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ffxiv-datamining/csv/ja/quest/029/BanKjn003_02975.csv
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

269 lines
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int32,str,str
0,"TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
碧のタマミズのカブトは、新たなお宝探しに出たいようだ。"
1,"TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
カブトから、アジムステップでのお宝探しに同行するよう依頼された。アジムステップの再会の市にいる「カブト」と話そう。"
2,"TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_02","カブトと話した。再会の市で、お宝についての話を聞こう。"
3,"TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_03","お宝の話を聞いた。ウチキンというケスティル族が、太陽を射ると噂されるお宝の弓を持っているようだ。再会の市の「カブト」と話そう。"
4,"TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_04","カブトと話した。再会の市付近で、「ウチキン」という名のケスティル族を探そう。"
5,"TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_05","ウチキンと話した。彼の弓が何者かに奪われたようだ。アジムステップで賊を探して、「<Sheet(EventItem,2002427,0)/>」を取り戻そう。"
6,"TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_06","紅甲羅を討伐して、<Sheet(EventItem,2002427,0)/>を取り戻した。再会の市付近の「ウチキン」に「<Sheet(EventItem,2002427,0)/>」を渡そう。"
7,"TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_07","ウチキンに<Sheet(EventItem,2002427,0)/>を渡した。この弓は、父親の愛が詰まった品で、ウチキンにとっての宝だった。これを冒険者が取り戻したことで、ケスティル族と縁を結ぶことができた。紅玉海の碧のタマミズにいる「カブト」と話そう。"
8,"TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_08","カブトと話した。カブトは、またしても冒険者の協力のおかげで縁を結べたことで、己の実力不足を反省しているようだ。"
9,"TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANKJN003_02975_TODO_00","再会の市のカブトと話す"
25,"TEXT_BANKJN003_02975_TODO_01","再会の市でお宝の話を聞く"
26,"TEXT_BANKJN003_02975_TODO_02","カブトと話す"
27,"TEXT_BANKJN003_02975_TODO_03","ウチキンを探す"
28,"TEXT_BANKJN003_02975_TODO_04","賊を探し、<Sheet(EventItem,2002427,0)/>を入手"
29,"TEXT_BANKJN003_02975_TODO_05","ウチキンに<Sheet(EventItem,2002427,0)/>を渡す"
30,"TEXT_BANKJN003_02975_TODO_06","碧のタマミズのカブトと話す"
31,"TEXT_BANKJN003_02975_TODO_07",""
32,"TEXT_BANKJN003_02975_TODO_08",""
33,"TEXT_BANKJN003_02975_TODO_09",""
34,"TEXT_BANKJN003_02975_TODO_10",""
35,"TEXT_BANKJN003_02975_TODO_11",""
36,"TEXT_BANKJN003_02975_TODO_12",""
37,"TEXT_BANKJN003_02975_TODO_13",""
38,"TEXT_BANKJN003_02975_TODO_14",""
39,"TEXT_BANKJN003_02975_TODO_15",""
40,"TEXT_BANKJN003_02975_TODO_16",""
41,"TEXT_BANKJN003_02975_TODO_17",""
42,"TEXT_BANKJN003_02975_TODO_18",""
43,"TEXT_BANKJN003_02975_TODO_19",""
44,"TEXT_BANKJN003_02975_TODO_20",""
45,"TEXT_BANKJN003_02975_TODO_21",""
46,"TEXT_BANKJN003_02975_TODO_22",""
47,"TEXT_BANKJN003_02975_TODO_23",""
48,"TEXT_BANKJN003_02975_SYSTEM_000_000","本クエストを進行するためには、
「メインクエスト:紅蓮のリベレーター」の、
「風駆けるアジムステップ」を完了する必要があります。"
49,"TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……
此度も助力を頼みたい……。"
50,"TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_002","はるか北西のアジムステップなる場所にて、
まだ見ぬお宝があるとの噂を、仲間が聞きつけたぁ……。
内陸での行動は不慣れゆえ、ぜひ同行願いたい……。"
51,"TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_003","うむ、カブトよ、しっかりと頼めたようじゃの。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、わしからも同行をお願いしたい。
コウジン族には、現地の様子に詳しい者がおらぬでな。"
52,"TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_004","おお、快諾してくれるか、ありがたい!
それでは、まずは「再会の市」なる場所へと赴き、
情報を集めるとしようぞ!"
53,"TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_009","おお、待っていたぞよ。
このあたりは、風が強く、吹き飛ばされそうでかなわん。"
54,"TEXT_BANKJN003_02975_PERSONA02975_000_009","む、お主、かなりの手練れとお見受けする……。
いえ、我らも剛の部族ゆえ、同じ匂いがしたもので。
多くの修羅場をくぐりぬけたのでしょうね。"
55,"TEXT_BANKJN003_02975_PERSONB02975_000_009","あんた、見るからに強そうだな。
類は友を呼ぶというから、あんたの知り合いも強かろう……。
よければ、もっとも強い男の知り合いを紹介してくれ。"
56,"TEXT_BANKJN003_02975_PERSONC02975_000_009","旅の者よ、どうだ我が弓は?
実にすばらしいだろう?
俺は武を重んじるオロニル族ゆえ、武器にも気を使うのさ。"
57,"TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_010","どこを見ても、アウラ族ばかり……
まるでスイの里のよう……。"
58,"TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_011","うむ、海から遠く離れることで、
弱気になるかと思ったが、杞憂だったようじゃな。
では、手分けして、お宝の噂について調べるぞよ!"
59,"TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_012","わしは、カブトの懐に忍びて、話を聞いて回るゆえ、
終わったら、ふたたびここで落ち合おうぞ!"
60,"TEXT_BANKJN003_02975_PERSONA02975_000_020","お宝の噂だと……?
最近、とあるケスティル族が、宝と呼ぶに相応しい弓を手に入れ、
太陽すら射るほど腕を上げたと聞いたぞ!"
61,"TEXT_BANKJN003_02975_PERSONA02975_000_029","最近、とあるケスティル族が、宝と呼ぶに相応しい弓を手に入れ、
太陽すら射るほど腕を上げたと聞いたぞ!"
62,"TEXT_BANKJN003_02975_PERSONB02975_000_020","おや、また噂好きが現れたか。
お宝の持ち主は、ケスティル族の「ウチキン」だよ。"
63,"TEXT_BANKJN003_02975_PERSONB02975_100_020","現物が見たいなら、本人に頼んでみるといい。
ウチキンなら、市場の外でよく弓の練習をしているよ。"
64,"TEXT_BANKJN003_02975_PERSONB02975_000_029","お宝の持ち主は、ケスティル族の「ウチキン」だよ。
現物が見たいなら、本人に頼んでみるといい。
ウチキンなら、市場の近くで弓の練習をしているよ。"
65,"TEXT_BANKJN003_02975_PERSONC02975_000_020","お宝の噂だって……?
ああ、太陽を射るほど素晴らしい弓があるって話だろ?
あれはデマさ……正体はありふれた弓なんだからな。"
66,"TEXT_BANKJN003_02975_PERSONC02975_000_029","太陽を射るほど素晴らしい弓があるって話だろ?
あれはデマさ……正体はありふれた弓なんだからな。"
67,"TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_029","おお、戻ったか。
市場の主とカブトの会話を見せてやりたかったぞ……。
言葉数の少なさにかけて、カブトを上回る者がいるとはの。"
68,"TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、戻られたかぁ……。
ケスティル族とは、実に不可思議な者たち……。
言葉を使わずに、市場を仕切るとはぁ……。"
69,"TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_031","言葉数の少なさにかけて、カブトを上回る者がいるとはの。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿にも、
あの様子を見せたかったものじゃ。"
70,"TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_032","言葉を介さずに市場を仕切るなど、
どうして可能なのかぁ……?"
71,"TEXT_BANKJN003_02975_Q1_000_000","何と答える?"
72,"TEXT_BANKJN003_02975_A1_000_001","日々の行動で信頼を得ているから"
73,"TEXT_BANKJN003_02975_A1_000_002","威厳がにじみ出ているから"
74,"TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_033","確かに、100の言葉を並べたところで、
信頼のおけぬ者ならば、空しく響くのみ……。
行動こそが、信頼を築くということかぁ……。"
75,"TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_034","確かに、内面からにじみでる威厳は、
100の言葉を並べたとて、出せるものではなし……。
行動こそが、信頼を築くということかぁ……。"
76,"TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_035","噂のお宝について問うたものの、返事はなし……。
だが、その瞳は「己の目で確かめよ」と、
語っているようだったぁ……。"
77,"TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_036","噂もまた、己の行動で確かめよということか……。
ところで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、
何か情報を得ることができたかの?"
78,"TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_037","なるほど、ケスティル族のウチキンなる者が、
素晴らしい弓を手に入れ、太陽を射るほど腕を上げた、と……。
譲ってくれるかはわからぬが、ひと目見てみたいものじゃ。"
79,"TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_038","では、市場の外にいるという「ウチキン」とやらを、
二手に分かれて、探してみようぞ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、市場の南西の方を頼むぞよ!"
80,"TEXT_BANKJN003_02975_UCHIKIN_000_040","…………。"
81,"TEXT_BANKJN003_02975_SYSTEM_100_040","ウチキンは、ひどく落胆しているようだ。"
82,"TEXT_BANKJN003_02975_UCHIKIN_101_040","…………。"
83,"TEXT_BANKJN003_02975_SYSTEM_000_041","ウチキンは涙をこらえながら、南東の方角を指さした。
どうやら、彼の大事な弓を何者かが奪い、
彼が指さす方へ逃走したようだ。"
84,"TEXT_BANKJN003_02975_Q2_000_000","何と答える?"
85,"TEXT_BANKJN003_02975_A2_000_001","取り戻してやる!"
86,"TEXT_BANKJN003_02975_A2_000_002","ここで待ってろ!"
87,"TEXT_BANKJN003_02975_UCHIKIN_000_043","…………。"
88,"TEXT_BANKJN003_02975_SYSTEM_000_044","ウチキンは、大変感謝しているようだ。
賊を探して、「<Sheet(EventItem,2002427,0)/>」を取り戻そう。"
89,"TEXT_BANKJN003_02975_UCHIKIN_000_048","…………。"
90,"TEXT_BANKJN003_02975_SYSTEM_000_049","ウチキンは南東の方角を指さした。
彼の弓を奪った賊は、彼が指さす方に逃走したようだ。
賊を探して、「<Sheet(EventItem,2002427,0)/>」を取り戻そう。"
91,"TEXT_BANKJN003_02975_POP_MESSAGE_000_050","(★未使用/削除予定★)"
92,"TEXT_BANKJN003_02975_BALLOON_000_050","追っ手かァー!"
93,"TEXT_BANKJN003_02975_BALLOON_000_051","お宝を渡すものかァー!"
94,"TEXT_BANKJN003_02975_BALLOON_000_052","思い知らせてやるー!"
95,"TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_059","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、
その弓は、まさかぁ……!?"
96,"TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_059","ウチキン殿の父君を見つけたのだが、
何かもめ事があったようじゃの……?"
97,"TEXT_BANKJN003_02975_UCHIKINPAPA_000_058","…………。"
98,"TEXT_BANKJN003_02975_SYSTEM_000_059","ウチキンの父は、息子の大切な弓を奪還したことに対して、
心から感謝しているらしい。"
99,"TEXT_BANKJN003_02975_UCHIKIN_000_060","…………。"
100,"TEXT_BANKJN003_02975_UCHIKIN_000_061","(-ウチキンと父親-)…………。"
101,"TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_062","無事に、弓が戻ってきて、
ふたりとも、大変感謝しているようじゃ。"
102,"TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_063","わしらは、ウチキン殿の父君と出会い、
ここに案内されてきたのだが……
いったい誰が、弓を奪ったのだ?"
103,"TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_064","なんと、紅甲羅どもがぁ……!?
アジムステップにまで、現れるとはぁ……!"
104,"TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_065","碧甲羅にも届くような、名高きお宝の噂じゃ……。
紅甲羅が知り、奪いに来たとしても、おかしくはないぞよ。"
105,"TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_066","しかし、その弓……。
拙者には、逸品名品の類いには見えぬ……。
子どもでも扱いやすそうではあるがぁ……。"
106,"TEXT_BANKJN003_02975_UCHIKIN_000_067","…………。"
107,"TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_068","ほうほう、そういうことかの……。
その弓は、父君がウチキン殿のことを想い、
練習用にと贈った品のようじゃ。"
108,"TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_069","では、ウチキン殿が太陽を射ると噂されるほどに、
短期間で腕を上げたのは、お宝の弓のおかげではなく、
天賦の才によるものだとぉ……?"
109,"TEXT_BANKJN003_02975_UCHIKINPAPA_000_070","(★未使用/削除予定★)"
110,"TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_100_070","父君の様子から察するに、どうやらウチキン殿の弓の腕は、
もともと才能があったわけではなさそうじゃな……。"
111,"TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_071","カブトよ、ウチキン殿の弓をよく見るのじゃ。
大きさや弦の張り具合は、少年の身体に最適のもの……。
さらに使い込まれ、それでいて手入れが行き届いておる。"
112,"TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_072","父が息子を想い、使いやすい弓を創り、
息子は父の想いを受け、鍛錬に励み、弓を大切に扱った。
ウチキン殿にとって、この弓は紛れもないお宝なのじゃ!"
113,"TEXT_BANKJN003_02975_UCHIKIN_000_073","(★未使用/削除予定★)"
114,"TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_100_073","ほれほれ、ウチキン殿も同意しておる。
それほど大事な弓を、我らが譲り受けるわけにはいかぬな。
お目にかかれただけでよしとして、引き上げるとするかの。"
115,"TEXT_BANKJN003_02975_UCHIKINPAPA_000_074","…………。"
116,"TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_075","これはぁ……?"
117,"TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_076","どうやら、再会の市での商売を認める証紙のようじゃ……。"
118,"TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_100_076","我らと縁を結んでくれるということかの?"
119,"TEXT_BANKJN003_02975_UCHIKINPAPA_000_077","(★未使用/削除予定★)"
120,"TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_100_077","なんと、碧甲羅との取引も始めてくれるそうじゃ!
これは、遠路はるばる来たかいがあったな!!"
121,"TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_078","ありがたい……。
またひとつ、新たな縁が結ばれるとはぁ……!"
122,"TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_079","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿に同行を頼んで……
正解……だったよう……じゃ…………。
カ、ブ、ト、も…………。"
123,"TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_080","ツ、ツクモ!?"
124,"TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_081","……む、何の話じゃったかの?
おう、そうそう、よき学びを得たようじゃと言いたかったぞよ。"
125,"TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_082","……どうした、皆の者?
なにゆえ、そのような驚愕の顔でわしを見つめておるのじゃ?"
126,"TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_083","今、動きが止まったように……
大丈夫、なのかぁ……?"
127,"TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_084","なに、気のせいじゃろ?
心配など無用じゃぞ!"
128,"TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_100_084","お、父君がわしらを市場へ招いておられる。
商いの手続きがあるようじゃな。"
129,"TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_085","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、
アジムステップでのお宝探しは、これにて終いじゃ。
わしらは市場に寄るゆえ、先に碧のタマミズに戻られよ。"
130,"TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_089","カブトめ、心配ないと言っておるのに、大げさすぎるのじゃ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿からも、
気にするなと言ってほしいぞよ。"
131,"TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_090","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、戻られたかぁ……。
市場で取引の手続きを済ませ、お宝も受け取ってきたぁ……。
だが、帰路の道中でもツクモが度々、動きを止めて……。"
132,"TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_091","カブトよ、心配無用だと言ったろう!
経験したことのない長旅で、少々疲れただけじゃ!!"
133,"TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_092","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿の助力もあって、
この旅では、大いに見聞を広めることができたぞよ。
ケスティル族の行動による表現は、大いに学びとなったはず。"
134,"TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_093","……確かに、口下手な拙者にとって、
言葉に頼らず市場をまとめるケスティル族は驚愕だったぁ……。"
135,"TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_094","だが、此度の旅路では、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿に頼り切り……。
拙者は、何も貢献しておらぬ……。"
136,"TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_095","やれやれ、自信を付けたと思ったら、早々落ち込むとは……。
カブトは、碧の宝探衆を率いる頭なのだぞ?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿も、何か言ってくれぬかの?"
137,"TEXT_BANKJN003_02975_Q3_000_000","何と言う?"
138,"TEXT_BANKJN003_02975_A3_000_001","いざというときにどうするつもりだ?"
139,"TEXT_BANKJN003_02975_A3_000_002","カブトならできる"
140,"TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_096","…………。"
141,"TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_097","やれやれ……。
申し訳ないが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿の助けは、
まだまだ必要そうじゃのう。"
142,"TEXT_BANKJN003_02975_SYSTEM_000_200","ケスティル族との縁が結ばれました。
碧の宝探衆が、お宝を奉納したため、
宝物殿に、さらにお宝が増えました!"
143,"TEXT_BANKJN003_02975_SYSTEM_000_201","「コウジン族:碧甲羅」との友好関係が、
「敬意」になりました。
新たな縁を結んだことで、憧れの存在となったようです。"
144,"TEXT_BANKJN003_02975_SYSTEM_000_202","これ以降、碧のタマミズにいる「ズキン」より、
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
145,"TEXT_BANKJN003_02975_SYSTEM_000_203","なお、友好ランクが上がった当日に限り、
「ズキン」から受注できるデイリークエストの数が、
ボーナスとして、3つ追加されています。"
146,"TEXT_BANKJN003_02975_SYSTEM_000_204","友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
すべて受注するとボーナス分が発行され、
受注権のある限り、これを受注することができます。"
147,"TEXT_BANKJN003_02975_SYSTEM_000_205","また、「シキタヘ」より、
「友好関係:敬意」の商品を購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"