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0,"TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_00","ファノヴの里のアルメは、改めて告げたいことがあるようだ。"
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1,"TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_01","アルメから、いよいよキタンナ神影洞への案内を受けた。ラケティカ大森林のキタンナ神影洞前にある「<Sheet(EObj,2009893,0)/>」を調べよう。"
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2,"TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_02","扉が開くことを確認できた。準備を整え、「キタンナ神影洞」に突入し、大罪喰いを見つけて討伐しよう。
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※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。
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※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
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3,"TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_03","キタンナ神影洞を抜け、先で待ち受けていた大罪喰いを討伐した。ファノヴの里方面へ戻ろう。"
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4,"TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_04","ファノヴの里の方へ戻る最中、太古の壁画を見つけ、エメトセルクから衝撃の事実が語られた。キタンナ神影洞前の「ヤ・シュトラ」と話そう。"
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5,"TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_05","ヤ・シュトラと話した。エメトセルクが言っていた、世界が分かたれるに至る歴史……そして、ゾディアークとハイデリンが、最古にして最強の蛮神だという事実。闇の戦士一行も、それぞれに思うところがあるようだ……。"
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6,"TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_06",""
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7,"TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_07",""
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24,"TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_00","<Sheet(EObj,2009893,0)/>を調べる"
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25,"TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_01","「古跡探索 キタンナ神影洞」を攻略"
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26,"TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_02","「古跡探索 キタンナ神影洞」を攻略"
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27,"TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_03","ヤ・シュトラと話す"
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28,"TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_04",""
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29,"TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_05",""
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47,"TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_23",""
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48,"TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_000","さて、ここまでの状況を整理したいところだけれど……?"
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49,"TEXT_LUCKMC119_03340_THANCRED_000_005","エンシェント・テレポに巻き込まれた経験が、
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役に立ったようで、何よりだ。"
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50,"TEXT_LUCKMC119_03340_THANCRED_000_006","……しかし、エメトセルクのおかげで、
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彼女の身を隠す「相棒」は不要だったか。
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万一に備えて、捕まえておいたんだがな……。"
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51,"TEXT_LUCKMC119_03340_RYNE_000_010","マトーヤさんが一緒にいると、
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なんだかとっても、頼もしいです。
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でも……体は大丈夫なのかな……?"
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52,"TEXT_LUCKMC119_03340_URIANGER_000_015","歴史を見ても、2度も地脈の放浪から生還した者は稀でしょう。
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それが異なる世界の地脈ともなれば……
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私はそれほど幸運な者を、彼女のほかに知りません。"
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53,"TEXT_LUCKMC119_03340_URIANGER_000_016","それほどの数奇な運命を経て、彼女が戻ったことが、
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私はとても嬉しいのです。"
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54,"TEXT_LUCKMC119_03340_RUNAR_000_020","本当に、マトーヤの姐さんが無事でよかった……。
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オイラの不調なんて、みんなどっかに飛んでいっちゃったよ。"
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55,"TEXT_LUCKMC119_03340_UIMET_000_025","いや~、よかったよかった!
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これでいよいよ、遺跡探索の再開だな?"
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56,"TEXT_LUCKMC119_03340_CYMET_000_030","本当に、みなさんが無事再会できてよかったですぅ。
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私たちも、三千年待ったからには、
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同盟者さんたちを、ロンカの神殿にご案内したいですし!"
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57,"TEXT_LUCKMC119_03340_EMETSELCH_000_035","なんだ、反論も口論も願い下げだと言っただろう。
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それよりも、戦力はそろったんだ、
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とっとと大罪喰い討伐に乗り出すがいい。"
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58,"TEXT_LUCKMC119_03340_ALMET_000_040","さて……。
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大変な困難はあったが、お前たちは見事に乗り越え、
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今、この一帯の神殿には魔力が満ちている。"
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59,"TEXT_LUCKMC119_03340_ALMET_000_041","目的の「キタンナ神影洞」の扉もまた、
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開くことができるだろう。"
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60,"TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_042","敵襲があったりで、うやむやになっていたけれど……
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そちらは、大罪喰いについて、
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ほかに何かめぼしい情報を得られて?"
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61,"TEXT_LUCKMC119_03340_URIANGER_000_043","調査に費やせた時間は短いものでしたが、
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周辺の地形や、護り手たちの巡回路の確認、
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情報提供者であるコリル嬢への再聴取はできました。"
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62,"TEXT_LUCKMC119_03340_URIANGER_000_044","結果、ラケティカ大飛瀑で発見された罪喰いは、
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確かに大罪喰いの特性を有していたと判明……。"
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63,"TEXT_LUCKMC119_03340_URIANGER_000_045","そして、こちらが大飛瀑に行きにくいのと同様の理由で、
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その個体もまた、居場所を変えていない可能性が高い……
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と結論づけました。"
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64,"TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_046","つまり、「キタンナ神影洞」を抜けた先で、
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その大罪喰い候補と出会える可能性が、
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かなり高いということね?"
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65,"TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_047","私たちの、肉体と頭脳の労働は、
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どうやら無駄にはならなさそうよ。
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……さっそく、「キタンナ神影洞」に向かいましょう。"
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66,"TEXT_LUCKMC119_03340_ALMET_000_048","お前たちにとっては、大飛瀑に通じる道にすぎないだろうが、
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あそこは、ロンカの帝が護らんとした叡智の中でも、
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「もっとも古きもの」が祀られた神殿とされている。"
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67,"TEXT_LUCKMC119_03340_ALMET_000_049","その叡智を同盟者に伝えんとしてきた我々としては、
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目的を達したあとでもいい、
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祀られた叡智も、受け取ってきてもらえると嬉しい。"
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68,"TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_050","あら、私は最初から、それも楽しみにしていてよ?
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仮に今調査しきれなかったとしても、
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あとで必ず調べ尽くしにくるから、覚悟しておいてね。"
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69,"TEXT_LUCKMC119_03340_UIMET_000_051","あはは、そりゃあ帝も喜ぶな!"
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70,"TEXT_LUCKMC119_03340_UIMET_000_052","けど気をつけろよ、神殿に魔力を通したってことは、
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防衛機構も稼働しはじめてるはずだぞ。"
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71,"TEXT_LUCKMC119_03340_CYMET_000_053","はい……。
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大ピラミッドでも仕掛けに容赦がなかったように、
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同盟者だからといって、手加減はしてもらえません……。"
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72,"TEXT_LUCKMC119_03340_CYMET_000_054","本当に、気をつけて行ってきてくださいね……!"
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73,"TEXT_LUCKMC119_03340_ALMET_000_055","「キタンナ神影洞」に続く扉は、
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この東屋から、東に足場を下ったところにある。
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……我らが同盟者に、幸運を。"
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74,"TEXT_LUCKMC119_03340_RUNAR_000_056","姐さん……今さら止めたりはしないけど、本当に気をつけて。
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オイラ、「夜の民」のみんなと一緒に、
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スリザーバウで、姐さんたちの帰りを待つよ。"
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75,"TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_057","ええ……ありがとう、ルナル。
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とびきりの、あなたたちが目にしたことない光景を土産にして、
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きっと戻ると約束するわ。"
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76,"TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_058","さあ、「キタンナ神影洞」に向かいましょう……!"
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77,"TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_060","ここね……さっそく、扉に触れてみましょう。"
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78,"TEXT_LUCKMC119_03340_THANCRED_000_065","こちらの準備は万全だ。"
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79,"TEXT_LUCKMC119_03340_RYNE_000_070","中はどうなっているんでしょう……?"
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80,"TEXT_LUCKMC119_03340_URIANGER_000_075","いざ、ロンカの神秘を、この目に……。"
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81,"TEXT_LUCKMC119_03340_RUNAR_000_080","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、姐さんをよろしく頼む。
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オイラ、みんなの無事を、心から祈るよ……。"
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82,"TEXT_LUCKMC119_03340_ALMET_000_085","「キタンナ神影洞」に続く扉は、
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この東屋から、東に足場を下ったところにある。
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……我らが同盟者に、幸運を。"
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83,"TEXT_LUCKMC119_03340_UIMET_000_090","ロンカの防衛機構、マジで容赦ないから、がんばれよー!"
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84,"TEXT_LUCKMC119_03340_CYMET_000_095","私たちは、引き続き、森の様子に気を配っておきますねぇ。
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どうかどうか、お気をつけてぇ……!"
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85,"TEXT_LUCKMC119_03340_EMETSELCH_000_100","なんだ、私は一緒に行かないぞ?
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戦力としては期待するなと、最初に言っておいただろう。"
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86,"TEXT_LUCKMC119_03340_EMETSELCH_000_101","だが、まあ、英雄殿に声をかけていただいた記念だ。
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何か質問があるなら答えるが……どうする?"
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87,"TEXT_LUCKMC119_03340_Q1_000_000","何と言う?"
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88,"TEXT_LUCKMC119_03340_A1_000_001","第一世界に、ほかのアシエンはいるのか?"
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89,"TEXT_LUCKMC119_03340_A1_000_002","聞きたいことはない"
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90,"TEXT_LUCKMC119_03340_EMETSELCH_000_102","ふむ、今は私だけだ。
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別に複数で押しかけちゃならない決まりもないんだが、
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最近は人員不足で空位の「座」も多くてな……おお世知辛い。"
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91,"TEXT_LUCKMC119_03340_EMETSELCH_000_103","私たちの活動に、堅苦しい決まりはない。
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最初のころは世界ごとに担当がしっかりあったんだが、
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まー……はりきったイゲオルムが、やりすぎたからなぁ……。"
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92,"TEXT_LUCKMC119_03340_EMETSELCH_000_104","昨今では、必要に応じて手を組むし、
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ひとりでコツコツやりたければそれで……という気風だ。
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お前のところにだって、ペアで現れた奴もいただろう?"
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93,"TEXT_LUCKMC119_03340_EMETSELCH_000_105","ああ、ペアといえば……
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長らく第一世界で活動していたのは、
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ミトロンとアログリフという、仲のいいふたりだった。"
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94,"TEXT_LUCKMC119_03340_EMETSELCH_000_106","結果、そろって100年前の「光の戦士たち」にやられたけどな。
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まあ、どちらも転生組だから、
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やろうと思えば替えがきくわけだが……。"
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95,"TEXT_LUCKMC119_03340_EMETSELCH_000_107","……そのあたりは、またいずれ話してやろう。
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お前が、私に声をかけるのを、ゆめゆめ忘れずにいたならな?"
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96,"TEXT_LUCKMC119_03340_EMETSELCH_000_108","ならグズグズしているな、とっとと神影洞とやらに行け。
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お前が大罪喰いを倒してくるのを、
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私なりに、待ちわびているんだぞ……?"
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97,"TEXT_LUCKMC119_03340_SYSTEM_000_110","扉に魔力が流れているのを感じる。
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押せば開くことができそうだ……!"
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98,"TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_111","……無事、扉を開けそうね。"
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99,"TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_112","ラケティカ大飛瀑の方まで進んだなら、
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続けて、大罪喰いとの戦闘になる可能性もある。
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気を引きしめて……行きましょう!"
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100,"TEXT_LUCKMC119_03340_Q2_000_000","どうする?"
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101,"TEXT_LUCKMC119_03340_A2_000_001","話す"
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102,"TEXT_LUCKMC119_03340_A2_000_002","パーティを編成して突入"
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103,"TEXT_LUCKMC119_03340_A2_000_003","キャンセル"
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104,"TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_120","そういえば、こっちに来て戦い方を変えたことについて、
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あなたに話をしていなかったかしら……?
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自分では馴染みすぎていて、すっかり失念していたわ……。"
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105,"TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_121","当初は、あなたもいない状態だったし、
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護るばかりではなく、攻め込み、進む力が、
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私自身にも必要だったのよ。"
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106,"TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_122","もともと魔力の操作は得意な方だったから、
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攻撃魔法に転化させるのも、コツさえつかめば早かったわ。
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||
今は、こっちの方が性に合ってるとすら思うほどよ?"
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||
107,"TEXT_LUCKMC119_03340_THANCRED_000_125","古代文明の遺跡か……。
|
||
気をつけてないと、フラッと脇道にそれて、
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調査を始めちまいそうな賢人が、2人ほどいるな……。"
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||
108,"TEXT_LUCKMC119_03340_THANCRED_000_126","まあ、どうにかこうにか、引っ張っていくさ。
|
||
……行こう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
|
||
109,"TEXT_LUCKMC119_03340_RYNE_000_130","何千年も前に建てられた神殿……。
|
||
それに今自分が挑むというのが、
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||
なんだかとても、不思議なんです。"
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||
110,"TEXT_LUCKMC119_03340_RYNE_000_131","「ミンフィリア」みたいに転生することがなくたって、
|
||
こうして、誰かが築いた歴史が、自分の代まで伝わっている……
|
||
本当にすごい……すごいですよね……。"
|
||
111,"TEXT_LUCKMC119_03340_URIANGER_000_135","コリル嬢に再聴取をした結果、
|
||
彼女の母君が話していた、大罪喰いの姿についても、
|
||
思い出していただくことができました。"
|
||
112,"TEXT_LUCKMC119_03340_URIANGER_000_136","なんでも、3つの頭を持ち、羽に覆われ、
|
||
犬のようであり猿のようでもある……だとか……。
|
||
……アルフィノ様がいらしたら、絵にしていただけたのですが。"
|
||
113,"TEXT_LUCKMC119_03340_THANCRED_000_140","最古にして、最強の、蛮神……。
|
||
それが「星の意志」の正体なら、「ミンフィリア」は……。"
|
||
114,"TEXT_LUCKMC119_03340_RYNE_000_145","最古の蛮神……蛮神……。
|
||
ごめんなさい、サンクレッドから聞いてはいるんですが、
|
||
こちらの世界では見かけないので、ピンとこなくて……。"
|
||
115,"TEXT_LUCKMC119_03340_URIANGER_000_150","真実とは、唯一であるようでいて、
|
||
見る者によって形を変えるものです……。
|
||
エメトセルクの語ったことも、あるいは……。"
|
||
116,"TEXT_LUCKMC119_03340_ALMET_000_160","戻って来たか……しかし、皆はどうした?"
|
||
117,"TEXT_LUCKMC119_03340_UIMET_000_165","あーっ、やっと帰ってきた!
|
||
なあ、どうしたんだよこの空っ!?"
|
||
118,"TEXT_LUCKMC119_03340_CYMET_000_170","おかえりなさい……!
|
||
いったい中で何があったんですかぁ~!?"
|
||
119,"TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_180","ふぅ……。
|
||
どうにか戻ってこられたわけだけれど……。"
|
||
120,"TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_181","蛮神である、ゾディアークとハイデリン……。
|
||
そして、その召喚者だったアシエン……。
|
||
まさか、ここにきて、そんな話まで聞くことになるとはね。"
|