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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_STMBDR104_02931_SEQ_00","次元の狭間のシドは、相談したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_STMBDR104_02931_SEQ_01","シドたちと話し、デルタIIIとの戦いに進むことにした。次元の狭間の「アルファ」と話そう。
一度外に出た場合は、ヤーンの大穴にいる「ガーロンド社の調査員」が、次元の狭間へ案内してくれるようだ。"
2,"TEXT_STMBDR104_02931_SEQ_02","アルファと話した。しっかりと準備を整えて、被検世界デルタに乗りこみ、待ち受けるハリカルナッソスを撃破しよう!
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
3,"TEXT_STMBDR104_02931_SEQ_03","デルタIII、ハリカルナッソスを撃破した。次元の狭間の「シド」と話そう。"
4,"TEXT_STMBDR104_02931_SEQ_04","シドと話した。冒険者の無事に、大いに安堵したようだ。次は、被検世界デルタでの、最後の闘いになるという。しっかりと休息をとってから、再度声をかけよう。"
5,"TEXT_STMBDR104_02931_SEQ_05",""
6,"TEXT_STMBDR104_02931_SEQ_06",""
7,"TEXT_STMBDR104_02931_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDR104_02931_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDR104_02931_SEQ_09",""
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23,"TEXT_STMBDR104_02931_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDR104_02931_TODO_00","アルファと話す"
25,"TEXT_STMBDR104_02931_TODO_01","「次元の狭間オメガ:デルタ編3」を攻略"
26,"TEXT_STMBDR104_02931_TODO_02","シドと話す"
27,"TEXT_STMBDR104_02931_TODO_03",""
28,"TEXT_STMBDR104_02931_TODO_04",""
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48,"TEXT_STMBDR104_02931_ALPHA_000_000","クエッ!"
49,"TEXT_STMBDR104_02931_NERO_000_005","さて、お前も無事だったことだし、
ちゃっちゃと次に行くかねぇ……。"
50,"TEXT_STMBDR104_02931_GARLONDGATEKEEPER_000_006","「次元の狭間」の調査、おつかれさまです!
大穴の中に降りますか?"
51,"TEXT_STMBDR104_02931_SYSTEM_000_007","「次元の狭間」に移動しますか?"
52,"TEXT_STMBDR104_02931_CID_000_010","ビッグスとウェッジから調査結果がくるまで、
もう少し時間がかかりそうだが……
このまま「デルタIII」との対決に進むか?"
53,"TEXT_STMBDR104_02931_CID_000_011","……頼もしいな。
では、遠慮なく進めさせてもらうとしよう。"
54,"TEXT_STMBDR104_02931_CID_000_012","次の敵、デルタIIIについては、
今しがた名前が判明したところだ。
その名も「ハリカルナッソス」というらしい。"
55,"TEXT_STMBDR104_02931_NERO_000_013","ハリカルナッソス……?
あの、次元城の女王「ハリカルナッソス」か?"
56,"TEXT_STMBDR104_02931_CID_000_014","なんだ、知ってるのか?"
57,"TEXT_STMBDR104_02931_NERO_000_015","知らないお前の方が驚きだ!
いいとこ出の秀才様は、安価な娯楽に興味がないンだな!"
58,"TEXT_STMBDR104_02931_NERO_000_016","やれやれ……。
「ハリカルナッソス」ってのは、古典小説の登場人物なンだよ。
主人公である青年たちに敗れる、敵側の一角だがな。"
59,"TEXT_STMBDR104_02931_NERO_000_017","その小説は、第四星暦ごろの史実に基づいた話だと、
作者が自称してるが……あれは「忘れられた時代」だからな。
真偽はわからず、今じゃ創作とするのが一般的だ。"
60,"TEXT_STMBDR104_02931_CID_000_018","ふむ……小説の登場人物……。
オメガは、そんなものまで被検者にしているのか?"
61,"TEXT_STMBDR104_02931_MIDGARDSORMR_000_019","……なるほど、ヒトの子には、まだ前提が足りておらぬのか。
我にはもはや、到底わからぬ機微よ……。"
62,"TEXT_STMBDR104_02931_MIDGARDSORMR_000_020","よいか……オメガめには、心がない。
ゆえに、想像を広げることができない。
己に匹敵する新たな生命体など、自力で描けはせぬのだ。"
63,"TEXT_STMBDR104_02931_MIDGARDSORMR_000_021","ゆえに、すでに在るものから、標的を探そうとする……。
造られた被検者たちは皆、何らかの形で、
いつかどこかに在った者であろうよ。"
64,"TEXT_STMBDR104_02931_MIDGARDSORMR_000_022","……ただし、汝らと奴とでは、視点がまるで違う。
あの性能をもってすれば、この世界の数千年におよぶ歴史も、
重なりあう鏡像世界の出来事でさえ、把握できるであろう。"
65,"TEXT_STMBDR104_02931_MIDGARDSORMR_000_023","ヒトにとっての真贋など、オメガにとっては無意味……。
すべては等しく、生命の言動が織りなす事例にすぎぬ。
奴の理屈で正当とみなされれば、なんであれ再現されよう。"
66,"TEXT_STMBDR104_02931_NERO_000_024","おいおいおい!
そンなことができる兵器が実在するってか!"
67,"TEXT_STMBDR104_02931_NERO_000_025","ああ、オメガ! まさに規格外!
最っ高に愉快じゃあないか、なあ!"
68,"TEXT_STMBDR104_02931_NERO_000_026","……反応が薄いじゃないか。
さてはビビったか、ガーロンドォ?"
69,"TEXT_STMBDR104_02931_CID_000_027","いや、今の話……何か引っかかった気がしてな。"
70,"TEXT_STMBDR104_02931_CID_000_028","無論、怖気づいたわけじゃない。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>もやると言っているんだ、
デルタIII「ハリカルナッソス」の攻略に進もう。"
71,"TEXT_STMBDR104_02931_CID_000_030","細かい理屈を考えるのは後回しだ。
今は「ハリカルナッソス」を倒すことに集中しないとな。"
72,"TEXT_STMBDR104_02931_NERO_000_035","規格外の兵器、オメガ……。
面白い、何がなンでも辿りついてやらなきゃなぁ!"
73,"TEXT_STMBDR104_02931_ALPHA_000_040","クエッ?
……クエーッ!"
74,"TEXT_STMBDR104_02931_SYSTEM_000_041","アルファも、準備は万全のようだ。
被検世界「デルタ」第三層へ、ともに突入しよう!"
75,"TEXT_STMBDR104_02931_ALPHA_000_050","クエッ?
……クエーッ!"
76,"TEXT_STMBDR104_02931_ALPHA_000_060","クルルルル……クエッ?"
77,"TEXT_STMBDR104_02931_NERO_000_065","あれが、ハリカルナッソスねぇ……。
いや、小説に書かれている特徴は、実によく押さえてるぜ?"
78,"TEXT_STMBDR104_02931_NERO_000_066","だが、なンだかな……この違和感は……。
あんなに敵を弄ぶだけの奴だったか……?
まあ、些細な印象の違い程度ではあるが。"
79,"TEXT_STMBDR104_02931_CID_000_070","よくぞ無事に戻ってきてくれた。
勝敗もだが、お前が人の形に戻れなくなるんじゃないかと、
ハラハラしたぞ……。"
80,"TEXT_STMBDR104_02931_CID_000_071","体に不調はないか? ちゃんと声は出るか?
おかげで、次は「デルタ」での最終決戦だ……
しっかりと休憩をとってから、再開するとしよう。"