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0,"TEXT_JOBAOZ010_03193_SEQ_00","低地ラノシアのマーティンは、潔白を証明したいようだ。"
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1,"TEXT_JOBAOZ010_03193_SEQ_01","マーティンと話し、冒険者は青魔法を試してみることになった。低地ラノシアのゴッズグリップで「泣男のラトージャ」に、青魔法「水鉄砲」を使おう。"
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2,"TEXT_JOBAOZ010_03193_SEQ_02","泣男のラトージャに青魔法「水鉄砲」を使った。マーティンの潔白は証明されたが、青魔道士の商売を禁じられてしまう。ウルダハに新設された闘技場の支配人ロイスが現れ、マーティンは闘士として雇われることになった。冒険者も巻き込まれたようだ。ウルダハのミルバネス礼拝堂付近で「ロイス」と話そう。"
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3,"TEXT_JOBAOZ010_03193_SEQ_03","ロイスと話し、冒険者は青魔道士の修行を積んで、マスクカーニバルの闘士を目指すことになった。しばらく鍛錬に励んで、青魔法「吸血」をラーニングしてから、師となったマーティンのもとへ戻ってこよう。
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※青魔道士のレベルが10以上になり、青魔法「吸血」をラーニングすると、ミルバネス礼拝堂付近のマーティンから次の青魔道士クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBAOZ010_03193_TODO_00","泣き男のラトージャに「水鉄砲」を使う"
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25,"TEXT_JOBAOZ010_03193_TODO_01","ウルダハのロイスと話す"
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47,"TEXT_JOBAOZ010_03193_TODO_23",""
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48,"TEXT_JOBAOZ010_03193_RESOLUTEYELLOWJACKET_100_000","どうなんだ?
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青魔法とやらは修得できたのか……?"
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49,"TEXT_JOBAOZ010_03193_LATOOLJA_100_001","クラーケン、の幼体が、あんなに大きい、なんて、
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聞いて、ませんでし、た……。"
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50,"TEXT_JOBAOZ010_03193_MAMOOLJASHOP_100_002","よ、よく斃せ、ました、ね……。"
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51,"TEXT_JOBAOZ010_03193_MARTYN_000_000","さあ、物は試しです。
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我が助手である「泣男のラトージャ」君に、
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ラーニングしたての青魔法「水鉄砲」を放ってごらんなさい!"
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52,"TEXT_JOBAOZ010_03193_MARTYN_000_001","大丈夫!
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こう見えて、彼の肉体は頑丈なんです、それなりに!
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ささ、遠慮はいりませんよ!"
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53,"TEXT_JOBAOZ010_03193_LATOOLJA_000_002","そ、そん、な……。"
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54,"TEXT_JOBAOZ010_03193_SYSTEM_100_003","(★未使用/削除予定★)"
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55,"TEXT_JOBAOZ010_03193_MARTYN_000_005","さあ、「泣男のラトージャ」君に、
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青魔法「水鉄砲」を放ってごらんなさい!"
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56,"TEXT_JOBAOZ010_03193_LATOOLJA_000_006","お手柔らか、にお願いしま、す……。"
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57,"TEXT_JOBAOZ010_03193_SYSTEM_100_006","青魔法はメインコマンドの「青魔道書」から選択し、
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「アクティブアクション」に登録することで、
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使用できるようになります。"
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58,"TEXT_JOBAOZ010_03193_LATOOLJA_000_007","(★未使用/削除予定★)"
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59,"TEXT_JOBAOZ010_03193_MAMOOLJASHOP_100_008","ラトージャ、は丈夫なの、で、
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思いっきり、やっちゃって、くださ、い。"
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60,"TEXT_JOBAOZ010_03193_RESOLUTEYELLOWJACKET_100_009","君が「水鉄砲」とやらを放つことができたら、
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詐欺ではなかったことの証明になるが、果たして……。"
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61,"TEXT_JOBAOZ010_03193_LATOOLJA_000_010","ひやぁ~!
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ちべ、たぁ~~~い!"
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62,"TEXT_JOBAOZ010_03193_MARTYN_000_011","どうです?
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これで、詐欺ではないと認めてもらえますね?"
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63,"TEXT_JOBAOZ010_03193_MARTYN_000_012","結構、結構。
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それでは、私はここでおいとまさせて……"
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64,"TEXT_JOBAOZ010_03193_RESOLUTEYELLOWJACKET_000_013","待て、確かに詐欺じゃなかったことは認めよう……。
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だが充分な説明もなしに、商品を売っていたことは否めない。
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そこには、極めて作為的なものを感じる。"
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65,"TEXT_JOBAOZ010_03193_RESOLUTEYELLOWJACKET_000_014","よって逮捕こそしないが、金輪際くだんの商売を禁じる!
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破った場合は、そのときこそ捕まると思え……!"
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66,"TEXT_JOBAOZ010_03193_RESOLUTEYELLOWJACKET_000_015","冒険者殿、捜査への協力に感謝する!"
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67,"TEXT_JOBAOZ010_03193_MARTYN_000_016","なんてこった……稼ぎの場を……失ってしまった……。"
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68,"TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_000_017","(-凛々しい女性の声-)いいものを見せてもらったわ!"
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69,"TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_000_018","(-凛々しい女性-)白魔法でも黒魔法でもない新たな魔法、その名も青魔法……。
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うん、いけそう、やっと見つけた!"
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70,"TEXT_JOBAOZ010_03193_MARTYN_000_019","ど、どちら様でしょう……?"
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71,"TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_000_020","(-凛々しい女性-)コホン、紹介が遅れたわね。
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私の名はロイス……
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ウルダハに新設された闘技場「ブルースカイ」の支配人よ。"
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72,"TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_000_021","既存のコロセウムと異なるのは、
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剣闘士同士の戦いを見せるわけじゃないってところ。
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人と魔物や野獣を競わせる「闘獣」を専門でやってるのよ。"
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73,"TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_000_022","もちろん、闘獣自体はこれまでも行われていたけど、
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「マスクカーニバル」と題して、大々的に打ち出したってわけ。
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闘技場に仕掛けを施したり、様々な趣向を凝らしてもいるわ。"
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74,"TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_000_023","でも、知名度はまだまだで、
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ウチでしか見られない、何か特別なものを探していたの。
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そんなとき、ラノシアで珍しい魔法を使う男の噂を耳にしたのよ。"
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75,"TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_000_024","あなた、マスクカーニバルで闘士としてデビューしてみない?
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見たこともない青魔法はきっとお客の目を引くから、
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ウチの看板闘士になってほしいの!"
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76,"TEXT_JOBAOZ010_03193_MARTYN_000_025","せっかくですが、神聖なる青魔法を大衆の見世物になど……"
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77,"TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_000_026","あらそう……残念ね。
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きっとスター闘士になって、大金を稼げるはずなんだけど……。"
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78,"TEXT_JOBAOZ010_03193_MARTYN_000_027","やりましょう!
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私の青魔法で闘技場に興奮の渦を巻き起こしてみせますよ!"
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79,"TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_000_028","ちょっと待って。
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看板となる青魔道士は多い方がいいわ。
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あなたも青魔道士なら、ウチの闘士になってくれない?"
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80,"TEXT_JOBAOZ010_03193_MARTYN_000_029","<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は、先ほど青魔道士になったばかりの初心者ですよ。
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獰猛な魔物と戦ったら、それこそ死んでしまいます。"
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81,"TEXT_JOBAOZ010_03193_Q1_000_000","何と言う?"
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82,"TEXT_JOBAOZ010_03193_A1_000_001","修行を積めば負けない!"
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83,"TEXT_JOBAOZ010_03193_A1_000_002","青魔法以外の技を使えば負けない!"
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84,"TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_000_030","なるほど。
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だったら大いに修行を積んで強くなってもらわないとね。"
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85,"TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_000_031","ただ強いだけの剣闘士なら足りてるのよね。
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観客を魅せるド派手で奇抜な戦い方じゃなくちゃ。"
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86,"TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_000_032","だから、青魔道士じゃなきゃダメ。
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まだ初心者だっていうなら、修行して強くなればいい。"
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87,"TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_000_033","あなた、マスクカーニバルに出場する傍らで、
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<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>に修行をつけてやってくれない?
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闘士として戦えるくらい、一人前に育ててほしいの。"
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88,"TEXT_JOBAOZ010_03193_MARTYN_000_034","それは無理な相談です。
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闘士と指南役の二足のわらじなんて……"
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89,"TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_000_035","もちろん、その分は追加でギャラを払わせてもらうわ。
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<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>の仕上がりによっては、
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さらに色を付けてあげてもいいわよ。"
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90,"TEXT_JOBAOZ010_03193_MARTYN_000_036","お任せください!
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<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>を、一流の青魔道士に育ててみせましょう!"
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91,"TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_000_037","決まりね、それじゃあ「ウルダハ」まで来てちょうだい。
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看板闘士の衣装合わせといきましょう。"
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92,"TEXT_JOBAOZ010_03193_MARTYN_000_038","衣装……合わせ……とは?"
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93,"TEXT_JOBAOZ010_03193_LATOOLJA_000_045","ウルダハ、は獣人排斥令が出てる、と聞いて、ます。
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私たち、はここにいて、いいのだろう、か?"
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94,"TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_100_046","私としたことが、肝心なあなたの返事を聞いてなかったわ。
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認識のズレを放っておくと、後に大きなリスクとなるから、
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こういうことは、キチンとしておかないとね。"
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95,"TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_100_047","どう?
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あなたは、これから青魔道士の修行に打ち込んで、
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マスクカーニバルの闘士を目指す気はある……?"
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96,"TEXT_JOBAOZ010_03193_Q1_100_002","マスクカーニバルの闘士を目指す?"
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97,"TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_100_048","よかった、安心したわ。
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あなたには、大きな可能性を感じていたからね……。"
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98,"TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_100_049","残念ね……あなたには、大きな可能性を感じたのに……。
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どうかもう一度、考え直してもらえないかしら……?"
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99,"TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_000_050","ところで、あなたの師となるマーティンだけど、
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用意した衣装に着替えてもらってるわ。
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あら、来たみたいよ……。"
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100,"TEXT_JOBAOZ010_03193_MARTYN_000_051","これは……いったい……何でしょう?"
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101,"TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_000_052","いいじゃない!
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まさに謎の青魔法使いの貴公子!
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名付けて……「マスク・ザ・ブルー」!"
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102,"TEXT_JOBAOZ010_03193_MARTYN_000_053","は、はあ……。
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まるで、仮面舞踏会のようですが……。"
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103,"TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_000_054","闘技場を盛り上げるためには、
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ちょっとした演出も必要なのよ。
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急遽、青色に染色したんだけど、しっくりきたわね。"
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104,"TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_000_055","とにかく、マーティンにはこれから、
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謎の貴公子キャラとして戦ってもらうわ。"
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105,"TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_000_056","そういえばあなた、お名前は……?"
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106,"TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_000_057","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ね。
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あなたはこれからマスクカーニバルで、
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青魔道士として戦えるようになるまで、修行に励んでちょうだい。"
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107,"TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_000_058","それから、助手のふたりだけど……
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このままウルダハに滞在してもらって、問題ないわよ。"
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108,"TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_100_058","獣人排斥令の条文を、隅々まで調べたんだけど、
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マムージャ族については、いっさい言及がなかったの。
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もともと、ゴブリン族商人の排斥が主目的の法律だったしね。"
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109,"TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_000_059","それじゃあみんな、これからよろしくね!"
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110,"TEXT_JOBAOZ010_03193_MARTYN_000_060","さて、妙な成り行きとなったが、
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私は君を青魔道士として育てることになった。"
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111,"TEXT_JOBAOZ010_03193_MARTYN_000_061","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君は見たところ、
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そこそこの手練れのようだが、青魔道士としては、まだまだ青二才。
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これからは師である私の言うことを、よく聞くように。"
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112,"TEXT_JOBAOZ010_03193_MARTYN_000_062","とはいえ、君の本当の師は世界中の魔物たちだ。
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カンタン入門セットに付いていた「青魔道書」を頼りに、
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|
世界中の魔物から、青魔法をラーニングすることこそが最重要!"
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113,"TEXT_JOBAOZ010_03193_MARTYN_000_063","しかしながら、数多ある青魔法を修得してこいと言われても、
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|
あまりにも漠然としていて、迷ってしまうことだろう。
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|
そこで、君に目標を与える!"
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114,"TEXT_JOBAOZ010_03193_MARTYN_000_064","青魔道士として鍛錬を積んで、
|
|
手始めに青魔法「吸血」をラーニングしてくるのだ!
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|
それができたら、また私のもとへ戻ってくるがいい。"
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115,"TEXT_JOBAOZ010_03193_MARTYN_000_065","おっと、ひとつ言い忘れていた……。"
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116,"TEXT_JOBAOZ010_03193_MARTYN_000_066","私は、ワラキ族のトーテム像を参考に魔器を開発し、
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新大陸の魔物のエーテルを、封じることに成功していてね。"
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|
117,"TEXT_JOBAOZ010_03193_MARTYN_100_066","青魔道士ならば、それを用いることで、
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|
戦いを経ずして希少な青魔法を修得することもできるだろう。"
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118,"TEXT_JOBAOZ010_03193_MARTYN_000_067","まだ先の話かもしれないが、君がそれ相応の実力になったら、
|
|
異男のガヒージャ君から魔器を受け取ってくれ。"
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119,"TEXT_JOBAOZ010_03193_MAMOOLJASHOP_100_068","紹介が遅れ、ましたが、異男のガヒージャと申し、ます。
|
|
以後、お見知りお、きを……。"
|
|
120,"TEXT_JOBAOZ010_03193_MARTYN_000_068","さあ、君の目の前には青魔法の大海原が広がっている!
|
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、いまこそ船出のときだ!"
|