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0,"TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_00","ミーン工芸館のイオラは、考えごとをしているようだ。"
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24,"TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_00","風化した大地のイオラと話す"
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25,"TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_01","フッブーテンブルクのイオラと話す"
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26,"TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_02","プラ・エンニ茸窟のイオラと話す"
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27,"TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_03","ミーン工芸館のイオラと話す"
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28,"TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_04","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 ミーン工芸館取引:<Sheet(ItemHQ,27237,0)/>を製作<Else/>イオラに<Sheet(ItemHQ,27237,0)/>を納品</If>"
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29,"TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_05",""
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30,"TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_06",""
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47,"TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_23",""
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48,"TEXT_LUCKLA102_03228_SYSTEM_100_001","本クエストを進行するためには、
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「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
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「アクトラ・オルワ・イン」を完了する必要があります。"
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49,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_001","うーん……いったいどうすれば……。"
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50,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_002","あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>。
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ちょっと聞いてほしい話があるんだ。"
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51,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_003","キミの協力のおかげで、
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ズン族やモルド族、オンド族と取引関係を結ぶことができた。
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衛兵団しか顧客がいなかった頃を思えば、大躍進……なんだけど。"
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52,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_004","実は、エイスモン君に給料を支払ったり、
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コラーナとスー・レンドを呼び戻すために使ったお金を差し引くと、
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黒鉄工房には、ほとんど資金が残らないのが現状なんだよ。"
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53,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_005","この状況を打破するための方法はふたつ。
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大口取引をしてくれる太い顧客を探すか、
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エイスモン君の給料をカットするか。"
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54,"TEXT_LUCKLA102_03228_Q1_000_000","イオラになんと言う?"
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55,"TEXT_LUCKLA102_03228_A1_000_001","新商品を開発しよう"
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56,"TEXT_LUCKLA102_03228_A1_000_002","エイスモンの給料を減らそう"
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57,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_007","うん、やっぱりそれがいいよね。
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ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>!"
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58,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_008","よっしゃあっ、決まりね!
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エイスモン君の給料を10割引にしてもらおう!"
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59,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_009","……なんて、さすがに私も言えないよ。
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白ミミズが好物なのはアレだけど、悪い人じゃないし……。
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やっぱり、新たな顧客を探すしかないか。"
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60,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_010","実は、すでに次の顧客の目星はついているんだ。
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それは、犬のような姿をしたイル・メグに住む妖精、ン・モゥ族。
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フッブート王国が在った頃は、人とも友好的な関係にあったとか。"
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61,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_011","なんでも噂によれば、公正な取引なら、
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応じてもらえるんだとか……。
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問題は、妖精が支配するイル・メグは、危険がいっぱいってこと。"
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62,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_012","彼らに認められた人が一緒だったら、
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話ぐらい聞いてくれそうなもんだけど……。
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そんなの、都合よく近くにいるわけないよねぇ?"
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63,"TEXT_LUCKLA102_03228_Q2_000_000","何と答える?"
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64,"TEXT_LUCKLA102_03228_A2_000_001","ン・モゥ族とは面識がある"
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65,"TEXT_LUCKLA102_03228_A2_000_002","妖精と話すことができる"
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66,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_014","うわぁ、いたよ!
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それもこんな近くに!!"
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67,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_015","でも、渡りに船とはまさにこのこと!
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キミがいれば、ン・モゥ族に会うことができるはず!
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旅の用意をしてくるから、イル・メグまでの道中で合流しよう!"
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68,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_020","(★未使用/削除予定★)"
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69,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_050","さて、この先がイル・メグね。
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妖精が驚かせてくるかもしれないけど……はっきり言って無駄です!
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そんなことで動じる私じゃないってわけ!"
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70,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_051","さあ、新たな顧客との出会いに、しゅっぱーつ!!"
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71,"TEXT_LUCKLA102_03228_EISMON_000_055","先ほど、僕の給料をカットするとかどうとか、
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不穏なワードが聞こえた気がしたんですが……。
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僕の気のせいですよね……ね?"
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72,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_100","うぎゃぁ~~~!!
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見えない何かがペタペタ触ってくる~~~~!!
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気持ちわり~~~~~!!!"
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73,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_101","あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>~~~!
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早くン・モゥ族の集落に行くぞ~~~!!"
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74,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_150","(★未使用/削除予定★)"
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75,"TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_151","おや、君は……長老から石の杖を与えられた冒険者ではないか。"
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76,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_152","(★未使用/削除予定★)"
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77,"TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_153","こちらのお嬢さんは、君の連れかい?"
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78,"TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_154","(★未使用/削除予定★)"
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79,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_155","(★未使用/削除予定★)"
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80,"TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_156","(★未使用/削除予定★)"
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81,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_157","(★未使用/削除予定★)"
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82,"TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_158","(★未使用/削除予定★)"
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83,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_159","あ、えっと……私、キミたちと取引がしたいの!
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かつてフッブート王国に仕えていたン・モゥ族は、
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フッブート金貨を持っているはず……それがほしい!"
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84,"TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_160","ほう、なるほど。
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取引には相応の対価を要求するのが、我々、ン・モゥ族だ。
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金貨と釣り合いの取れる物でなければ、応じることはできないよ。"
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85,"TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_161","ところで、君たちからは鉄の匂いがするね。
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もしや、鉄を扱う職人なのか?"
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86,"TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_162","ならば、「<Sheet(ItemHQ,27237,0)/>」を造ってもらえないか?
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フッブート王国亡き後、この地から人が去ったことで、
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新しい香炉を手に入れることができず、困っていたのだ。"
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87,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_163","<Sheet(ItemHQ,27237,0)/>か……よし、わかったよ!
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黒鉄工房の名に懸けて、素晴らしい逸品を用意してみせる!
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設計するのは、私じゃないけど……。"
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88,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_164","(★未使用/削除予定★)"
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89,"TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_165","では、完成した頃合いを見て、君の工房に伺うとしよう。"
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90,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_166","そうと決まれば、すぐに取りかからなくちゃ!
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「ミーン工芸館」に戻りましょ!"
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91,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_200","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>、おかえり。"
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92,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_201","ン・モゥ族をこの目で見るのは初めてだったけど、
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話に聞いたとおり、犬みたいな種族だったね。
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可愛いかどうかは、正直微妙な所だけど……。"
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93,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_202","ともかく、この取引が上手くいったら、
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フッブート金貨がザクザクと手に入るかもしれない!
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そうなれば、黒鉄工房の経営は安泰……の、はず!"
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94,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_203","さて、それじゃ、
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ニイ=マーンに頼まれた「<Sheet(ItemHQ,27237,0)/>」の製作に取りかかろう!"
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95,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_204","材料が足りなかったら、「エイスモン」君に言ってね!"
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96,"TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_205","フッブート金貨という報酬に見合うだけの物が造れるか、
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楽しみに待っているよ。"
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97,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_250","黒鉄工房の経営を安定させるために、
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なんとしてもン・モゥ族との取引を成功させなきゃ!
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「<Sheet(ItemHQ,27237,0)/>」ができたら、私に渡して!"
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98,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_251","<Sheet(ItemHQ,27237,0)/>、確かに受け取ったよ!
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さすが、惚れ惚れする出来映えだね!
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これなら、依頼人も納得してくれるはずだよ!"
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99,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_252","あとは、ニイ=マーンが来るのを待つだけだけど……
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そうだ、追いかけっこでもして時間を潰さない?"
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100,"TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_253","(-????-)やあやあ、ここがヒトの新しい都、クリスタリウムか……!
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なかなかに賑やかな場所じゃないか。"
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101,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_254","な、なんじゃこりゃぁぁぁぁ!
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しゃべる豚が飛んできたぞ!?"
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102,"TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_255","期待通りの反応をありがとう。
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これは私……ニイ=マーンが操っている使い魔さ。"
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103,"TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_256","我らン・モゥにとっては、結びつきの強いイル・メグを出るのは、
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どうにも億劫でね……使い魔越しに失礼させてもらうよ。
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それよりも、香炉を見せてもらおうじゃないか。"
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104,"TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_257","ほほう……。
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なんとも見慣れない意匠だが……嫌いじゃない。
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むしろ、情緒があっていいじゃないか。"
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105,"TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_258","金属製なこともあり、熱にも強そうだ。
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これならば、忌々しいヤツらを燻り殺すこともわけなさそうだ。"
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106,"TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_259","(★未使用/削除予定★)"
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107,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_259","急に物騒な話になったし!
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忌々しいヤツらって?"
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108,"TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_260","プラ・エンニ茸窟はジメジメしてるから、羽虫が多くてね。
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ここ最近は、ヤツらのやかましい羽音のせいで、
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瞑想に集中することができなかった。"
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109,"TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_261","だが、この香炉を使って煙で燻せば、一網打尽だろう。
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実に良い品を造ってくれたね。"
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110,"TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_262","フッブート王国が在った頃は、
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||
ヒトの職人たちにこうした品の製作を依頼していたものだが……
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今や、金貨を使って取引することもなくなったよ。"
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||
111,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_263","んじゃ、かなりの金貨を貯め込んでいるはずだね。
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||
それ全部、うちの工房が搾り取ってみせるよ。"
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112,"TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_264","フフフ、相変わらず面白い娘だ。
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||
今回のような取引ができれば、いずれその願いも叶うかもしれない。
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||
そのためにも、今後も良い関係を続けていこうじゃないか。"
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||
113,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_265","ふぅ、なんとか気に入ってもらえたかな。
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||
それもこれも、全部キミのおかげだけどね。"
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||
114,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_266","何はともあれ、黒鉄工房の経営は安泰!
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||
すべてが元通り、何も心配する必要がなくなったよ!"
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||
115,"TEXT_LUCKLA102_03228_Q3_000_000","イオラになんと言う?"
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116,"TEXT_LUCKLA102_03228_A3_000_001","指輪はいいのか?"
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||
117,"TEXT_LUCKLA102_03228_A3_000_002","取り返したい物があるんだろ?"
|
||
118,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_268","あー……うん、でもいいんだ。
|
||
今、私がやるべきことは、なくした思い出を探すことじゃない。
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||
黒鉄工房の儲けを増やして、みんなの居場所を守ることだから。"
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||
119,"TEXT_LUCKLA102_03228_COLANA_000_269","あんな小娘に、今までひとりで頑張らせてきて、
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||
今度は守ってもらうなんて……アタイは自分が情けないよ。"
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120,"TEXT_LUCKLA102_03228_SUEREND_000_270","そうだな。
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少しでもイオラの気持ちに応えられるよう、
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オレたちもできることをしなければ。"
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121,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_271","さて、次の商品開発の話だけど……
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多分、これが成功すれば、
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黒鉄工房はかつての勢いを取り戻すことができると思う。"
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||
122,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_272","取引相手もすでに決まっているんだけど、
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いろいろと準備が必要だから、また声をかけてくれる?"
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||
123,"TEXT_LUCKLA102_03228_SYSTEM_000_273","次の納品依頼は、
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||
「鍛冶師/甲冑師/彫金師」のいずれかがレベル78以上になると、
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ミーン工芸館の「イオラ」から受注可能です。"
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124,"TEXT_LUCKLA102_03228_EISMON_000_280","「<Sheet(ItemHQ,27237,0)/>」が完成したら、イオラさんに渡してください。"
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||
125,"TEXT_LUCKLA102_03228_EISMON_000_285","材料が足りなくなったら用意いたしますので、
|
||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは開発に専念してください。"
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