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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_JOBSCH680_02926_SEQ_00","キャンプ・トランキルのアルカ・ゾルカは、心配ごとがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBSCH680_02926_SEQ_01","アルカ・ゾルカと話した。未だ目を覚まさないセトトについて、高地ラノシアのワンダラーパレスにいる「スリト・カリト」に相談しよう。"
2,"TEXT_JOBSCH680_02926_SEQ_02","スリト・カリトの見立てでは、フェアリーの不完全「ライラック」を見つけ出し、消滅させることで、セトトが目を覚ます可能性があるという。キャンプ・トランキルにいる「アルカ・ゾルカ」に報告しよう。"
3,"TEXT_JOBSCH680_02926_SEQ_03","アルカ・ゾルカと話した。途中で現れたランドゥネルによると、「紫色の鬼火」のような姿をした亡霊の目撃情報が相次いでいるらしい。「紫色の鬼火」を探すため、南部森林のアッパーパスにある「<Sheet(EObj,2008557,0)/>」で見渡そう。"
4,"TEXT_JOBSCH680_02926_SEQ_04","<Sheet(EObj,2008557,0)/>で見渡したが、「紫色の鬼火」は見当たらなかった。再度、南部森林のアッパーパスにある「<Sheet(EObj,2008558,0)/>」で見渡そう。"
5,"TEXT_JOBSCH680_02926_SEQ_05","<Sheet(EObj,2008558,0)/>で見渡したが、「紫色の鬼火」は見当たらなかった。さらに、南部森林のアッパーパスにある「<Sheet(EObj,2008559,0)/>」で見渡そう。"
6,"TEXT_JOBSCH680_02926_SEQ_06","<Sheet(EObj,2008559,0)/>で見渡して、「紫色の鬼火」を見つけた。だが、それはライラックではなく、妖異だったので討伐した。キャンプ・トランキルの「アルカ・ゾルカ」に報告しよう。"
7,"TEXT_JOBSCH680_02926_SEQ_07","アルカ・ゾルカに報告した。「紫色の鬼火」の捜索は不発に終わったが、ランドゥネルが持ってきた新たな情報によれば、「紫色の鬼火」が古アムダプール市街へと逃げ込んだという。古アムダプール市街への立ち入り許可が下りるまで、入念な準備をして待とう。
※学者のレベルが70以上になると、キャンプ・トランキルのアルカ・ゾルカから次の学者クエストを受注することができます"
8,"TEXT_JOBSCH680_02926_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBSCH680_02926_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBSCH680_02926_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBSCH680_02926_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBSCH680_02926_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBSCH680_02926_SEQ_13",""
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20,"TEXT_JOBSCH680_02926_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBSCH680_02926_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBSCH680_02926_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBSCH680_02926_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBSCH680_02926_TODO_00","ワンダラーパレスのスリト・カリトと話す"
25,"TEXT_JOBSCH680_02926_TODO_01","キャンプ・トランキルのアルカ・ゾルカに報告"
26,"TEXT_JOBSCH680_02926_TODO_02","<Sheet(EObj,2008557,0)/>で見渡す"
27,"TEXT_JOBSCH680_02926_TODO_03","<Sheet(EObj,2008558,0)/>で再度見渡す"
28,"TEXT_JOBSCH680_02926_TODO_04","<Sheet(EObj,2008559,0)/>でさらに見渡す"
29,"TEXT_JOBSCH680_02926_TODO_05","キャンプ・トランキルのアルカ・ゾルカに報告"
30,"TEXT_JOBSCH680_02926_TODO_06",""
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46,"TEXT_JOBSCH680_02926_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBSCH680_02926_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_001","……おかしい、おかしいよ。
あれからずっと、セトトは眠ったままだ。"
49,"TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_002","セトトは、トンベリ病によって体内エーテルに変異が生じている。
その状態で無理やりフェアリーを召喚しようとして、
極度のエーテル不足に陥った……"
50,"TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_003","……というのが、スリト・カリトさんが立てた仮説だ。"
51,"TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_004","通常は、休息を取ることでエーテルは回復するはずなんだ。
だからしばらく様子を見ていたんだけど、そんな兆しは見えない。"
52,"TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_005","……すまないけど、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。
「スリト・カリト」さんに相談してきてくれないか?
僕は、ここに残ってセトトの看病をしなくちゃ。"
53,"TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_008","緑の化け物の嬢ちゃんは、
この鬼哭隊六番槍隊長、ランドゥネルが責任持って面倒見てやる。
だから、安心しな。"
54,"TEXT_JOBSCH680_02926_SURITOCARITO_000_010","……そうか、セトトはまだ目を覚まさないか。"
55,"TEXT_JOBSCH680_02926_SURITOCARITO_000_011","通常、フェアリー召喚とは、術者である学者のエーテルを分割し、
使い魔として実体化させるもの。"
56,"TEXT_JOBSCH680_02926_SURITOCARITO_000_012","召喚を解くことで、エーテルは学者自身に還るため、
セトトのような昏睡状態に陥るようなことはないのだ。"
57,"TEXT_JOBSCH680_02926_SURITOCARITO_000_013","……待て、もしかすると私は思い違いをしているのかもしれない。
セトトはフェアリーの召喚に失敗したと決めつけていたが、
実は、不完全ながらも成功していたんじゃないのか?"
58,"TEXT_JOBSCH680_02926_SURITOCARITO_000_014","つまり、無理に召喚しようとしたときに、
意識を失うほど、大量のエーテルを放出したという仮説だ。"
59,"TEXT_JOBSCH680_02926_SURITOCARITO_000_015","そうして、不完全ながらも形成されたフェアリーが、
古城アムダプールの外へと飛び去って行ったのかもしれない。
この推論が正しければ、彼女を目覚めさせる方法はひとつしかない。"
60,"TEXT_JOBSCH680_02926_SURITOCARITO_000_016","フェアリーの不完全体「ライラック」を捜し、消滅させることだ。
そうすれば、エーテルがセトトの体へと還り、目を覚ますはず。
急ぎ、「アルカ・ゾルカ」君に、このことを伝えてくれ!"
61,"TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_020","緑の化け物の嬢ちゃんは、まだ目を覚ましてねェ。
本当に眠っているだけなのか?"
62,"TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_025","「スリト・カリト」さんに相談すれば、何かわかるかもしれない。
すまないが、ブロンズレイクに急いでくれ!"
63,"TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、戻ったか。
それで、スリト・カリトさんはなんと?"
64,"TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_031","ライラックを探して、消滅させろって?"
65,"TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_032","確かに、セトトが倒れたとき、
紫色のオーラが、城の外へと飛び去っていったような……
あれは、不完全な状態で呼び出されたライラックだったのか!"
66,"TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_033","しかし、消え去ったライラックを、
いったいどうやって探せばいいんだ……。"
67,"TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_034","テメェら、どうかしたのか?"
68,"TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_035","はァ……フェアリーの不完全体ねェ……。
そいつは、紫の球みてェな姿をしてやがるのか?"
69,"TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_036","何か心当たりがあるのか?"
70,"TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_037","いやな、最近になって、
「亡霊を見た」っつー相談をしに来る奴が、何人かいやがってよォ。
鬼哭隊のエライサン方から、調査命令が下ってんだよな。"
71,"TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_038","なんでも、そいつァ「紫色の鬼火」みてェな姿をしてるらしいぜ。"
72,"TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_039","きっとそれだ!
ライラックに違いない!"
73,"TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_040","今すぐ探しに行ってやりてェが、
ほかにもめんどくせェ任務が山積みでな。
悪いが、もう少し待ってもらうことになる。"
74,"TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_041","それなら、僕たちが探しに行くよ!
鬼哭隊には、セトトの面倒を見てもらってるし、
お礼がしたいんだ!"
75,"TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_042","へェ、殊勝な心がけじゃねェか。
なら教えてやる、「紫色の鬼火」は、
アッパーパスと蛇殻林で目撃されてるみてェだぜ。"
76,"TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_043","ありがとう、ランドゥネルさん!"
77,"TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_044","トンベリの嬢ちゃん、若い身そらで苦労してるみてェだしな。
困ってる女を放っておくのは、
鬼哭隊六番槍隊長、ランドゥネルの名が廃るってもんよ。"
78,"TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_045","セトトのこと、だいぶ気にかけてくれてるみたいだね。
やっぱり、悪い人じゃないんだな。"
79,"TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_046","それじゃ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君!
手分けして「紫色の鬼火」を探そう!
君は「アッパーパス」を頼んだぞ!"
80,"TEXT_JOBSCH680_02926_SURITOCARITO_000_047","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、
私が話したことを急ぎ「アルカ・ゾルカ」君に伝えてくれ。
なんとしても、ライラックを探し出さなければ。"
81,"TEXT_JOBSCH680_02926_SYSTEM_000_050","この辺りには、怪しい光は見えないようだ……。"
82,"TEXT_JOBSCH680_02926_SYSTEM_000_051","ゆらゆらと宙に浮かんでいる怪しい光を発見した!"
83,"TEXT_JOBSCH680_02926_SYSTEM_000_052","怪しく光る物体は、こちらの姿を確認すると、
異音を発しながら、襲いかかってきた!"
84,"TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_060","トンベリの嬢ちゃんのためにも、
さっさと「紫色の鬼火」を見つけ出してやりてェとこだが……。"
85,"TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_070","戻ったか、相棒!"
86,"TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_071","紫色の光を見つけて斬りかかってみたんだけど、
ただのウィル・オ・ザ・ウィスプだったよ……。
そっちはどうだった?"
87,"TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_072","……そうか……君もハズレだったか。
ちくしょう、ライラックはどこへ行ったんだ!?"
88,"TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_073","テメェら、空振りだったようだが、
新たな情報が入ってきやがったぞ!
「紫色の鬼火」が、俺の部下を襲って逃亡中だ!"
89,"TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_074","な、なんだってー!?"
90,"TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_075","ヤツが逃げた先は、古アムダプール市街!
すぐに追いかけてブチ殺してやりてェところだが、
あの遺跡は、森を蝕む瘴気が満ちていて、封鎖されてるんだ。"
91,"TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_076","大封扉を開けて中に入るには、エライサン方の許しが必要だ。
俺が掛け合ってくるから、それまでテメェらは待ってやがれ!"
92,"TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_077","ランドゥネルさん、そこまでしてくれるなんて……。
「紫色の鬼火」を探し出す任務とはいえ、どうしてそこまで……。"
93,"TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_078","言ったろ、苦しんでる女を放っておくのは、俺の名が廃るってな。
それに、ある人に言われてるんだよ。
「強き力は弱き者のために」……ってな。"
94,"TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_079","それはそうとテメェら、準備を怠るんじゃねェぞ。
……こいつァ、少しアブねェシゴトになるぜ?"
95,"TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_100","「アルカ・ゾルカ」が戻ってきたみてェだぞ。
「紫色の鬼火」が見つかったか、話を聞いてみたらどうだ。"