mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-30 13:39:11 +00:00
ac666f0f6d
* submodules * 7.45 p1 * 7.45 p2
212 lines
15 KiB
CSV
212 lines
15 KiB
CSV
key,0,1
|
|
#,,
|
|
int32,str,str
|
|
0,"TEXT_STMBDB105_02966_SEQ_00","アラミガン・クォーターのリセは、考え込んでいる。"
|
|
1,"TEXT_STMBDB105_02966_SEQ_01",""
|
|
2,"TEXT_STMBDB105_02966_SEQ_02",""
|
|
3,"TEXT_STMBDB105_02966_SEQ_03",""
|
|
4,"TEXT_STMBDB105_02966_SEQ_04",""
|
|
5,"TEXT_STMBDB105_02966_SEQ_05",""
|
|
6,"TEXT_STMBDB105_02966_SEQ_06",""
|
|
7,"TEXT_STMBDB105_02966_SEQ_07",""
|
|
8,"TEXT_STMBDB105_02966_SEQ_08",""
|
|
9,"TEXT_STMBDB105_02966_SEQ_09",""
|
|
10,"TEXT_STMBDB105_02966_SEQ_10",""
|
|
11,"TEXT_STMBDB105_02966_SEQ_11",""
|
|
12,"TEXT_STMBDB105_02966_SEQ_12",""
|
|
13,"TEXT_STMBDB105_02966_SEQ_13",""
|
|
14,"TEXT_STMBDB105_02966_SEQ_14",""
|
|
15,"TEXT_STMBDB105_02966_SEQ_15",""
|
|
16,"TEXT_STMBDB105_02966_SEQ_16",""
|
|
17,"TEXT_STMBDB105_02966_SEQ_17",""
|
|
18,"TEXT_STMBDB105_02966_SEQ_18",""
|
|
19,"TEXT_STMBDB105_02966_SEQ_19",""
|
|
20,"TEXT_STMBDB105_02966_SEQ_20",""
|
|
21,"TEXT_STMBDB105_02966_SEQ_21",""
|
|
22,"TEXT_STMBDB105_02966_SEQ_22",""
|
|
23,"TEXT_STMBDB105_02966_SEQ_23",""
|
|
24,"TEXT_STMBDB105_02966_TODO_00","研究所の衛兵と話す"
|
|
25,"TEXT_STMBDB105_02966_TODO_01","ラウバーンと話す"
|
|
26,"TEXT_STMBDB105_02966_TODO_02","超越技術研究所で情報を集める"
|
|
27,"TEXT_STMBDB105_02966_TODO_03","ラウバーンに報告"
|
|
28,"TEXT_STMBDB105_02966_TODO_04","リセと話す"
|
|
29,"TEXT_STMBDB105_02966_TODO_05",""
|
|
30,"TEXT_STMBDB105_02966_TODO_06",""
|
|
31,"TEXT_STMBDB105_02966_TODO_07",""
|
|
32,"TEXT_STMBDB105_02966_TODO_08",""
|
|
33,"TEXT_STMBDB105_02966_TODO_09",""
|
|
34,"TEXT_STMBDB105_02966_TODO_10",""
|
|
35,"TEXT_STMBDB105_02966_TODO_11",""
|
|
36,"TEXT_STMBDB105_02966_TODO_12",""
|
|
37,"TEXT_STMBDB105_02966_TODO_13",""
|
|
38,"TEXT_STMBDB105_02966_TODO_14",""
|
|
39,"TEXT_STMBDB105_02966_TODO_15",""
|
|
40,"TEXT_STMBDB105_02966_TODO_16",""
|
|
41,"TEXT_STMBDB105_02966_TODO_17",""
|
|
42,"TEXT_STMBDB105_02966_TODO_18",""
|
|
43,"TEXT_STMBDB105_02966_TODO_19",""
|
|
44,"TEXT_STMBDB105_02966_TODO_20",""
|
|
45,"TEXT_STMBDB105_02966_TODO_21",""
|
|
46,"TEXT_STMBDB105_02966_TODO_22",""
|
|
47,"TEXT_STMBDB105_02966_TODO_23",""
|
|
48,"TEXT_STMBDB105_02966_ALPHINAUD_000_001","過去に起こった出来事を垣間見ることができる力……。
|
|
便利なものだと、軽く考えすぎていた気がするよ。"
|
|
49,"TEXT_STMBDB105_02966_ARENVALD_000_005","すまない、感情的になりすぎちまった。
|
|
ただ、同じアラミゴで生まれた同世代のひとりとして、
|
|
他人事とは思えなかったんだ。"
|
|
50,"TEXT_STMBDB105_02966_CAMPGUARD_000_010","(★未使用/削除予定★)"
|
|
51,"TEXT_STMBDB105_02966_LYSE_000_020","何か答えが出たわけではないけど、
|
|
フォルドラと話したことは、無駄じゃなかったと思う。
|
|
少なくとも、彼女自身が考える切っ掛けになったはずだから。"
|
|
52,"TEXT_STMBDB105_02966_ARENVALD_000_021","そうだな……。
|
|
だけど、俺としては新しい疑問が生まれちまった。"
|
|
53,"TEXT_STMBDB105_02966_ARENVALD_000_022","過去視ってのは、そう何度も起こるわけじゃないんだ。
|
|
ところが彼女の苦しみようからは、どうもかなり頻繁に、
|
|
他者の過去を視ているように感じられた……。"
|
|
54,"TEXT_STMBDB105_02966_ALPHINAUD_000_023","ふむ……。
|
|
漠然と超越者とは、人工的な「超える力」保持者だと考えていたが、
|
|
何か違いでもあるのだろうか?"
|
|
55,"TEXT_STMBDB105_02966_LYSE_000_024","なら、ラウバーンに話を聞きにいかない?
|
|
不滅隊が「超越技術研究所」を調査しているんだ。
|
|
何かわかったことがあるかもしれない。"
|
|
56,"TEXT_STMBDB105_02966_LYSE_000_025","例の施設は、ここから北の方にあるから、
|
|
入口を警備している「研究所の衛兵」に声をかけてみよう。"
|
|
57,"TEXT_STMBDB105_02966_RESONATORIUMGUARD_000_030","ラウバーン殿でしたら、建物内で調査を指揮しておられます。
|
|
「超越技術研究所」に入りますか?"
|
|
58,"TEXT_STMBDB105_02966_Q1_000_000","超越技術研究所に入る?"
|
|
59,"TEXT_STMBDB105_02966_A1_000_001","(★未使用/削除予定★)"
|
|
60,"TEXT_STMBDB105_02966_A1_000_002","(★未使用/削除予定★)"
|
|
61,"TEXT_STMBDB105_02966_ALPHINAUD_000_035","ここに来ると、クルルさんが受けた仕打ちを思い起こして、
|
|
フツフツと怒りが湧いてくるよ……。"
|
|
62,"TEXT_STMBDB105_02966_ARENVALD_000_040","なんとも不気味な場所だな……。"
|
|
63,"TEXT_STMBDB105_02966_LYSE_000_045","さあ、ラウバーンに話を聞こう。"
|
|
64,"TEXT_STMBDB105_02966_RESONATORIUMGUARD_000_046","「超越技術研究所」に入りますか?"
|
|
65,"TEXT_STMBDB105_02966_Q2_000_000","(★未使用/削除予定★)"
|
|
66,"TEXT_STMBDB105_02966_A2_000_001","(★未使用/削除予定★)"
|
|
67,"TEXT_STMBDB105_02966_A2_000_002","(★未使用/削除予定★)"
|
|
68,"TEXT_STMBDB105_02966_RAUBAHN_000_050","どうした、フォルドラとの面会は終わったのか?"
|
|
69,"TEXT_STMBDB105_02966_LYSE_000_051","ええ、相変わらずの様子だったけれど、
|
|
どうも彼女が、頻繁に過去視を経験しているようなの。
|
|
それで超越者について、新しい情報が見つかってないかって……。"
|
|
70,"TEXT_STMBDB105_02966_RAUBAHN_000_052","まだ資料やデータを集めている段階に過ぎん。
|
|
よければ、貴様たちも協力してくれると助かるのだが……。"
|
|
71,"TEXT_STMBDB105_02966_ALPHINAUD_000_053","(★未使用/削除予定★)"
|
|
72,"TEXT_STMBDB105_02966_ALPHINAUD_000_054","(★未使用/削除予定★)"
|
|
73,"TEXT_STMBDB105_02966_ALPHINAUD_000_055","魔法を不得手とするガレアン族とは思えぬほど、
|
|
エーテル学的な研究が行われていたようだ。"
|
|
74,"TEXT_STMBDB105_02966_ARENVALD_000_060","人の有り様をいじってまで、
|
|
力を得ようとしていただなんて……。"
|
|
75,"TEXT_STMBDB105_02966_LYSE_000_065","こっちの方は、アタシが調べておくよ。"
|
|
76,"TEXT_STMBDB105_02966_RAUBAHN_000_070","何か情報を掴んだら、吾輩に報告してくれ。"
|
|
77,"TEXT_STMBDB105_02966_IRONWORKSENGINEER_000_071","同盟軍からの依頼で、魔導装置の解析をしています。"
|
|
78,"TEXT_STMBDB105_02966_FLAMEDOCTOR_000_072","なんて数なんだ……。
|
|
この袋は……。"
|
|
79,"TEXT_STMBDB105_02966_SYSTEM_000_080","クルルが拘束されていた魔導装置がある。
|
|
周囲のポッドには、「供給個体」と記されているが、
|
|
このポッドだけ「基準個体」というプレートが掲げられている。"
|
|
80,"TEXT_STMBDB105_02966_IRONWORKSENGINEER_000_081","いつも、シド会長がお世話になっております。
|
|
同盟軍からの依頼で、魔導装置の解析をしているのですが、
|
|
貴方も気になりますか、そのプレートに書かれた言葉が……。"
|
|
81,"TEXT_STMBDB105_02966_IRONWORKSENGINEER_000_082","周囲にある同型のポッドには、
|
|
すべてエーテルを吸収する機能が付いていました。
|
|
ところが、そのポッドだけは例外なんですよ。"
|
|
82,"TEXT_STMBDB105_02966_IRONWORKSENGINEER_000_083","代わりに、ポッドの内側にはエーテル波形を調べるための、
|
|
センサーらしき装置が、異様な密度で実装されていました。
|
|
いったい、何のためなんでしょうね?"
|
|
83,"TEXT_STMBDB105_02966_IRONWORKSENGINEER_000_084","周囲にある同型のポッドには、
|
|
すべてエーテルを吸収する機能が付いていました。
|
|
ところが、そのポッドだけは例外なんですよ。"
|
|
84,"TEXT_STMBDB105_02966_IRONWORKSENGINEER_000_085","ただ、内側にはエーテル波形を調べるための、
|
|
センサーらしき装置が、異様な密度で実装されていました。
|
|
いったい、何のためなんでしょうね?"
|
|
85,"TEXT_STMBDB105_02966_FLAMEDOCTOR_000_086","見てください、この袋の数々を……。
|
|
これはすべて実験の犠牲者たちです。
|
|
どうやら彼らは「供給個体」と呼ばれていたようですね。"
|
|
86,"TEXT_STMBDB105_02966_FLAMEDOCTOR_000_087","共通しているのは、目立った外傷がほとんどなく、
|
|
ただエーテルを奪い尽くされて、衰弱死している点……。
|
|
まったく、正気の沙汰とは思えませんよ。"
|
|
87,"TEXT_STMBDB105_02966_FLAMEDOCTOR_000_088","共通しているのは、目立った外傷がほとんどなく、
|
|
ただエーテルを奪い尽くされて、衰弱死している点……。
|
|
まったく、正気の沙汰とは思えませんよ。"
|
|
88,"TEXT_STMBDB105_02966_SYSTEM_000_089","私語厳禁、飲食厳禁など、
|
|
研究所で働く職員への通達事項が記されている。
|
|
役立つ情報は記されていないようだ……。"
|
|
89,"TEXT_STMBDB105_02966_RAUBAHN_000_100","皆、ご苦労だった。
|
|
さっそくだが、判明した情報を共有してくれ。"
|
|
90,"TEXT_STMBDB105_02966_ALPHINAUD_000_101","……今回の調査で判明した情報と、
|
|
クルルさんやサンクレッドの証言を照らし合わせると、
|
|
フォルドラが受けた処置について、概要が見えてきそうだ……。"
|
|
91,"TEXT_STMBDB105_02966_ALPHINAUD_000_102","ポッドに納めた「供給個体」と呼ばれた人々から、
|
|
魔導装置を介して強制的に魔力、すなわちエーテルを吸い上げ、
|
|
ひとりの強化対象者に注ぎ込む……。"
|
|
92,"TEXT_STMBDB105_02966_ALPHINAUD_000_103","その際に「基準個体」……
|
|
つまり、クルルさんのエーテル波形を調べて摸倣することで、
|
|
強化対象者を調整していったようだ。"
|
|
93,"TEXT_STMBDB105_02966_LYSE_000_104","それって、クルルが持っている魔法的な力……
|
|
「超える力」をマネしようとしたってこと?"
|
|
94,"TEXT_STMBDB105_02966_ALPHINAUD_000_105","おそらくね……。
|
|
意志を感じ取る力が強いクルルさんを摸倣したがゆえに、
|
|
フォルドラもまた、他者の意志や記憶に敏感なのかもしれない。"
|
|
95,"TEXT_STMBDB105_02966_LYSE_000_106","捕虜のフォルドラが会うのは、
|
|
見張り役の闘士たちくらいのもの……。
|
|
髑髏連隊に肉親や仲間を殺された人も多いはずだよね。"
|
|
96,"TEXT_STMBDB105_02966_LYSE_000_107","そんな人たちの意志を感じて、
|
|
過去を見続けているのだとしたら……。"
|
|
97,"TEXT_STMBDB105_02966_ARENVALD_000_108","過去視ってのはさ、
|
|
他人の人生の一部を追体験するようなものなんだ。
|
|
大きな影響を受けることも少なくない。"
|
|
98,"TEXT_STMBDB105_02966_ALPHINAUD_000_109","かつてイゼルは、聖竜の過去を視ることで、
|
|
その後の生き方を一変させた……。"
|
|
99,"TEXT_STMBDB105_02966_ALPHINAUD_000_110","きっとフォルドラは今、
|
|
自分たちが危害を加えてきた者たちと接することで、
|
|
知りたくもなかった人生を知り、罪悪感に苦しんでいるのだろう。"
|
|
100,"TEXT_STMBDB105_02966_LYSE_000_111","処刑を望んだのも、やっぱり……。"
|
|
101,"TEXT_STMBDB105_02966_RAUBAHN_000_112","だが、その心の苦しみは、
|
|
フォルドラ自身が向き合うべきものだろう。
|
|
目下、我らが心配せねばならんことは、ほかにある。"
|
|
102,"TEXT_STMBDB105_02966_RAUBAHN_000_113","超越技術研究所のデータが、帝国本国に送られていた場合、
|
|
大量の超越者が造られ、敵として現れる可能性があるということ。"
|
|
103,"TEXT_STMBDB105_02966_RAUBAHN_000_114","対策を立てるためにも、超越者の調査は続行せねばならん。
|
|
非情なようだが、フォルドラは貴重なサンプルだ。
|
|
ますます簡単には殺せんぞ。"
|
|
104,"TEXT_STMBDB105_02966_LYSE_000_115","そうだね……。"
|
|
105,"TEXT_STMBDB105_02966_RAUBAHN_000_116","迷うなリセよ、描く理想があるのなら、
|
|
誰よりも己がそれを信じ、真摯に人々に語りかけるのだ。
|
|
対話こそが人心を変える最良の方法であり、近道はないのだから。"
|
|
106,"TEXT_STMBDB105_02966_LYSE_000_117","…………そうだね。
|
|
ありがとう、ラウバーン。"
|
|
107,"TEXT_STMBDB105_02966_LYSE_000_118","それじゃ、みんな、
|
|
後の詳しい調査は不滅隊に任せて、外に出ようか。"
|
|
108,"TEXT_STMBDB105_02966_ALPHINAUD_000_120","エーテルを強制的に吸い上げられれば、
|
|
おそらくかなり高い確率で、対象者は命を失うだろう。
|
|
フォルドラの強化のため、いったい何人が犠牲になったんだ……。"
|
|
109,"TEXT_STMBDB105_02966_ARENVALD_000_125","俺たちは、偶然に「超える力」を手に入れた。
|
|
その意味を、考えさせられるよ。"
|
|
110,"TEXT_STMBDB105_02966_LYSE_000_130","超越者について聞きにきたのに、
|
|
いつの間にか、ラウバーンに背中を叩かれちゃった。
|
|
理想を信じて対話を重ねる、か……。"
|
|
111,"TEXT_STMBDB105_02966_ALPHINAUD_000_131","ラウバーン局長は、踏んできた場数が違う。
|
|
円熟した指導者と比べて、自分を卑下する必要はないよ、リセ。"
|
|
112,"TEXT_STMBDB105_02966_LYSE_000_132","でもさ、フォルドラの処刑を求める人たちを、
|
|
落ち着かせて解散させたのも、ラウバーンだったでしょ?
|
|
やっぱり、頼りになると思うし、自分の未熟さを痛感するよ。"
|
|
113,"TEXT_STMBDB105_02966_ARENVALD_000_133","そういえば、ラウバーン局長は、
|
|
アラミゴの情勢が落ち着いたらどうするつもりなんだ?
|
|
不滅隊の局長ではあるが、彼はアラミゴ出身だろう?"
|
|
114,"TEXT_STMBDB105_02966_ALPHINAUD_000_134","確かに、気になるところではあるな。
|
|
ウルダハに戻るのか、アラミゴに帰るのか……。
|
|
多くの亡命アラミゴ人が迫られている選択でもある。"
|
|
115,"TEXT_STMBDB105_02966_PIPIN_000_135","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ここにいたか!"
|
|
116,"TEXT_STMBDB105_02966_PIPIN_000_136","支援物資を受け取るため、一時的にウルダハに帰国していたのだが、
|
|
その際、ナナモ女王陛下から、君への伝言を頼まれてね。"
|
|
117,"TEXT_STMBDB105_02966_PIPIN_000_137","折り入って相談したいことがあるそうだ。
|
|
近衛騎士バーソロミューに言えば、取り次いでくれる。
|
|
ウルダハを訪れることがあれば、ぜひ立ち寄っていただきたい。"
|
|
118,"TEXT_STMBDB105_02966_PIPIN_000_138","確かに伝えたぞ。
|
|
それでは、失礼するよ。"
|
|
119,"TEXT_STMBDB105_02966_ALPHINAUD_000_139","これは良い機会じゃないか!
|
|
どんな相談事かはわからないが、ラウバーン局長の去就について、
|
|
聞くことができるかもしれないぞ?"
|
|
120,"TEXT_STMBDB105_02966_LYSE_000_140","まぁまぁ、確かに気にはなるけど、
|
|
無理にナナモ様から聞きだそうとは、しなくていいからね。"
|