975_PERSONB02975_000_029お宝の持ち主は、ケスティル族の「ウチキン」だよ。 現物が見たいなら、本人に頼んでみるといい。 ウチキンなら、市場の近くで弓の練習をしているよ。
6965TEXT_BANKJN003_02975_PERSONC02975_000_020お宝の噂だって……? ああ、太陽を射るほど素晴らしい弓があるって話だろ? あれはデマさ……正体はありふれた弓なんだからな。
7066TEXT_BANKJN003_02975_PERSONC02975_000_029太陽を射るほど素晴らしい弓があるって話だろ? あれはデマさ……正体はありふれた弓なんだからな。
7167TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_029おお、戻ったか。 市場の主とカブトの会話を見せてやりたかったぞ……。 言葉数の少なさにかけて、カブトを上回る者がいるとはの。
7268TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_030<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、戻られたかぁ……。 ケスティル族とは、実に不可思議な者たち……。 言葉を使わずに、市場を仕切るとはぁ……。
7369TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_031言葉数の少なさにかけて、カブトを上回る者がいるとはの。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿にも、 あの様子を見せたかったものじゃ。
7470TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_032言葉を介さずに市場を仕切るなど、 どうして可能なのかぁ……?
7571TEXT_BANKJN003_02975_Q1_000_000何と答える?
7672TEXT_BANKJN003_02975_A1_000_001日々の行動で信頼を得ているから
7773TEXT_BANKJN003_02975_A1_000_002威厳がにじみ出ているから
7874TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_033確かに、100の言葉を並べたところで、 信頼のおけぬ者ならば、空しく響くのみ……。 行動こそが、信頼を築くということかぁ……。
7975TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_034確かに、内面からにじみでる威厳は、 100の言葉を並べたとて、出せるものではなし……。 行動こそが、信頼を築くということかぁ……。
8076TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_035噂のお宝について問うたものの、返事はなし……。 だが、その瞳は「己の目で確かめよ」と、 語っているようだったぁ……。
8177TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_036噂もまた、己の行動で確かめよということか……。 ところで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、 何か情報を得ることができたかの?
8278TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_037なるほど、ケスティル族のウチキンなる者が、 素晴らしい弓を手に入れ、太陽を射るほど腕を上げた、と……。 譲ってくれるかはわからぬが、ひと目見てみたいものじゃ。
8379TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_038では、市場の外にいるという「ウチキン」とやらを、 二手に分かれて、探してみようぞ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、市場の南西の方を頼むぞよ!
8480TEXT_BANKJN003_02975_UCHIKIN_000_040…………。
8581TEXT_BANKJN003_02975_SYSTEM_100_040ウチキンは、ひどく落胆しているようだ。
8682TEXT_BANKJN003_02975_UCHIKIN_101_040…………。
8783TEXT_BANKJN003_02975_SYSTEM_000_041ウチキンは涙をこらえながら、南東の方角を指さした。 どうやら、彼の大事な弓を何者かが奪い、 彼が指さす方へ逃走したようだ。
8884TEXT_BANKJN003_02975_Q2_000_000何と答える?
8985TEXT_BANKJN003_02975_A2_000_001取り戻してやる!
9086TEXT_BANKJN003_02975_A2_000_002ここで待ってろ!
9187TEXT_BANKJN003_02975_UCHIKIN_000_043…………。
9288TEXT_BANKJN003_02975_SYSTEM_000_044ウチキンは、大変感謝しているようだ。 賊を探して、「<Sheet(EventItem,2002427,0)/>」を取り戻そう。
9389TEXT_BANKJN003_02975_UCHIKIN_000_048…………。
9490TEXT_BANKJN003_02975_SYSTEM_000_049ウチキンは南東の方角を指さした。 彼の弓を奪った賊は、彼が指さす方に逃走したようだ。 賊を探して、「<Sheet(EventItem,2002427,0)/>」を取り戻そう。
9591TEXT_BANKJN003_02975_POP_MESSAGE_000_050(★未使用/削除予定★)
9692TEXT_BANKJN003_02975_BALLOON_000_050追っ手かァー!
9793TEXT_BANKJN003_02975_BALLOON_000_051お宝を渡すものかァー!
9894TEXT_BANKJN003_02975_BALLOON_000_052思い知らせてやるー!
9995TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_059<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、 その弓は、まさかぁ……!?
10096TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_059ウチキン殿の父君を見つけたのだが、 何かもめ事があったようじゃの……?
10197TEXT_BANKJN003_02975_UCHIKINPAPA_000_058…………。
10298TEXT_BANKJN003_02975_SYSTEM_000_059ウチキンの父は、息子の大切な弓を奪還したことに対して、 心から感謝しているらしい。
10399TEXT_BANKJN003_02975_UCHIKIN_000_060…………。
104100TEXT_BANKJN003_02975_UCHIKIN_000_061(-ウチキンと父親-)…………。
105101TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_062無事に、弓が戻ってきて、 ふたりとも、大変感謝しているようじゃ。
106102TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_063わしらは、ウチキン殿の父君と出会い、 ここに案内されてきたのだが…… いったい誰が、弓を奪ったのだ?
107103TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_064なんと、紅甲羅どもがぁ……!? アジムステップにまで、現れるとはぁ……!
108104TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_065碧甲羅にも届くような、名高きお宝の噂じゃ……。 紅甲羅が知り、奪いに来たとしても、おかしくはないぞよ。
109105TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_066しかし、その弓……。 拙者には、逸品名品の類いには見えぬ……。 子どもでも扱いやすそうではあるがぁ……。
110106TEXT_BANKJN003_02975_UCHIKIN_000_067…………。
111107TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_068ほうほう、そういうことかの……。 その弓は、父君がウチキン殿のことを想い、 練習用にと贈った品のようじゃ。
112108TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_069では、ウチキン殿が太陽を射ると噂されるほどに、 短期間で腕を上げたのは、お宝の弓のおかげではなく、 天賦の才によるものだとぉ……?
113109TEXT_BANKJN003_02975_UCHIKINPAPA_000_070(★未使用/削除予定★)
114110TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_100_070父君の様子から察するに、どうやらウチキン殿の弓の腕は、 もともと才能があったわけではなさそうじゃな……。
115111TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_071カブトよ、ウチキン殿の弓をよく見るのじゃ。 大きさや弦の張り具合は、少年の身体に最適のもの……。 さらに使い込まれ、それでいて手入れが行き届いておる。
116112TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_072父が息子を想い、使いやすい弓を創り、 息子は父の想いを受け、鍛錬に励み、弓を大切に扱った。 ウチキン殿にとって、この弓は紛れもないお宝なのじゃ!
117113TEXT_BANKJN003_02975_UCHIKIN_000_073(★未使用/削除予定★)
118114TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_100_073ほれほれ、ウチキン殿も同意しておる。 それほど大事な弓を、我らが譲り受けるわけにはいかぬな。 お目にかかれただけでよしとして、引き上げるとするかの。
119115TEXT_BANKJN003_02975_UCHIKINPAPA_000_074…………。
120116TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_075これはぁ……?
121117TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_076どうやら、再会の市での商売を認める証紙のようじゃ……。
122118TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_100_076我らと縁を結んでくれるということかの?
123119TEXT_BANKJN003_02975_UCHIKINPAPA_000_077(★未使用/削除予定★)
124120TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_100_077なんと、碧甲羅との取引も始めてくれるそうじゃ! これは、遠路はるばる来たかいがあったな!!
125121TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_078ありがたい……。 またひとつ、新たな縁が結ばれるとはぁ……!
126122TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_079<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿に同行を頼んで…… 正解……だったよう……じゃ…………。 カ、ブ、ト、も…………。
127123TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_080ツ、ツクモ!?
128124TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_081……む、何の話じゃったかの? おう、そうそう、よき学びを得たようじゃと言いたかったぞよ。
129125TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_082……どうした、皆の者? なにゆえ、そのような驚愕の顔でわしを見つめておるのじゃ?
130126TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_083今、動きが止まったように…… 大丈夫、なのかぁ……?
131127TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_084なに、気のせいじゃろ? 心配など無用じゃぞ!
132128TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_100_084お、父君がわしらを市場へ招いておられる。 商いの手続きがあるようじゃな。
133129TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_085<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、 アジムステップでのお宝探しは、これにて終いじゃ。 わしらは市場に寄るゆえ、先に碧のタマミズに戻られよ。
134130TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_089カブトめ、心配ないと言っておるのに、大げさすぎるのじゃ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿からも、 気にするなと言ってほしいぞよ。
135131TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_090<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、戻られたかぁ……。 市場で取引の手続きを済ませ、お宝も受け取ってきたぁ……。 だが、帰路の道中でもツクモが度々、動きを止めて……。
136132TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_091カブトよ、心配無用だと言ったろう! 経験したことのない長旅で、少々疲れただけじゃ!!
137133TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_092<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿の助力もあって、 この旅では、大いに見聞を広めることができたぞよ。 ケスティル族の行動による表現は、大いに学びとなったはず。
138134TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_093……確かに、口下手な拙者にとって、 言葉に頼らず市場をまとめるケスティル族は驚愕だったぁ……。
139135TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_094だが、此度の旅路では、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿に頼り切り……。 拙者は、何も貢献しておらぬ……。
140136TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_095やれやれ、自信を付けたと思ったら、早々落ち込むとは……。 カブトは、碧の宝探衆を率いる頭なのだぞ? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿も、何か言ってくれぬかの?
141137TEXT_BANKJN003_02975_Q3_000_000何と言う?
142138TEXT_BANKJN003_02975_A3_000_001いざというときにどうするつもりだ?
143139TEXT_BANKJN003_02975_A3_000_002カブトならできる
144140TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_096…………。
145141TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_097やれやれ……。 申し訳ないが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿の助けは、 まだまだ必要そうじゃのう。
146142TEXT_BANKJN003_02975_SYSTEM_000_200ケスティル族との縁が結ばれました。 碧の宝探衆が、お宝を奉納したため、 宝物殿に、さらにお宝が増えました!
147143TEXT_BANKJN003_02975_SYSTEM_000_201「コウジン族:碧甲羅」との友好関係が、 「敬意」になりました。 新たな縁を結んだことで、憧れの存在となったようです。
148144TEXT_BANKJN003_02975_SYSTEM_000_202これ以降、碧のタマミズにいる「ズキン」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。
149145TEXT_BANKJN003_02975_SYSTEM_000_203なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「ズキン」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。
150146TEXT_BANKJN003_02975_SYSTEM_000_204友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。
151147TEXT_BANKJN003_02975_SYSTEM_000_205また、「シキタヘ」より、 「友好関係:敬意」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!