mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-27 12:19:09 +00:00
ac666f0f6d
* submodules * 7.45 p1 * 7.45 p2
256 lines
19 KiB
CSV
256 lines
19 KiB
CSV
key,0,1
|
|
#,,
|
|
int32,str,str
|
|
0,"TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_00","ミーン工芸館のケシ・レイは、冒険者を待ち構えているようだ。"
|
|
1,"TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_01","ケシ・レイと話した。シムーンは幻影で姿を隠し、生息地がコルシア島であることが判明したようだ。捜索隊一行とともにコルシア島へ向かい、スクリー山地の「ケシ・レイ」と話そう。"
|
|
2,"TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_02","コルシア島のケシ・レイと話した。シムーンの幻影を解除するには、<Sheet(EventItem,2002566,0)/>が必要なようだ。スクリー山地付近で、材料となる「<Sheet(Item,26757,0)/>」を集めよう。"
|
|
3,"TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_03","ケシ・レイに<Sheet(Item,26757,0)/>を渡した。「<Sheet(EObj,2009806,0)/>」で、彼女が製作した「<Sheet(EventItem,2002566,0)/>」を使おう。"
|
|
4,"TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_04","<Sheet(EventItem,2002566,0)/>を使い、巨大なシムーンの姿を確認した。幼体を連れている様子を見たケシ・レイは、コルシア島でシムーンが繁殖していることを確信した。子連れの生物は気性が荒いため、ひとまずは撤退したほうがよさそうだ。クリスタリウムのミーン工芸館に戻って、「ケシ・レイ」と話そう。"
|
|
5,"TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_05","ケシ・レイと話した。シムーンの存在が証明されたことで、シムーン捜索隊は晴れて解散となった。今後もケシ・レイたちは資源調達の傍ら、シムーンの研究を続けるようだ。また不思議な生物や鉱物を発見したら、彼女たちに伝えることにしよう。"
|
|
6,"TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_06",""
|
|
7,"TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_07",""
|
|
8,"TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_08",""
|
|
9,"TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_09",""
|
|
10,"TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_10",""
|
|
11,"TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_11",""
|
|
12,"TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_12",""
|
|
13,"TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_13",""
|
|
14,"TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_14",""
|
|
15,"TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_15",""
|
|
16,"TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_16",""
|
|
17,"TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_17",""
|
|
18,"TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_18",""
|
|
19,"TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_19",""
|
|
20,"TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_20",""
|
|
21,"TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_21",""
|
|
22,"TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_22",""
|
|
23,"TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_23",""
|
|
24,"TEXT_LUCKLA403_03238_TODO_00","スクリー山地北東のケシ・レイと話す"
|
|
25,"TEXT_LUCKLA403_03238_TODO_01","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>スクリー山地で<Sheet(Item,26757,0)/>を採集<Else/><Sheet(Item,26757,0)/>をケシ・レイに納品</If>"
|
|
26,"TEXT_LUCKLA403_03238_TODO_02","<Sheet(EObj,2009806,0)/>で<Sheet(EventItem,2002566,0)/>を使う"
|
|
27,"TEXT_LUCKLA403_03238_TODO_03","ミーン工芸館のケシ・レイと話す"
|
|
28,"TEXT_LUCKLA403_03238_TODO_04",""
|
|
29,"TEXT_LUCKLA403_03238_TODO_05",""
|
|
30,"TEXT_LUCKLA403_03238_TODO_06",""
|
|
31,"TEXT_LUCKLA403_03238_TODO_07",""
|
|
32,"TEXT_LUCKLA403_03238_TODO_08",""
|
|
33,"TEXT_LUCKLA403_03238_TODO_09",""
|
|
34,"TEXT_LUCKLA403_03238_TODO_10",""
|
|
35,"TEXT_LUCKLA403_03238_TODO_11",""
|
|
36,"TEXT_LUCKLA403_03238_TODO_12",""
|
|
37,"TEXT_LUCKLA403_03238_TODO_13",""
|
|
38,"TEXT_LUCKLA403_03238_TODO_14",""
|
|
39,"TEXT_LUCKLA403_03238_TODO_15",""
|
|
40,"TEXT_LUCKLA403_03238_TODO_16",""
|
|
41,"TEXT_LUCKLA403_03238_TODO_17",""
|
|
42,"TEXT_LUCKLA403_03238_TODO_18",""
|
|
43,"TEXT_LUCKLA403_03238_TODO_19",""
|
|
44,"TEXT_LUCKLA403_03238_TODO_20",""
|
|
45,"TEXT_LUCKLA403_03238_TODO_21",""
|
|
46,"TEXT_LUCKLA403_03238_TODO_22",""
|
|
47,"TEXT_LUCKLA403_03238_TODO_23",""
|
|
48,"TEXT_LUCKLA403_03238_SYSTEM_000_900","本クエストを進行するためには、
|
|
「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
|
|
「高き場所より見る景色」を完了する必要があります。"
|
|
49,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_000","よく来たね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くん!
|
|
さあ、コルシア島へ向かうよ!"
|
|
50,"TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_001","科長、説明を省きすぎです!
|
|
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、困ってるじゃないですか!"
|
|
51,"TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_002","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、すみません。
|
|
脱皮片から、シムーンたちの生息地が絞り込めたんですよ。
|
|
あなたが来たら、みんなで捜索に行こうとしていたんです。"
|
|
52,"TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_003","入手してもらった脱皮片を分析したところ、
|
|
表面に塩分が付着していたことが判明しました。
|
|
おそらく、なんらかの理由で海を渡ってきたのでしょう。"
|
|
53,"TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_004","海の向こう、かつシムーンほどの巨大生物を養い得る土地、
|
|
となると、もはやコルシア島しか存在しません!"
|
|
54,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_005","それにね、それにね!
|
|
すごーいことがわかったんだよ!
|
|
シムーンたちが、容易に見つからなかった理由さ!!"
|
|
55,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_006","なんと脱皮片には、
|
|
クリスタルと同じ成分が含有されていて……
|
|
組成がミラージュプリズムの構造と類似していたんだ!"
|
|
56,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_007","水晶公と同郷の誰だったかが、
|
|
クリスタリウムに持ち込んだ、幻影を投射するヤツね!
|
|
つまり、幻影で姿を隠していたってことさ!"
|
|
57,"TEXT_LUCKLA403_03238_MAOLADD_000_008","僕たちの見た、あの大きさの巨体を隠すなんて……
|
|
膨大な魔力を使っているはずです!
|
|
すごいです!"
|
|
58,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_009","そうそう、そして彼らの幻影を解く触媒さえあれば、
|
|
生息地とおぼしき場所で大気中に散布することで、
|
|
シムーンを発見できるかもしれないんだ!"
|
|
59,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_010","ただ、その触媒にはちょーっと厄介な素材が必要でね。
|
|
だから、素材の調達とシムーンの生息地を探すのを兼ねて、
|
|
シムーン捜索隊の出番というわけさ!"
|
|
60,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_011","素材について詳しいことは現地で話すから……
|
|
ひとまず、コルシア島の「スクリー山地」に行こう!
|
|
早くシムーンに会いたいよ!"
|
|
61,"TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_015","シムーンが、まさか海を渡ってきていたなんて……。
|
|
あなたの採集してくれた脱皮片がなければ、
|
|
想像もできませんでした。"
|
|
62,"TEXT_LUCKLA403_03238_MAOLADD_000_016","ここがシムーンの生息地なんですね……!
|
|
いまも、実はすぐ近くにシムーンがいるかも……!"
|
|
63,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_020","よし、このあたりでいいかな。
|
|
この土地には「<Sheet(Item,26757,0)/>」があるはずなんだ!
|
|
幻影を解除する、<Sheet(EventItem,2002566,0)/>の材料だよ!"
|
|
64,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_021","それを、君に採ってきてほしいんだよ。
|
|
そしたら私がちょちょいっと、
|
|
<Sheet(EventItem,2002566,0)/>を作っちゃうからさ!"
|
|
65,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_022","その間に私たちは、このあたりを探索して、
|
|
生息地の当たりをつけておくよ!
|
|
どこにいるかなぁ……うぇへへへへ……。"
|
|
66,"TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_026","見えない生物を探すのは骨が折れますが……
|
|
目を皿のようにして、痕跡を見つけてみせます!"
|
|
67,"TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_027","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、
|
|
<Sheet(EventItem,2002566,0)/>の素材をお願いしますね!"
|
|
68,"TEXT_LUCKLA403_03238_MAOLADD_000_028","そういえば、僕たちがシムーンを見つけたときは、
|
|
どうして姿が見えたんでしょうね……?
|
|
<Sheet(EventItem,2002566,0)/>なんて、使ってないのに……。"
|
|
69,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_030","どうだい?
|
|
「<Sheet(Item,26757,0)/>」は見つかったかな?
|
|
さあさあ、はやくシムーンのご尊顔を拝みたいよ!"
|
|
70,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_031","ふむふむ……量、質ともに充分だ!
|
|
これなら<Sheet(EventItem,2002566,0)/>が作れるよ!
|
|
ちょっと待ってね!"
|
|
71,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_032","よし、これで完成だよ!
|
|
その昔、ちょいとかじった錬金術の知識が、
|
|
役立つ日がくるとはね……。"
|
|
72,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_033","まあでも、素材がいいおかげかな。
|
|
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くん、
|
|
調達科専属になってくれたらいいのに。"
|
|
73,"TEXT_LUCKLA403_03238_Q1_000_000","何と答える?"
|
|
74,"TEXT_LUCKLA403_03238_Q1_000_001","なってあげてもいい"
|
|
75,"TEXT_LUCKLA403_03238_Q1_000_002","ほかにやるべきことがある"
|
|
76,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_034","嬉しいこと言ってくれちゃって!
|
|
でも、君を独り占めにしたら、みんなに怒られてしまうな。"
|
|
77,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_035","君がいつも忙しそうに、
|
|
クリスタリウムを駆け回っているのをよく見かけるもの。
|
|
それなのに、いつも手を貸してくれてありがとね。"
|
|
78,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_036","そうだよね。
|
|
君には、何かに隷属する暮らしはもったいないな。"
|
|
79,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_037","過酷な自然で暮らしている生物は、みな一様に美しい。
|
|
きっと、何にも縛られずに、自由に生きているからだろうな。
|
|
君からも、そんな生物たちと同じ雰囲気を感じるよ。"
|
|
80,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_038","「<Sheet(EventItem,2002566,0)/>」は、そんな君に託そうね!
|
|
この近くにシムーンがいるらしいから、
|
|
そこの高台で使ってみて!"
|
|
81,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_040","はやく「<Sheet(EventItem,2002566,0)/>」を使ってみてよ!
|
|
高台で使ったほうが風に乗って遠くまで広がるから、
|
|
どうか頼むね!"
|
|
82,"TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_041","きっと、このあたりにシムーンがいるはずです……!
|
|
さっきまた、爪の破片を見つけましたから!"
|
|
83,"TEXT_LUCKLA403_03238_MAOLADD_000_042","なんとなくシムーンの気配を感じませんか?
|
|
シムーンは姿を幻影させても、実体はあるはずですから……
|
|
匂いや物音はするはずなんですよね。"
|
|
84,"TEXT_LUCKLA403_03238_MAOLADD_000_043","いままでの「生あたたかい風が吹いた」とか、
|
|
「突如現れる大きな水たまり」とか……
|
|
そういう噂は、もしかしたらシムーンが原因なのかも。"
|
|
85,"TEXT_LUCKLA403_03238_MAOLADD_000_050","科長! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
|
|
こっちを見てください!!"
|
|
86,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_051","すごい……!
|
|
やっぱりシムーンは実在していたんだ!
|
|
想像以上の大きさだよ……!"
|
|
87,"TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_052","科長のおっしゃっていた、
|
|
魔力で幻影を投射しているという仮説も、当たっていましたね!
|
|
<Sheet(EventItem,2002566,0)/>は、正しく作用しているようです!"
|
|
88,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_053","うんうん、しかも幼体がいるね!
|
|
ここはもしかして繁殖地なのかな……!?
|
|
島は外的な要因を受けにくいから、充分に考えられる……!"
|
|
89,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_054","姿を見せないまま群れで行動できるということは……
|
|
彼らは、私たちには聞こえない音域の鳴き声で、
|
|
意思疎通をとっているのかもしれないな……!"
|
|
90,"TEXT_LUCKLA403_03238_MAOLADD_000_055","ではなぜ……僕が姿を見かけたときは、
|
|
幻影投影を解除していたのでしょう……?
|
|
姿を消したまま生活できるなら、なおさら……。"
|
|
91,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_056","ふむ、そうだね……。
|
|
これは私の仮説にすぎないけれど……"
|
|
92,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_057","あのシムーンは、恋をしていたんじゃないかな!"
|
|
93,"TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_058","こ、恋…………ですか?"
|
|
94,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_059","うん、すなわち繁殖期の求愛行動だよ!
|
|
自分がつがいにふさわしいと、相手に知ってもらうためには、
|
|
体躯や健康状態を見せつける必要があると思わないかい?"
|
|
95,"TEXT_LUCKLA403_03238_MAOLADD_000_060","なるほど……!
|
|
外敵に見つかる危険を承知で求愛行動なんて、
|
|
なんだかロマンチックですねぇ……!"
|
|
96,"TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_061","じゃあ、近くに別のシムーンがいた可能性も……?
|
|
それに交尾の際はどうしているのでしょうね……!?
|
|
姿を現すのでしょうか……!"
|
|
97,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_062","重い体重を支えるために、
|
|
水中で行っていたことも考えられるね!
|
|
いやぁ、いつか検証してみたいなぁ……!"
|
|
98,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_063","どちらにせよ、本格的な研究はこれからだね。
|
|
もちろん通常の資源研究と併せてだけど……
|
|
研究対象が多いのは嬉しいねぇ、うぇっへっへ……!"
|
|
99,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_064","おやっ、気づかれてしまったかな!"
|
|
100,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_065","子連れの生き物は気性が荒いし、
|
|
あまり警戒されちゃうと、今後の研究に障りそうだ。"
|
|
101,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_066","そろそろ<Sheet(EventItem,2002566,0)/>の効果も切れるだろうし、
|
|
いったん「ミーン工芸館」へ戻ろうか!
|
|
博物学の大成は一日にしてならず、だからね。"
|
|
102,"TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_067","本物のシムーンを見ることができて……感無量です!
|
|
あなたがいなかったら私はきっと、
|
|
いまもシムーンの存在すら疑ったままでした……!"
|
|
103,"TEXT_LUCKLA403_03238_MAOLADD_000_068","あの小さい子どものシムーン、可愛かったですね……!
|
|
無事に大きくなってほしいなぁ……!"
|
|
104,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_070","いやぁ、少しの間だけだったけど、いいものが見れたねぇ!
|
|
これから生態を調査するのも楽しみだ!"
|
|
105,"TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_071","研究もいいですけど、
|
|
資源の出納管理の仕事もちゃんとやってくださいね!"
|
|
106,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_072","うぇへへ、わかってるよう~。"
|
|
107,"TEXT_LUCKLA403_03238_MAOLADD_000_073","でもヤラーナだって、シムーンの研究楽しみなんでしょ?
|
|
さっき、これからの研究計画をぶつぶつ呟いてるの、
|
|
僕聞いたんだから。"
|
|
108,"TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_074","そりゃあ、楽しみに決まってるじゃないですか!
|
|
あんな巨大生物、食性や代謝はどうなっているのか……。
|
|
調べてみないと気が済みません!"
|
|
109,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_075","シムーンが生存していたのは、奇跡としか言いようがないよ。
|
|
なにせ100年前、世界のほとんどが光に飲み込まれた結果、
|
|
生態系は崩壊し、多くの生物が絶滅したからね。"
|
|
110,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_076","私を含め、「光の氾濫」以降に生まれた世代は……
|
|
人も、本も、生物も、土地も、自然も、
|
|
いま残っているだけしか知らないんだ。"
|
|
111,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_077","でも……
|
|
そんな崖っぷちの世界でなお、前を向くのが、
|
|
このクリスタリウムの住民の信条さ。"
|
|
112,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_078","私は、信じてるんだ。
|
|
いつかあの白い大地に、もういちど命が宿ることを。
|
|
この世界が再び、生命で満ち溢れる世界になることを。"
|
|
113,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_079","だからこそ、資源の把握と保護が重要なのさ。
|
|
いつかの遠い未来で花咲く、多様な生命たちのルーツは、
|
|
いま現在の、この世界にあるんだから。"
|
|
114,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_080","今回発見されたシムーンについても、
|
|
これから慎重に研究して、生息地を守るよう努めるよ。
|
|
彼らとともに、未来に向かって進んでいくためにね。"
|
|
115,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_081","ヤラーナとマオにも、
|
|
また分析を手伝ってもらわないとな!"
|
|
116,"TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_082","まったく、すぐに仕事を押しつけるんだから……。"
|
|
117,"TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_083","それでもまぁ、ついていきますけど!
|
|
まったく、ケシ・レイ科長は私が見てないと、
|
|
すぐにサボりますからね!"
|
|
118,"TEXT_LUCKLA403_03238_MAOLADD_000_084","シムーンが発見されたことで、いままで不可解だった事象も、
|
|
いろいろ説明がつくようになるかもしれません!
|
|
今後が楽しみです!"
|
|
119,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_085","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くんも、
|
|
協力してくれて、本当にありがとう!
|
|
晴れてシムーン捜索隊は解散だ!"
|
|
120,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_086","君はこれからも自由に旅を続けるだろうけど、
|
|
不思議な生物や鉱物の話を見聞きしたら、教えてね!
|
|
そのときには、また仕事を放りだして探しにでかけよう!"
|
|
121,"TEXT_LUCKLA403_03238_SYSTEM_000_090","調達科の貢献ランクが上昇しました!
|
|
ケシ・レイはあなたの事を、
|
|
「シムーン捜索隊の名誉隊長」と感じているようです!"
|
|
122,"TEXT_LUCKLA403_03238_SYSTEM_000_095","また、ミーン工芸館は他にも、
|
|
腕のいい職人の助けを必要としている人がいるようです。
|
|
声をかけて、話を聞いてみましょう。"
|
|
123,"TEXT_LUCKLA403_03238_SYSTEM_000_100","また、これにて、すべての科の取引が完了しました!
|
|
そんなあなたに、ミーン工芸館長「カットリス」は、
|
|
依頼したいことがあるようです。"
|
|
124,"TEXT_LUCKLA403_03238_SYSTEM_000_101","メインクエスト「漆黒のヴィランズ」を完了してから、
|
|
再びミーン工芸館を訪れてみましょう。"
|
|
125,"TEXT_LUCKLA403_03238_SYSTEM_000_105","また、これにて、すべての科の取引が完了しました!
|
|
そんなあなたに、ミーン工芸館長「カットリス」は、
|
|
依頼したいことがあるようです。"
|
|
126,"TEXT_LUCKLA403_03238_SYSTEM_000_106","「ミーン工芸館」の総合受付にいる彼女から、
|
|
話を聞いてみましょう。"
|
|
127,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_025","(★未使用/削除予定★)"
|