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0,"TEXT_LUCKRA104_03258_SEQ_00","エデンコアのリーンは、わかったことについて話したいようだ。"
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1,"TEXT_LUCKRA104_03258_SEQ_01","リーンと話した。彼女によると、エデンは環境エーテルに強く干渉する力を持つらしい。その力を使えば、世界を取り戻せるかもしれない。話を聞いたウリエンジェは、具体的な案を思いついたようだ。無の大地の「ウリエンジェ」と話そう"
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2,"TEXT_LUCKRA104_03258_SEQ_02","ウリエンジェと話した。彼の話だと、世界を取り戻すためには、エデンの力を使い属性の力を励起する必要があるそうだ。そのためには、属性との結び付きが強い場所で、擬似的な蛮神召喚を行わなければならない。そして、現れた蛮神を討滅する必要がある。まずは水属性の励起から始めることになった。エデンコアの「リーン」と話そう。"
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3,"TEXT_LUCKRA104_03258_SEQ_03","「リーン」と話した。しっかりと準備を整えて、エデンで大海溝へ向かい、現れたリヴァイアサンを討滅しよう!
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※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
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4,"TEXT_LUCKRA104_03258_SEQ_04","リヴァイアサンを討滅し、水属性を励起した。エデンコアの「リーン」と話そう。"
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5,"TEXT_LUCKRA104_03258_SEQ_05","リーンと話した。拠点にいるサンクレッドに呼ばれて戻ってみると、水が湧き出し、湖ができていた。水属性の励起はうまくいったようだ。この調子で残りの属性の励起を進めていこう。"
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6,"TEXT_LUCKRA104_03258_SEQ_06",""
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7,"TEXT_LUCKRA104_03258_SEQ_07",""
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24,"TEXT_LUCKRA104_03258_TODO_00","無の大地のウリエンジェと話す"
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25,"TEXT_LUCKRA104_03258_TODO_01","エデンコアのリーンと話す"
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26,"TEXT_LUCKRA104_03258_TODO_02","「希望の園エデン:覚醒編3」を攻略"
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27,"TEXT_LUCKRA104_03258_TODO_03","リーンと話す"
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28,"TEXT_LUCKRA104_03258_TODO_04",""
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29,"TEXT_LUCKRA104_03258_TODO_05",""
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47,"TEXT_LUCKRA104_03258_TODO_23",""
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48,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_000_000","ふむ、リーンは何を察知したのでしょうか……?"
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49,"TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_000_010","それじゃあ、気を取り直して、本来の目的の話を……。
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エデンによる、「無の大地」の再生について、
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相談させてください。"
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50,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_000_011","もちろんです。
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エデンの制御によって知ったことを、
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私たちにも教えてください。"
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51,"TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_000_012","はい……。
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制御のためにエデンと繋がることで、
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その力の本質が、わかってきたんです。"
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52,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_000_013","では、「光の氾濫」の真相も……?"
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53,"TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_000_014","……間違いありません。
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私たちの推測どおり、エデンが放った力によって、
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あらゆる環境エーテルが停滞してしまった状態です。"
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54,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_000_015","それを、元に戻すことは……可能そうなのですか?"
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55,"TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_000_016","できる、と思います……。
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活発と停滞は、盛る火と籠る熱があるように、
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すべての属性がもともと有している要素……でしたよね。"
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56,"TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_100_016","エデンの力は、厳密には、
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その加減を強引に変えてしまうものみたいなんです。"
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57,"TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_110_016","何も命じなければ、「光の氾濫」のときのように、
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すべてを停滞の極致へと変えていきますが……
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私たちの制御下なら、バランスを整える役目も担えるかと……。"
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58,"TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_120_016","……ですが、その力をどう使えば、
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「無の大地」を再生していけるのか、
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私では考えつかなくて……。"
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59,"TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_130_016","ウリエンジェ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
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どうか知恵を貸してもらえませんか……!"
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60,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_000_017","もちろんです。
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大人というものは、そうして頼られ伝えていくために、
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あなた方の前を歩いているものなのですから……。"
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61,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_000_018","私も、あなたが悩んでいるとおり、
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乱暴に停滞を取り払うだけでは、再生は成し得ないと考えます。"
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62,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_100_018","火を起こすのに、適度な風が要るように……
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物事は緻密に関与しているものですから。"
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63,"TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_000_019","だったら、どうすれば……?"
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64,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_000_020","続きは、拠点にてお話ししましょう。
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サンクレッドだけ除け者にするわけには、
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いきませんからね。"
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65,"TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_000_030","テントの中に、黒い鎧の……あの人がいるんですよね。
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気にはなりますが、今は話の続きを聞かなくっちゃ……。"
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66,"TEXT_LUCKRA104_03258_THANCRED_000_031","例の襲撃者は、まだ中でグッスリだ。
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しばらくは目を覚ましそうもない。"
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67,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_000_040","さて、私たちは、にわかに世界再生の可能性を得た……
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これをいかにして使うべきか、検討するといたしましょう。"
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68,"TEXT_LUCKRA104_03258_THANCRED_000_041","エデンの力については、俺も聞いたが……
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ウリエンジェ大先生には、すでに作戦の方針まで見えてるのか?"
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69,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_000_042","そうですね……計画の全容とまではいきませんが、
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まず試してみるべきことは、提示できるでしょう。"
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70,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_100_042","……当然のことですが、「無の大地」は広大です。
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そんな中で、無暗に環境エーテルを停滞から解き放っても、
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砂漠に水滴を落とすが如く、即座に霧散するだけでしょう。"
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71,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_000_043","大地を永続的に復活させるとするならば、
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属性をひとつずつ……互いの存在を引き立てるような順で、
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<RubyCharaters>FF07E58AB1E8B5B7FF0AE3828CE38184E3818D</RubyCharaters>させていくのが有効かと。"
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72,"TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_000_044","そっか……さっき言っていた、
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火には風が必要という話のようなものですね。
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確かに、うまくいけば自然がずっと循環していけそうです……。"
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73,"TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_100_044","でも、特定の属性だけ励起させるなんて、
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エデンにできるかな……。"
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74,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_000_045","励起させる属性に深く結びついた土地に移動し、
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エデンの力を発動させれば、自ずとそうなるでしょう。"
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75,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_000_046","そのときに大事なのが、一度、極限まで停滞を取り除き、
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属性を、もっとも活発な状態にすることです。"
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76,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_100_046","さすれば、活性化された属性のエーテルが、
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地脈を伝い、瞬く間に各地へと広まってくれることでしょう。"
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77,"TEXT_LUCKRA104_03258_THANCRED_000_047","そんなことをして大丈夫なのか?
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どんな属性であれ、
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活発にしすぎたら災害をもたらすのが節理だろう。"
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78,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_000_048","ええ、おっしゃるとおり……。
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ですので、目的を達したのちに、
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ある程度まで鎮める必要がある……。"
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79,"TEXT_LUCKRA104_03258_THANCRED_100_048","(★未使用/削除予定★)"
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80,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_300_048","(★未使用/削除予定★)"
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81,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_000_049","(★未使用/削除予定★)"
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82,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_100_049","(★未使用/削除予定★)"
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83,"TEXT_LUCKRA104_03258_THANCRED_000_050","(★未使用/削除予定★)"
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84,"TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_000_051","(★未使用/削除予定★)"
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85,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_000_052","(★未使用/削除予定★)"
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86,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_200_048","……ときに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
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属性のもっとも活発な状態……
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すなわち、荒々しい姿を想像してみてください。"
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87,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_210_048","風ならば嵐、水ならば海嘯……それらを象徴するような姿を、
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あなたならば思い浮かべることができるのでは?"
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88,"TEXT_LUCKRA104_03258_Q1_220_048","何と言う?"
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89,"TEXT_LUCKRA104_03258_A1_230_048","もしかして……"
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90,"TEXT_LUCKRA104_03258_A1_240_048","蛮神……?"
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91,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_250_048","そう……嵐神、水神、焔神などの異名をとる蛮神たちです。"
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92,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_260_048","エデンが属性のエーテルを励起させると同時に、
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師ルイゾワが用いた、神降ろしの術式を展開し、
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あなたがそれらの蛮神を強く思い浮かべる……。"
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93,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_270_048","さすれば、励起した属性は、蛮神に近しい姿で現れます。
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あとは……荒れ狂う彼らを、倒すのみ。
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活性化された属性が適度に霧散し、良い環境となるでしょう。"
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94,"TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_280_048","た、倒すのみ……?
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倒せるんですか……それ……?"
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95,"TEXT_LUCKRA104_03258_Q2_290_048","何と言う?"
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96,"TEXT_LUCKRA104_03258_A2_300_048","もちろん倒せる!"
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97,"TEXT_LUCKRA104_03258_A2_310_048","お、大人だからね……"
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98,"TEXT_LUCKRA104_03258_A2_320_048","自信はない……"
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99,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_330_048","無論、此度の神降ろしは、
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力に形を与える程度の疑似的なものです。
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弊害についても、ご心配には及びません……。"
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100,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_340_048","あなたが「自分はこれに勝ったことがある」と、
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強く思いさえすれば、いかに強大な自然の力であれ、
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あなたの倒し得る存在になるでしょう。"
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101,"TEXT_LUCKRA104_03258_THANCRED_350_048","俺も、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ならば勝利を疑わないさ。
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……で、肝心の、最初の属性はどうするつもりだ?"
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102,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_050_052","すべての生命の源たる力、水属性から始めるべきと考えます。"
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103,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_100_052","そして、水属性との結びつきが強い土地は、
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かつてノルヴラントの西方に存在した大海溝……。
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世界で最も深い……いえ、深かった場所です。"
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104,"TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_000_053","……わかりました。
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その場所までは、エデンで翔んでいきましょう。
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光を調節し、属性を励起させる役目も……やってみます。"
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105,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_100_053","お願いします。
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私は、神降ろしの術式の展開を……
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できるだけ力を抑えた姿にできるよう、善処いたしましょう。"
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106,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_110_053","サンクレッドは、襲撃者の監視を続けていただけますか……?
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目覚めた際に事情を聴取するのであれば、私には荷が重い。"
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107,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_120_053","……了解だ。
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何か進展があったら、すぐに連絡を入れる。
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「無の大地」再生の第一歩……必ず踏み出してくれ。"
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108,"TEXT_LUCKRA104_03258_THANCRED_000_054","(★未使用/削除予定★)"
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109,"TEXT_LUCKRA104_03258_THANCRED_100_054","しかし、これまで数々の蛮神を屠ってきたお前が、
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|
まさか今回はその召喚者になるとはな……。"
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110,"TEXT_LUCKRA104_03258_THANCRED_200_054","お前のことだから心配はしてないが、
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自身の想像力が生み出す蛮神には、興味がないでもない。
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|
……健闘を、だ。"
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111,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_000_060","最初に励起する属性は水。
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|
然れば「水神リヴァイアサン」をイメージすべきでしょう。
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|
現地についたら、よろしくお願いいたします。"
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112,"TEXT_LUCKRA104_03258_THANCRED_000_061","お前に対して心配は不要だろう。
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|
そしてお前が立っているかぎり、その背を見ているリーンも、
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|
必死に食らいつくだろうさ。"
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|
113,"TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_000_070","大海溝までの移動は、お任せください。
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|
自由に翔ばせるようになったエデンで、
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|
あっという間に到着です……!"
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|
114,"TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_000_071","(★未使用/削除予定★)"
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115,"TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_000_072","……目的地に到達。
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|
環境エーテルを停滞から解放し、水属性の励起を開始……!"
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116,"TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_000_073","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、現れるべき蛮神のイメージを!
|
|
よろしくお願いします……!"
|
|
117,"TEXT_LUCKRA104_03258_SYSTEM_000_074","水の荒々しき姿……
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|
水神リヴァイアサンとの激闘を、強く想起した……!"
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|
118,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_000_075","疑似神降ろし、成功しております。
|
|
あなたの念じた姿で、水属性が具現化しているはずです……!"
|
|
119,"TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_000_080","エデンの制御も安定しています。
|
|
大海溝に足場を生成しますので、転送陣から移動を……!
|
|
荒れ狂う水の化身を、倒してください……!"
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|
120,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_000_090","疑似リヴァイアサンの討滅、大変おつかれさまでした。
|
|
しかし、あの姿は……。"
|
|
121,"TEXT_LUCKRA104_03258_THANCRED_000_091","水属性の励起は終わったのか?
|
|
今のところ変化はないようだが……。"
|
|
122,"TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_000_100","ご無事で何よりです……!
|
|
エデンを介して視ていましたが、すごい戦いでした……。
|
|
あれが、原初世界の「蛮神」なんですね……。"
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|
123,"TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_000_101","……前に戦ったリヴァイアサンと、少し違っていた?
|
|
それは……どうしてでしょうか……?"
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|
124,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_000_102","元となった水神リヴァイアサンは、
|
|
サハギン族の信仰と願いによって顕現したもの……。
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|
その要素がなく、水の荒々しさのみが反映されたためでしょう。"
|
|
125,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_000_103","また、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが見てきた水属性の力は、
|
|
かの水神のみ、というわけではないはずです。
|
|
それらのイメージが、混入した可能性もありましょう……。"
|
|
126,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_000_104","その結果、原初世界の水神とは似て非なる、
|
|
別のリヴァイアサンが形作られたと、考えられます。"
|
|
127,"TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_000_105","なるほど……。"
|
|
128,"TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_000_106","でも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのおかげで、
|
|
水属性の励起と調整は成功したはずです。"
|
|
129,"TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_000_107","「無の大地」にも、何か変化は起きたでしょうか……?"
|
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130,"TEXT_LUCKRA104_03258_THANCRED_000_108","(-サンクレッドの声-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、聞こえるか。
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|
……そっちは片付いたみたいだな。"
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|
131,"TEXT_LUCKRA104_03258_THANCRED_000_109","(-サンクレッドの声-)なら、皆で拠点へ戻ってきてくれないか?
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|
話……というか、見せたいものがある。"
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132,"TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_000_110","サンクレッドが見せたいもの……?
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|
いったい何でしょうか……?"
|
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133,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_000_111","ともかく拠点に戻ってみましょう。
|
|
リーン、至急、エデンを翔ばしていただけますか?"
|
|
134,"TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_000_121","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、水が!"
|
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135,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_000_122","地脈を伝って、この地にも恩恵がもたらされたようですね。
|
|
虚ろなる大地を満たす、命の水……
|
|
これは、大きな成果と言えましょう。"
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136,"TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_000_123","やりました、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
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まずは一歩、前進です……!"
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137,"TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_000_124","この調子で行けば、「無の大地」を元通りに……
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人が新たに生きていく、理想郷にすることだってできるはず。
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次も、必ず成功させましょう……!"
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138,"TEXT_LUCKRA104_03258_THANCRED_200_048","(★未使用/削除予定★)"
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139,"TEXT_LUCKRA104_03258_THANCRED_000_120","(★未使用/削除予定★)"
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140,"TEXT_LUCKRA104_03258_THANCRED_000_001","(★未使用/削除予定★)"
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