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40TEXT_STMBDR104_02931_SEQ_00次元の狭間のシドは、相談したいことがあるようだ。
51TEXT_STMBDR104_02931_SEQ_01シドたちと話し、デルタIIIとの戦いに進むことにした。次元の狭間の「アルファ」と話そう。 一度外に出た場合は、ヤーンの大穴にいる「ガーロンド社の調査員」が、次元の狭間へ案内してくれるようだ。
62TEXT_STMBDR104_02931_SEQ_02アルファと話した。しっかりと準備を整えて、被検世界デルタに乗りこみ、待ち受けるハリカルナッソスを撃破しよう! ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
73TEXT_STMBDR104_02931_SEQ_03デルタIII、ハリカルナッソスを撃破した。次元の狭間の「シド」と話そう。
84TEXT_STMBDR104_02931_SEQ_04シドと話した。冒険者の無事に、大いに安堵したようだ。次は、被検世界デルタでの、最後の闘いになるという。しっかりと休息をとってから、再度声をかけよう。
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2824TEXT_STMBDR104_02931_TODO_00アルファと話す
2925TEXT_STMBDR104_02931_TODO_01「次元の狭間オメガ:デルタ編3」を攻略
3026TEXT_STMBDR104_02931_TODO_02シドと話す
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5248TEXT_STMBDR104_02931_ALPHA_000_000クエッ!
5349TEXT_STMBDR104_02931_NERO_000_005さて、お前も無事だったことだし、 ちゃっちゃと次に行くかねぇ……。
5450TEXT_STMBDR104_02931_GARLONDGATEKEEPER_000_006「次元の狭間」の調査、おつかれさまです! 大穴の中に降りますか?
5551TEXT_STMBDR104_02931_SYSTEM_000_007「次元の狭間」に移動しますか?
5652TEXT_STMBDR104_02931_CID_000_010ビッグスとウェッジから調査結果がくるまで、 もう少し時間がかかりそうだが…… このまま「デルタIII」との対決に進むか?
5753TEXT_STMBDR104_02931_CID_000_011……頼もしいな。 では、遠慮なく進めさせてもらうとしよう。
5854TEXT_STMBDR104_02931_CID_000_012次の敵、デルタIIIについては、 今しがた名前が判明したところだ。 その名も「ハリカルナッソス」というらしい。
5955TEXT_STMBDR104_02931_NERO_000_013ハリカルナッソス……? あの、次元城の女王「ハリカルナッソス」か?
6056TEXT_STMBDR104_02931_CID_000_014なんだ、知ってるのか?
6157TEXT_STMBDR104_02931_NERO_000_015知らないお前の方が驚きだ! いいとこ出の秀才様は、安価な娯楽に興味がないンだな!
6258TEXT_STMBDR104_02931_NERO_000_016やれやれ……。 「ハリカルナッソス」ってのは、古典小説の登場人物なンだよ。 主人公である青年たちに敗れる、敵側の一角だがな。
6359TEXT_STMBDR104_02931_NERO_000_017その小説は、第四星暦ごろの史実に基づいた話だと、 作者が自称してるが……あれは「忘れられた時代」だからな。 真偽はわからず、今じゃ創作とするのが一般的だ。
6460TEXT_STMBDR104_02931_CID_000_018ふむ……小説の登場人物……。 オメガは、そんなものまで被検者にしているのか?
6561TEXT_STMBDR104_02931_MIDGARDSORMR_000_019……なるほど、ヒトの子には、まだ前提が足りておらぬのか。 我にはもはや、到底わからぬ機微よ……。
6662TEXT_STMBDR104_02931_MIDGARDSORMR_000_020よいか……オメガめには、心がない。 ゆえに、想像を広げることができない。 己に匹敵する新たな生命体など、自力で描けはせぬのだ。
6763TEXT_STMBDR104_02931_MIDGARDSORMR_000_021ゆえに、すでに在るものから、標的を探そうとする……。 造られた被検者たちは皆、何らかの形で、 いつかどこかに在った者であろうよ。
6864TEXT_STMBDR104_02931_MIDGARDSORMR_000_022……ただし、汝らと奴とでは、視点がまるで違う。 あの性能をもってすれば、この世界の数千年におよぶ歴史も、 重なりあう鏡像世界の出来事でさえ、把握できるであろう。
6965TEXT_STMBDR104_02931_MIDGARDSORMR_000_023ヒトにとっての真贋など、オメガにとっては無意味……。 すべては等しく、生命の言動が織りなす事例にすぎぬ。 奴の理屈で正当とみなされれば、なんであれ再現されよう。
7066TEXT_STMBDR104_02931_NERO_000_024おいおいおい! そンなことができる兵器が実在するってか!
7167TEXT_STMBDR104_02931_NERO_000_025ああ、オメガ! まさに規格外! 最っ高に愉快じゃあないか、なあ!
7268TEXT_STMBDR104_02931_NERO_000_026……反応が薄いじゃないか。 さてはビビったか、ガーロンドォ?
7369TEXT_STMBDR104_02931_CID_000_027いや、今の話……何か引っかかった気がしてな。
7470TEXT_STMBDR104_02931_CID_000_028無論、怖気づいたわけじゃない。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>もやると言っているんだ、 デルタIII「ハリカルナッソス」の攻略に進もう。
7571TEXT_STMBDR104_02931_CID_000_030細かい理屈を考えるのは後回しだ。 今は「ハリカルナッソス」を倒すことに集中しないとな。
7672TEXT_STMBDR104_02931_NERO_000_035規格外の兵器、オメガ……。 面白い、何がなンでも辿りついてやらなきゃなぁ!
7773TEXT_STMBDR104_02931_ALPHA_000_040クエッ? ……クエーッ!
7874TEXT_STMBDR104_02931_SYSTEM_000_041アルファも、準備は万全のようだ。 被検世界「デルタ」第三層へ、ともに突入しよう!
7975TEXT_STMBDR104_02931_ALPHA_000_050クエッ? ……クエーッ!
8076TEXT_STMBDR104_02931_ALPHA_000_060クルルルル……クエッ?
8177TEXT_STMBDR104_02931_NERO_000_065あれが、ハリカルナッソスねぇ……。 いや、小説に書かれている特徴は、実によく押さえてるぜ?
8278TEXT_STMBDR104_02931_NERO_000_066だが、なンだかな……この違和感は……。 あんなに敵を弄ぶだけの奴だったか……? まあ、些細な印象の違い程度ではあるが。
8379TEXT_STMBDR104_02931_CID_000_070よくぞ無事に戻ってきてくれた。 勝敗もだが、お前が人の形に戻れなくなるんじゃないかと、 ハラハラしたぞ……。
8480TEXT_STMBDR104_02931_CID_000_071体に不調はないか? ちゃんと声は出るか? おかげで、次は「デルタ」での最終決戦だ…… しっかりと休憩をとってから、再開するとしよう。