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0,"TEXT_LUCKMA101_03279_SEQ_00","石の家のタタルは、冒険者に重大な報告があるようだ。"
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1,"TEXT_LUCKMA101_03279_SEQ_01","前回までの冒険録:
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昏倒した「暁」の賢人たちは依然として目を覚まさず、国境地帯ギムリトにて開かれた、エオルゼア同盟軍と帝国軍との戦況は膠着状態にあった。そこに、ゼノスの顔を持つ男が降り立ち、駆けつけた冒険者との激戦が繰り広げられる。冒険者は善戦するものの、謎の呼び声が響き渡って倒れてしまう。そして、呼び声の主からクリスタルタワーで装置を探すよう告げられるのだった。イシュガルドで目を覚ました冒険者は、エスティニアンによって窮地を救われたこと、戦況が再び膠着状態に陥り、盟主たちが冒険者を休ませる方針にしたことを知る。冒険者は石の家に戻り、タタルに呼び声の主のことを話すと、彼女は「暁」の冒険者たちと共にクリスタルタワーの装置を探すと意気込むのだった。
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タタルから、シルクスの峡間への道が拓けたことを聞いた。モードゥナの銀泪湖北岸にいる「聖コイナク財団の案内人」と話そう。"
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2,"TEXT_LUCKMA101_03279_SEQ_02","案内人に舟を出してもらった。シルクスの峡間の「タタル」と話そう。"
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3,"TEXT_LUCKMA101_03279_SEQ_03","タタルたちと装置を探した。"
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4,"TEXT_LUCKMA101_03279_SEQ_04","見知らぬ場所へと飛ばされた。水晶の塔を目印に、クリスタリウムの街を目指そう。
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ほかの地に移動してしまった場合は、シルクスの峡間にある装置に再び触れれば、この場所に来られるようだ。"
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5,"TEXT_LUCKMA101_03279_SEQ_05","道中の関所でライナと水晶公に出会い、クリスタリウムに移動することになった。"
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6,"TEXT_LUCKMA101_03279_SEQ_06","クリスタリウムに入った。街の入口付近にいる「水晶公」と話そう。"
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7,"TEXT_LUCKMA101_03279_SEQ_07","水晶公から歓迎された。いよいよ足を踏み入れた、第一世界。ここで冒険者を待ち受けるのは、いかなる運命なのだろうか。"
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8,"TEXT_LUCKMA101_03279_SEQ_08",""
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9,"TEXT_LUCKMA101_03279_SEQ_09",""
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24,"TEXT_LUCKMA101_03279_TODO_00","銀泪湖北岸の聖コイナク財団の案内人と話す"
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25,"TEXT_LUCKMA101_03279_TODO_01","タタルと話す"
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26,"TEXT_LUCKMA101_03279_TODO_02","タタルと話す"
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27,"TEXT_LUCKMA101_03279_TODO_03","クリスタリウムに向かう"
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28,"TEXT_LUCKMA101_03279_TODO_04","クリスタリウムに向かう"
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29,"TEXT_LUCKMA101_03279_TODO_05","水晶公と話す"
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30,"TEXT_LUCKMA101_03279_TODO_06",""
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47,"TEXT_LUCKMA101_03279_TODO_23",""
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48,"TEXT_LUCKMA101_03279_TATARU_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、朗報でっす!
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クリスタルタワー周辺にあるという「装置」の探索について、
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進展がありまっした!"
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49,"TEXT_LUCKMA101_03279_TATARU_000_001","クリスタルタワーが建っているのは、
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「シルクスの峡間」と呼ばれる谷の底……
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その谷底への侵入経路が、確保されたのでっす!"
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50,"TEXT_LUCKMA101_03279_TATARU_000_002","これには、聖コイナク財団や、ガーロンド・アイアンワークス、
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そして「暁」に加わっている冒険者さんたちが、
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惜しみない協力をしてくれまっした。"
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51,"TEXT_LUCKMA101_03279_TATARU_000_003","彼らは引き続き、谷底の調査にあたってくださるそうでっす。
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そこで、よければ私たちも手伝いに……"
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52,"TEXT_LUCKMA101_03279_Q1_000_004","何と言う?"
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53,"TEXT_LUCKMA101_03279_A1_000_005","よしわかった、すぐ行こう!!"
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54,"TEXT_LUCKMA101_03279_A2_000_006","仕方ない、待機しているのも退屈だ"
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55,"TEXT_LUCKMA101_03279_TATARU_000_007","い、いつになく積極的な、
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんでっす……!?"
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56,"TEXT_LUCKMA101_03279_TATARU_000_008","でもでも、気が急くのはわかりまっす。
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その装置を見つければ、「第一世界」への扉が開かれると、
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謎の声は言っていたんでっすよね……?"
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57,"TEXT_LUCKMA101_03279_TATARU_000_009","……はいっ!
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きっと装置を見つけて、謎の声が言っていた、
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「第一世界」への扉を開くのでっす!"
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58,"TEXT_LUCKMA101_03279_TATARU_000_010","そこには、倒れてしまったみなさんを目覚めさせるための、
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手掛かりがあるに違いないでっす。"
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59,"TEXT_LUCKMA101_03279_TATARU_000_011","帝国と同盟軍の戦いも、いつ激化するかわからないでっすし……
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一刻も早く、みなさんを起こさなきゃでっす!"
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60,"TEXT_LUCKMA101_03279_TATARU_000_012","ではでは、さっそく「シルクスの峡間」へ向かうでっす!
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銀泪湖北岸から、「聖コイナク財団の案内人」さんが、
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舟を出してくださるそうでっす!"
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61,"TEXT_LUCKMA101_03279_COINACHBOATMAN_000_020","「暁の血盟」の方ですね。
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「シルクスの峡間」へは、銀泪湖の東岸から侵入します。
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さっそく舟を出しますか?"
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62,"TEXT_LUCKMA101_03279_Q2_000_021","「シルクスの峡間」へ移動しますか?"
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63,"TEXT_LUCKMA101_03279_HOARYBOULDER_000_030","おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんも参加なさるのですね!
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必ずや、装置とやらを見つけ出しましょう!"
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64,"TEXT_LUCKMA101_03279_COULTENET_000_035","ここは、ただならぬ雰囲気がありますね。
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巨大な遺構に面しているからでしょうか……。"
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65,"TEXT_LUCKMA101_03279_AENOR_000_040","大丈夫、オーカーと一緒じゃなくたって働くわ!
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お世話になった仲間たちのためだしね!"
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66,"TEXT_LUCKMA101_03279_CLEMENCE_000_045","ひとまず、危険な獣はいないようですが……。"
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67,"TEXT_LUCKMA101_03279_GARLONDMAN03279_000_050","いつもお世話になっております!
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会長の指示で、お手伝いに参りました!"
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68,"TEXT_LUCKMA101_03279_COINACHINVESTIGATOR03279_000_055","この長い壁は、クリスタルタワーの外郭たる、
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「古代の民の迷宮」の基礎部分ですよ。"
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69,"TEXT_LUCKMA101_03279_Q3_000_060","メインクエストを進行させますか?"
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70,"TEXT_LUCKMA101_03279_GARLONDMAN03279_000_065","発見された装置は、こちらでお預かりしております!
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お使いになられますか……?"
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71,"TEXT_LUCKMA101_03279_Q4_000_066","装置に触れて「第一世界」へ転移しますか?"
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72,"TEXT_LUCKMA101_03279_COINACHINVESTIGATOR03279_000_067","私たちは、ちょうどいい機会なので、
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シルクスの峡間の調査を続行したいと思います。"
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73,"TEXT_LUCKMA101_03279_MYSTERYVOICE_000_070","ようこそ、私たちの街……クリスタリウムへ。
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あなたの来訪を、心から歓迎しよう。"
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