Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/031/JobAoz001_03192.csv
T
xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
2026-03-02 23:57:13 -06:00

213 lines
17 KiB
CSV

key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_JOBAOZ001_03192_SEQ_00","八分儀広場の生真面目な警備兵は、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBAOZ001_03192_SEQ_01","生真面目な警備兵から、青魔道士と名乗る男について聞き、捜査の協力をすることになった。中央ラノシアのサマーフォードで「生真面目な警備兵」と話そう。"
2,"TEXT_JOBAOZ001_03192_SEQ_02","生真面目な警備兵と話し、マーティンという男が、青魔道士のソウルクリスタルの実演販売をしているところを見た。怪しい点のあるマーティンを尾行することになった。中央ラノシアのゼファードリフトで「生真面目な警備兵」と話そう。"
3,"TEXT_JOBAOZ001_03192_SEQ_03","生真面目な警備兵と話した。マーティンは低地ラノシアに向かったようだ。低地ラノシアのモラビー造船廠で「生真面目な警備兵」と話そう。"
4,"TEXT_JOBAOZ001_03192_SEQ_04","生真面目な警備兵と話した。さらにマーティンの尾行を続けることになった。低地ラノシアのゴッズグリップで「生真面目な警備兵」と話そう。"
5,"TEXT_JOBAOZ001_03192_SEQ_05","生真面目な警備兵と話し、マーティンを追及したところ、冒険者が青魔道士となって、青魔法をラーニングすることになった。クラーケンの幼体を斃し、青魔法「水鉄砲」をラーニングできたというが……。ゴッズグリップの「マーティン」と話そう。"
6,"TEXT_JOBAOZ001_03192_SEQ_06","マーティンと話したところ、青魔道士のカンタン入門セットを渡された。「<Sheet(Item,22746,0)/>」を装備し、さらに「マーティン」と話そう。"
7,"TEXT_JOBAOZ001_03192_SEQ_07",""
8,"TEXT_JOBAOZ001_03192_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBAOZ001_03192_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBAOZ001_03192_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBAOZ001_03192_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBAOZ001_03192_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBAOZ001_03192_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBAOZ001_03192_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBAOZ001_03192_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBAOZ001_03192_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBAOZ001_03192_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBAOZ001_03192_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBAOZ001_03192_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBAOZ001_03192_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBAOZ001_03192_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBAOZ001_03192_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBAOZ001_03192_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBAOZ001_03192_TODO_00","サマーフォードの生真面目な警備兵と話す"
25,"TEXT_JOBAOZ001_03192_TODO_01","生真面目な警備兵と話す"
26,"TEXT_JOBAOZ001_03192_TODO_02","モラビー造船廠の生真面目な警備兵と話す"
27,"TEXT_JOBAOZ001_03192_TODO_03","ゴッズグリップの生真面目な警備兵と話す"
28,"TEXT_JOBAOZ001_03192_TODO_04","マーティンと話す"
29,"TEXT_JOBAOZ001_03192_TODO_05",""
30,"TEXT_JOBAOZ001_03192_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBAOZ001_03192_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBAOZ001_03192_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBAOZ001_03192_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBAOZ001_03192_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBAOZ001_03192_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBAOZ001_03192_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBAOZ001_03192_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBAOZ001_03192_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBAOZ001_03192_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBAOZ001_03192_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBAOZ001_03192_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBAOZ001_03192_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBAOZ001_03192_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBAOZ001_03192_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBAOZ001_03192_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBAOZ001_03192_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBAOZ001_03192_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBAOZ001_03192_RESOLUTEYELLOWJACKET_000_000","折り入って頼みたいことがあるのだが……
話だけでも聞いてもらえるだろうか?"
49,"TEXT_JOBAOZ001_03192_RESOLUTEYELLOWJACKET_000_001","実は最近、「青魔道士」と名乗る男が、
「青魔法」なる術を修得できるという触れ込みで、
怪しげなクリスタルを、冒険者相手に高値で販売しているらしい。"
50,"TEXT_JOBAOZ001_03192_RESOLUTEYELLOWJACKET_000_002","それが本物であれば問題ないのだが……
購入した冒険者たちから、何ひとつ修得できなかったと、
何件もの被害届けが寄せられているのだ。"
51,"TEXT_JOBAOZ001_03192_RESOLUTEYELLOWJACKET_000_003","そこで、これから事件の捜査に向かうのだが、
私は冒険者界隈のことには、いまいち疎くてね。
冒険者である君に、商品の真贋を確かめてもらいたいのだ。"
52,"TEXT_JOBAOZ001_03192_RESOLUTEYELLOWJACKET_000_004","届け出どおり、男が売るクリスタルが、
何ら効果のない偽物ならば、すぐさま私が逮捕する。
逆に本物なら、君は新たな術を修得できるわけで損はないはずだ。"
53,"TEXT_JOBAOZ001_03192_RESOLUTEYELLOWJACKET_000_005","協力してくれるんだね、感謝する。
それではさっそく、「青魔道士と名乗る男」が出没するという、
中央ラノシアの「サマーフォード」へ向かおう。"
54,"TEXT_JOBAOZ001_03192_RESOLUTEYELLOWJACKET_000_010","どうやら、この先で「青魔道士と名乗る男」が商売しているようだ。
まずは、隠れてその手口をうかがうことにしよう。"
55,"TEXT_JOBAOZ001_03192_MARTYN_000_020","(-青魔道士と名乗る男-)親愛なる冒険者諸君!
前途有望なる君たちに、この青魔道士マーティンから、
まったく新しい魔法体系「青魔法」を紹介しよう。"
56,"TEXT_JOBAOZ001_03192_MARTYN_000_021","その起源は、蒼茫洋を越えた海の向こう、
遥かなる新大陸に住む、少数部族「ワラキ族」の魔法にある。
彼らの魔法は、我々のそれとは違う独自のものだった。"
57,"TEXT_JOBAOZ001_03192_MARTYN_000_022","そもそも魔法とは術者が祈りや願い、つまり意思の力で、
エーテルを操作し、超常の現象を引き起こす技術の総称だ。"
58,"TEXT_JOBAOZ001_03192_MARTYN_000_023","ある種の獣や魔物は、本能的に火や水のエーテルを操り、
狩りや身を守る手段として用いることがあるが、
これも原理的には魔法の一種といえる。"
59,"TEXT_JOBAOZ001_03192_MARTYN_000_024","ワラキ族のシャーマンは、ここに目をつけた!
あらゆる自然を崇拝していた彼らは、信仰対象に近付こうと、
獣や魔物が用いる魔法を己のものとする術を編み出していたのだ!"
60,"TEXT_JOBAOZ001_03192_MARTYN_000_025","魔法発動の鍵となる意思の力……
すなわち獣や魔物の敵意を身に受け、魔法現象を引き起こさせ、
その上で相手を斃し、命の源たるエーテルを吸収する!"
61,"TEXT_JOBAOZ001_03192_MARTYN_000_026","かくして、己を獣や魔物へと近づけ、その魔法を修得する……
ワラキ族から、この秘技を学ぶことに成功した私は、
これを「ラーニング」と名付けた!"
62,"TEXT_JOBAOZ001_03192_MARTYN_000_027","見よ、これがラーニングによって修得できる、
魔物たちの魔法だッ!"
63,"TEXT_JOBAOZ001_03192_MARTYN_100_027","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_JOBAOZ001_03192_MARTYN_100_028","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_JOBAOZ001_03192_MARTYN_100_029","(★未使用/削除予定★)"
66,"TEXT_JOBAOZ001_03192_ADVENTURERA_000_028","な、なんだいまのは!?
あんな魔法は見たこともないぞ……!!"
67,"TEXT_JOBAOZ001_03192_MARTYN_000_029","私はこの魔法を、白魔法でも黒魔法でもない新たな魔法体系として、
ワラキ族が神聖とする色からとり、青魔法と名付けた。"
68,"TEXT_JOBAOZ001_03192_MARTYN_000_030","さあ、青魔法を操る青魔道士になりたければ、
君たちがすべきことはただひとつ……。"
69,"TEXT_JOBAOZ001_03192_MARTYN_000_031","この、青魔道士の証であるソウルクリスタルと、
特製の武具が入った「カンタン入門セット」を買うだけ!"
70,"TEXT_JOBAOZ001_03192_MARTYN_000_032","さらに、いまなら数量限定の青魔道書も付いてくる!
さあさあ、早い者勝ちだ、買った買った!"
71,"TEXT_JOBAOZ001_03192_ADVENTURERB_000_033","(-????-)ちょっと待った。
本当にそれで青魔法が修得できるのか……?"
72,"TEXT_JOBAOZ001_03192_ADVENTURERB_000_034","冒険者仲間から詐欺の噂を聞いたぞ。
そもそも魔物の敵意を受けることが、修得の条件だってのも怪しい。
買った者が魔物に殺されれば、詐欺をうやむやにできるからな……。"
73,"TEXT_JOBAOZ001_03192_LATOOLJA_100_034","(-猛るマムージャ族-)ウガーーー!
うま、そうな、ヒトども!
取って、食ってくれる、わーー!!"
74,"TEXT_JOBAOZ001_03192_MARTYN_100_035","心配ない!
いまこそ、青魔法の力を見せてくれるッ!"
75,"TEXT_JOBAOZ001_03192_MARTYN_100_036","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_JOBAOZ001_03192_MARTYN_100_038","(★未使用/削除予定★)"
77,"TEXT_JOBAOZ001_03192_MARTYN_100_039","(★未使用/削除予定★)"
78,"TEXT_JOBAOZ001_03192_LATOOLJA_100_036","(-猛るマムージャ族-)グワーーー!
こりゃ、たま、らん!!"
79,"TEXT_JOBAOZ001_03192_ADVENTURERA_000_035","す、すごい……!!
お、俺はあんたを信じるぞ。
カンタン入門セット、ひとつ売ってくれ!"
80,"TEXT_JOBAOZ001_03192_RESOLUTEYELLOWJACKET_000_036","うーむ、やはり詐欺の臭いがプンプンする。
それに、都合よく登場したマムージャ族も怪しい……。
こっそり尾行して、尻尾を掴んでやろう。"
81,"TEXT_JOBAOZ001_03192_RESOLUTEYELLOWJACKET_100_037","マーティンとかいう男は、低地ラノシアの方へ向かったようだ。
このまま、尾行を続けよう……。"
82,"TEXT_JOBAOZ001_03192_RESOLUTEYELLOWJACKET_100_038","くだんの、マーティンとかいう男は、
ここモラビー造船廠に寄って、腹ごしらえしていたようだ。"
83,"TEXT_JOBAOZ001_03192_RESOLUTEYELLOWJACKET_100_039","それも、造船師に余った弁当をせびって、恵んでもらっていた。
稼いだギルがあるはずだが、よっぽど金に汚い男とみえる。
ともかく、さらに尾行を続けるとしよう……。"
84,"TEXT_JOBAOZ001_03192_RESOLUTEYELLOWJACKET_000_038","こんなひとけのないところで、いったい何を……?
怪しい、怪しすぎる……。"
85,"TEXT_JOBAOZ001_03192_LATOOLJA_000_040","(-間の抜けたマムージャ族-)まった、く先生も少し、は手加減してください、な。
死ぬか、と思いました、よ……。"
86,"TEXT_JOBAOZ001_03192_MARTYN_000_041","まあ、堪忍してくれ。
冒険者の心をつかむには、あれくらい必要なんだ。
おかげさまで、商品が飛ぶように売れて儲かったぞ。"
87,"TEXT_JOBAOZ001_03192_RESOLUTEYELLOWJACKET_000_042","なるほど、そういうことだったか……。"
88,"TEXT_JOBAOZ001_03192_RESOLUTEYELLOWJACKET_000_043","イエロージャケットだ!
青魔道士を騙った詐欺容疑でお前を逮捕する!"
89,"TEXT_JOBAOZ001_03192_MARTYN_000_044","ちょっと待った、詐欺だなんて人聞きの悪い!
私はそんなことしてません。"
90,"TEXT_JOBAOZ001_03192_RESOLUTEYELLOWJACKET_000_045","嘘をつくな!
襲ってきたマムージャ族とグルだったってことは、
大方、売っていたソウルクリスタルとやらも偽物だろう?"
91,"TEXT_JOBAOZ001_03192_MARTYN_000_046","確かに、このマムージャ族は私の助手ですが、
あれも実演販売には不可欠な、演出の一環だったんです。
それと、断じてソウルクリスタルは偽物じゃありません。"
92,"TEXT_JOBAOZ001_03192_MARTYN_000_047","私が自ら記憶を込めた、正真正銘の本物。
そもそも、青魔法は魔物から修得する技ですからね、
ラーニングの手法さえ込めれば済むので、量産も容易なんです。"
93,"TEXT_JOBAOZ001_03192_MARTYN_000_048","もちろん、武具も青魔道書も実用的ですよ。
まあ、材料費は節約させてもらいましたけど……。"
94,"TEXT_JOBAOZ001_03192_RESOLUTEYELLOWJACKET_000_049","クリスタルに……記憶を込める?
うーん、やはり冒険者界隈のことはよくわからん。"
95,"TEXT_JOBAOZ001_03192_RESOLUTEYELLOWJACKET_000_050","すまないが、そのソウルクリスタルとやらが本物かどうか、
君に判断してもらえないだろうか?"
96,"TEXT_JOBAOZ001_03192_MARTYN_000_051","だったら、君が青魔道士になって、
一度、青魔法をラーニングしてみるといい。"
97,"TEXT_JOBAOZ001_03192_MARTYN_000_052","なかなか、お似合いですよ。
ちょうどこの辺に、クラーケンの幼体が生息しているので、
泣男のラトージャ君に、撒き餌でおびき寄せてもらっています。"
98,"TEXT_JOBAOZ001_03192_MARTYN_000_053","小さな幼体といえど、立派に「水鉄砲」を放つので、
きっとラーニングも可能なはず。"
99,"TEXT_JOBAOZ001_03192_LATOOLJA_000_054","ひ、ひえ~~~っ!"
100,"TEXT_JOBAOZ001_03192_MARTYN_100_054","お、思ってたより……ずっと大きいですね……。"
101,"TEXT_JOBAOZ001_03192_MARTYN_000_055","さ、さあ、君の出番ですよ!
クラーケンの敵意を身に受け、その上で斃すのです!
さすれば、最初の青魔法を修得できるでしょう!"
102,"TEXT_JOBAOZ001_03192_MARTYN_000_056","いや、お見事!
身をもって、青魔法「水鉄砲」をラーニングできたようですね!"
103,"TEXT_JOBAOZ001_03192_MARTYN_100_056","ちなみに、敵意を受けた状態で、魔法現象が発動されさえすれば、
必ずしも魔法を受けて、痛い思いをする必要はありませんよ。
もちろん、斃すことは必須ですけどね。"
104,"TEXT_JOBAOZ001_03192_MARTYN_000_057","そして、青魔道士になりたてのときは、何の技も持ってません。
ゆえに、ひとつめの青魔法をラーニングするときは、
君のように、無謀な……いや、勇敢な心が不可欠なんです!"
105,"TEXT_JOBAOZ001_03192_MARTYN_000_058","私のことを詐欺だとか言う冒険者は、
大方、技も持たずに魔物に立ち向かう勇気がなかっただけ。
これで、私の潔白も証明されたことでしょう……。"
106,"TEXT_JOBAOZ001_03192_RESOLUTEYELLOWJACKET_000_059","ど、どうなんだ……?"
107,"TEXT_JOBAOZ001_03192_MARTYN_000_060","さあさあ、大事な売り物なんで、
武具とソウルクリスタルは返してもらいますよ。"
108,"TEXT_JOBAOZ001_03192_RESOLUTEYELLOWJACKET_000_065","どうなんだ?
青魔法とやらは修得できたのか……?"
109,"TEXT_JOBAOZ001_03192_LATOOLJA_000_066","クラーケン、の幼体が、あんなに大きい、なんて、
聞いて、ませんでし、た……。"
110,"TEXT_JOBAOZ001_03192_MAMOOLJASHOP_100_067","よ、よく斃せ、ました、ね……。"
111,"TEXT_JOBAOZ001_03192_MARTYN_000_070","むむ、その目はまだ私を疑っている様子。
潔白を証明するためには、背に腹は代えられません、
もうしょうがない、こうなったら出血大サービス!"
112,"TEXT_JOBAOZ001_03192_MARTYN_000_071","カンタン入門セットを無料で差し上げましょう!
もう一度、青魔道士になって、実際に確かめてごらんなさい。"
113,"TEXT_JOBAOZ001_03192_SYSTEM_100_070","青魔法はメインコマンドの「青魔道書」から選択し、
「アクティブアクション」に登録することで、
使用できるようになります。"
114,"TEXT_JOBAOZ001_03192_SYSTEM_100_072","青魔道士の武器は基本的に性能が変わりません。
防具などで「INT」が上がることによって、
魔法攻撃で与えるダメージが大きく増加します。"
115,"TEXT_JOBAOZ001_03192_SYSTEM_100_071","青魔道士用装備を紛失してしまった場合は、
各都市の遺失物管理人から再購入することができます。"
116,"TEXT_JOBAOZ001_03192_SYSTEM_000_080","新しいジョブを修得しました!
受け取った武器を装備することで、
ジョブチェンジができます。"
117,"TEXT_JOBAOZ001_03192_SYSTEM_000_081","ジョブチェンジしたあとには、
「ギアセット」を登録してみましょう!
現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。"
118,"TEXT_JOBAOZ001_03192_SYSTEM_000_082","「ギアセット」の登録は、
装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。"