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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_00","モルド・スークのグランソンは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_01","グランソンと話した。ディカイオシュネーに罪喰いへと変えられてしまった人物の家族から、首飾りについて話を聞いてきたようだ。一年前、イル・メグに入り込んだスカベンジャーたちは、フッブート王国に伝わる三種の国宝のうち、「双頭狼の牙」と「双頭狼の眼」を持ち出したという。しかし、命がけで持ち出したふたつの宝はディカイオシュネーの手に渡り、関わった者たちは悲惨な末路をたどることとなった。グランソンは、ディカイオシュネーの足取りを追うために、未だイル・メグに眠る最後の宝である「双頭狼の爪」と呼ばれる指輪を入手しようと考えているようだ。イル・メグのリダ・ラーンにいる「グランソン」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_02","グランソンと話した。プラ・エンニ茸窟のン・モゥ族から、双頭狼の爪の情報を集めよう。"
3,"TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_03","プラ・エンニ茸窟のン・モゥ族から、双頭狼の爪の情報を集めた。「グランソン」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_04","グランソンと話した。プラ・エンニ茸窟の「スール=オール」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_05","スール=オールと話した。スール=オールは、ン・モゥ族でありながら、かつてフッブート王国に仕えていたようだ。そこでは、「光の戦士」と呼ばれた英雄のひとりであるブランデンや、フッブート王国の王女のソールディアとともに、人が魔物化する事件を追っていたという。スール=オールから、双頭狼の爪の情報を聞き出すために、対価を支払うことになった。フッブーテンブルクの<Sheet(EObj,2009946,0)/>で見渡して、現れた魔物を討伐しよう。"
6,"TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_06","<Sheet(EObj,2009946,0)/>で見渡して、現れた魔物を討伐した。プラ・エンニ茸窟の「スール=オール」と話そう。"
7,"TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_07","スール=オールと話した。グランソンが対価の支払いを終えるまで、しばらく待とう。
※いずれかのTANKジョブのレベルが78以上になると、プラ・エンニ茸窟のスール=オールから次のTANKロールクエストを受注することができます。"
8,"TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_08",""
9,"TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_09",""
10,"TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_10",""
11,"TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_11",""
12,"TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_12",""
13,"TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_13",""
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23,"TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKBA131_03246_TODO_00","リダ・ラーンのグランソンと話す"
25,"TEXT_LUCKBA131_03246_TODO_01","プラ・エンニ茸窟で情報を集める"
26,"TEXT_LUCKBA131_03246_TODO_02","グランソンと話す"
27,"TEXT_LUCKBA131_03246_TODO_03","スール=オールと話す"
28,"TEXT_LUCKBA131_03246_TODO_04","<Sheet(EObj,2009946,0)/>で見渡して魔物を討伐"
29,"TEXT_LUCKBA131_03246_TODO_05","スール=オールと話す"
30,"TEXT_LUCKBA131_03246_TODO_06",""
31,"TEXT_LUCKBA131_03246_TODO_07",""
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48,"TEXT_LUCKBA131_03246_SYSTEM_100_001","本クエストを進行するためには、
「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
「仕事には対価を」を完了する必要があります。"
49,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_001","よう、相棒。"
50,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_002","オレはあの後、
件の首飾りを持っていた狩人の奥さんに会って、
事の次第を報告してきた。"
51,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_003","夫の死を知った彼女は、取り乱しつつも、
首飾りについて知る限りのことを教えてくれたよ。"
52,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_004","一年程前……命知らずのスカベンジャーたちが、
妖精郷、イル・メグに向かったそうだ。"
53,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_005","目的は、フッブート王国の遺産……
手付かずの廃墟から、お宝を持ち帰ろうって話さ。
そして、参加者のほとんどが妖精に襲われて死んじまった。"
54,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_006","だが、一部の幸運な生き残りたちは、
フッブート王国に伝わる三種の国宝のうち、二種を持ち帰った。
これこそ、例の「腕輪」と「首飾り」さ。"
55,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_007","腕輪……つまり「双頭狼の牙」を手に入れた者は、
金欲しさにユールモアの古物商の男に売却したらしい。
おそらく、相棒が会った男のことだろう。"
56,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_008","「双頭狼の牙」については、アンタも知っての通り、
修復のためにライト村のミリンダに預けられ、
襲撃を仕掛けてきたディカイオシュネーに奪われてしまった。"
57,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_009","一方、首飾りの「双頭狼の眼」を手に入れた男は、
いざという時に売却しようと肌身離さず所持していたが、
腕輪同様、あの野郎に奪われてしまった。"
58,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_010","以上が、オレが彼女から聞いた話だ。"
59,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_011","これが事実ならば、ディカイオシュネーの目的は、
フッブート王国の国宝を入手すること、ってことになる……。"
60,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_012","それなら、残った最後の国宝……
「双頭狼の爪」と呼ばれる指輪を探して入手すれば、
あの野郎をオレたちの元へ招待できるかもしれない、ってわけだ。"
61,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_013","だが、イル・メグは危険な妖精の縄張りだ。
スカベンジャーたちが、持ち帰ることのできなかった品を、
どうやれば、安全に探し出せるのか……。"
62,"TEXT_LUCKBA131_03246_Q1_000_000","何と答える?"
63,"TEXT_LUCKBA131_03246_A1_000_001","イル・メグに行ったことがある"
64,"TEXT_LUCKBA131_03246_A1_000_002","妖精の知り合いがいる"
65,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_015","そいつは本当かい?
なら、妖精たちに認められたってことじゃないか。"
66,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_016","そいつは本当かい?
妖精たちに認められたアンタが一緒なら、話が早いぜ。"
67,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_017","よし、それならオレたちがやるべきことはひとつだ。
イル・メグに向かい、妖精たちから指輪について情報を集めよう。"
68,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_050","無事にここまでは来られたが……。
さて、鬼が出るか蛇が出るか……いや、出るとすれば妖精か。"
69,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_051","確か、妖精の中でもン・モゥ族は、
フッブート王国の者たちとも関わりが深かったはずだ。
連中の集落がどこにあるか、知っているか?"
70,"TEXT_LUCKBA131_03246_Q2_000_000","何と答える?"
71,"TEXT_LUCKBA131_03246_A2_000_001","プラ・エンニ茸窟について話す"
72,"TEXT_LUCKBA131_03246_A2_000_002","覚えていない"
73,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_053","ここから北にある「プラ・エンニ茸窟」か……。
了解だ、そこで情報を集めよう。"
74,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_054","アンタだけが頼りなんだよ。
頼む、思い出してくれ!"
75,"TEXT_LUCKBA131_03246_YOUNGNUMOU03246_000_100","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_LUCKBA131_03246_IALAOUL_100_100","何か用かな?"
77,"TEXT_LUCKBA131_03246_YOUNGNUMOU03246_000_101","(★未使用/削除予定★)"
78,"TEXT_LUCKBA131_03246_IALAOUL_100_101","「双頭狼の爪」という指輪を探しているって?
名前だけは聞いたことはあるが、どういった物かまでは知らないな。"
79,"TEXT_LUCKBA131_03246_YOUNGNUMOU03246_000_102","(★未使用/削除予定★)"
80,"TEXT_LUCKBA131_03246_IALAOUL_100_102","しかし、昔フッブート王国の王女に仕えていたという、
「スール=オール」なら、何か知っているかもしれないよ。
変わり者の年寄りだから、話を聞いてくれるかはわからないけどね。"
81,"TEXT_LUCKBA131_03246_OLDNUMOU03246_000_103","(★未使用/削除予定★)"
82,"TEXT_LUCKBA131_03246_DAENKENN_100_103","どうした、何か聞きたいことがありそうな顔をして。"
83,"TEXT_LUCKBA131_03246_OLDNUMOU03246_000_104","(★未使用/削除予定★)"
84,"TEXT_LUCKBA131_03246_DAENKENN_100_104","フッブート王国の国宝の指輪を知らんか、と?
うむ、知っておるぞ。
確か「双頭狼の爪」と言ったかのう?"
85,"TEXT_LUCKBA131_03246_OLDNUMOU03246_000_105","(★未使用/削除予定★)"
86,"TEXT_LUCKBA131_03246_DAENKENN_100_105","じゃが、フッブート王国はとうの昔に滅んだ国。
その指輪が現在どこにあるのかまでは知らぬよ。"
87,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_110","こいつらがン・モゥ族か……
犬なのか人なのかよくわからん見た目をしているな……。
ともかく、「双頭狼の爪」について情報を集めるとしよう。"
88,"TEXT_LUCKBA131_03246_YOUNGNUMOU03246_000_115","(★未使用/削除予定★)"
89,"TEXT_LUCKBA131_03246_IALAOUL_100_115","昔フッブート王国の王女に仕えていたという、
「スール=オール」なら、何か知っているかもしれないよ。
変わり者の年寄りだから、話を聞いてくれるかはわからないけどね。"
90,"TEXT_LUCKBA131_03246_OLDNUMOU03246_000_120","(★未使用/削除予定★)"
91,"TEXT_LUCKBA131_03246_DAENKENN_100_120","フッブート王国はとうの昔に滅んだ国。
その指輪が現在どこにあるのかまでは知らぬよ。"
92,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_150","よう、相棒。
「双頭狼の爪」について知ってそうなヤツはいたかい?"
93,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_151","へえ、「スール=オール」というン・モゥ族は、
フッブート王国の王女に仕えていたことがあるのか……。
よし、そいつから話を聞いてみようぜ。"
94,"TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_200","何じゃ、おぬしらは?
ワシに何か用か?"
95,"TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_201","おぬしも聞いておろうが、先日、5人目の犠牲者が出た。
魔物化したのは、まだ成人にも満たない娘子だったそうじゃ。"
96,"TEXT_LUCKBA131_03246_BRANDEN_000_202","突然、フッブート王国の民たちが、
魔物に変貌して人を襲い出す一連の事件……
原因はわかっていないのか?"
97,"TEXT_LUCKBA131_03246_TADRIC_000_203","魔物化した亡骸を調べたところ、魔力の残滓を感じた。
何者かが魔法を悪用して起こしているのは間違いない……が、
犯人の特定までは至っておらん。"
98,"TEXT_LUCKBA131_03246_TADRIC_000_204","だが、我ら宮廷魔道士が必ず見つけ出してみせよう。
それまでの間、騎士である貴様には、
魔物化した者の始末を頼みたい。"
99,"TEXT_LUCKBA131_03246_BRANDEN_000_205","元は、人であった相手を討てと!?
本当に、元に戻すことはできないのか……?"
100,"TEXT_LUCKBA131_03246_TADRIC_000_206","気持ちはわかるが、致し方あるまい。
王国騎士団の理念は、「弱き者の為の正義」だったな。
民を危険から守るためには、決断せねばならぬこともあろう。"
101,"TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_207","それに、万が一にも王族たちの身に危険が及ぶようなことがあれば、
騎士であるおぬしの立場も危うくなるのじゃぞ。"
102,"TEXT_LUCKBA131_03246_SAULDIA_000_208","(-????-)要らぬ心配だな!"
103,"TEXT_LUCKBA131_03246_SAULDIA_000_209","此度の事件は、フッブート王国第一王女である、
このソールディアが手ずから解決してみせよう!"
104,"TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_210","何をおっしゃる、姫様!
そのような危険なことはおやめくだされ!"
105,"TEXT_LUCKBA131_03246_SAULDIA_000_211","ほう、民ならば危険に晒されても良いと申すのか?
彼らが奪われていく様を、私だけ安全な場所で見ていろと?"
106,"TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_212","し、しかし……。"
107,"TEXT_LUCKBA131_03246_SAULDIA_000_213","お前がブランデンだな。
騎士団長からは、新米の割に腕が立つと聞いている。
私の剣となり、捜査の補助にあたれ。"
108,"TEXT_LUCKBA131_03246_BRANDEN_000_214","な、なんですと!?"
109,"TEXT_LUCKBA131_03246_SAULDIA_000_215","もうこれ以上、無辜の民を奪われたくはない。
私は、彼らを守るためなら命すら懸けよう。"
110,"TEXT_LUCKBA131_03246_SAULDIA_100_215","ブランデン、畏れるな……正義を成すことを!"
111,"TEXT_LUCKBA131_03246_BRANDEN_000_216","ソールディア様……仰せのままに。
我が剣に誓って、必ずあなたと民をお守りいたします。"
112,"TEXT_LUCKBA131_03246_SAULDIA_000_217","ありがとう、ブランデン。
期待しているよ。"
113,"TEXT_LUCKBA131_03246_SAULDIA_000_218","では、早速捜査に着手するとしよう。
とにもかくにも、まずは情報を集めなければな!"
114,"TEXT_LUCKBA131_03246_BRANDEN_000_219","ソ……ソールディア様!
お待ちくださいッ!"
115,"TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_220","おてんば姫め……言い出したら聞かんのじゃから。
頼むぞ、ブランデン。"
116,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_221","おいおい、大丈夫か?"
117,"TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_222","会って早々、頭を抱え込みおって……。
いったい何じゃというのじゃ?"
118,"TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_223","なぜワシがソールディア姫に仕えていたことを……?
まさか、おぬし……
ブランデンと同じ、過去を視る力を持っておるのか!"
119,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_224","……何だって?"
120,"TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_225","ふむ、少し興味が沸いてきたぞ。
おぬしらの用件について話してみるがよい。"
121,"TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_226","「双頭狼の爪」について教えてくれ、じゃと?
ふうむ……我らン・モゥ族については知っておろう。
頼みごとならば対価を払ってもらわねばな。"
122,"TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_227","ワシらが水場として利用しているフッブーテンブルクの河に、
かれこれ長い間棲み着いている魔物がおってな。
そやつを倒してきてもらいたい。"
123,"TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_228","その間、おぬしには別の仕事を与えよう。"
124,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_230","どうやら、こいつが件の「スール=オール」らしいな。
早く話を聞いてみようぜ。"
125,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_250","いろいろと聞きたいことはあるが、
まずはスール=オールのお使いを終わらせてからだ。"
126,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_255","(★未使用/削除予定★)"
127,"TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_260","ワシらが水場として利用しているフッブーテンブルクの河に、
かれこれ長い間棲み着いている魔物がおってな。
そやつを倒してきてもらいたい。"
128,"TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_300","水場の魔物を倒してきたのじゃな?"
129,"TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_301","そうか……。
そやつは、おぬしが視た過去に起こった、
魔物化事件の犠牲者……人の成れの果てじゃよ。"
130,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_302","人が魔物に変異する現象か……。
そいつは、罪喰い化とは違うものなのか?"
131,"TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_303","質問に答えるのは、ワシが与えた課題を終えてからじゃ。"
132,"TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_304","すでに縁を結んだ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はともかく、
おぬしの働きは「双頭狼の爪」について話す対価としては不十分。
まだまだ働いてもらうぞい。"
133,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_305","やれやれ。
こっちは聞きたいことだらけだってのによ。
スール=オールにも……相棒、アンタにもな……。"
134,"TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_306","ともかく、こやつの対価の支払いが終わるまで待っておれ。
それまでは何の問いにも答える気はない。"