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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_LUCKMA102_03280_SEQ_00","クリスタリウムの水晶公は、思案しているようだ。"
1,"TEXT_LUCKMA102_03280_SEQ_01",""
2,"TEXT_LUCKMA102_03280_SEQ_02",""
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23,"TEXT_LUCKMA102_03280_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKMA102_03280_TODO_00","クリスタリウムのエーテライトと交感"
25,"TEXT_LUCKMA102_03280_TODO_01","ミーン工芸館のカットリスと話す"
26,"TEXT_LUCKMA102_03280_TODO_02","博物陳列館のモーレンと話す"
27,"TEXT_LUCKMA102_03280_TODO_03","ムジカ・ユニバーサリスのブラギと話す"
28,"TEXT_LUCKMA102_03280_TODO_04","エクセドラ大広場付近の水晶公に話題を提示"
29,"TEXT_LUCKMA102_03280_TODO_05",""
30,"TEXT_LUCKMA102_03280_TODO_06",""
31,"TEXT_LUCKMA102_03280_TODO_07",""
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48,"TEXT_LUCKMA102_03280_GARLONDMAN03279_100_000","発見された装置は、こちらでお預かりしております!
お使いになられますか……?"
49,"TEXT_LUCKMA102_03280_Q0_100_000","装置に触れて「第一世界」へ移動しますか?"
50,"TEXT_LUCKMA102_03280_MYSTERYVOICE_000_000","さて、さっそく私の執務室に移動してもいいのだが……ふむ。"
51,"TEXT_LUCKMA102_03280_MYSTERYVOICE_000_001","込み入った話をするためにも、
あなたにはまず、我々の実情を知ってもらいたい。"
52,"TEXT_LUCKMA102_03280_MYSTERYVOICE_000_002","いくつか街の主要な施設を紹介するので、
そこの顔役たちと話し、「この世界についての話題」を、
集めてきてはくれないか?"
53,"TEXT_LUCKMA102_03280_MYSTERYVOICE_000_003","ここからまっすぐに進むと……
あなたならご存知だろう、エーテライトがある。"
54,"TEXT_LUCKMA102_03280_MYSTERYVOICE_000_004","恐らくだが、正しい形で召喚されたあなたならば、
己の通ってきた道を辿り、
原初世界の地脈とも繋がれるかもしれない。"
55,"TEXT_LUCKMA102_03280_MYSTERYVOICE_000_005","顔役たちを訪ねる前に、一度試してみるといいだろう。"
56,"TEXT_LUCKMA102_03280_MYSTERYVOICE_000_006","エーテライトの左隣にある階段を上り、建物を出ると、
この街の職人たちが集う「ミーン工芸館」がある。
顔役は「カットリス」という女性だ。"
57,"TEXT_LUCKMA102_03280_MYSTERYVOICE_000_007","階段を上らず、左側の通路を進むと、
つきあたりが「博物陳列館」……巨大な書庫だ。
顔役は「モーレン」という青年さ。"
58,"TEXT_LUCKMA102_03280_MYSTERYVOICE_000_008","エーテライト・プラザの右側に進むと、市場に繋がっている。
流通を取りしきるのは、顔役の「ブラギ」だな。"
59,"TEXT_LUCKMA102_03280_MYSTERYVOICE_000_009","以上が、あなたに回ってもらいたい場所だが……
行き方は、概ね伝わっただろうか?"
60,"TEXT_LUCKMA102_03280_Q1_000_010","何と言う?"
61,"TEXT_LUCKMA102_03280_A1_000_011","完全に理解した"
62,"TEXT_LUCKMA102_03280_A1_000_012","複雑すぎる……"
63,"TEXT_LUCKMA102_03280_MYSTERYVOICE_000_013","さすがだ。
拡張を重ねている街だから、どうにも構造が複雑なのだが……
あなたならば、心配ないだろう。"
64,"TEXT_LUCKMA102_03280_MYSTERYVOICE_000_014","すまない、拡張を重ねている街だから、
どうにも構造が複雑でね……。
それでも、実際に歩いてみれば慣れるはずだ。"
65,"TEXT_LUCKMA102_03280_MYSTERYVOICE_000_015","……ああそうだ、ひとつだけ注意してもらいたいことがある。"
66,"TEXT_LUCKMA102_03280_MYSTERYVOICE_000_016","さきほどの関所でもそうだったように、
この世界に生きる民は、普通、別世界の存在を知らない。
あなたの素性は、彼らには理解しがたいものだろう。"
67,"TEXT_LUCKMA102_03280_MYSTERYVOICE_000_017","ゆえに、身元を問われた際には、
水晶公の同郷人だと答えるといい。
この街において、それは詮索無用を意味する言葉になる。"
68,"TEXT_LUCKMA102_03280_MYSTERYVOICE_000_018","それでは、ひと回りしたら、
街中央にある大きな広場で落ち合おう。
……また後程。"
69,"TEXT_LUCKMA102_03280_MYSTERYVOICE_000_020","無事、エーテライトと交感できただろうか?
その後、3つの施設を回ってきてほしい。"
70,"TEXT_LUCKMA102_03280_MYSTERYVOICE_000_021","エーテライト付近の階段を上って、北側に出ると、
「ミーン工芸館」がある。
階段を上らずに、北側の通路を進むと「博物陳列館」だ。"
71,"TEXT_LUCKMA102_03280_MYSTERYVOICE_000_022","エーテライト・プラザの南側の出口は、
街の市場「ムジカ・ユニバーサリス」に続いている。
回る順番は、もちろんあなたの自由だよ。"
72,"TEXT_LUCKMA102_03280_SYSTEM_000_030","集中すると、遥か遠くへとつながる、
エーテルの流れを感じる……。
原初世界のエーテライトへも、テレポできそうだ。"
73,"TEXT_LUCKMA102_03280_KATLISS_000_040","……これだけ物が集まってるのは、珍しいだろう?
よそじゃ、なかなかお目にかかれない光景さ。"
74,"TEXT_LUCKMA102_03280_KATLISS_000_041","見ない顔だと思ったが、新入りだね?
ようこそクリスタリウムへ。"
75,"TEXT_LUCKMA102_03280_KATLISS_000_042","あんたはいい街を選んだよ。
罪喰いが攻めてきても、水晶公が障壁を張ってくれるから、
外よりはいくらか安全なんだ。"
76,"TEXT_LUCKMA102_03280_KATLISS_000_043","その内側では、あたしたち「ミーン工芸館」の面々が、
協力して資材を調達し、物づくりをすることで生活を支えてる。
ここは、クリスタリウムの製造業の中心なのさ!"
77,"TEXT_LUCKMA102_03280_KATLISS_000_044","ただし!
ユールモアの街みたいに、贅沢三昧とはいかないよ。
働かざる者、食うべからずってね。"
78,"TEXT_LUCKMA102_03280_KATLISS_000_045","あんた、見るからに働き盛りって感じだけれど、
もともとは何をしてたんだい? 出身は?"
79,"TEXT_LUCKMA102_03280_KATLISS_000_046","なに、水晶公と同郷だって?
それは……へぇ……あんたがねぇ……。"
80,"TEXT_LUCKMA102_03280_KATLISS_000_047","だったらなおさら、ここの住民として、歓迎しなくちゃね。
なんといっても、この街は公のおかげでできたんだから。"
81,"TEXT_LUCKMA102_03280_KATLISS_000_048","水晶公は、本当に偉大な魔法使いなんだ。
この街の中心にある「クリスタルタワー」も、
あの方が、どこからともなく喚び出したものらしい。"
82,"TEXT_LUCKMA102_03280_KATLISS_000_049","「光の氾濫」以降、人は住む場所を追われる一方だったから、
難民となった大勢の人々は、ワラにもすがる思いで、
その塔のもとに集まりはじめた……。"
83,"TEXT_LUCKMA102_03280_KATLISS_000_050","それを公が受け入れたのが、クリスタリウムのはじまりだ。
以降、塔の中から発見される不思議な道具の助けも借りながら、
この街は発展してきたってわけさ。"
84,"TEXT_LUCKMA102_03280_KATLISS_000_051","ちなみに、それから何十年も経ってるが、
水晶公の容姿はちっとも変わっていないらしい。"
85,"TEXT_LUCKMA102_03280_KATLISS_000_052","それも含めて、謎の多い人だけれど……
あたしたち住民は、みんな、公に感謝してるんだ。
彼のすべてを暴かずとも、信頼は揺らがないよ。"
86,"TEXT_LUCKMA102_03280_KATLISS_000_053","ということで、あんたがその同郷だって言うなら、
誰も余計な詮索はしないだろうよ。"
87,"TEXT_LUCKMA102_03280_KATLISS_000_054","ただ、もしあんたが何かの職人なら、
その腕前には興味津々さ!
いずれ機会があったら、また訪ねてきておくれ。"
88,"TEXT_LUCKMA102_03280_KATLISS_000_055","ここは人々の生活を照らす、ミーン工芸館!
あたしは館長のカットリス!
改めて……これからよろしくね。"
89,"TEXT_LUCKMA102_03280_SYSTEM_000_056","カットリスとの会話から、
「クリスタリウムについて」の話題を得た!"
90,"TEXT_LUCKMA102_03280_KATLISS_000_060","工芸館の見学は自由だが、仕事の邪魔はよしておくれよ。
みんなにも、あんたにも、必要な物が届けられなくなるからね。"
91,"TEXT_LUCKMA102_03280_MOREN_000_070","あ、あの……!
住民名簿に載っていない方とお見受けしますが、
もしや、外からいらしたんですか!?"
92,"TEXT_LUCKMA102_03280_MOREN_000_071","ででで、でしたら、何か本や書類など……
いっそ紙切れでもいいので、お持ちではないでしょうか!?"
93,"TEXT_LUCKMA102_03280_MOREN_000_072","あ……すみません、つい悪い癖が……。"
94,"TEXT_LUCKMA102_03280_MOREN_000_073","僕は、モーレン。
この「博物陳列館」の司書をしています。"
95,"TEXT_LUCKMA102_03280_MOREN_000_074","ここは、ご覧のとおり、
あらゆる書物を収集し、保管する場所です。"
96,"TEXT_LUCKMA102_03280_MOREN_000_075","「光の氾濫」によって、多くの土地や命が失われたことで、
あまたの知識も失われてしまいました……
僕たちは、さらなる知の喪失を防ぐため、活動しているんです。"
97,"TEXT_LUCKMA102_03280_MOREN_000_076","それで……あなたは、どうしてこちらに?
もしかして、何か調べたいことが……!?"
98,"TEXT_LUCKMA102_03280_MOREN_000_077","世界の現状を知りたいですって!?
すばらしい、当たり前のことでも学びなおしてみると、
新たな発見があるものですよね、わかりますとも!"
99,"TEXT_LUCKMA102_03280_MOREN_000_078","それじゃあ、せっかくなので、初歩の初歩から……
近代史を児童向けにまとめた絵本があるので、持ってきます。
少々お待ちくださいね。"
100,"TEXT_LUCKMA102_03280_MOREN_000_079","お待たせしました。
それでは、いかにして世界が今に至ったか、
お話しいたしますね!"
101,"TEXT_LUCKMA102_03280_MOREN_000_080","およそ100年前のこと……。
「光の戦士」と呼ばれる大罪人たちが、
世界の闇を司る、「影の王」を殺してしまいました。"
102,"TEXT_LUCKMA102_03280_MOREN_000_081","するとまもなく、どこからともなく光があふれだし、
巨大な波となって、世界を呑み込みはじめたのです。"
103,"TEXT_LUCKMA102_03280_MOREN_000_082","これが「光の氾濫」と呼ばれる災害……。
呑み込まれてしまった場所は、生命が存在することのできない、
まっさらな無の大地になってしまいました。"
104,"TEXT_LUCKMA102_03280_MOREN_000_083","ついに世界の9割が呑み込まれ、
波が、最後に残ったここ「ノルヴラント」の地に迫ったとき、
人々の前に「光の巫女」が現れました。"
105,"TEXT_LUCKMA102_03280_MOREN_000_084","巫女は迫りくる光の波をとめ、光の氾濫を収束させました。
こうして、ノルヴラントだけが消滅せずに残ったのです。"
106,"TEXT_LUCKMA102_03280_MOREN_000_085","……しかし、悲劇は終わりませんでした。
無の大地から、ノルヴラントに向けて、未知の化け物……
「罪喰い」が侵入してきたからです。"
107,"TEXT_LUCKMA102_03280_MOREN_000_086","罪喰いが放つ、強い光の力によって、
ノルヴラントからは夜の闇が失われてしまいました。"
108,"TEXT_LUCKMA102_03280_MOREN_000_087","そしてそれらは今も、残ったわずかな人類を喰らい、
脅かし続けているのです……。"
109,"TEXT_LUCKMA102_03280_MOREN_000_088","以上が、この世界の現状です。
もし復習したくなったら、いつでも僕にお声がけください。"
110,"TEXT_LUCKMA102_03280_MOREN_000_089","それから……その……
今後は同じ街の仲間として、よろしくお願いいたします!"
111,"TEXT_LUCKMA102_03280_SYSTEM_000_090","モーレンとの会話から、
「光の氾濫について」の話題を得た!"
112,"TEXT_LUCKMA102_03280_BRAGI_000_100","ずいぶんと、物珍しそうだな……。
ということは、新入りか……。"
113,"TEXT_LUCKMA102_03280_BRAGI_000_101","ここは「ムジカ・ユニバーサリス」……
大仰な名前がついているが、つまりは市場だ。
俺は、ここの市場長をやっている……。"
114,"TEXT_LUCKMA102_03280_BRAGI_000_102","<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>お前のような、ヒュム族</Case><Case(2)>お前のような、エルフ族</Case><Case(3)></Case><Case(4)>お前のような、ミステル族</Case><Case(5)>お前のような、ガルジェント族</Case><Case(6)>お前のような、ドラン族</Case><Case(7)>俺とお前のような、ロンゾ族</Case><Case(8)>お前のような、ヴィース族</Case></Switch>の装備も取り扱っているから、
好きに利用するといい……。"
115,"TEXT_LUCKMA102_03280_BRAGI_000_103","お前は……もしや……ドワーフ族か……?
山から下りてくるなんて珍しいことだが……ふむ……
お前に合う装備も、取り扱いがあったはずだ。"
116,"TEXT_LUCKMA102_03280_Q2_000_104","何と言う?"
117,"TEXT_LUCKMA102_03280_A2_000_105","<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>ヒュム族……?</Case><Case(2)>エルフ族……?</Case><Case(3)>ドワーフ族……?</Case><Case(4)>ミステル族……?</Case><Case(5)>ガルジェント族……?</Case><Case(6)>ドラン族……?</Case><Case(7)>ロンゾ族……?</Case><Case(8)>ヴィース族……?</Case></Switch>"
118,"TEXT_LUCKMA102_03280_A2_000_106","<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>ヒューラン族の間違いでは?</Case><Case(2)>エレゼン族の間違いでは?</Case><Case(3)>かわいいララフェル族の間違いでは?</Case><Case(4)>ミコッテ族の間違いでは?</Case><Case(5)>ルガディン族の間違いでは?</Case><Case(6)>アウラ族の間違いでは?</Case><Case(7)>ロスガル族の間違いでは?</Case><Case(8)>ヴィエラ族の間違いでは?</Case></Switch>"
119,"TEXT_LUCKMA102_03280_BRAGI_000_107","うん……?
俺は何かおかしいことを言ったか……?"
120,"TEXT_LUCKMA102_03280_BRAGI_000_108","うん……?
聞きなれない響きだな……どこかの方言か……?"
121,"TEXT_LUCKMA102_03280_BRAGI_000_109","そこの、手前で話しているふたりのうち、
背の低い方が<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>、お前と同じ</Case><Case(2)></Case><Case(3)></Case><Case(4)></Case><Case(5)></Case><Case(6)></Case><Case(7)></Case><Case(8)></Case></Switch>「ヒュム族」……。"
122,"TEXT_LUCKMA102_03280_BRAGI_000_110","相手の、背が高い方が<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)></Case><Case(2)>、お前と同じ</Case><Case(3)></Case><Case(4)></Case><Case(5)></Case><Case(6)></Case><Case(7)></Case><Case(8)></Case></Switch>「エルフ族」……。"
123,"TEXT_LUCKMA102_03280_BRAGI_000_111","向こうにいる屈強そうなのが、
<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)></Case><Case(2)></Case><Case(3)></Case><Case(4)></Case><Case(5)>お前と同じ</Case><Case(6)></Case><Case(7)></Case><Case(8)></Case></Switch>「ガルジェント族」で……"
124,"TEXT_LUCKMA102_03280_BRAGI_000_112","角が生えているのは、<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)></Case><Case(2)></Case><Case(3)></Case><Case(4)></Case><Case(5)></Case><Case(6)>お前と同じ</Case><Case(7)></Case><Case(8)></Case></Switch>「ドラン族」だ。"
125,"TEXT_LUCKMA102_03280_BRAGI_000_113","そして、長い尻尾とウロコの肌を持つのが、
牧畜を得意とする「ズン族」なのだが……。"
126,"TEXT_LUCKMA102_03280_BRAGI_000_114","……どうやら、お前はそう呼んでいないようだな。
種族の呼び方が違うなんて、方言にしても珍しいが……
いったいどこの出だ……?"
127,"TEXT_LUCKMA102_03280_BRAGI_000_115","……どうやら、お前はそう呼んでいないようだな。
ドワーフ族の特別なしきたりなのか?
それとも、どこか方言のある地域に移住していたとか……?"
128,"TEXT_LUCKMA102_03280_BRAGI_000_116","ああ……なるほど……。
水晶公の同郷だったか……。"
129,"TEXT_LUCKMA102_03280_BRAGI_000_117","ならば納得だ。
ここ数年、同じように名乗る者がここに来ることがあったが、
皆とても賢い反面、妙なところで非常識でな……。"
130,"TEXT_LUCKMA102_03280_BRAGI_000_118","ならばお前も、そういうものなのだろう。
……これからも、わからないことがあったら聞いてくれ。"
131,"TEXT_LUCKMA102_03280_SYSTEM_000_119","ブラギとの会話から、
「第一世界の人々について」の話題を得た!"
132,"TEXT_LUCKMA102_03280_BRAGI_000_120","さっき紹介したほかに、
<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>俊敏な</Case><Case(2)>俊敏な</Case><Case(3)>俊敏な</Case><Case(4)>お前のような</Case><Case(5)>俊敏な</Case><Case(6)>俊敏な</Case><Case(7)>俊敏な</Case><Case(8)>俊敏な</Case></Switch>ミステル族や、<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>俺</Case><Case(2)>俺</Case><Case(3)>俺</Case><Case(4)>俺</Case><Case(5)>俺</Case><Case(6)>俺</Case><Case(7)>俺たち</Case><Case(8)>俺</Case></Switch>のようなロンゾ族、
<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>衛兵団のライナ</Case><Case(2)>衛兵団のライナ</Case><Case(3)>衛兵団のライナ</Case><Case(4)>衛兵団のライナ</Case><Case(5)>衛兵団のライナ</Case><Case(6)>衛兵団のライナ</Case><Case(7)>衛兵団のライナ</Case><Case(8)>お前</Case></Switch>と同じヴィース族なんかも見かけるだろう。"
133,"TEXT_LUCKMA102_03280_BRAGI_000_121","クリスタリウムには、種族を問わず、
難民が集まってきているからな……。
さすがに、<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>あの</Case><Case(2)>あの</Case><Case(3)>お前のような</Case><Case(4)>あの</Case><Case(5)>あの</Case><Case(6)>あの</Case><Case(7)>あの</Case><Case(8)>あの</Case></Switch>ドワーフ族は滅多に見かけないが……。"
134,"TEXT_LUCKMA102_03280_MYSTERYVOICE_000_130","どうだろう、この世界のことについて、
皆の話は聞けただろうか……?"
135,"TEXT_LUCKMA102_03280_MYSTERYVOICE_000_131","ああ、どれもそのとおりだ。
こちら側の状況を把握してもらえて、本当にありがたい……。"
136,"TEXT_LUCKMA102_03280_MYSTERYVOICE_000_132","ちなみに、皆はクリスタルタワーがどこから来たか知らないが、
これはもちろん、そちらの……原初世界から喚んだものだ。"
137,"TEXT_LUCKMA102_03280_MYSTERYVOICE_000_133","あなた方の召喚に先駆けた、最初の試みだったから、
どこの時代から喚んでしまったのかさえ、わからないがね……。
この塔が来たことで、運命が大きく動き出したのだ。"