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0,"TEXT_LUCKMC111_03332_SEQ_00","スリザーバウのウリエンジェは、静かに待機している。"
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24,"TEXT_LUCKMC111_03332_TODO_00","ヤ・シュトラと話す"
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25,"TEXT_LUCKMC111_03332_TODO_01","水没したロンカの遺跡で、正しい行動をとる"
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26,"TEXT_LUCKMC111_03332_TODO_02","2箇所目の水没したロンカの遺跡で、正しい行動をとる"
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27,"TEXT_LUCKMC111_03332_TODO_03","3箇所目の水没したロンカの遺跡で、正しい行動をとる"
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28,"TEXT_LUCKMC111_03332_TODO_04","<Sheet(EObj,2009884,0)/>を調べる"
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29,"TEXT_LUCKMC111_03332_TODO_05","ヤ・シュトラに<Sheet(EventItem,2002550,0)/>を渡す"
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30,"TEXT_LUCKMC111_03332_TODO_06",""
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31,"TEXT_LUCKMC111_03332_TODO_07",""
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46,"TEXT_LUCKMC111_03332_TODO_22",""
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47,"TEXT_LUCKMC111_03332_TODO_23",""
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48,"TEXT_LUCKMC111_03332_THANCRED_000_000","ユールモアも、なりふり構わなくなってきたわけだ……。
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厄介な状況だが、すでにこの森に潜り込めているのは大きい。
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進む道は、あるはずだ。"
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49,"TEXT_LUCKMC111_03332_RYNE_000_005","もっと、できることはないんでしょうか……?
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あの見回りの人も、スリザーバウのみんなも、
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助けられるような……!"
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50,"TEXT_LUCKMC111_03332_URIANGER_000_010","……いかがでしたか?"
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51,"TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_011","運び込まれたときには、すでに全身に毒気が回ってたわ。
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苦しみを遠ざけることはできても、命を繋ぎとめることは……。"
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52,"TEXT_LUCKMC111_03332_RUNAR_000_012","そんな顔はしないでくれ……。
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あんたたちも、スリザーバウのみんなも、
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迅速に、的確にやってくれたんだ……。"
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53,"TEXT_LUCKMC111_03332_RUNAR_000_013","ただ、「常闇の愛し子」が使う毒は、ゆうに百種類を超える。
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仮に、もっと早く治療を始められていたとしても、
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有効な解毒法を見つけることは難しかっただろう。"
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54,"TEXT_LUCKMC111_03332_THANCRED_000_014","……みんなの様子は?"
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55,"TEXT_LUCKMC111_03332_RUNAR_000_015","もちろん、怒ってるさ……それに怯えてる。
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「常闇の愛し子」の後ろ盾に、あのユールモアがついたんじゃ、
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動揺するなっていう方が、無理な状況だよ。"
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56,"TEXT_LUCKMC111_03332_RUNAR_000_016","これから全員を集めて、相手の要求について、
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落ち着いて話し合いをしようと思うけど……。"
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57,"TEXT_LUCKMC111_03332_RUNAR_000_017","……姐さん。
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今のうちに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>たちを連れて、
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この森から離れてくれ。"
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58,"TEXT_LUCKMC111_03332_RUNAR_000_018","オイラたちのほとんどは、
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きっと、最期まで祈りを捨てはしないだろう。
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けど、それにあんたたちが付き合う理由はないんだ。"
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59,"TEXT_LUCKMC111_03332_RUNAR_000_019","みんなには、何か果たすべき使命があるんだろう?
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だったら、今は逃げるべきじゃないか……!"
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60,"TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_020","……逃げる?"
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61,"TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_021","そんな必要ないわ。
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待ち望んでいた<If(PlayerParameter(4))>彼女たち<Else/>彼ら</If>が来たのだから、
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むしろ今は、攻めるべきときよ。"
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62,"TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_022","ユールモア軍の目的が、
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この地を統べる大罪喰いが倒されるのを防ぐことなら、
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先に討伐してしまえばいい……。"
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63,"TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_023","そうすれば、彼らとて、
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ラケティカ大森林に貴重な兵力を留め置く理由を、
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失うのではなくて?"
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64,"TEXT_LUCKMC111_03332_THANCRED_000_024","道理だが……。
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そうも言い切ると言うことは、お前、もしかして……。"
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65,"TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_025","ええ、石板の解読が、ギリギリだけど終わったわ。
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あとはその内容に従えば、
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東の森に入るための準備ができるはずよ。"
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66,"TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_026","……どうかしら、みんな。
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駆け足にはなるけれど、突き進む勇気と力はあって?"
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67,"TEXT_LUCKMC111_03332_URIANGER_000_027","運命に抗うか、それとも受け入れるか……。
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いずれにせよ退路がないのであれば、
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我らの答えは、自ずと導かれましょう。"
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68,"TEXT_LUCKMC111_03332_Q1_000_000","何と言う?"
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69,"TEXT_LUCKMC111_03332_A1_000_001","とっとと大罪喰いを倒しに行こう!"
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70,"TEXT_LUCKMC111_03332_A1_000_002","「夜の民」のためにも任された"
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71,"TEXT_LUCKMC111_03332_A1_000_003","もう「反逆者の一員」だし……?"
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72,"TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_028","……ということで、少し出かけてくるわ。
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あなたも導師なんだから、しゃきっとして、がんばりなさいな。"
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73,"TEXT_LUCKMC111_03332_RUNAR_000_029","む、むちゃくちゃだぁ……。"
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74,"TEXT_LUCKMC111_03332_RUNAR_000_030","だけど、みんながそう言うなら……信じるよ。
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オイラたちは、みんなで力を合わせて、耐え抜いてみせるさ。
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伊達に、姐さんの下で鍛えられてきたわけじゃないからな。"
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75,"TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_031","そうと決まれば、迅速に動きましょう。
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あの石板によると、ロンカの同盟者であることを示すには、
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秘された印章を手に入れる必要があるそうなの。"
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76,"TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_032","そのために、水中に沈んだロンカの遺跡で、
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ちょっとした謎解きをしなければならないのだけど……
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水中でも呼吸ができる、あなたの力を貸してもらえて?"
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77,"TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_033","助かるわ……それじゃあさっそく、
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西の「トゥシ・メキタ湖」に向かいましょう。
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詳しいことは現地で説明させてもらうわ。"
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78,"TEXT_LUCKMC111_03332_THANCRED_000_034","なら、俺たちはスリザーバウに残って、
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防備を固める手伝いをしよう。
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多少でも、被害を減らせるようにな。"
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79,"TEXT_LUCKMC111_03332_RUNAR_000_035","ありがたい、よろしく頼むよ。"
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80,"TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_040","さて……ここの湖底には、
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いくつか、ロンカの遺跡が沈んでいるの。"
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81,"TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_041","私たちの目的は、そこに収められているという、
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「ロンカの印章」を回収すること。
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そのための方法は、石板から読み解いてあるわ。"
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82,"TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_042","動物を象った3つの石像を探し、正しい順番で触れれば、
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件の印章を収めた宝物庫の扉が開く……。
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問題は、この「正しい順番」というところ。"
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83,"TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_043","古のロンカ文明は、その思想の中心に自然との共生を掲げ、
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さまざまな動物を「神獣」として崇めていたの。"
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84,"TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_044","この思想を正しく理解していることを、
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動物の石像を順番に触れていくことで証明する……。
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それが、宝物庫の扉を開く条件というわけ。"
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85,"TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_045","さて、解読の結果得られた、
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神獣にまつわる情報を共有しておくわね。"
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86,"TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_046","『汝、第一に水蛇を崇めよ。
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その力、対立するも従え、国を興す礎とならん』
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ロンカの祖は森のヌシたる蛇を調伏し、国興しの力としたそうよ。"
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87,"TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_047","『汝、第二に大猿を崇めよ。
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その魂、己の研鑽を求め、国を高みへと押し上げん』
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ボスの座を巡って争う猿の姿を、競争による発展に喩えたのね。"
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88,"TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_048","『汝、第三に狼犬を崇めよ。
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|
その群れ、ひとつの身体のように動き、国を平らかにせん』
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|
犬の社会性を見習い、和を保とうといったところかしら?"
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89,"TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_049","これで、触れるべき石像の種類と順番にも目星がついたでしょう?
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念のため、関係がありそうな情報をまとめたメモも渡すわ。
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|
手間を掛けるけれど、水中での探索は任せるわよ。"
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90,"TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_060","解読の結果を確認したくなったのかしら?
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神獣にまつわる情報は、次のとおりよ……。"
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91,"TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_061","『汝、第一に水蛇を崇めよ。
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その力、対立するも従え、国を興す礎とならん』
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|
ロンカの祖は森のヌシたる蛇を調伏し、国興しの力としたそうよ。"
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92,"TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_062","『汝、第二に大猿を崇めよ。
|
|
その魂、己の研鑽を求め、国を高みへと押し上げん』
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|
ボスの座を巡って争う猿の姿を、競争による発展に喩えたのね。"
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93,"TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_063","『汝、第三に狼犬を崇めよ。
|
|
その群れ、ひとつの身体のように動き、国を平らかにせん』
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|
犬の社会性を見習い、和を保とうといったところかしら?"
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94,"TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_064","これで、触れるべき石像の種類と順番にも目星がついたでしょう?
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|
手間を掛けるけれど、水中での探索は任せるわよ。"
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95,"TEXT_LUCKMC111_03332_SYSTEM_000_070","「水蛇」を象った石像がある……。
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メモによると、「生死を司る守護者」とされる神獣らしい。
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この石像に触れますか?"
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96,"TEXT_LUCKMC111_03332_Q2_000_071","「水蛇の石像」に触れますか?"
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97,"TEXT_LUCKMC111_03332_SYSTEM_000_072","どこかで何かが動いたようだ……。"
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98,"TEXT_LUCKMC111_03332_SYSTEM_000_080","「大猿」を象った石像がある……。
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|
メモによると、「研鑽を司る挑戦者」とされる神獣らしい。
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|
この石像に触れますか?"
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99,"TEXT_LUCKMC111_03332_Q3_000_081","「大猿の石像」に触れますか?"
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100,"TEXT_LUCKMC111_03332_SYSTEM_000_082","どこかで何かが動いたようだ……。"
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101,"TEXT_LUCKMC111_03332_SYSTEM_000_083","「大猫」を象った石像がある……。
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メモによると、「自由を司る放浪者」とされる神獣らしい。
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|
この石像に触れますか?"
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102,"TEXT_LUCKMC111_03332_Q4_000_084","「大猫の石像」に触れますか?"
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103,"TEXT_LUCKMC111_03332_SYSTEM_000_085","嫌な魔力を感じた……。
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どうやら、呪いを受けてしまったようだ……!"
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104,"TEXT_LUCKMC111_03332_SYSTEM_000_090","「狼犬」を象った石像がある……。
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メモによると、「共生を司る協力者」とされる神獣らしい。
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|
この石像に触れますか?"
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105,"TEXT_LUCKMC111_03332_Q5_000_091","「狼犬の石像」に触れますか?"
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106,"TEXT_LUCKMC111_03332_SYSTEM_000_092","どこかで何かが動いたようだ……。
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音のした方角を調べて「ロンカの印章」を探してみよう。"
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107,"TEXT_LUCKMC111_03332_SYSTEM_000_093","「オウム」を象った石像がある……。
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メモによると「言語を司る語り部」とされる神獣らしい。
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|
この石像に触れますか?"
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108,"TEXT_LUCKMC111_03332_Q6_000_094","「オウムの石像」に触れますか?"
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109,"TEXT_LUCKMC111_03332_SYSTEM_000_095","嫌な魔力を感じた……。
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|
どうやら、呪いを受けてしまったようだ……!"
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110,"TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_100","どうやら仕掛けは解けたようね。
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これで「ロンカの印章」が回収できるはずだけれど……
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探してきてもらえるかしら?"
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111,"TEXT_LUCKMC111_03332_SYSTEM_000_110","扉が開かれており、台座にメダル状の遺物が置かれていた。
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これが「ロンカの印章」のようだ……。
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ヤ・シュトラに渡してみよう。"
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112,"TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_120","どう、何か見つかったかしら?"
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113,"TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_121","これは……ロンカの皇帝と関わりの深い、
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フクロウの意匠が刻まれている……。
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間違いなく、探していた「ロンカの印章」だわ……!"
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114,"TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_122","お手柄よ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
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あなたにはトレジャーハンターとしての才能もあるようね?"
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