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0,"TEXT_LUCKBA201_03267_SEQ_00","彷徨う階段亭のジオットは、酒を呑むのに夢中なようだ。"
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1,"TEXT_LUCKBA201_03267_SEQ_01","ジオットは、罪喰い退治に力を貸してくれる癒し手を必要としているようだ。契約前に、冒険者の腕前を見せることになった。レイクランドの迷える羊飼いの森で「ジオット」と話そう。"
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2,"TEXT_LUCKBA201_03267_SEQ_02","腕試しの魔物を挑発しようとして、ジオットがやられてしまった。迷える羊飼いの森で「<Sheet(BNpcName,8433,0)/>」を討伐しよう。"
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3,"TEXT_LUCKBA201_03267_SEQ_03","<Sheet(BNpcName,8433,0)/>を討伐した。迷える羊飼いの森で「ジオット」を癒そう。"
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4,"TEXT_LUCKBA201_03267_SEQ_04","ジオットは冒険者の実力を認めてくれたようだ。彷徨う階段亭に戻り、「ジオット」と話そう。"
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5,"TEXT_LUCKBA201_03267_SEQ_05","ジオットは、強力な再生能力を持つソープロシュネーの秘密を探るため、癒し手を求めていたらしい。ラミットがドワーフ族伝統の兜をかぶらず素顔を晒していたことは、ジオットにとって許しがたいことのようだ。ジオットの傷が癒えた頃に、また訪ねてこよう。
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※いずれかのHEALERジョブのレベルが72以上になると、彷徨う階段亭のジオットから次のHEALERロールクエストを受注することができます。"
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6,"TEXT_LUCKBA201_03267_SEQ_06",""
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7,"TEXT_LUCKBA201_03267_SEQ_07",""
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24,"TEXT_LUCKBA201_03267_TODO_00","迷える羊飼いの森のジオットと話す"
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25,"TEXT_LUCKBA201_03267_TODO_01","<Sheet(BNpcName,8433,0)/>を討伐"
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26,"TEXT_LUCKBA201_03267_TODO_02","ジオットを癒す"
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27,"TEXT_LUCKBA201_03267_TODO_03","彷徨う階段亭のジオットと話す"
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47,"TEXT_LUCKBA201_03267_TODO_23",""
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48,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_001","ング、ング、ング……プハァ……。"
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49,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_002","むっ!?
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もしや、お前さん、ワシに話しかけておったのか?"
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50,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_003","そいつは失礼したぞい。
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では、改めて…………………"
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51,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_004","ラリホー!!!!!"
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52,"TEXT_LUCKBA201_03267_Q1_000_000","どう反応する?"
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53,"TEXT_LUCKBA201_03267_A1_000_001","ラリホー!!"
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54,"TEXT_LUCKBA201_03267_A1_000_002","ラリホー?"
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55,"TEXT_LUCKBA201_03267_A1_000_003","…………"
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56,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_006","うむ、実に気持ちの良い挨拶じゃの!"
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57,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_007","ラリホーに合わせて、腕はこうじゃ!
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それから、声も元気に大きくな!"
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58,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_008","失礼なやつじゃな。
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「ラリホー」は、もっとも基本的なドワーフの挨拶じゃ。
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ラリホーされたらラリホーで返す、覚えておくがいいぞい!"
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59,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_009","それにしても、お前さん……
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ドワーフだというのに、なぜ兜を被っておらん!?
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いくら、ここが里の外であっても、破廉恥すぎるぞい!"
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60,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_010","なんと、水晶公の同郷であると……?
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ふむ、異郷のドワーフには、別の掟があるということか……。
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ならば、これ以上は何も言うまい。"
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61,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_011","それにしても、お前さん……
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あまり見慣れぬ顔じゃな?"
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62,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_012","なんと、水晶公の同郷であると……?
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どうりで、不可思議な気を放っておるはずよ。"
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63,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_013","しかし、水晶公か……
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あやつは奇妙で底が知れぬが、知恵者ではある。
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その縁者ということなら、使えるかもしれんな……。"
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64,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_014","もし、お前さんが癒やし手なのであれば、
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ワシの罪喰い退治に力を貸してもらいたいんじゃが……
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いかがかの?"
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65,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_015","ダッハッハッ!
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自信たっぷりと見える……これは頼もしい!"
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66,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_016","じゃが、正式に契約を結ぶ前に、
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まずは腕試しをさせてくれい。"
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67,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_017","おっと、気を悪くせんでくれよ?
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ワシが狙っている罪喰いは、並の存在ではなくての……
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挑むだけでも、相当な危険を伴うのじゃ。"
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68,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_018","命を預ける相棒を選ぶからには、慎重にしたい。
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すまんがクリスタリウムを出て西に進んだ先、
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「迷える羊飼いの森」まで来てくれ……待っておるぞい!"
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69,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_050","来たな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とやら。
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さっそく、腕試しを始めるぞい。"
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70,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_051","さて…………獲物は、っと……"
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71,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_100_051","ふむ、アレが良さそうじゃな…………。"
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72,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_052","スゥ~…………"
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73,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_053","ドアホ~、バカタレ~、お前の母ちゃんホブゴブリン!!
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かかってこんかい、このションベン垂れのヒゲなし野郎ッ!!
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悔しかったら、かかってこいや~ッ!!!"
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74,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_054","グホッ…………。"
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75,"TEXT_LUCKBA201_03267_SYSTEM_000_055","ウルヴァリンは、やる気のようだ。
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重傷を負ったジオットを助けるには、倒すしかないだろう。"
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76,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_150","ダッハッハッ!
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やるではないか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
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77,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_151","肋骨3本と右の大腿骨が見事にイっておったのに、
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たちどころに治ったぞい!"
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78,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_152","どうやら、お前さんの癒やしの術は本物のようじゃな。
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緊急事態にも動転せず、よどみのない動きで敵を倒しておった。
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うむ、合格じゃ!"
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79,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_153","さあ、腕試しはここまでとしよう。
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仕事についての詳しい話は、クリスタリウムで……
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「彷徨う階段亭」で一杯ひっかけながらしようではないか!"
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80,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_200","ング、ング、ング……プハァ……。"
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81,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_201","やはり、ひと暴れした後の麦酒はいいの!"
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82,"TEXT_LUCKBA201_03267_Q2_000_000","何と答える?"
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83,"TEXT_LUCKBA201_03267_A2_000_001","主に暴れたのは魔物だ"
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84,"TEXT_LUCKBA201_03267_A2_000_002","主に暴れたのは自分だ"
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85,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_203","お前さん、いちいち細かいことを言うやつじゃの……。
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たしかに活きのいい魔物じゃったがな。"
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86,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_204","お前さん、いちいち細かいことを言うやつじゃの……。
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たしかにお前さんの暴れっぷりも、なかなかじゃったがな。"
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87,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_205","何はともあれ、ワシはお前さんの癒やしの腕前を理解できた。
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お前さんもワシの類まれな度胸と、頑丈さを知ったことじゃろう。
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かくて互いを認め合えばこそ、相棒になれるというもの!"
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88,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_206","さて……ワシが狙っておるのは、
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「光の氾濫」を引き起こした大罪人の姿を持つという罪喰い……
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四使徒の一角たる「ソープロシュネー」じゃ!"
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89,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_207","こやつは腹立たしいことに、
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ドワーフの面汚しにして掟破りの追放者……
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導師「ラミット」の姿をしておる。"
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90,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_208","今もドワーフの長老たちは、
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世界を崩壊に導いた「光の戦士」を一族の中から出したことを、
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恥じておってな……。"
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91,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_209","ゆえに最長老は、一族最強の戦士であるワシに命じたわけじゃ。
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死してなお、ドワーフの伝統と誇りを汚し続けるラミットを、
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……ソープロシュネーを討て、とな!"
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92,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_210","問題は、この罪喰いが、
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凄腕の癒し手だったとされるラミットの能力を引き継いだのか、
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強力な再生能力を有しているという点での。"
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93,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_211","各地を飛び回っては、倒した罪喰いを蘇らせておるのじゃ。
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そればかりか、いくら痛烈な攻撃を加えようとも、
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たちどころに傷を癒やされてしまう。"
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94,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_212","ゆえに、ワシは敵の再生能力の秘密を解いて封じぬ限り、
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やつを倒せぬと見て、熟練の癒し手を探しておったのじゃ!
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死してなお、恥を晒す大悪党の討伐に、ぜひ力を貸してくれい!"
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95,"TEXT_LUCKBA201_03267_Q3_000_000","何と答える?"
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96,"TEXT_LUCKBA201_03267_A3_000_001","癒し手として協力しよう"
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97,"TEXT_LUCKBA201_03267_A3_000_002","ラミットは大悪党ではなかったはず"
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98,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_214","うむ、期待しておるぞい!"
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99,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_215","ふむ、お前さんの意見を尊重せぬわけではないが……
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ドワーフは、伝統と掟を重視するゆえ、
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それらを破る者は見逃せんのじゃ。"
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100,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_216","それに、仮に生前のラミットが大悪党でなかったとしても、
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仲間を復活させる危険な罪喰いは、倒さねばならんじゃろう?"
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101,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_217","なんといっても、ラミットは一族伝統の兜を脱ぎ捨て、
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素顔を晒して旅していたと伝えられておる。
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罪喰いとなった今もな……!"
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102,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_218","家族以外には素顔を見せるべからず……
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このドワーフの鉄則を、今も破り続ける破廉恥者は許しがたい!
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ソープロシュネーを、何としても討ち倒すぞい!"
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103,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_219","……とはいえ、治癒してもらったものの、
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まだアバラがズキズキと痛むでな……。
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酒を呑んで治すゆえ、少しばかり時間をくれい!"
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