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40TEXT_LUCKBC013_03222_SEQ_00聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルは、冒険者に力を貸してほしいようだ。
51TEXT_LUCKBC013_03222_SEQ_01前回までの冒険録: ひんがしの国から占星術を教わりにやってきた男、キョクホウ。彼はクガネに封じられし金狐の結界を守る風水士だった。結界は綻びつつあるが、いまの風水術にそれを直す術は伝わっていない。いよいよ結界が破られるかというそのとき、冒険者とレヴェヴァの占星術により結界は再構築され、金狐は再び封印されたのだった。             * * * ジャンヌキナルと話した。レヴェヴァの様子がおかしいようなので、確かめてほしいと頼まれた。イシュガルドのラストヴィジルにいる「レヴェヴァ」と話そう。
62TEXT_LUCKBC013_03222_SEQ_02レヴェヴァと話した。建国十二騎士像の方へ行くという彼女の代わりに、キョクホウを出迎えることになった。イシュガルドのエーテライト・プラザにいる「キョクホウ」と話そう。
73TEXT_LUCKBC013_03222_SEQ_03キョクホウと話した。聖ガンリオル占星院にいる「キョクホウ」と話そう。
84TEXT_LUCKBC013_03222_SEQ_04キョクホウと話した。レヴェヴァが恋に悩んでいると判断した彼は、その悩みを晴らすことにしたようだ。イシュガルドの建国十二騎士像近くにいる「キョクホウ」と話そう。
95TEXT_LUCKBC013_03222_SEQ_05キョクホウと話した。どうやら、レヴェヴァの悩みは恋によるものではなかったようだ。こうなれば直接、話を聞いたほうがいいだろう。クルザス中央高地のキャンプ・ドラゴンヘッドにいる「レヴェヴァ」と話そう。
106TEXT_LUCKBC013_03222_SEQ_06レヴェヴァと話した。彼女は、占星術と風水術の融合に関する研究で悩んでいたらしい。キャンプ・ドラゴンヘッドにいる「レヴェヴァ」に、「アスペクト・ベネフィク」をしよう。
117TEXT_LUCKBC013_03222_SEQ_07レヴェヴァにアスペクト・ベネフィクをした。彼女は冒険者の魔法から、研究を進める気づきを得たようだ。聖ガンリオル占星院の「レヴェヴァ」と話そう。
128TEXT_LUCKBC013_03222_SEQ_08レヴェヴァと話した。紆余曲折あったものの、レヴェヴァの悩みは解決した。また聖ガンリオル占星院を訪れるのもよいだろう。
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2824TEXT_LUCKBC013_03222_TODO_00レヴェヴァと話す
2925TEXT_LUCKBC013_03222_TODO_01エーテライト・プラザのキョクホウと話す
3026TEXT_LUCKBC013_03222_TODO_02聖ガンリオル占星院のキョクホウと話す
3127TEXT_LUCKBC013_03222_TODO_03キョクホウと話す
3228TEXT_LUCKBC013_03222_TODO_04キャンプ・ドラゴンヘッドのレヴェヴァと話す
3329TEXT_LUCKBC013_03222_TODO_05レヴェヴァにアスペクト・ベネフィクをする
3430TEXT_LUCKBC013_03222_TODO_06聖ガンリオル占星院のレヴェヴァと話す
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5248TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_000これはこれは、よいところに! ごきげんよう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 少々、力をお貸しいただけませんか?
5349TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_001と言いますのも、最近、レヴェヴァ師の様子がおかしいのです。 何やら、ぼうっとしていたかと思えば、 急に、ため息をついてみたり……。
5450TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_002どうしたものかと思い、未熟なりに占ってみたところ、 外から吹きつける風の暗示を得ました。
5551TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_003そして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが現れた……。 これは師の問題を解決できるのは貴方、 ということでしょう。
5652TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_004まずは「レヴェヴァ」師の様子を確かめるだけでも、 お願いできませんか? 師はおそらく、ラストヴィジルにいるかと思います。
5753TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_010「レヴェヴァ」師は、ラストヴィジルにいるかと思います。 まずは師の様子を確かめるだけでよいので、 お願い致します。
5854TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_020はぁ……どうしたものか……。 これでは…………ん?
5955TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_021<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ではないか……。 そうだ、ちょうどいい。 ひとつ頼まれてくれぬか?
6056TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_022実はキョクホウがイシュガルドへやってくるので、 出迎えてやらねばならんのだが、 それをお主に頼みたい。
6157TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_023事前の連絡だと、そろそろ到着していることだろう。 すまぬが、エーテライト・プラザへ向かってくれ。
6258TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_024わしは……少し、そうほんの少し、 建国十二騎士像の方に用事があるのでな。 あとで顔を出すゆえ、「キョクホウ」のことを頼んだ。
6359TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_030レヴェヴァ師から、「キョクホウ」君の出迎えを頼まれた? これは……重症、ですね。 ともかく、貴方はエーテライト・プラザへ向かってください。
6460TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_000_040おや、<If(PlayerParameter(4))>姉者<Else/>兄者</If>! このようなところで会うとは、なんて偶然……でもないのか?
6561TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_000_041……レヴェヴァ師に代わって俺の出迎えだって? しかも、その師が心ここにあらずといった様子で、 思い悩んでいるらしいとは驚きだ!
6662TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_000_042師と<If(PlayerParameter(4))>姉者<Else/>兄者</If>の力添えで、クガネの危機が去ったあと、 いろいろ慌ただしかったけど、ようやく状況が落ち着いてな。 ここはひとつ、ふたりに改めて礼をと思ったんだが……。
6763TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_000_043まあ、とりあえず聖ガンリオル占星院へ行こうぜ。
6864TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_050無事に、「キョクホウ」君と会えたようですね。 お疲れさまでした。
6965TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_000_060おう、ジャンヌキナル殿。 クガネでの一件、改めて礼を言いに参ったんだが、 師に問題が起きてるみたいだな?
7066TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_061<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんから、お聞きになりましたか。 レヴェヴァ師は物思いにふけることが多く、 いまも散策しながら、考え込んでいる様子でして……。
7167TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_000_062ふうむ……なるほどな……。 それなら俺に、心当たりがあるぜ。
7268TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_063な、なんですと!?
7369TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_000_064そいつは……恋だ!
7470TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_065い、いやいやいやいや! まさか、レヴェヴァ師にかぎってそんなこと!
7571TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_000_066その言いようは、逆に失礼じゃないか? これまでは使命に奔走してきたが、それも一段落となれば、 師もうら若き乙女……恋に悩むこともあるだろうさ!
7672TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_000_067<If(PlayerParameter(4))>姉者<Else/>兄者</If>、ここは俺たちで、 レヴェヴァ師の悩みを晴らしてやろう。 ……で、師の居場所はわかるかい?
7773TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_000_068……なるほど、建国十二騎士像ね。 教皇庁の前に並んでる石像、だったか。 それならそこへ行ってみようぜ!
7874TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_070レヴェヴァ師が恋煩い……。 懸想している相手は誰なんでしょうか……。
7975TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_071師にふさわしい人物か、私が確かめませんと……。 もし、不適格であったのなら、 本家の力を使って……フフフフフ……。
8076TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_072おや、どうした? 汝もこのあたりに用事か?
8177TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_000_080お、おう、<If(PlayerParameter(4))>姉者<Else/>兄者</If>。 レヴェヴァ師は、あそこ、だぜ……。
8278TEXT_LUCKBC013_03222_Q1_000_000キョクホウに何と言う?
8379TEXT_LUCKBC013_03222_A1_000_001こんな場所で立ち止まって、何があった?
8480TEXT_LUCKBC013_03222_A1_000_002なぜレヴェヴァに声をかけない?
8581TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_000_090な、何かあったと言うか、 むしろ、いままで何もなかったから、 動けないと言うか……。
8682TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_000_100そ、それは……。 ちょ、ちょちょちょ、ちょーっとだけ、待ってくれ! なんというか、心の準備ができていないというか……。
8783TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_000_110実は、勢いでここまで来たものの、 恋に悩む師に、何を言えばいいかわからねえ。 ……<If(PlayerParameter(4))>姉者<Else/>兄者</If>、どうしよう?
8884TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_000_111だってよぉ……。 俺はずっと、風水術一筋だったんだぜ? 色恋の助言ができるような生き方はしてないって。
8985TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_112(-????-)汝ら、何を騒いでおる?
9086TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_000_113ぎぇ、レヴェヴァ師! お、おお、お久しぶりでございまする!
9187TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_114キョクホウ……汝、そのような口調であったか?
9288TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_115まあよい、キョクホウよ、 遠路はるばる訪ねてもらっておいてすまぬが、 汝の相手は、また後ほどにさせてくれ。
9389TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_100_115今は、考えねばならんことがあるゆえ、 キャンプ・ドラゴンヘッドに向かい、しばし思索にふける。 ジャンヌキナルに、そう伝えておいてもらえるか?
9490TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_116それと、恋に悩むとか、助言とか聞こえたが、 わしは、すでに愛する婚約者がいる身だ。 余計な詮索は不要とさせてもらおう。
9591TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_000_116……え。
9692TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_100_116…………ええっ!?
9793TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_200_116…………ええええええっ!!??
9894TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_000_117俺には恋人すらいないってのに…… レヴェヴァ師には婚約者……。
9995TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_118やはり師が気になり、来てみたのですが……。 この状況はいったい?
10096TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_119……ははあ、師に婚約者と。 たしかにそのような方がいても、 不思議ではありませんね。
10197TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_000_120うう、さすがレヴェヴァ師だぜ……。 悩みを晴らすだなんて、とんだ思い上がりだった……。
10298TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_121占星院を出ていったときの勢いは、どこへいったのやら。
10399TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_122ともかく、師の悩みが恋に関するものではないとなれば、 我らが頭を捻るよりも、直接お聞きするべきでしょう。
104100TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_123<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、もう一度お願いできますか? 信頼する貴方がキャンプ・ドラゴンヘッドまで駆けつけ、 正面から尋ねれば、きっと打ち明けてくれるはずです。
105101TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_124ありがとうございます。 では、私は聖ガンリオル占星院へ戻り、 キョクホウ君とともに吉報を待ちましょう。
106102TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_130キャンプ・ドラゴンヘッドにいる「レヴェヴァ」師と、 抱えている悩みについて話していただけますか? 貴方なら、打ち明けてくれるはずです。
107103TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_000_131あとは<If(PlayerParameter(4))>姉者<Else/>兄者</If>だけが頼りだ……。 レヴェヴァ師のこと、任せたぜ。
108104TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_140なんだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ではないか……。 婚約者のことを聞きに来たのか? あれはちょっとした冗談だ。
109105TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_141婚約と言っても、シャーレアン本国でのこと。 さらに、お祖父様の口約束でしかない上、 わしが死んだことになってるとあれば、すでに破談になっておろう。
110106TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_142……むっ、婚約者の件ではなく、 わしの悩みについてであったか。 そうか、皆に心配をかけてしまったようだな。
111107TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_143実は占星術と風水術の融合についての研究が、 どうにも行き詰まっておってな……。
112108TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_144風水術を「母なる星を詠む占星術」と定義し、 そこから融合の可能性を探っていたのだが、 輝きが強すぎて、詠みきることが叶わんのだ。
113109TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_145たとえるなら、夜なき世界で、 六天座の門を開こうとするようなもの。 はてさて、いったいどう手をつけたらよいものか……。
114110TEXT_LUCKBC013_03222_Q2_000_000レヴェヴァに何と言う?
115111TEXT_LUCKBC013_03222_A2_000_001夜のない世界で冒険をした
116112TEXT_LUCKBC013_03222_A2_000_002…………
117113TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_150……夜のない世界で冒険、だと? 物のたとえで話したものが、実在するとは! すまぬが詳しく話してくれないか?
118114TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_160……汝の表情、なにやら心当たりがあるようだな。 すまぬが、これまでに汝のたどってきた旅路を、 わしに話してはくれないか?
119115TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_170……夜の訪れない世界でも、星の導きは得られる、と。 汝ほどの占星術師ならば、光に覆い隠されようと、 運命を切り開くに支障はないというわけか。
120116TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_171ふむ……疑うわけではないが、確証が欲しい。 汝の術……「アスペクト・ベネフィク」を見せてくれ。
121117TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_180汝が切り開いてきた運命の証明として、 術を……「アスペクト・ベネフィク」を見せてくれ。
122118TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_190……この術の冴え、汝と星の強い結びつきを感じるぞ。 その事実が何よりも雄弁に、 汝が切り開いた運命を語っておるわ。
123119TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_191顧みると、わしは目に見える輝きに、惑わされていたようだ。 その先にある本質、星の導きそのものを感じることこそ、 肝要であるだろうに……。
124120TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_192汝のおかげで、わしは気づきを得た。 これで行き詰まっていた研究も進むはず。 感謝するぞ。
125121TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_193さて、もうこの場に用はない。 聖ガンリオル占星院に戻り、 勘違いをしたふたりへ、説教をくれてやるとしよう。
126122TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_200どうやら、師は悩みから解き放たれた様子。 私の未熟な占いが、間違っていなくてよかった。 ありがとうございます、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
127123TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_000_200流石だ、<If(PlayerParameter(4))>姉者<Else/>兄者</If>。 俺のような未熟者とは、色んな意味で大違いだな……。
128124TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_500まずは、ふたりに詫びよう。 研究に行き詰まり、周囲が見えていなかったがゆえに、 無用な心配をかけた……申し訳ない。
129125TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_501しかし、何をどうしたら、 わしの悩みを恋煩いと勘違いするのだ。 どこかで、そのようなことを言ったか?
130126TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_000_502いえね、ジャンヌキナル殿の説明が、 いかにも恋煩いといった様子だったんで、 よくよく考えずにそういうものかと……。
131127TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_503私のせいですか!? そのような説明はしていませんし、 恋煩いと最初に言ったのは、キョクホウ君ですよ!
132128TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_504まったく……そもそも、恋煩いというのなら、 わしは最初から、恋の最中よ!
133129TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_000_505じょ、冗談だよな、レヴェヴァ師。
134130TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_506同じことを二度もするか。 今度こそ本当だ!
135131TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_507だ、だだだだ、誰です、相手は!?
136132TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_508もちろん、占星術に決まっておろう!
137133TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_509な、汝ら、その態度は何なのだ! わしにわかるよう説明せい!
138134TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_000_510ともかく、クガネの方では、 正しい風水術を教える私塾を開くことができてな。 なんとかやっていけそうな目処がついたんだ。
139135TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_100_510後は塾生たちが育ってくれれば、 俺も、心置きなく占星術を学びに来ることができるだろう。
140136TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_000_511さて、いろいろと誤解もあったが、 近況報告って目的は果たせたわけだからな。 俺はそろそろお暇するぜ……またな!
141137TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_100_511やれやれ、相も変わらず騒がしい男だ。
142138TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_512ではわしも、研究に戻るとするか。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、今回も助けられたな。 この礼はいずれ必ず。
143139TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_513なんと言いましょうか……。 ともかく、おつかれさまでした。
144140TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_514とんだ茶番を見せられた気もしますが、 キョクホウ君と、あなたの元気な姿を見られたうえに、 師の悩みも解決し、嬉しく思います。
145141TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_515ついでに悪い虫がついたわけでもなく、安心しました。 師に何かあればルフィン……師の父親に、 面目が立ちませんからね。
146142TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_516最後に私からも感謝を。 ありがとうございます、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 この聖ガンリオル占星院を、またいつでも訪ねてください。