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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_LUCKMC109_03330_SEQ_00書記者の樹洞のヤ・シュトラは、いよいよ先に進むようだ。
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2824TEXT_LUCKMC109_03330_TODO_00ヤ・シュトラと話す
2925TEXT_LUCKMC109_03330_TODO_01ヤ・シュトラと再度話す
3026TEXT_LUCKMC109_03330_TODO_02ヤ・シュトラとさらに話す
3127TEXT_LUCKMC109_03330_TODO_03<Sheet(EObj,2009877,0)/>に向かい、壁画を観察
3228TEXT_LUCKMC109_03330_TODO_04ヤ・シュトラと話す
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5248TEXT_LUCKMC109_03330_THANCRED_000_000さっそく出発しよう。 袋のクチは固く縛ったが、途中で蜂が出て来でもしたら、 大変なことになるからな……。
5349TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_010「常闇の愛し子」の拠点は、 ここから西にある洞窟「ウォーヴンオウス」よ。
5450TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_011見張り番の話だと、入口とはべつに、 毒蜘蛛の飼育場に繋がる換気口があるらしいの。 蜂を入れるとしたら、そこを使わない手はないでしょうね。
5551TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_012換気口の場所も聞いているから、案内するわ。 道中、引き続き気をつけて頂戴ね。
5652TEXT_LUCKMC109_03330_THANCRED_000_020ここにかぎって開けているな……。 急いで事を済ませるとしようぜ。
5753TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_030見て、あれが蜘蛛の飼育場に続いている通気口よ。
5854TEXT_LUCKMC109_03330_THANCRED_000_031……ふむ、少し距離はあるが、 袋を投げ込むことはできそうだな。
5955TEXT_LUCKMC109_03330_THANCRED_000_032袋のクチを緩めておけば、目を覚ました蜂が、 一斉に飼育場の中に飛び出すだろうよ。
6056TEXT_LUCKMC109_03330_THANCRED_000_033ということで、俺が行ってくる。 袋を貸してくれ。
6157TEXT_LUCKMC109_03330_THANCRED_000_034全部、うまいこと投げ込めた。 あとは……。
6258TEXT_LUCKMC109_03330_SCREAM03330_000_035(-常闇の愛し子らしき悲鳴-)お、おい、蜂だ! 蜂が入り込んでるぞ!?
6359TEXT_LUCKMC109_03330_SCREAM03330_000_036(-常闇の愛し子らしき悲鳴-)早く叩き落とせッ! 蜘蛛に被害が出ないようにするんだ!
6460TEXT_LUCKMC109_03330_SCREAM03330_000_037(-常闇の愛し子らしき悲鳴-)……って……う、うわぁ……! どんどん増えて……どど、どこから……!? おい、集合だ! 蜂を追い払えッ!
6561TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_038うまくいったみたいね。 私たちは、この隙にウォーヴンオウスに潜入しましょう。
6662TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_039もし残っている「常闇の愛し子」と出会ってしまったら、 悪いけれど、強行突破させてもらうとするわ。
6763TEXT_LUCKMC109_03330_THANCRED_000_040だったら、お前とヤ・シュトラで先に行け。 俺は、ふたりが戦闘した痕跡を隠しながら、あとを追う。
6864TEXT_LUCKMC109_03330_THANCRED_000_041頃合いを見て、適当な部屋で暴れて、陽動するとしよう。 ヤ・シュトラが碑文を調べている間の護衛は、お前に任せた。
6965TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_042今日は頼もしい騎士様がふたりもいてくれて、心強いわね?
7066TEXT_LUCKMC109_03330_THANCRED_000_043俺の役回りは、どう見ても日陰者だがな。
7167TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_044あら、それも「闇の戦士」一行らしくて結構じゃない。 ……それじゃあ、突入開始といきましょうか。
7268TEXT_LUCKMC109_03330_THANCRED_000_050俺は、あとからお前たちを追っていく。 ヤ・シュトラの護衛は任せたぞ。
7369TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_060水鏡があるところを見ると、 ここは「常闇の愛し子」の祈りの場ね……。
7470TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_061さすがにここには、祈りに不要なものは置かないはずよ。 もう少し奥に行ってみましょう……!
7571TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_070あったわ……! これが、探していた「対話の碑石」よ。
7672TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_071私は急いで、石板の解読に必要な語を調べるわ。 その間、あなたは入口の方で警戒をお願い。 それから……。
7773TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_072もし敵が現れないようだったら、 ここにある壁画を、見ておいてもらえないかしら。
7874TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_073私の目で「視た」感じ、これらはいずれも古いもの…… 「常闇の愛し子」が描いた絵ではないんじゃないかしら。
7975TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_074これからロンカの謎に挑むんですもの、 知識は得られるだけ得ておくべきだわ。 ……よろしく頼むわね。
8076TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_080このロンカ文字の意味は……これか……。 だとすると……。
8177TEXT_LUCKMC109_03330_SYSTEM_000_090壁画の観察を開始します。 壁に描かれている絵を探し、<If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で確認しましょう!
8278TEXT_LUCKMC109_03330_THANCRED_000_100そっちも無事だな。 ……ということは、俺の陽動も、少しは役立ったということか。
8379TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_110このあたりまで来れば大丈夫そうね。 ふたりのおかげで、無事に必要な知識を得ることができたわ。
8480TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_111……そうだ、壁画の方はどうだった? 何か気になるような絵はあって?
8581TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_112英雄の肖像……? 神話の時代と、ロンカの時代と、氾濫直前の……。
8682TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_113驚いた……あなた、この手のことに関しても、 鋭い観察眼を持っているのね。 博物陳列館あたりで、歴史の勉強でもしてきたのかしら?
8783TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_114いずれにせよ、今すぐ活用する知識ではないでしょうけれど、 確かにあなたが見ておくべきものだったのかもしれないわ。 「闇の戦士」という、新たな英雄になりはじめたあなたが、ね。
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