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0,"TEXT_STMBDB104_02965_SEQ_00","アラミガン・クォーターのアレンヴァルドは、ニヤニヤしている。"
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24,"TEXT_STMBDB104_02965_TODO_00","アラミガン・クォーターのリセと話す"
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25,"TEXT_STMBDB104_02965_TODO_01","リセと再度話す"
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26,"TEXT_STMBDB104_02965_TODO_02","捕虜収容所の衛兵と話す"
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47,"TEXT_STMBDB104_02965_TODO_23",""
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48,"TEXT_STMBDB104_02965_ALPHINAUD_000_001","なんだか最近、からかわれる頻度が増してきた気がするぞ。
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何故だ……何故こうなってしまったんだ……!?"
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49,"TEXT_STMBDB104_02965_ARENVALD_000_010","冗談はともかくとして、せっかくの朗報なんだ。
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「廃王の黄金」を発見したってことを、
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リセに報せてやらないか?"
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50,"TEXT_STMBDB104_02965_ALPHINAUD_000_011","そうだね、きっと喜んでくれることだろう。"
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51,"TEXT_STMBDB104_02965_JMOLDVA_000_012","それでは、助っ人の仕事もこれで終いということで……。
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私は、ここで失礼させていただきやす。"
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52,"TEXT_STMBDB104_02965_ARENVALD_000_013","ああ、助かったよ。
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マハにも、よろしく伝えておいてくれ。"
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53,"TEXT_STMBDB104_02965_ALPHINAUD_000_014","さて、確か「リセ」は会議のため市街地に来ているはずだったね。
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辺りを探して、声をかけるとしよう。"
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54,"TEXT_STMBDB104_02965_LYSE_000_020","珍しい取り合わせね。
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三人そろってどうしたの?"
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55,"TEXT_STMBDB104_02965_ARENVALD_000_021","リセに報告したいことがあるんだ。
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>たちと見つけた、ある物についてね。"
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56,"TEXT_STMBDB104_02965_LYSE_000_022","廃王テオドリックの隠し財宝を発見したですって?
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すごいじゃない!"
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57,"TEXT_STMBDB104_02965_ARENVALD_000_023","それで、財宝の使い道なんだが……
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貧しさに苦しむアラミゴの人々のために使ってもらいたいんだ。"
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58,"TEXT_STMBDB104_02965_LYSE_000_024","アレンヴァルド……。"
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59,"TEXT_STMBDB104_02965_ALPHINAUD_000_025","王宮の地下監獄から、財宝の秘匿場所までの地図も作ってある。
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後ほど、解放軍の闘士の中から、信頼できる者たちを選抜して、
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回収に向かわせてもらえると、ありがたい。"
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60,"TEXT_STMBDB104_02965_LYSE_000_026","わかったわ。
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あなたたちの想い、決して無駄にしないって約束する。
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しっかりと使い方を考えないといけないね。"
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61,"TEXT_STMBDB104_02965_ARENVALD_000_027","ありがとう。"
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62,"TEXT_STMBDB104_02965_ARENVALD_000_028","それと、もうひとつ提案がある。
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アルフィノに「廃王の黄金」を元手にした支援策について、
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検討してもらいたいんだが、どうかな?"
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63,"TEXT_STMBDB104_02965_ARENVALD_000_029","俺は、細かいことが苦手な性分だし、何より学がない。
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単に金をバラまくだけじゃ、問題が解決しないことはわかるが、
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具体的にどうすればいいのかまでは、頭が回らないんだ。"
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64,"TEXT_STMBDB104_02965_LYSE_000_030","いい考えだね。
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……アタシからもお願いさせて。
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中立の「暁」からの視点で、案を作ってもらえると嬉しいな。"
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65,"TEXT_STMBDB104_02965_ALPHINAUD_000_031","……了解だ、任されよう。"
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66,"TEXT_STMBDB104_02965_RESISTANCEWARRIOR_000_032","リセ隊長!
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緊急事態がッ!"
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67,"TEXT_STMBDB104_02965_LYSE_000_033","ちょっと落ち着いて……。
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そんなに慌てて、どうしたっていうの?"
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68,"TEXT_STMBDB104_02965_RESISTANCEWARRIOR_000_034","解放軍に抗議したいことがあると、
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市民たちが集まってきていて、大変なことになっているんです。
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とにかく、現場まで来てくださいッ!"
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69,"TEXT_STMBDB104_02965_ALPHINAUD_000_035","フォルドラたち髑髏連隊は、
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人種的にはアラミゴ人ではあるが、帝国人として振る舞ってきた。
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多くのアラミゴ人にとって、彼女たちは同族殺しと映るだろうね。"
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70,"TEXT_STMBDB104_02965_ARENVALD_000_040","敵ではあるが、捕虜を引きずり出して八つ裂きだなんて、
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いい気持ちのする言葉じゃあないぜ……。"
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71,"TEXT_STMBDB104_02965_RAUBAHN_000_045","20年間の帝国支配によって、積もってきた恨みを思えば、
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騒ぎ立てるのも、わからなくもないのだが……。
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なかなかどうして、頭が痛い話だ。"
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72,"TEXT_STMBDB104_02965_MNAAGO_000_050","ラウバーン局長の言葉には力がありますね。
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市民たちを解散させてくれて、本当に助かりました……。"
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73,"TEXT_STMBDB104_02965_CAMPGUARD_000_055","許可の無い方の立ち入りは禁止されておりますッ!"
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74,"TEXT_STMBDB104_02965_LYSE_000_060","……ありがとう、ラウバーン。
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怒っている人たちの声を聞いたら、なんだか呑まれちゃって……。"
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75,"TEXT_STMBDB104_02965_RAUBAHN_000_061","難しい問題だな。
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彼らが抱く怒りは、アラミゴ奪還に向けた戦意の源でもあった。
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目的が達成された今、その感情が無節操な私刑に向かいつつある。"
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76,"TEXT_STMBDB104_02965_MNAAGO_000_062","はい……。
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今回の騒動以外にも、各地で私刑の動きが見られるんです。"
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77,"TEXT_STMBDB104_02965_MNAAGO_000_063","帝国統治下で、帝国人たちに取り入ることで、
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利益を得ていた人たちが、売国奴と呼ばれて非難されていて……。
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暴力沙汰も、何件か報告されているのが現状です。"
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78,"TEXT_STMBDB104_02965_MNAAGO_000_064","ゼノスをはじめとする帝国軍の将兵たちを埋葬した墓まで、
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荒らされたという話もあるくらいで……。"
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79,"TEXT_STMBDB104_02965_LYSE_000_065","ギラバニアに生きるすべての人たちが、
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種族や性別、出身にかかわらず、協力する国を造りたい。
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そんな理想を掲げてみても、現実は厳しいね……。"
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80,"TEXT_STMBDB104_02965_LYSE_000_066","でも、沈んでばかりはいられない。
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これからアラミゴを、どんな体制の国にするのかを決めるため、
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代表者会議が開催されるんだから……!"
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81,"TEXT_STMBDB104_02965_ARENVALD_000_067","代表者会議……?"
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82,"TEXT_STMBDB104_02965_LYSE_000_068","ええ、アラミゴ都市内だけではなく、
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各地の集落や、ギラバニアの外に逃れていた難民たちに、
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代表者を派遣してもらって、国造りについて話し合うんだ。"
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83,"TEXT_STMBDB104_02965_LYSE_000_069","もちろん、アナンタ族やキキルン族といった、
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獣人種族に対しても、参加を呼びかけているよ。"
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84,"TEXT_STMBDB104_02965_RAUBAHN_000_070","この会議だけは、何としても成功させねばならん。
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アラミゴという国の未来を左右する、大切な時期だからこそ、
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フォルドラの処遇を巡って、対立が広がるのは避けたいところだな。"
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85,"TEXT_STMBDB104_02965_MNAAGO_000_071","ただ、フォルドラのことですが、
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これまでの行動から、処刑を求める意見もわかるんです。
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何より、獄中の彼女自身が死刑を求めていますし……。"
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86,"TEXT_STMBDB104_02965_LYSE_000_072","ナーゴ!
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それはしないって、言ったはずでしょう!?"
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87,"TEXT_STMBDB104_02965_LYSE_000_073","彼女を処刑すれば、みんなの気持ちが鎮まるかもしれない。
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でも、死と恐怖で国を導いてしまったら、廃王テオドリックや、
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ゼノスと何も変わりがなくなってしまう。"
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88,"TEXT_STMBDB104_02965_ARENVALD_000_074","なぁ、フォルドラと面会させてくれないか?
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俺は戦いの最中で、彼女の過去を垣間見ているんだ。"
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89,"TEXT_STMBDB104_02965_ARENVALD_000_075","彼女がやってきた行為は、もちろん許せないものだろう。
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とはいえ、生まれついた時代に翻弄された部分だって、
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確かにあったはずだから……俺は…………。"
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90,"TEXT_STMBDB104_02965_LYSE_000_076","……わかった。
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面会するつもりなら、「捕虜収容所の衛兵」に声をかけて。
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アタシも彼女と話してみたいから、同行させてもらうわ。"
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91,"TEXT_STMBDB104_02965_RAUBAHN_000_077","それでは吾輩は、任務に戻るとしよう。
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件のフォルドラが処置を受けた、研究所の調査の途中だったのでな。
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難しい局面だが、あまり感情に流されぬよう気を付けるのだぞ。"
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92,"TEXT_STMBDB104_02965_ALPHINAUD_000_080","面会には、私も同行させてもらうよ。"
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93,"TEXT_STMBDB104_02965_ARENVALD_000_085","……フォルドラの味方をしたいってわけじゃない。
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だけど、自分から処刑を求めるなんて……。"
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94,"TEXT_STMBDB104_02965_LYSE_000_090","フォルドラに面会するつもりなら、
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「捕虜収容所の衛兵」に声をかけて。"
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95,"TEXT_STMBDB104_02965_MNAAGO_000_095","私は、警備の方に回ります。
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メッフリッドやコンラッド隊長の仇を目の前にして、
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冷静にしていられる自信、ありませんから……。"
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96,"TEXT_STMBDB104_02965_CAMPGUARD_000_100","捕虜との面会でありますか?"
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97,"TEXT_STMBDB104_02965_Q1_000_000","捕虜収容所に入る?"
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98,"TEXT_STMBDB104_02965_A1_000_001","(★未使用/削除予定★)"
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99,"TEXT_STMBDB104_02965_A1_000_002","(★未使用/削除予定★)"
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100,"TEXT_STMBDB104_02965_ALPHINAUD_000_013","(★未使用/削除予定★)"
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