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0,"TEXT_LUCKBA101_03243_SEQ_00","彷徨う階段亭のグランソンは、冒険者に話があるようだ。"
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1,"TEXT_LUCKBA101_03243_SEQ_01","グランソンと話した。流浪の賞金稼ぎを名乗るグランソンは、かつて「光の戦士」と呼ばれた「ブランデン」と同じ姿の罪喰いである、四使徒の1体、「ディカイオシュネー」の討伐を目論んでいるようだ。グランソンから協力を持ちかけられた冒険者はこれを引き受け、腕試しを行うことになった。レイクランドの水晶公の門付近にいる「グランソン」と話そう。"
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2,"TEXT_LUCKBA101_03243_SEQ_02","グランソンと話した。レイクランドの迷える羊飼いの森にある<Sheet(EObj,2009942,0)/>で見渡して、現れた罪喰いを討伐しよう。"
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3,"TEXT_LUCKBA101_03243_SEQ_03","<Sheet(EObj,2009942,0)/>で見渡して、現れた罪喰いを討伐した。迷える羊飼いの森にいる「グランソン」と話そう。"
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4,"TEXT_LUCKBA101_03243_SEQ_04","グランソンと話した。レイクランドの風化した大地にある<Sheet(EObj,2009943,0)/>で再度見渡して、現れた罪喰いを討伐しよう。"
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5,"TEXT_LUCKBA101_03243_SEQ_05","<Sheet(EObj,2009943,0)/>で見渡して、現れた罪喰いを討伐した。風化した大地にいる「グランソン」と話そう。"
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6,"TEXT_LUCKBA101_03243_SEQ_06","グランソンと話した。一連の戦いを見ていたグランソンは、冒険者の腕前に納得したようだ。クリスタリウムの彷徨う階段亭に戻り、「グランソン」と話そう。"
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7,"TEXT_LUCKBA101_03243_SEQ_07","グランソンと話して、正式にディカイオシュネーの討伐に協力することになった。グランソンの旅の支度が調うのを待ってから、再びこの場所を訪れよう。
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※いずれかのTANKジョブのレベルが72以上になると、彷徨う階段亭のグランソンから次のTANKロールクエストを受注することができます。"
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8,"TEXT_LUCKBA101_03243_SEQ_08",""
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9,"TEXT_LUCKBA101_03243_SEQ_09",""
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10,"TEXT_LUCKBA101_03243_SEQ_10",""
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11,"TEXT_LUCKBA101_03243_SEQ_11",""
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12,"TEXT_LUCKBA101_03243_SEQ_12",""
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13,"TEXT_LUCKBA101_03243_SEQ_13",""
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14,"TEXT_LUCKBA101_03243_SEQ_14",""
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15,"TEXT_LUCKBA101_03243_SEQ_15",""
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16,"TEXT_LUCKBA101_03243_SEQ_16",""
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17,"TEXT_LUCKBA101_03243_SEQ_17",""
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18,"TEXT_LUCKBA101_03243_SEQ_18",""
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19,"TEXT_LUCKBA101_03243_SEQ_19",""
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20,"TEXT_LUCKBA101_03243_SEQ_20",""
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21,"TEXT_LUCKBA101_03243_SEQ_21",""
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22,"TEXT_LUCKBA101_03243_SEQ_22",""
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23,"TEXT_LUCKBA101_03243_SEQ_23",""
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24,"TEXT_LUCKBA101_03243_TODO_00","水晶公の門付近のグランソンと話す"
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25,"TEXT_LUCKBA101_03243_TODO_01","<Sheet(EObj,2009942,0)/>で見渡して罪喰いを討伐"
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26,"TEXT_LUCKBA101_03243_TODO_02","グランソンと話す"
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27,"TEXT_LUCKBA101_03243_TODO_03","<Sheet(EObj,2009943,0)/>で再度見渡して罪喰いを討伐"
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28,"TEXT_LUCKBA101_03243_TODO_04","グランソンと話す"
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29,"TEXT_LUCKBA101_03243_TODO_05","彷徨う階段亭のグランソンと話す"
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30,"TEXT_LUCKBA101_03243_TODO_06",""
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31,"TEXT_LUCKBA101_03243_TODO_07",""
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34,"TEXT_LUCKBA101_03243_TODO_10",""
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36,"TEXT_LUCKBA101_03243_TODO_12",""
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40,"TEXT_LUCKBA101_03243_TODO_16",""
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41,"TEXT_LUCKBA101_03243_TODO_17",""
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42,"TEXT_LUCKBA101_03243_TODO_18",""
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43,"TEXT_LUCKBA101_03243_TODO_19",""
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47,"TEXT_LUCKBA101_03243_TODO_23",""
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48,"TEXT_LUCKBA101_03243_GRANSON_000_001","この辺りじゃ見かけない顔だな。
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だが、その身のこなし……かなりの手練だ。
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そうなんだろ?"
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49,"TEXT_LUCKBA101_03243_GRANSON_000_002","おっと、怪しいもんじゃないぜ。
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オレの名はグランソン、流浪の賞金稼ぎってとこだ。
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主にはぐれ罪喰いを狩っている。"
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50,"TEXT_LUCKBA101_03243_GRANSON_000_003","アンタをひと目見て、ビビっときたのさ。
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なかなか強そうなヤツだなってね。
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もしや、噂に聞く「闇の戦士」ってヤツかい?"
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51,"TEXT_LUCKBA101_03243_GRANSON_000_004","ま、アンタが誰だろうとどうでもいいさ。
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だが、その隠しきれていない強者の風格には惹かれるものがある。
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どうだい、オレと一緒に「あの野郎」と戦わないかい?"
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52,"TEXT_LUCKBA101_03243_Q1_000_000","グランソンになんと言う?"
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53,"TEXT_LUCKBA101_03243_A1_000_001","「あの野郎」って?"
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54,"TEXT_LUCKBA101_03243_A1_000_002","内容次第だ"
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55,"TEXT_LUCKBA101_03243_GRANSON_000_006","オレはどうしても「あの野郎」を倒さなければならない。
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かつて「光の戦士」と呼ばれたブランデンと同じ姿をした罪喰い、
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四使徒の1体、「ディカイオシュネー」をな……。"
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56,"TEXT_LUCKBA101_03243_GRANSON_000_007","ディカイオシュネーは、
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ドン・ヴァウスリーが討たれてもなお、活動を維持し続けている。
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おそらく、四使徒は群れに寄らないはぐれた個体なんだろう。"
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57,"TEXT_LUCKBA101_03243_GRANSON_000_008","「光の戦士」として一度はこの世界を救ったブランデンが、
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世界崩壊の原因を作った大罪人だってことは知ってるだろ?"
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58,"TEXT_LUCKBA101_03243_GRANSON_000_009","あの野郎は死んで罪喰いとなった後も、
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ノルヴラントの住人に悲しみを振りまき続けているんだ。
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絶対に、生かしておくわけにはいかねえ。"
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59,"TEXT_LUCKBA101_03243_GRANSON_000_010","……オレがあの野郎を追う理由は他にもあるが、
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まずは、アンタの実力をこの目で確かめたい。
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どうだ? 乗ってくれるか?"
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60,"TEXT_LUCKBA101_03243_GRANSON_000_011","フッ、即答とは頼もしいねえ。"
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61,"TEXT_LUCKBA101_03243_GRANSON_000_012","(★未使用/削除予定★)"
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62,"TEXT_LUCKBA101_03243_GRANSON_000_013","早速だが、クリスタリウムの周辺に、
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はぐれ罪喰いが出没したという情報がある。
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腕試しには丁度いいだろう、さあ、外に出ようぜ。"
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63,"TEXT_LUCKBA101_03243_GRANSON_100_050","よう、待ってたぜ。"
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64,"TEXT_LUCKBA101_03243_GRANSON_000_050","さっそくだが、迷える羊飼いの森の辺りに、
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はぐれ罪喰いが出没するらしい。
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見渡して、探してみてくれるか?"
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65,"TEXT_LUCKBA101_03243_GRANSON_000_051","あー、そうそう……アンタも知ってのとおりだと思うが、
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ヤツらは化け物ではあるが、元はと言えば人や獣なんだ。
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これ以上苦しまないように……楽にしてやってくれ。"
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66,"TEXT_LUCKBA101_03243_GRANSON_000_100","この辺りに、はぐれ罪喰いが出没すると言われている。
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見渡して、探してみてくれるか?"
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67,"TEXT_LUCKBA101_03243_GRANSON_000_150","罪喰い相手でも物怖じせず、確実に仕留めるその度胸……
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どうやら、かなりの場数を踏んできていると見た。"
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68,"TEXT_LUCKBA101_03243_GRANSON_000_151","だが、風化した大地に出没するはぐれ罪喰いは、
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一筋縄じゃいかない相手と聞いている。"
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69,"TEXT_LUCKBA101_03243_GRANSON_000_152","それじゃ、行こうか。
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アンタの力を、もっとオレに見せてくれ!"
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70,"TEXT_LUCKBA101_03243_GRANSON_000_200","アンタの力を、もっとオレに見せてくれ!"
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71,"TEXT_LUCKBA101_03243_GRANSON_000_250","あれだけの罪喰いを、いとも簡単に倒すとは、
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どうやらオレの見る目は間違ってなかったようだな。"
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72,"TEXT_LUCKBA101_03243_GRANSON_000_251","いや、試すような真似をして悪かった。
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アンタの腕前は十分にわかったから、
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続きはクリスタリウムの「彷徨う階段亭」で話そう。"
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73,"TEXT_LUCKBA101_03243_GRANSON_000_300","さて、アンタの強さはよくわかったことだし、
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改めて、正式に依頼をさせてもらえるかい?"
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74,"TEXT_LUCKBA101_03243_GRANSON_000_301","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
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オレは、故あってディカイオシュネーを追っている。
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あの野郎を討つために、アンタの力を貸してほしい。"
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75,"TEXT_LUCKBA101_03243_GRANSON_000_302","感謝するぜ。
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どうやらオレはツイてるらしい。
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アンタみたいな心強い助っ人に出会えたんだからな。"
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76,"TEXT_LUCKBA101_03243_GRANSON_000_303","さて……そうと決まれば、
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まずはディカイオシュネーの居場所を探らないとな。"
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77,"TEXT_LUCKBA101_03243_GRANSON_000_304","おそらく長旅になるだろう、お互い支度を調えておこうぜ。
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準備ができたら、またここに来てくれ。"
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