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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_SUBCTS825_03200_SEQ_00転魂塔広場のかわら版売りは、冒険者に訊きたいことがあるようだ。
51TEXT_SUBCTS825_03200_SEQ_01かわら版売りから、赤い着物の侍と会うように依頼された。ヤンサのナマイ村で、冒険者を待つ人物と話そう。
62TEXT_SUBCTS825_03200_SEQ_02冒険者を待っていたのは、異邦の詩人だった。彼によると、神々に祝福されし聖狗を従えた冒険者ならば、伝説の瑞獣「九尾」に相棒と認められるだろうという。ヤンサの玄水連山付近にある「<Sheet(EObj,2009663,0)/>」にて、「<Sheet(EventItem,2002496,0)/>」を吹き鳴らそう。
73TEXT_SUBCTS825_03200_SEQ_03「<Sheet(EventItem,2002496,0)/>」を吹き鳴らしたところ、九尾が現れた。九尾は、冒険者を相棒と認め、旅路をともにしてくれるようだ。再び魔笛を吹き鳴らし、永久なる友愛を求め舞い降りた九尾のカムイとともに、紅蓮の解放者として魔を祓い、新たな英雄譚を創りあげていこう。
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2824TEXT_SUBCTS825_03200_TODO_00ナマイ村に向かい、赤い着物の侍と話す
2925TEXT_SUBCTS825_03200_TODO_01玄水連山付近の<Sheet(EObj,2009663,0)/>で<Sheet(EventItem,2002496,0)/>を吹く
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5248TEXT_SUBCTS825_03200_PAPERDELIVERY_000_001かわら版だよ、かわら版ー! おっと、そこの道行く<If(PlayerParameter(4))>お姐さん<Else/>旦那さん</If>! 「カムイを束ねた英雄」について、興味ないかい?
5349TEXT_SUBCTS825_03200_Q1_000_000何と答える?
5450TEXT_SUBCTS825_03200_A1_000_001自分のことだ!
5551TEXT_SUBCTS825_03200_A1_000_002興味ないね……
5652TEXT_SUBCTS825_03200_PAPERDELIVERY_000_003なんと、君がその英雄だって!? 頼む、実は君のことを探していたんだ!!
5753TEXT_SUBCTS825_03200_PAPERDELIVERY_000_004興味ないって…… そうか、その風体、君自身が件の英雄なんだな!? だったら頼む、実は君のことを探していたんだ!
5854TEXT_SUBCTS825_03200_PAPERDELIVERY_000_005実は、7頭のカムイを束ねた英雄が現れたら紹介してくれって、 気前のいいお侍さんから、前金をもらっていてね。
5955TEXT_SUBCTS825_03200_PAPERDELIVERY_000_006ナマイ村にいる「赤い着物のお侍さん」に、ぜひ会ってみてほしい! どうか、よろしく頼んだよ!
6056TEXT_SUBCTS825_03200_PAPERDELIVERY_000_010ナマイ村にいる「赤い着物のお侍さん」に、ぜひ会ってみてほしい! どうか、よろしく頼んだよ!
6157TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_020やあ、こんなところで伝説の幻獣を従えた君に会うとは、 なんと美しい巡り合わせ……。 ある人物を探していたんだが、もしや……。
6258TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_021なんだって、あのかわら版売りから、 僕に会うように言われただって?
6359TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_022やはり、僕が探し求めていた英雄とは、君のことだったか! 神々に祝福されしカムイを束ねる、紅蓮の解放者……! では、カムイの頂点に君臨する幻獣を知っているかい?
6460TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_023その名は「九尾のカムイ」……! 麗しき九本の神尾で大空を駈け魔を伏し、 喉を鳴らして永遠の友愛を探し求める……孤高の幻獣さ。
6561TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_024九尾が求める相棒は、同等の威厳と尊厳を兼ね備える英雄……。 そう、まさにカムイを従える君のことだと思わないか?
6662TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_025さぁ、この「<Sheet(EventItem,2002496,0)/>」を受け取ってくれ! 世界を旅する道中で巡り会った覚者から譲り受けたもので、 吹き鳴らした者が相棒の器であれば、九尾が姿を現すそうだ。
6763TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_026君が笛を吹き鳴らせば、九尾はきっと現れる……! だから、どうか見晴らしのいい場所で、 笛の音を天に響かせてみてくれないか?
6864TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_027そして、かつて幻獣と君が出会った時のように、 君と九尾が邂逅する奇跡の瞬間に、立ちあわせてほしい。 英雄譚にはまだまだ続きがあるようだからね。
6965TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_028そして、願わくば、君と九尾が邂逅する奇跡の瞬間に、 この僕を、ぜひとも立ちあわせてほしい。 それは、誰もが心震わせる英雄譚になるはずだからね。
7066TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_029では、早速だが「玄水連山」の高台に向かってくれ。 あの場所で、「<Sheet(EventItem,2002496,0)/>」を吹き鳴らせば、 山々がその音色を、伝説の幻獣の耳へと運んでくれるはずだからね。
7167TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_030もちろん、奇跡の瞬間を邪魔するつもりはないさ。 九尾が現れるまでは、僕は密かに見守っているとしよう。 では、君と九尾が織りなす奇跡の瞬間を楽しみにしているよ。
7268TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_040(-????-)ああ、なんという荘厳な光景……。 種の寿命を越えて瑞獣となり、さらに死してなお地を守らんと、 神霊の獣たるカムイへと昇華した存在、九尾!
7369TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_041相棒を求めて旅し続けた九尾が、 ついに、君という運命にたどり着いたんだね……!
7470TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_042君、九尾、そしてカムイたち……9つの煌めく魂が、 天変と受難を乗り越え巡りあった運命の奇跡には、 畏怖すら感じるほどだ……。
7571TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_043『<RubyCharaters>FF04E5A4A9FF07E38182E381BE</RubyCharaters>駆ける 九尾のカムイ 出会いしは  西の英雄 運命の友』
7672TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_044ああ……創作意欲が、とめどなくあふれ出てくるよ。 「9本の神尾と、紅蓮の尊厳を示す英雄の物語」……。 新たなる詩を紡ぐことができそうだ、ありがとう!!
7773TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_045しかし、西の幻獣に続き、東の幻獣とも絆を通わすとは……。 君という冒険者こそ、奇跡そのものなのかもしれないね。 どんなに音節麗しい詩編を束ねても、かないっこない。
7874TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_046今後も、かの幻獣とともに、新たな冒険に挑んでくれ! そして、また必ず、君の土産話を聞かせてほしい。 君の武運を祈っているよ……!
7975TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_047今後も、九尾とともに天空を巡り、新たな冒険に挑んでくれ! そして、いつかまた君の土産話を聞かせてほしい。 君の武運を祈っているよ……!