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0,"TEXT_JOBMCH700_02909_SEQ_00","雲霧街のヒルダは、機工房からの連絡を伝えたいようだ。"
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1,"TEXT_JOBMCH700_02909_SEQ_01","ヒルダによると、宝剣フルンティングの検査結果が出たらしい。スカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」と話そう。"
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2,"TEXT_JOBMCH700_02909_SEQ_02","ステファニヴィアンと話した。宝剣フルンティングの柄に小型の爆弾が仕掛けられており、それを叙任式のさなかに爆発させることで、銃士隊を追い込み、平民を牽制するのが、敵の目的だと考えた一同。そこで、敵の逆手を取り、一網打尽にする作戦をミュースカダンは提案した。雲霧街の「ヒルダ」と話そう。"
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3,"TEXT_JOBMCH700_02909_SEQ_03","ヒルダと話した。ミュースカダンの作戦どおり、事件の黒幕であった元異端審問官のメリジ男爵夫人とその仲間たちを確保することができた。イシュガルド下層へ向かおう。"
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4,"TEXT_JOBMCH700_02909_SEQ_04","今回の事件をとおして、ヒルダとミュースカダンの確執が解けたようだ。また、彼女たちが姉弟であったこともわかった。雲霧街の「ヒルダ」と話そう。"
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5,"TEXT_JOBMCH700_02909_SEQ_05","ヒルダと話した。事件を解決した銃士隊の実力を認め、指南は終わったとロスティンスタルは去っていった。銃士隊は、イシュガルドを守る力のひとつとして、これからも活躍し続けていくだろう。
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※以下の条件を満たすと、スカイスチール機工房のステファニヴィアンから、新たなジョブクエストを受注することができます。
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1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。
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2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
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「漆黒のヴィランズ」を完了する。
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3.ファイター系DPSロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。"
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6,"TEXT_JOBMCH700_02909_SEQ_06",""
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24,"TEXT_JOBMCH700_02909_TODO_00","ステファニヴィアンと話す"
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25,"TEXT_JOBMCH700_02909_TODO_01","ヒルダと話す"
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26,"TEXT_JOBMCH700_02909_TODO_02","ヒルダと話す"
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27,"TEXT_JOBMCH700_02909_TODO_03","ヒルダと話す"
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44,"TEXT_JOBMCH700_02909_TODO_20",""
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48,"TEXT_JOBMCH700_02909_ROSTNSTHAL_999_000","やれやれ、気がついたら事件の捜査にどっぷりだ。
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最初は指南だけのつもりだったんだが……。
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これは報酬に色をつけてもらわんとな。"
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49,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_000","おう、ちょうどいいときに来てくれたな。
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ついさっき、機工房から連絡が来たよ。
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宝剣の検査結果が出たってさ。"
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50,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_001","関係者全員で結果を聞くんで、
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アンタもスカイスチール機工房へ向かってくれ。"
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51,"TEXT_JOBMCH700_02909_SYMME_000_002","……叙任式まで、もう時間がねえ。
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へへっ、やってやるぜ!"
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52,"TEXT_JOBMCH700_02909_EUDESTAND_000_010","検査結果がどうであれ、
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俺たち銃士隊は、やるべきことをやるだけだ。"
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53,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_011","宝剣の検査結果を聞くから、
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スカイスチール機工房へ向かってくれ。"
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54,"TEXT_JOBMCH700_02909_ROSTNSTHAL_000_012","嵐が来る……。
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こいつは、大捕り物になるかもな。"
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55,"TEXT_JOBMCH700_02909_MUSCADAIN_000_020","関係者は集まったようだな。
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ステファニヴィアン殿、では頼む。"
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56,"TEXT_JOBMCH700_02909_STEPHANIVIEN_000_021","ああ、単刀直入に結論からいくぞ。
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宝剣の柄に、小型の爆弾が仕掛けられていた。"
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57,"TEXT_JOBMCH700_02909_STEPHANIVIEN_000_022","機工房が訓練用として神殿騎士団に納入したもので、
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雷波を使って、遠隔起動できる型だね。
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何しろ俺が作ったものだから、間違いない。"
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58,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_023","なんてこった……。
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宝剣を盗んだのは、その爆弾を仕込むためか。
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だとすると、目的は叙任式に出席する要人の暗殺?"
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59,"TEXT_JOBMCH700_02909_STEPHANIVIEN_000_024","訓練用だし、そこまでの威力はないよ。
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手元で爆発したところで、指すら吹き飛ばない。
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せいぜい火傷を負うくらいなものだね。"
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60,"TEXT_JOBMCH700_02909_MUSCADAIN_000_025","いや、火傷を負うだけでも十分だ。
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公衆の面前で、叙任のための宝剣を取り落としたとなれば、
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総長の面目は潰れ、警備を担当する銃士隊の責任問題に発展する。"
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61,"TEXT_JOBMCH700_02909_STEPHANIVIEN_000_026","そうすると、ここのところ社交界で流れている噂は、
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銃士隊を追い詰めるためのものってことか……。"
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62,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_027","噂? いったいどんな噂だ?"
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63,"TEXT_JOBMCH700_02909_STEPHANIVIEN_000_028","宝剣窃盗事件は、自警団の自作自演……。
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ならず者に銃を横流しして、宝物庫を襲わせておいて、
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自ら捕まえ、手柄を創りだしたっていう、愚にもつかない噂さ。"
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64,"TEXT_JOBMCH700_02909_ROSTNSTHAL_000_029","そんな噂が流れてるところで、宝剣が爆発したら、
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それこそ爆弾の導火線に火をつけるようなものだ!
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すべての責任を押しつけられて、銃士隊が吹っ飛ぶぞ!"
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65,"TEXT_JOBMCH700_02909_MUSCADAIN_000_030","そもそも、噂を流したのはどこの愚か者だ?
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どう考えても、事件について知っている者の仕業だぞ。
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捜査情報には箝口令を布いていたというのに……。"
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66,"TEXT_JOBMCH700_02909_Q1_000_000","噂を流した者は?"
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67,"TEXT_JOBMCH700_02909_A1_000_001","宝剣窃盗を依頼した女"
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68,"TEXT_JOBMCH700_02909_A1_000_002","神殿騎士の裏切り者"
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69,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_040","……なるほど、今回の事件を起こしたヤツらってことだな。"
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70,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_050","確かに、その可能性もなくはないか……。
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けど、野盗に宝剣を盗むよう依頼した女……
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今回の事件を起こしたヤツらの方が、怪しくないか?"
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71,"TEXT_JOBMCH700_02909_MUSCADAIN_000_060","つまり、自警団の中でも注目度の高い銃士隊を狙い、
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平民が「銃」という力を持つことを牽制するのが目的か……。"
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72,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_061","アタシらのために、けっこうな大仕掛けじゃないか。
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呆れた話だが、それもここでご破算。
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……今度はこちらの番だ。"
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73,"TEXT_JOBMCH700_02909_ROSTNSTHAL_000_062","事件の黒幕どもを、とっ捕まえるつもりか?
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放置できんのは間違いないが、
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正体も居場所もわからんのではな……。"
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74,"TEXT_JOBMCH700_02909_STEPHANIVIEN_000_063","俺の計測器を、侮らないでほしいね。
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こんなこともあろうかと、雷波を探知して、
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起爆装置の場所を突きとめる機械を作っておいたんだ。"
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75,"TEXT_JOBMCH700_02909_MUSCADAIN_000_064","その機械なら、実行犯の居所を特定できるわけだな……。
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よし、それならば、叙任式を執り行いつつ、
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起爆させようとした馬鹿を、確保するのはどうだろうか?"
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76,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_065","ふん、ちょいとシャクだが、その案に乗ってやる。
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影でコソコソしているヤツらを一掃してやるよ。"
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77,"TEXT_JOBMCH700_02909_MUSCADAIN_000_066","よし、叙任式までもう時間もない。
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各自準備を整え、行動に移ろう。"
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78,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_067","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
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アタシらはもうちょい作戦を練ったあとで雲霧街に戻る。
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アンタの準備が終わったら、顔を出してくれ。"
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79,"TEXT_JOBMCH700_02909_SYMME_000_068","叙任式の警備は、俺たちに任せろ!
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ここまでの訓練の成果を、
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お偉方に見せつけてやるぜ!"
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80,"TEXT_JOBMCH700_02909_EUDESTAND_000_069","銃士隊をハメようとしやがったヤツらの始末は、
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アンタたちに任せる。
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姐さんの支援は任せたぞ。"
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81,"TEXT_JOBMCH700_02909_ROSTNSTHAL_000_070","俺の受けた依頼は、指南役だったんだがな。
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とはいえ、ここで降りるなんて言うつもりはない。
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黒幕をきっちり捕らえて、大団円といこう。"
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82,"TEXT_JOBMCH700_02909_STEPHANIVIEN_000_071","俺は雷波探知機を用意しておくよ。
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ここまできたら手を貸すから、
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準備が整い次第、聖バルロアイアン広場で合流しよう。"
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83,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_080","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、準備はいいかい?
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||
今回の作戦について、確認しておくよ。"
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84,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_081","このあと、すぐに叙任式が始まる。
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ミュースカダンと、アタシ以外の銃士隊は、
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予定どおりそっちの警備を行う予定だ。"
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85,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_082","威力の低い爆弾を、ただ爆発させたところで効果は薄い。
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叙任される従騎士の肩に、宝剣が当てられる瞬間を狙うはず。"
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86,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_100_082","爆弾の起爆役が好機を知るためには、
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式典に参加して、状況を報せる役が必要だ。
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ミュースカダンたちは、その見張り役を押さえる。"
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87,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_083","アタシたちは、聖バルロアイアン広場で待機して、
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起爆装置の位置を特定でき次第、実行役を確保するんだ!"
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88,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_084","野盗相手よりも、厳しい鉄火場になるはずさ。
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しっかり準備を済ませて、お仕事の時間といこう!"
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89,"TEXT_JOBMCH700_02909_ROSTNSTHAL_000_500","……工房長、まだ見つからないのか?
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もうとっくに叙任式は始まってるぞ。"
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90,"TEXT_JOBMCH700_02909_STEPHANIVIEN_000_501","焦らせないでくれ。
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あちらが雷波を出さなきゃ、どうしようも……。"
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91,"TEXT_JOBMCH700_02909_STEPHANIVIEN_000_502","見つけた! 場所は雲霧街の外れだ!"
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92,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_503","アタシたちのシマで、コソコソやってるのかい。
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舐められたもんだね。
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その鼻っ柱、叩き折ってやるよ!"
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93,"TEXT_JOBMCH700_02909_MELISIE_000_504","……メリジよ……そちらはどうなりま……ええ!?
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||
確かに、わたくしは作動させましたわ。
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なのに宝剣が爆発しないとは、どういうことですか!"
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94,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_505","そりゃあ、仕掛けられた爆弾を、
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アタシたちが解除してやったからだろうな。"
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95,"TEXT_JOBMCH700_02909_MELISIE_000_506","銃士隊……!"
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96,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_507","どこかで見た顔だと思ったが、教皇庁前で会った女貴族かい。
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なるほどね、野盗の噂を教えてくれたのは、仕込みだったワケだ。
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どうせ宝剣の売買契約書を書いたのも、アンタらだろ?"
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97,"TEXT_JOBMCH700_02909_MELISIE_000_508","な、何のことか、わかりかねますわ!
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||
平民風情に因縁をつけられる覚えはありませんことよ!"
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98,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_509","おっ、さすがに今回はアタシを無視できなかったね。
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よかったよ、ほかにも聞きたいことがあるからさ。
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そっちの異端審問官ともども、投降してもらうよ。"
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99,"TEXT_JOBMCH700_02909_TEMPLEKIGHTLEADER02909_000_510","(-????-)いいや、投降するのはお前たちの方だ。"
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||
100,"TEXT_JOBMCH700_02909_TEMPLEKIGHTLEADER02909_000_512","異端審問官の公務妨害のみならず、
|
||
罪なき貴族のご婦人を脅すなど、言語道断!
|
||
しょせんは卑しき平民、牢の中で思い上がりを反省するがいい!"
|
||
101,"TEXT_JOBMCH700_02909_STEPHANIVIEN_000_513","ちょっと待ってくれ!
|
||
俺たちは銃士隊の仕事をしているだけだ。
|
||
ミュースカダン卿に聞けば、すぐにわかる……。"
|
||
102,"TEXT_JOBMCH700_02909_ROSTNSTHAL_000_514","つまり、貴様らは内通者か。
|
||
盗難時のずさんな警備に、訓練用爆弾の横流し。
|
||
状況から、いる可能性は高かったが、ここで出てくるとはな。"
|
||
103,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_515","皇都を守るはずの神殿騎士サマが、
|
||
平民の銃士隊憎しで、馬鹿な貴族に肩入れってか。
|
||
「変革」のために戦うアイメリクがうかばれないよ。"
|
||
104,"TEXT_JOBMCH700_02909_MELISIE_000_516","ふふふ……虚勢を張るのも、そこまでになさい。
|
||
わたくしたちは野蛮な平民ではありませんから、
|
||
素直に投降すれば、命までは取りませんわよ。"
|
||
105,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_517","はっ、寝言は寝てほざけ。"
|
||
106,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_518","覚悟しろよ、犯罪者。
|
||
皇都を守る銃士隊は、貴様らを絶対に許さねえ。
|
||
窃盗教唆その他もろもろの疑いで、全員確保だ!"
|
||
107,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_100_100","……これで全員倒したな。
|
||
あの女貴族は?"
|
||
108,"TEXT_JOBMCH700_02909_ROSTNSTHAL_110_100","ちっ、戦闘のどさくさに紛れて逃げたか。
|
||
どこへ行った?"
|
||
109,"TEXT_JOBMCH700_02909_STEPHANIVIEN_120_100","いたぞ!
|
||
聖徒門の方だ!"
|
||
110,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_130_100","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!?
|
||
アタシらも追うよ!"
|
||
111,"TEXT_JOBMCH700_02909_MELISIE_000_100","ああ、あの平民たちです!
|
||
彼女たちが、何もしていない貴族のわたくしに乱暴を!
|
||
なんと恐ろしいことでしょう、助けてくださいませ!"
|
||
112,"TEXT_JOBMCH700_02909_MUSCADAIN_000_101","茶番は終わりだ、元異端審問官のメリジ男爵夫人。
|
||
叙任式に参加していたあなたのご友人が、
|
||
今回の計画についてすべて教えてくれたぞ。"
|
||
113,"TEXT_JOBMCH700_02909_MELISIE_000_102","ミュースカダン卿、あなたも銃士隊に味方するというの?
|
||
貴方だって誇り高き貴族のひとり!
|
||
選ばれた者であるなら、平民の増長を許せるはずがないでしょう!"
|
||
114,"TEXT_JOBMCH700_02909_MUSCADAIN_000_103","貴族とは選ばれた者ではなく、国のために戦う者。
|
||
銃士隊は、その戦列に加わった新たなる友だ。
|
||
さあ、皇都の敵たる犯罪者よ、おとなしく縛につけ!"
|
||
115,"TEXT_JOBMCH700_02909_MELISIE_000_104","ふ、ふざけるな! 私は選ばれし貴族だ!
|
||
秩序を守る異端審問官だ! 犯罪者ではない!
|
||
平民め! 平民め! 平民めぇぇぇぇっ!!"
|
||
116,"TEXT_JOBMCH700_02909_MUSCADAIN_000_600","……終わったな。"
|
||
117,"TEXT_JOBMCH700_02909_MUSCADAIN_000_601","メリジ男爵夫人らは、選ばれし貴族が民を導くべきと考えていた。
|
||
それゆえ、平民との融和を目指す新体制に馴染めず、
|
||
銃士隊の結成で不満が暴発した、というのが真相のようだ。"
|
||
118,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_602","平民が力を持って、なにが気に食わないのやら。
|
||
自分たちの立場が危ういとでも、感じたのかね。"
|
||
119,"TEXT_JOBMCH700_02909_MUSCADAIN_000_603","私は、彼女たちの気持ちがわからんでもない。
|
||
一歩間違えれば、私も嫉妬や憎悪に眼が曇り、
|
||
同じ道をたどっていたかもしれん。"
|
||
120,"TEXT_JOBMCH700_02909_MUSCADAIN_000_604","……貴公のことを勘違いしていた。
|
||
自らの出自を憎むあまり、
|
||
この国を害そうとしているのだ、とな。"
|
||
121,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_605","このクソッタレな国に飽き飽きしてたのは事実だけど、
|
||
後ろの英雄サマやアイメリクと出会って、思い直したのさ。
|
||
気にくわないなら、「変革」してやろうってね。"
|
||
122,"TEXT_JOBMCH700_02909_MUSCADAIN_000_606","…………そうか。"
|
||
123,"TEXT_JOBMCH700_02909_MUSCADAIN_000_607","今までの非礼を詫びよう、銃士隊隊長殿。
|
||
私は、平民であるからと貴公らを侮った。
|
||
これからは、この皇都を守るため、力を貸してほしい。"
|
||
124,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_608","……お互い様って面もあるし、アタシも謝っておく。
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勝手に親父と重ねて、喧嘩腰になってすまなかった。
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コッチからも、よろしく頼むよ。"
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125,"TEXT_JOBMCH700_02909_MUSCADAIN_000_609","さて、後始末もあることだし、私はそろそろ失礼する。
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また会おう……姉上。"
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126,"TEXT_JOBMCH700_02909_ROSTNSTHAL_000_610","…………姉上だとぉ!?"
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127,"TEXT_JOBMCH700_02909_STEPHANIVIEN_000_200","……でだ、「姉上」ってのはどういう意味だ?
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ミュースカダン卿と姉弟だなんて、初耳だぞ。"
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128,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_201","そういや言ってなかったか。
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あの男は異母弟ってやつでね。
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アタシの母親が捨てられたあとに産まれた、跡取り息子さ。"
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129,"TEXT_JOBMCH700_02909_ROSTNSTHAL_000_202","それはまた……なんとも……。
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黙っていたのもわかるというものだが……。"
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130,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_203","そりゃ、あんまり愉快な話じゃないしね。
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クソ親父が死んで、家を継いだアイツも、
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荒くれを率いた「長耳」が姉だなんて、言えるわけないだろ?"
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131,"TEXT_JOBMCH700_02909_ROSTNSTHAL_000_204","だが、ようやっと認め合えたわけだ。
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いがみ合ったままよりは、いいだろうさ。"
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132,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_205","そういうこと、なのかねえ……。
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アタシも大人になったってことかな。"
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133,"TEXT_JOBMCH700_02909_STEPHANIVIEN_000_206","生意気だったヒルダが、言うようになったね。
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平民だって皇都を守る力になると示してくれたし、
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銃を託したのは間違いじゃなかったみたいだ。"
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134,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_206","……ステファニヴィアン、感謝するよ。
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あのとき、アンタから銃を託してもらえなければ、
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きっと今も、酷い生き方をしていただろうからさ。"
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135,"TEXT_JOBMCH700_02909_STEPHANIVIEN_000_207","……そうか、そう言ってもらえると嬉しいね。"
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136,"TEXT_JOBMCH700_02909_STEPHANIVIEN_000_208","さて、俺はそろそろ機工房に戻るよ。
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のんびりしてると、仕事が滞るってジョイにどやされるからさ。"
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137,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_209","さて、アタシらも雲霧街に帰るとするか。
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シムとウデスタンたちが待ってるだろうしな。"
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138,"TEXT_JOBMCH700_02909_SYMME_000_210","おう、お疲れさん。
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コッチは完璧に警備してやったぜ!
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これも指南役の訓練の成果ってやつだな!"
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139,"TEXT_JOBMCH700_02909_EUDESTAND_000_211","神殿騎士の警備を見て、自分たちの練度不足を思い知ったよ。
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しかし、この先も銃士隊の任務は続いていくんだ。
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そのうち必ず、追いついてみせるさ。"
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140,"TEXT_JOBMCH700_02909_ROSTNSTHAL_000_212","……これで、俺たちの役目は終わった。
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だろう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>?"
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141,"TEXT_JOBMCH700_02909_STEPHANIVIEN_000_213","ありがとう……銃士隊の成功も、ヒルダの成長も、
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とロスティンスタルのおかげだ。
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君たちに頼もうと決めた、俺の計測器は間違ってなかったよ。"
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142,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_220","黒幕は確保できたし、シムとウデスタンたちも、
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警備を上手くやってくれたみたいだ。
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これで一件落着さ!"
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143,"TEXT_JOBMCH700_02909_ROSTNSTHAL_000_221","最初はどうなるかと思ったが、これだけ「使える」なら、
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治安維持組織として、銃士隊は十分にやっていける。
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俺や<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の仕事も完了だな。"
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144,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_222","ふたりとも、行っちまうのかい?
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もっと教えてもらいたかったんだが……。"
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145,"TEXT_JOBMCH700_02909_ROSTNSTHAL_000_223","はっ、甘えるんじゃない。
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これ以上は、お前たちが考えて、銃士隊を作っていけ。
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それができる程度には、鍛えてやったはずだ。"
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146,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_224","指南役……ありがとよ。"
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147,"TEXT_JOBMCH700_02909_ROSTNSTHAL_000_225","銃士隊、これからの活躍を期待してるぞ。
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、またどこかで会おう。
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ではな。"
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148,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_226","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、ありがとな。
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アンタに失望されないよう、がんばっていくからさ、
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気が向いたら様子を見にきてくれよな!"
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149,"TEXT_JOBMCH700_02909_SYSTEM_100_260","「機工士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
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次の「機工士」のジョブクエストを開始するためには、
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以下の条件を満たす必要があります。"
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150,"TEXT_JOBMCH700_02909_SYSTEM_100_261","1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。
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2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
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「漆黒のヴィランズ」を完了する。"
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151,"TEXT_JOBMCH700_02909_SYSTEM_100_262","3.ファイター系DPSロールの、
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「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。"
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152,"TEXT_JOBMCH700_02909_SYSTEM_100_263","条件を満たし、スカイスチール機工房の、
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「ステファニヴィアン」に話しかけ、
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新たなジョブクエストを開始しましょう!"
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153,"TEXT_JOBMCH700_02909_QIB_001_TODO_1","神殿騎士と異端審問官を倒せ"
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154,"TEXT_JOBMCH700_02909_QIB_001_TODO_2","メリジ男爵夫人を倒せ"
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155,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_BATTLETALK_FST_001_001","抵抗するならしてみせな、犯罪者ども。"
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156,"TEXT_JOBMCH700_02909_MELISIE_BATTLETALK_FST_001_002","平民ごときが、ふざけたことを!
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みなさま、殺してしまいなさい!"
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157,"TEXT_JOBMCH700_02909_MELISIE_BATTLETALK_SEC_001_001","殺してやる! 殺してやるぞ、平民んんんんっ!!"
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158,"TEXT_JOBMCH700_02909_MUSCADAIN_BATTLETALK_SEC_001_001","話ができる状態ではないな。
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やるぞ、銃士隊!"
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159,"TEXT_JOBMCH700_02909_MELISIE_BATTLETALK_SEC_002_001","殺す! 殺す! 殺す!
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異端の力を使ってでも、貴様らを殺してやる!!"
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160,"TEXT_JOBMCH700_02909_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_SEC_002_002","あの女、竜の血を飲んだのか!?
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話には聞いてたけど、本当にドラゴン族の眷属になるなんて……。"
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161,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_BATTLETALK_SEC_002_003","チッ……元異端審問官が、そこまでイカれるとはね!"
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162,"TEXT_JOBMCH700_02909_MELISIE_BATTLETALK_SEC_002_004","アハハハハハハッ!
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平民ハ殺ス! 逆ラウ者モ殺ス! 全部、全部、殺シテヤルッ!!"
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163,"TEXT_JOBMCH700_02909_MELISIE_BATTLETALK_SEC_003_001","アハハハハハハッ!
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燃エロ! 燃エロ! 炎ニ巻カレテ死ンデシマエッ!!"
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164,"TEXT_JOBMCH700_02909_MELISIE_BATTLETALK_SEC_004_001","アアアアアアアッ!
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ワタクシニ逆ラウ平民ナド、皇都ゴト灰ニナレッ!!"
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165,"TEXT_JOBMCH700_02909_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_SEC_004_002","あの火球、放っておくとヤバそうだな……。
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前に任せる!"
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166,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_BATTLETALK_SEC_004_003","支援するよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
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コッチに寄ってくれ!"
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167,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_BATTLETALK_DEAD","チッ……ここで……終わり、かよ……。"
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168,"TEXT_JOBMCH700_02909_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_DEAD","くっ、すまん……俺はここまでだ……。"
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169,"TEXT_JOBMCH700_02909_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_DEAD","しくじった……後は任せた……。"
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170,"TEXT_JOBMCH700_02909_MUSCADAIN_BATTLETALK_DEAD","守れなかった……すまない……。"
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171,"TEXT_JOBMCH700_02909_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_SEC_003_002","(★未使用/削除予定★)"
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