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0,"TEXT_SUBCTS825_03200_SEQ_00","転魂塔広場のかわら版売りは、冒険者に訊きたいことがあるようだ。"
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1,"TEXT_SUBCTS825_03200_SEQ_01","かわら版売りから、赤い着物の侍と会うように依頼された。ヤンサのナマイ村で、冒険者を待つ人物と話そう。"
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2,"TEXT_SUBCTS825_03200_SEQ_02","冒険者を待っていたのは、異邦の詩人だった。彼によると、神々に祝福されし聖狗を従えた冒険者ならば、伝説の瑞獣「九尾」に相棒と認められるだろうという。ヤンサの玄水連山付近にある「<Sheet(EObj,2009663,0)/>」にて、「<Sheet(EventItem,2002496,0)/>」を吹き鳴らそう。"
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3,"TEXT_SUBCTS825_03200_SEQ_03","「<Sheet(EventItem,2002496,0)/>」を吹き鳴らしたところ、九尾が現れた。九尾は、冒険者を相棒と認め、旅路をともにしてくれるようだ。再び魔笛を吹き鳴らし、永久なる友愛を求め舞い降りた九尾のカムイとともに、紅蓮の解放者として魔を祓い、新たな英雄譚を創りあげていこう。"
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24,"TEXT_SUBCTS825_03200_TODO_00","ナマイ村に向かい、赤い着物の侍と話す"
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25,"TEXT_SUBCTS825_03200_TODO_01","玄水連山付近の<Sheet(EObj,2009663,0)/>で<Sheet(EventItem,2002496,0)/>を吹く"
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48,"TEXT_SUBCTS825_03200_PAPERDELIVERY_000_001","かわら版だよ、かわら版ー!
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おっと、そこの道行く<If(PlayerParameter(4))>お姐さん<Else/>旦那さん</If>!
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「カムイを束ねた英雄」について、興味ないかい?"
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49,"TEXT_SUBCTS825_03200_Q1_000_000","何と答える?"
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50,"TEXT_SUBCTS825_03200_A1_000_001","自分のことだ!"
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51,"TEXT_SUBCTS825_03200_A1_000_002","興味ないね……"
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52,"TEXT_SUBCTS825_03200_PAPERDELIVERY_000_003","なんと、君がその英雄だって!?
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頼む、実は君のことを探していたんだ!!"
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53,"TEXT_SUBCTS825_03200_PAPERDELIVERY_000_004","興味ないって……
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そうか、その風体、君自身が件の英雄なんだな!?
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だったら頼む、実は君のことを探していたんだ!"
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54,"TEXT_SUBCTS825_03200_PAPERDELIVERY_000_005","実は、7頭のカムイを束ねた英雄が現れたら紹介してくれって、
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気前のいいお侍さんから、前金をもらっていてね。"
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55,"TEXT_SUBCTS825_03200_PAPERDELIVERY_000_006","ナマイ村にいる「赤い着物のお侍さん」に、ぜひ会ってみてほしい!
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どうか、よろしく頼んだよ!"
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56,"TEXT_SUBCTS825_03200_PAPERDELIVERY_000_010","ナマイ村にいる「赤い着物のお侍さん」に、ぜひ会ってみてほしい!
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||
どうか、よろしく頼んだよ!"
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57,"TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_020","やあ、こんなところで伝説の幻獣を従えた君に会うとは、
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なんと美しい巡り合わせ……。
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ある人物を探していたんだが、もしや……。"
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58,"TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_021","なんだって、あのかわら版売りから、
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僕に会うように言われただって?"
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59,"TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_022","やはり、僕が探し求めていた英雄とは、君のことだったか!
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神々に祝福されしカムイを束ねる、紅蓮の解放者……!
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では、カムイの頂点に君臨する幻獣を知っているかい?"
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60,"TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_023","その名は「九尾のカムイ」……!
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麗しき九本の神尾で大空を駈け魔を伏し、
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喉を鳴らして永遠の友愛を探し求める……孤高の幻獣さ。"
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61,"TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_024","九尾が求める相棒は、同等の威厳と尊厳を兼ね備える英雄……。
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そう、まさにカムイを従える君のことだと思わないか?"
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62,"TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_025","さぁ、この「<Sheet(EventItem,2002496,0)/>」を受け取ってくれ!
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世界を旅する道中で巡り会った覚者から譲り受けたもので、
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吹き鳴らした者が相棒の器であれば、九尾が姿を現すそうだ。"
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63,"TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_026","君が笛を吹き鳴らせば、九尾はきっと現れる……!
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だから、どうか見晴らしのいい場所で、
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笛の音を天に響かせてみてくれないか?"
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64,"TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_027","そして、かつて幻獣と君が出会った時のように、
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君と九尾が邂逅する奇跡の瞬間に、立ちあわせてほしい。
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英雄譚にはまだまだ続きがあるようだからね。"
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65,"TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_028","そして、願わくば、君と九尾が邂逅する奇跡の瞬間に、
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この僕を、ぜひとも立ちあわせてほしい。
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それは、誰もが心震わせる英雄譚になるはずだからね。"
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66,"TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_029","では、早速だが「玄水連山」の高台に向かってくれ。
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あの場所で、「<Sheet(EventItem,2002496,0)/>」を吹き鳴らせば、
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山々がその音色を、伝説の幻獣の耳へと運んでくれるはずだからね。"
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67,"TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_030","もちろん、奇跡の瞬間を邪魔するつもりはないさ。
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九尾が現れるまでは、僕は密かに見守っているとしよう。
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では、君と九尾が織りなす奇跡の瞬間を楽しみにしているよ。"
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68,"TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_040","(-????-)ああ、なんという荘厳な光景……。
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種の寿命を越えて瑞獣となり、さらに死してなお地を守らんと、
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神霊の獣たるカムイへと昇華した存在、九尾!"
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69,"TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_041","相棒を求めて旅し続けた九尾が、
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ついに、君という運命にたどり着いたんだね……!"
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70,"TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_042","君、九尾、そしてカムイたち……9つの煌めく魂が、
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天変と受難を乗り越え巡りあった運命の奇跡には、
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畏怖すら感じるほどだ……。"
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71,"TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_043","『<RubyCharaters>FF04E5A4A9FF07E38182E381BE</RubyCharaters>駆ける 九尾のカムイ 出会いしは
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西の英雄 運命の友』"
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72,"TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_044","ああ……創作意欲が、とめどなくあふれ出てくるよ。
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「9本の神尾と、紅蓮の尊厳を示す英雄の物語」……。
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新たなる詩を紡ぐことができそうだ、ありがとう!!"
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73,"TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_045","しかし、西の幻獣に続き、東の幻獣とも絆を通わすとは……。
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君という冒険者こそ、奇跡そのものなのかもしれないね。
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どんなに音節麗しい詩編を束ねても、かないっこない。"
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74,"TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_046","今後も、かの幻獣とともに、新たな冒険に挑んでくれ!
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そして、また必ず、君の土産話を聞かせてほしい。
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君の武運を祈っているよ……!"
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75,"TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_047","今後も、九尾とともに天空を巡り、新たな冒険に挑んでくれ!
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そして、いつかまた君の土産話を聞かせてほしい。
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||
君の武運を祈っているよ……!"
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