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synced 2026-07-30 05:29:10 +00:00
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0,"TEXT_FESHLW503_03171_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
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廃屋敷の陽気なゴースト人形は、冒険者に伝えたいことがあるようだ。"
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1,"TEXT_FESHLW503_03171_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
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受注、進行できます。
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開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
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期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
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陽気なゴースト人形と話した。怪しい道化師たちから聞いた情報を元に、行方不明者の居場所に関するメモが201号室に隠されている可能性があることを推測した。201号室で「<Sheet(EObj,2009632,0)/>」を探そう。"
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2,"TEXT_FESHLW503_03171_SEQ_02","201号室で<Sheet(EObj,2009632,0)/>を見つけた。道化師たちが話していたメモに間違いないだろう。道化師のメモの内容をヒントに、廃屋敷の地下で行方不明者の居場所を突き止め、「不自然なカボチャ」に「<Sheet(EventItem,2002493,0)/>」を使おう。"
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3,"TEXT_FESHLW503_03171_SEQ_03","不自然なカボチャに<Sheet(EventItem,2002493,0)/>を使った。カボチャの呪いは解けたが、現れたのは行方不明の女の子ではなかった。廃屋敷の地下で、陽気なゴースト人形に驚いて逃げ出してしまった「狼に仮装した男性」を追いかけよう。"
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4,"TEXT_FESHLW503_03171_SEQ_04","狼に仮装した男性に話しかけた。彼はドーキンという名のようだ。ほどなくして、近くで隠れていたチャ・マリターが元気に飛び出してきた。ドーキンはチャ・マリターを道化師たちの魔法からかばい、代わりにカボチャの姿にされていたのだった。何はともあれ、無事にふたりを救出できたことを、108号室の「陰気なゴースト人形」に報告しよう。"
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5,"TEXT_FESHLW503_03171_SEQ_05","陰気なゴースト人形に事の顛末を報告した。ゴースト人形たちは、行方不明者たちを無事に救出できたことに安堵し、冒険者に感謝した。グリダニアのミィ・ケット野外音楽堂に戻り、「冒険者ギルドの調査員」にも報告しよう。"
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6,"TEXT_FESHLW503_03171_SEQ_06","冒険者ギルドの調査員に報告した。異変は無事に解決したが、引き続き冒険者ギルドは、コンチネンタル・サーカスの監視を続けていくそうだ。ゴースト人形たちと、再び仮装パーティー会場を見回るのもいいだろう。"
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7,"TEXT_FESHLW503_03171_SEQ_07",""
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8,"TEXT_FESHLW503_03171_SEQ_08",""
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9,"TEXT_FESHLW503_03171_SEQ_09",""
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10,"TEXT_FESHLW503_03171_SEQ_10",""
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11,"TEXT_FESHLW503_03171_SEQ_11",""
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22,"TEXT_FESHLW503_03171_SEQ_22",""
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23,"TEXT_FESHLW503_03171_SEQ_23",""
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24,"TEXT_FESHLW503_03171_TODO_00","201号室の<Sheet(EObj,2009632,0)/>を調べる"
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25,"TEXT_FESHLW503_03171_TODO_01","地下牢の不自然なカボチャに<Sheet(EventItem,2002493,0)/>を使う"
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26,"TEXT_FESHLW503_03171_TODO_02","狼に仮装した男性と話す"
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27,"TEXT_FESHLW503_03171_TODO_03","陰気なゴースト人形に報告"
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28,"TEXT_FESHLW503_03171_TODO_04","ミィ・ケット野外音楽堂の
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冒険者ギルドの調査員に報告"
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29,"TEXT_FESHLW503_03171_TODO_05",""
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30,"TEXT_FESHLW503_03171_TODO_06",""
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31,"TEXT_FESHLW503_03171_TODO_07",""
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32,"TEXT_FESHLW503_03171_TODO_08",""
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33,"TEXT_FESHLW503_03171_TODO_09",""
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34,"TEXT_FESHLW503_03171_TODO_10",""
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35,"TEXT_FESHLW503_03171_TODO_11",""
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36,"TEXT_FESHLW503_03171_TODO_12",""
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39,"TEXT_FESHLW503_03171_TODO_15",""
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41,"TEXT_FESHLW503_03171_TODO_17",""
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42,"TEXT_FESHLW503_03171_TODO_18",""
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46,"TEXT_FESHLW503_03171_TODO_22",""
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47,"TEXT_FESHLW503_03171_TODO_23",""
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48,"TEXT_FESHLW503_03171_CHEERFULGHOST03169_000_000","<If(PlayerParameter(4))>オネーサン<Else/>オニーサン</If>お手柄、お手柄!
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それで例のカボチャとか、201号室って……どういうこと?"
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49,"TEXT_FESHLW503_03171_GLOOMYGHOST03169_000_001","ふむ……<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>が聞いた情報を整理すると、
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201号室のどこかに、特別なカボチャに関するメモがあり、
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そのカボチャがある部屋は、奴らが見張る必要のある場所……。"
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50,"TEXT_FESHLW503_03171_CHEERFULGHOST03169_000_002","おおお、なるほどね!
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……で、つまりどういうこと?"
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51,"TEXT_FESHLW503_03171_Q1_000_000","何と推理する?"
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52,"TEXT_FESHLW503_03171_A1_000_001","行方不明者の手がかりはそのメモにある"
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53,"TEXT_FESHLW503_03171_A1_000_002","道化師たちはカボチャが大好きだ!"
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54,"TEXT_FESHLW503_03171_GLOOMYGHOST03169_000_003","さすが<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>。
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ボクもまったくの同意見です……。"
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55,"TEXT_FESHLW503_03171_GLOOMYGHOST03169_000_004","やれやれ、頭の方は陽気な相棒と似たり寄ったりでしたか……。
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ボクの推理によれば、その道化師のメモこそが、
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行方不明者の手がかりなのですがね……。"
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56,"TEXT_FESHLW503_03171_CHEERFULGHOST03169_000_005","それって、もしかして!
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もう女の子がカボチャにされた可能性があるってこと!?
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わわわ、早く見つけてあげなきゃ!"
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57,"TEXT_FESHLW503_03171_GLOOMYGHOST03169_000_006","とにかく、201号室で「道化師のメモ」を見つけましょう……。
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ボクは何かあった時のために、ここに待機していますね……。"
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58,"TEXT_FESHLW503_03171_CHEERFULGHOST03169_000_010","おおっ、何か落ちてる!"
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59,"TEXT_FESHLW503_03171_SYSTEM_100_010","誰かが書き殴ったようなメモを見つけた。"
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60,"TEXT_FESHLW503_03171_SYSTEM_110_010","(-道化師のメモ-)地下牢のカボチャ
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アーリマン
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部屋番号は魔物の目の数"
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61,"TEXT_FESHLW503_03171_SYSTEM_120_010","(-道化師のメモ-)地下牢のカボチャ
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バット
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部屋番号は魔物の目の数"
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62,"TEXT_FESHLW503_03171_SYSTEM_130_010","(-道化師のメモ-)地下牢のカボチャ
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アーリマン サキュバス
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部屋番号は魔物の目の数"
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63,"TEXT_FESHLW503_03171_SYSTEM_140_010","(-道化師のメモ-)地下牢のカボチャ
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バット サキュバス
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部屋番号は魔物の目の数"
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64,"TEXT_FESHLW503_03171_SYSTEM_150_010","(-道化師のメモ-)地下牢のカボチャ
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バット アーリマン サキュバス
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部屋番号は魔物の目の数"
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65,"TEXT_FESHLW503_03171_SYSTEM_160_010","(-道化師のメモ-)地下牢のカボチャ
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バット サキュバス サキュバス
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||
部屋番号は魔物の目の数"
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66,"TEXT_FESHLW503_03171_CHEERFULGHOST03169_000_011","おおっ!
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地下牢のカボチャだって!
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それってそれって、道化師たちが言ってたメモに間違いないよ!"
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67,"TEXT_FESHLW503_03171_CHEERFULGHOST03169_000_012","う~~~ん、ムムム?
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部屋番号……目の数って、メモに書いてある魔物の目?
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う-……魔物に詳しそうな<If(PlayerParameter(4))>オネーサン<Else/>オニーサン</If>、わかる?"
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68,"TEXT_FESHLW503_03171_CHEERFULGHOST03169_000_013","あ、そうそう、忘れるところだった!
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そのメモに書かれた地下牢をハッケンしたら、
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「不自然なカボチャ」に向かってコレを使ってね!"
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69,"TEXT_FESHLW503_03171_CHEERFULGHOST03169_000_014","たいていの呪いは、その「幸せの煙玉」を使えば解けるって、
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カボチャ頭のオバサンが言ってたよ!"
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70,"TEXT_FESHLW503_03171_CHEERFULGHOST03169_000_015","女の子、きっと怖い想いしてるよね……今助けに行くからね!
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さあ、<If(PlayerParameter(4))>オネーサン<Else/>オニーサン</If>!
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ゴーだよゴー!"
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71,"TEXT_FESHLW503_03171_SYSTEM_000_016","「道化師のメモ」に書かれた暗号を解読することで、
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カボチャにされた女の子を早く見つけられるかもしれない……。
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マップを開いて、地下室の部屋番号と照らし合わせてみよう。"
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72,"TEXT_FESHLW503_03171_CHEERFULGHOST03169_000_017","「道化師のメモ」の意味、わかった?
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私のカンだと、地下に何かありそうな感じがするよ!
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魔物の目の数は……うーん、部屋番号と関係あるのかなあ?"
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73,"TEXT_FESHLW503_03171_CHEERFULGHOST03169_000_018","そうそう!
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「不自然なカボチャ」をハッケンしたら「幸せの煙玉」を使ってね!
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きっと、女の子の呪いが解けるはずだよ!"
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74,"TEXT_FESHLW503_03171_SYSTEM_000_019","(-道化師のメモ-)地下牢のカボチャ
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アーリマン
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部屋番号は魔物の目の数"
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75,"TEXT_FESHLW503_03171_SYSTEM_100_019","(-道化師のメモ-)地下牢のカボチャ
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バット
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部屋番号は魔物の目の数"
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76,"TEXT_FESHLW503_03171_SYSTEM_110_019","(-道化師のメモ-)地下牢のカボチャ
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アーリマン サキュバス
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部屋番号は魔物の目の数"
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77,"TEXT_FESHLW503_03171_SYSTEM_120_019","(-道化師のメモ-)地下牢のカボチャ
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バット サキュバス
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部屋番号は魔物の目の数"
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78,"TEXT_FESHLW503_03171_SYSTEM_130_019","(-道化師のメモ-)地下牢のカボチャ
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バット アーリマン サキュバス
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部屋番号は魔物の目の数"
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79,"TEXT_FESHLW503_03171_SYSTEM_140_019","(-道化師のメモ-)地下牢のカボチャ
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バット サキュバス サキュバス
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部屋番号は魔物の目の数"
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80,"TEXT_FESHLW503_03171_SYSTEM_000_020","どうやら、ただのカボチャ飾りのようだ……。
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再度「道化師のメモ」をヒントに部屋を特定し、
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「不自然なカボチャ」に「幸せの煙玉」を使おう。"
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81,"TEXT_FESHLW503_03171_CHEERFULGHOST03169_000_021","さっすが<If(PlayerParameter(4))>オネーサン<Else/>オニーサン</If>!
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これで女の子を無事救出だねー!"
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82,"TEXT_FESHLW503_03171_CHEERFULGHOST03169_000_022","………………え?"
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83,"TEXT_FESHLW503_03171_DAWKIN_000_023","(-????-)おっ!
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やっと変身が解け……"
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84,"TEXT_FESHLW503_03171_CHEERFULGHOST03169_000_024","ぎゃあああああーーーーーー!?"
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85,"TEXT_FESHLW503_03171_DAWKIN_000_025","(-????-)うおおおお!?
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お、お化けーーー!?
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ひえええ、た、助けてくれーーーーー!"
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86,"TEXT_FESHLW503_03171_CHEERFULGHOST03169_000_026","うわわわわわ!
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呪いのせいで女の子がオッサンになっちゃった!?
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ど、どうしよう、大惨事!!"
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87,"TEXT_FESHLW503_03171_Q2_000_000","何と声をかける?"
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88,"TEXT_FESHLW503_03171_A2_000_001","オッサンになった理由があるはずだ!"
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89,"TEXT_FESHLW503_03171_A2_000_002","別の行方不明者だろう"
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90,"TEXT_FESHLW503_03171_CHEERFULGHOST03169_000_027","そ、そうだね……!
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きき、気を取り直して、オッサンの女の子を追いかけよう!"
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91,"TEXT_FESHLW503_03171_CHEERFULGHOST03169_000_028","そ、そうか、なるほど……!
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とにかく、逃げ出したオッサンを追いかけよう!"
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92,"TEXT_FESHLW503_03171_CHEERFULGHOST03169_000_029","まさかオッサンが出てくるなんて……!"
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||
93,"TEXT_FESHLW503_03171_DAWKIN_000_030","わっ!?
|
||
さっきのお化け!?"
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||
94,"TEXT_FESHLW503_03171_DAWKIN_000_031","(-ドーキン-)おや? 君とは……たしか以前も会っているね?
|
||
私は仮装パーティーに参加していた、ドーキンというものさ!
|
||
いやはや、先ほどは取り乱してすまなかったね!"
|
||
95,"TEXT_FESHLW503_03171_DAWKIN_100_031","(-ドーキン-)おや? 君は、冒険者かな……?
|
||
いやはや、先ほどは取り乱してすまなかったね!
|
||
私は仮装パーティーに参加していた、ドーキンというものさ!"
|
||
96,"TEXT_FESHLW503_03171_TMARITAA_000_032","ドーキンおじさん!"
|
||
97,"TEXT_FESHLW503_03171_DAWKIN_000_033","(-ドーキン-)おおっ、君はさっきの女の子!
|
||
無事だったかい?"
|
||
98,"TEXT_FESHLW503_03171_TMARITAA_000_034","うん!
|
||
おじさんが、かばってくれたおかげだよ!"
|
||
99,"TEXT_FESHLW503_03171_CHEERFULGHOST03169_000_035","ど、どういうこと!?"
|
||
100,"TEXT_FESHLW503_03171_TMARITAA_000_036","えっとね、
|
||
私が変な人たちに、魔法をかけられそうになったとき、
|
||
ドーキンおじさんが私をかばって逃がしてくれたの!"
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||
101,"TEXT_FESHLW503_03171_TMARITAA_000_037","そのせいで、おじさんがカボチャにされちゃって……。
|
||
助けを呼びに行こうと思ったんだけど、
|
||
見張っている人がいて、ここから出られなかったの。"
|
||
102,"TEXT_FESHLW503_03171_DAWKIN_000_038","(-ドーキン-)たまたま地下に迷い込んでしまった時に出くわしてね。
|
||
とっさに体が動いたってやつさ!
|
||
はっはっは!"
|
||
103,"TEXT_FESHLW503_03171_DAWKIN_000_039","(-ドーキン-)お嬢ちゃん、怖かっただろう?
|
||
私たちが来たからには、もう安心さ!"
|
||
104,"TEXT_FESHLW503_03171_TMARITAA_000_040","ううん!
|
||
隠れている間、このホウキさんたちが遊んでくれたから、
|
||
全然怖くなかったの!"
|
||
105,"TEXT_FESHLW503_03171_TMARITAA_000_041","<If(PlayerParameter(4))>おねえさん<Else/>おにいさん</If>、また会えてうれしいなぁ!
|
||
それに、探しに来てくれてありがとう!
|
||
こっちのお化けのお人形さんも!"
|
||
106,"TEXT_FESHLW503_03171_TMARITAA_100_041","<If(PlayerParameter(4))>おねえさん<Else/>おにいさん</If>、
|
||
探しに来てくれてありがとう!
|
||
こっちのお化けのお人形さんも!"
|
||
107,"TEXT_FESHLW503_03171_DAWKIN_000_042","(-ドーキン-)君たちのおかげで助かったよ、本当にありがとう!"
|
||
108,"TEXT_FESHLW503_03171_DAWKIN_000_043","(-ドーキン-)それでは、彼女のことは私が責任をもって、
|
||
お母さんのところに連れて帰らせてもらおう……。
|
||
では、失礼するよ!"
|
||
109,"TEXT_FESHLW503_03171_CHEERFULGHOST03169_000_044","なんだか、ちょー予想外の展開だったね!
|
||
とにかく、ふたりとも無事でよかった、よかった!
|
||
戻って「陰気なゴースト人形」にも教えてあげよう!"
|
||
110,"TEXT_FESHLW503_03171_CHEERFULGHOST03169_000_050","イロイロ予想外だったけど、結果オーライだよね!"
|
||
111,"TEXT_FESHLW503_03171_GLOOMYGHOST03169_000_051","お、お、女の子がおじさんにーーー!?"
|
||
112,"TEXT_FESHLW503_03171_GLOOMYGHOST03169_000_052","え……あ……そういうことですか……はぁ。
|
||
とにかく……ふたりとも無事でよかったですね。"
|
||
113,"TEXT_FESHLW503_03171_CHEERFULGHOST03169_000_053","<If(PlayerParameter(4))>オネーサン<Else/>オニーサン</If>、協力してくれてありがとう!
|
||
一緒に考えたり、笑ったり、驚いたり、
|
||
こんなこと初めてだから、ちょー楽しかったよー!"
|
||
114,"TEXT_FESHLW503_03171_GLOOMYGHOST03169_000_054","ボクたちが動いたり喋ったりできるのも、
|
||
今のうちだけでしょうからね……はぁ……。
|
||
静かにできるからボクはいいんですけど……。"
|
||
115,"TEXT_FESHLW503_03171_GLOOMYGHOST03169_000_055","……また、会いにきてくださいね。"
|
||
116,"TEXT_FESHLW503_03171_GLOOMYGHOST03169_000_056","………………コホン。
|
||
「冒険者ギルドの調査員」の方も、待っているでしょう……。
|
||
ミィ・ケット野外音楽堂に戻って報告するといいですよ……。"
|
||
117,"TEXT_FESHLW503_03171_CHEERFULGHOST03169_000_060","「冒険者ギルドの調査員」のオニーサンにも、
|
||
報告してあげたほうがいいよ!"
|
||
118,"TEXT_FESHLW503_03171_INVESTIGATOR03169_000_061","(★未使用/削除予定★)"
|
||
119,"TEXT_FESHLW503_03171_IMPHEAD_000_062","キィィ……そんなバカな……。
|
||
例のカボチャが消えていたですと……!?"
|
||
120,"TEXT_FESHLW503_03171_INVESTIGATOR03169_000_063","おお、おかえりなさい!
|
||
救出されたふたりから、話は聞いていますよ。
|
||
さすがは冒険者、お手柄です!"
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121,"TEXT_FESHLW503_03171_INVESTIGATOR03169_000_064","人質にしていた者に逃げられたとなれば、
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サーカスの連中にしても、これ以上、同じ手は使わないでしょう。
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これで、一安心といったところですね。"
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122,"TEXT_FESHLW503_03171_INVESTIGATOR03169_000_065","もちろん、私たち冒険者ギルドも、
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コンチネンタル・サーカスの監視を続けていくつもりです。
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あなたも、もし良かったら廃屋敷を見回ってくれると助かります。"
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123,"TEXT_FESHLW503_03171_INVESTIGATOR03169_000_066","うーむ……それにしても、
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あの妙なうわさ話はいったいなんだろう……?
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あとで冒険者に相談してみるのも手か……。"
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124,"TEXT_FESHLW503_03171_PUMPKIN_000_067","クス……クスクス……。
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いつもはジッと見守ってばかりの人形たちも、
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今日はとっても楽しそうだったわ。"
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125,"TEXT_FESHLW503_03171_PUMPKIN_000_068","ところで、女の子と楽しそうに遊んでいたホウキたちは、
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魔法も無しに、いったいどうして動いていたのかしらね?
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クスクス……不思議がいっぱいの守護天節……。"
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126,"TEXT_FESHLW503_03171_PUMPKIN_000_069","楽しいパーティーを守ってくれた<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>には、
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イタズラ好きのお人形をプレゼント。
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ヒトも魔物も、人形も、みんなが楽しい夜がイチバンね……。"
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127,"TEXT_FESHLW503_03171_PUMPKIN_000_070","またどこかで、お会いできる日を楽しみにしているわ……。
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さようなら……クスクス……。"
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