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0,"TEXT_JOBDRK630_02916_SEQ_00","ファルコンネストのシドゥルグは、次の人助けを始めたいようだ。"
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1,"TEXT_JOBDRK630_02916_SEQ_01","シドゥルグから、次の人助けについて提案された。高地ドラヴァニアのテイルフェザーにいる「リエル」と話そう。"
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2,"TEXT_JOBDRK630_02916_SEQ_02","リエルから、囚人ローディーについて聞いた。テイルフェザーの「<Sheet(EObj,2008662,0)/>」で見渡して、ローディーを探そう。"
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3,"TEXT_JOBDRK630_02916_SEQ_03","ローディーは、以前ファルコンネストで暴動を起こした給仕の女性だった。テイルフェザー周辺にいる「神聖裁判所の監督官」に話しかけ、彼を倒そう。"
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4,"TEXT_JOBDRK630_02916_SEQ_04","神聖裁判所の監督官を倒した。高地ドラヴァニアのチョコボの森にいる「ミスト」と話そう。"
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5,"TEXT_JOBDRK630_02916_SEQ_05","ミストと話し、ローディーと恋人ステイスの再会を見守った。チョコボの森の「<Sheet(EObj,2008663,0)/>」に「ソウルイーター」を使い、エーテルを回収しよう。"
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6,"TEXT_JOBDRK630_02916_SEQ_06","エーテルを回収した。チョコボの森の「ミスト」と話そう。"
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7,"TEXT_JOBDRK630_02916_SEQ_07","ミストと話し、感謝された。テイルフェザーの「シドゥルグ」と話そう。"
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8,"TEXT_JOBDRK630_02916_SEQ_08","シドゥルグと話した。ミストは気落ちしているようだが、悲しむ人を元気にしたいという意志は失われていないようだ。引き続き、力を貸していこう。
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※暗黒騎士のレベルが65以上になると、テイルフェザーのシドゥルグから次の暗黒騎士クエストを受注することができます。"
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9,"TEXT_JOBDRK630_02916_SEQ_09",""
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10,"TEXT_JOBDRK630_02916_SEQ_10",""
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11,"TEXT_JOBDRK630_02916_SEQ_11",""
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13,"TEXT_JOBDRK630_02916_SEQ_13",""
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15,"TEXT_JOBDRK630_02916_SEQ_15",""
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18,"TEXT_JOBDRK630_02916_SEQ_18",""
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19,"TEXT_JOBDRK630_02916_SEQ_19",""
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20,"TEXT_JOBDRK630_02916_SEQ_20",""
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22,"TEXT_JOBDRK630_02916_SEQ_22",""
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23,"TEXT_JOBDRK630_02916_SEQ_23",""
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24,"TEXT_JOBDRK630_02916_TODO_00","テイルフェザーのリエルと話す"
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25,"TEXT_JOBDRK630_02916_TODO_01","<Sheet(EObj,2008662,0)/>で見渡す"
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26,"TEXT_JOBDRK630_02916_TODO_02","神聖裁判所の監督官に話しかけて討伐"
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27,"TEXT_JOBDRK630_02916_TODO_03","ミストと話す"
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28,"TEXT_JOBDRK630_02916_TODO_04","<Sheet(EObj,2008663,0)/>に「ソウルイーター」を使う"
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29,"TEXT_JOBDRK630_02916_TODO_05","ミストと話す"
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30,"TEXT_JOBDRK630_02916_TODO_06","シドゥルグと話す"
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31,"TEXT_JOBDRK630_02916_TODO_07",""
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47,"TEXT_JOBDRK630_02916_TODO_23",""
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48,"TEXT_JOBDRK630_02916_MYSTE_000_000","ぼくにも、元気にできるだれかが、いた……。
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それは、とっても、とっても、うれしいこと。
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機会くれてありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!"
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49,"TEXT_JOBDRK630_02916_RIELLE_000_005","シドゥルグは、人がいると、私をすぐ「ガキ」っていうの。
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それが嫌で、一度「シドゥルグおじさん」って返したら、
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すっごく……すっごーく怒られた……。"
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50,"TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_010","……お前も来たなら、頃合いか。
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リエルにミストの話し相手をさせて、
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あれこれ詮索を試みたんだが、成果が思わしくなくてな。"
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51,"TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_011","「ちから」を使って人助けをしたいの一点張りで、
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出自も、その能力自体についても、要領を得ないままだ。
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強いていえば、人以外は実体化できないそうだが……。"
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52,"TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_012","なんにせよ、あと4回、人助けとやらに付き合うしか、
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エーテルを回収する方法はなさそうだ。
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厄介だが、お前のソウルクリスタルを欠けたままにはできん。"
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53,"TEXT_JOBDRK630_02916_RIELLE_000_013","ミストは、とっても一生懸命だよ。
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その願いを叶えて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の役にも立てるなら、
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私は手伝いたいけど……シドゥルグは嫌?"
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54,"TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_014","……厄介だと言っただけだ。"
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55,"TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_015","ともかく、依然、助ける相手のあてはない。
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皇都は前に見回ったし、このまま足を延ばして、
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「テイルフェザー」あたりで情報を集めるか。"
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56,"TEXT_JOBDRK630_02916_MYSTE_000_020","ここに、ぼくでちからになれること、あるかな……。"
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57,"TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_025","家の束縛から解放されてからというもの、
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こいつ、口がどんどん達者になってな……。"
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58,"TEXT_JOBDRK630_02916_RIELLE_000_030","今ね、ここの人たちから、話を聞かせてもらったの。
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困っている人や、悲しんでる人はいませんか……って。"
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59,"TEXT_JOBDRK630_02916_RIELLE_000_031","そしたら、最近ここに送られてきた、
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「ローディー」って囚人について教えてくれたんだ。"
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60,"TEXT_JOBDRK630_02916_RIELLE_000_032","その人は、罪を償うために、
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村はずれの作業場で働いているらしいんだけど……
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監督官が酷くて、罵倒されたり殴られたりしてるんだって。"
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61,"TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_033","虐げられた囚人か……。
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俺たちが手を貸すべきか、見定めるべき相手ではありそうだ。"
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62,"TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_034","村はずれの作業場、だったか。
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さっそく見に行ってみるか?"
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63,"TEXT_JOBDRK630_02916_RIELLE_000_040","牢屋の中より、外のほうがずっといい……。
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でも、暴力をふるわれるのは、こわいと思う。"
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64,"TEXT_JOBDRK630_02916_MYSTE_000_041","怒られるのは、くるしいこと……?
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それなら、元気にしてあげられたらいいな……。"
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65,"TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_042","作業場というのは、このあたりか……?"
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66,"TEXT_JOBDRK630_02916_RIELLE_000_050","このあたりで、間違いないと思うけど……。"
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67,"TEXT_JOBDRK630_02916_INSPECTOR02916_000_051","(-男の怒鳴り声-)口ごたえする気か!
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この外道が、とっとと死ねッ!"
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68,"TEXT_JOBDRK630_02916_WAITRESS02236_000_052","(-見覚えのある女-)…………すみません……。"
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69,"TEXT_JOBDRK630_02916_INSPECTOR02916_000_053","謝ればいいと思っているのか、これだから罪人はッ!
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こっちは、お前のせいでこんな辺境に送られたんだぞ!?
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このクズ! 死ね! 死ねッ!"
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70,"TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_054","なるほど……。
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女の方が、囚人ローディーだな。
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チッ……外道はどちらだか。"
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71,"TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_055","どうした、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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……ローディーのことを知っているのか?"
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72,"TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_056","あの女が、恋人の死をきっかけにして、
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ファルコンネストでの暴動に加わった、反融和派の一員だと!?
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給仕に変装していて、薬を盛られた……!?"
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73,"TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_057","それは……また……。
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以前も言ったが、お前、よくよく気を付けて生きろよ……。
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とりあえず、あの女の罪状はわかったが……。"
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74,"TEXT_JOBDRK630_02916_MYSTE_000_058","……ぼく、あのひとにも、笑ってほしい。
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恋人がいなくなって、わるいことしたなら……
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そのひとに会えれば、つぐなう元気でる……?"
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75,"TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_059","お前の「ちから」で、あの女の恋人を実体化させると?
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やめておけ、前回とは違って、死んだとわかっている奴だ。
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慰めるどころか、傷つけかねん。"
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76,"TEXT_JOBDRK630_02916_MYSTE_000_060","でも、あのひと、あのままじゃ……。
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心は、かなしいと、こわれてしまうもの、だよ……。"
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77,"TEXT_JOBDRK630_02916_MYSTE_000_061","ぼく、たくさん聞いてきた……。
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喪失をかなしんで、おこって、くるしんで、
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また会いたいって、願ったひとたちの声……。"
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78,"TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_062","……あとで後悔しても知らんぞ。
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それでもというなら、好きにしろ。"
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79,"TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_063","ただし、集落の中で騒ぎは起こすな。
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リエルは、ミストを外まで連れていって、面倒をみてやれ。
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ローディーは、俺たちが誘導する。"
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80,"TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_064","お前は、あの女に顔が割れているんだったな。
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変に警戒されても面倒だ、誘導役は俺が引き受けよう。
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その間に、頼みたいことがある。"
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81,"TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_065","……罪人は、罪を償わなければならない。
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だが、あの女に課せられた贖罪は労働であって、
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ゲスに殴られることではないはずだ。"
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82,"TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_066","その大剣で、正義に潜んだ悪を……断て。
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それで救われる者がいるならば、俺たちが往くべき道だ。"
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83,"TEXT_JOBDRK630_02916_INSPECTOR02916_000_067","フン、気晴らしのひとつでもせんと、やってられん。
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私は釣りに行ってくる!
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戻るまでに、必ず仕事をすませておくんだな!"
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84,"TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_068","行くぞ……!"
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85,"TEXT_JOBDRK630_02916_INSPECTOR02916_000_070","ん……?
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なんだお前は?"
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86,"TEXT_JOBDRK630_02916_INSPECTOR02916_000_071","ハッ、囚人への態度を改めろときたか。
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馬鹿め、あれはもともと、谷に落とされるべき大罪人だぞ?"
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87,"TEXT_JOBDRK630_02916_INSPECTOR02916_000_072","甘ったれた議長殿は、恩赦をかけて労働なんぞを課したが、
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あんな奴は生きているだけで国の恥、未来への負債だ。
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再教育してやっている私に、むしろ感謝すべきだな。"
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88,"TEXT_JOBDRK630_02916_INSPECTOR02916_000_073","な、なんだ、野蛮な手段に訴える気か!?
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誰か、誰か来てくれーッ!
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この不届き者を追い払ったら、報酬をやるぞッ!"
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89,"TEXT_JOBDRK630_02916_POP_MESSAGE","敵が襲いかかってきた!!"
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90,"TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_080","……すませたか。
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これで少しはマシになるだろう。
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ミストのやっていることの結末はともかくな。"
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91,"TEXT_JOBDRK630_02916_RIELLE_000_085","これって……見てていいのかな……。"
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92,"TEXT_JOBDRK630_02916_MYSTE_000_090","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……どこに行ってたの……?
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そのあいだに、ぼく、やったよ……!"
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93,"TEXT_JOBDRK630_02916_MYSTE_000_091","ローディーの恋人をつくって、会わせてあげられたの。
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ほら、見て……?"
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94,"TEXT_JOBDRK630_02916_WAITRESS02236_000_092","本当に……会いたかったのよ、ずっと……。"
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95,"TEXT_JOBDRK630_02916_WAITRESS02236_000_093","あなたが戦場から戻らなかったこと……
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どれほど意味を説かれても、苦しくて、むなしくて、
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こみあげるのは涙と怒りばっかりだった。"
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96,"TEXT_JOBDRK630_02916_WAITRESS02236_000_094","……そのまま死ねちゃえばよかったのにね。
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「死ね」って罵声を浴びせられながら、生きるくらいなら。"
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97,"TEXT_JOBDRK630_02916_WAITRESS02236_000_095","だけどね、ステイス……。
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あなたは、きっとこう言うんでしょう……?"
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98,"TEXT_JOBDRK630_02916_STACE_000_096","悲しみは君を殺さないよ、ローディー。
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君は思い出の中から、僕を消し去ることもできるけどね。
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……手放すかい? 全部?"
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99,"TEXT_JOBDRK630_02916_WAITRESS02236_000_097","……するわけないでしょ、そんなこと。
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あなたって人がいたことを覚えてられるのが私だけなら、
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惨めでも、しつこく生きると決めたんだから。"
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100,"TEXT_JOBDRK630_02916_WAITRESS02236_000_098","だから、もう、こんなことはやめてください。
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彼は二度と帰らない……これはただの、幻だわ。"
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101,"TEXT_JOBDRK630_02916_WAITRESS02236_000_099","あのときの……
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英雄<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ですよね……?
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|
あなたが、これを?"
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102,"TEXT_JOBDRK630_02916_MYSTE_000_100","ぼ、ぼくが、やりたいっていったの……!
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あなたが、かなしそうだったから、元気になってほしくて……。"
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|
103,"TEXT_JOBDRK630_02916_MYSTE_000_101","うれしくなかったなら、ごめんなさい……。
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、何もわるいこと、してないよ……!"
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|
104,"TEXT_JOBDRK630_02916_WAITRESS02236_000_102","……大丈夫、責めてはいないわ。
|
|
こんな私でも、励まそうとしてくれる人がいるものね。
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|
騙されてあげられなくて……ごめんなさい。"
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105,"TEXT_JOBDRK630_02916_WAITRESS02236_000_103","英雄さんも、暴動のときは巻き込んでしまってすみません。
|
|
あのあと、あなたの活躍を噂に聞くたび、
|
|
自分があれ以上愚かでなくてよかったと安堵しています……。"
|
|
106,"TEXT_JOBDRK630_02916_WAITRESS02236_000_104","あなたは、竜詩戦争を終えて、次に旅立ったんですよね。
|
|
そうして戦い続けても、護りたい何かが……
|
|
大切なものがあるんですか?"
|
|
107,"TEXT_JOBDRK630_02916_Q1_000_105","何と答える?"
|
|
108,"TEXT_JOBDRK630_02916_A1_000_106","大切なものがある"
|
|
109,"TEXT_JOBDRK630_02916_A1_000_107","……今はない"
|
|
110,"TEXT_JOBDRK630_02916_WAITRESS02236_000_108","やっぱり……。
|
|
私はイシュガルドの貧しい出だから、聞いたことがあるんです。"
|
|
111,"TEXT_JOBDRK630_02916_WAITRESS02236_000_109","そうやって、盾を持たずに大剣を携える人は、
|
|
誰かにとっての唯一の騎士様……
|
|
大切なものを護らんと、戦い続ける人なのだと。"
|
|
112,"TEXT_JOBDRK630_02916_WAITRESS02236_000_110","……そうですか。
|
|
でも、あなたはそれを探そうとしている。
|
|
あるいは、なくしたようで、いまだに背負っているのでは?"
|
|
113,"TEXT_JOBDRK630_02916_WAITRESS02236_000_111","私はイシュガルドの貧しい出だから、聞いたことがあるんです。
|
|
そうやって、盾を持たずに大剣を携える人は、
|
|
誰かを護らんとする人なのだと……。"
|
|
114,"TEXT_JOBDRK630_02916_WAITRESS02236_000_112","これからも、あなたは戦い抜いてくださいね。
|
|
悲しいことは容赦なく訪れるけど、
|
|
打ち勝って、ざまあみろって笑ってやればいいんです。"
|
|
115,"TEXT_JOBDRK630_02916_WAITRESS02236_000_113","私も、きっと……そうなれるって信じて……
|
|
もう少しだけ、生きてみます。"
|
|
116,"TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_114","……ともかく、靄の回収だ。
|
|
「ソウルイーター」で、お前のクリスタルに戻してこい。"
|
|
117,"TEXT_JOBDRK630_02916_MYSTE_000_120","ごめんね……。
|
|
シドゥルグのいうとおり、
|
|
「ソウルイーター」で喰らってください……。"
|
|
118,"TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_125","あとは、ミストがどう受け止めるかだ。"
|
|
119,"TEXT_JOBDRK630_02916_RIELLE_000_130","あのお姉さん……。
|
|
罪をちゃんと償って、幸せになれるといいね……。"
|
|
120,"TEXT_JOBDRK630_02916_SYSTEM_000_135","黒い靄が、渦巻いている……。"
|
|
121,"TEXT_JOBDRK630_02916_SYSTEM_000_140","ソウルイーターで、暗黒の靄を吸収した!
|
|
暗黒騎士のソウルクリスタルに、エーテルが戻っていく……。"
|
|
122,"TEXT_JOBDRK630_02916_MYSTE_000_150","ごめん……ごめんね……。
|
|
あなた、てつだってくれたのに、失敗、しちゃった……。"
|
|
123,"TEXT_JOBDRK630_02916_MYSTE_000_151","ぼくは、できそこないで、なりそこないだから……
|
|
みんなの願い、いっぱいあるのに、叶えられない……。"
|
|
124,"TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_152","諦めるならそうしろ。
|
|
こいつに、残り3回分のエーテルも返せば終了だ。
|
|
……悩むのならば、せめて街中にしろ。"
|
|
125,"TEXT_JOBDRK630_02916_MYSTE_000_153","そうだよね……ごめんね……。
|
|
ぼくは無力だったけど、あなたの言葉でローディーの元気でた。
|
|
それは、とても、うれしいこと……。"
|
|
126,"TEXT_JOBDRK630_02916_MYSTE_000_154","ありがと、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
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一緒に、テイルフェザー、もどってくれる……?"
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127,"TEXT_JOBDRK630_02916_MYSTE_000_160","ぼく、できること、おおくない。
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あなたみたいに、なりたかったな……。"
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128,"TEXT_JOBDRK630_02916_RIELLE_000_165","死んだ人に会えるのが、嬉しいことかどうか……
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私にもわからないよ。
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今はまだ、怖いって思っちゃう気がする。"
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129,"TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_170","ミストは今のところ諦めていない……が、
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すぐに次の人助けに移れる状態でもなさそうだな。"
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130,"TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_171","まったく、どいつもこいつも……
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ふさぎこんだガキも、ひたすら謝るガキも嫌いだ……。"
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131,"TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_172","ミストには、本当に続けたいなら、しゃんとしろと言っておく。
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お前は、改めてここに集合してくれ。
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……どうあれ、あの女は少なからず救われたと、俺は思うがな。"
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