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ffxiv-datamining/csv/ja/quest/033/LucKza204_03378.csv
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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
旅立ちの宿南東のグーングンは、最後の埋蔵候補地へ行きたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
グーングンと話した。アム・アレーンの旅立ちの宿南西にある「<Sheet(EObj,2010015,0)/>」を調べよう。"
2,"TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_02","<Sheet(EObj,2010015,0)/>を調べた。グーングンが最後の遺物を発見したが、ジャミアルが姿を消してしまった……。旅立ちの宿南西の「グーングン」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_03","グーングンと話した。旅立ちの宿西の「<Sheet(EObj,2010016,0)/>」で見渡そう。"
4,"TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_04","周辺を見渡したが、ジャミアルはいなかった……。旅立ちの宿南西の「グーングン」に報告しよう。"
5,"TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_05","グーングンに報告した。発見した遺物であるナバスアレン王家の系図によると、ジャミアルは最後のマリクの名前らしい。グーングンは、いままで一緒にいたジャミアルが亡霊だと疑うが……。モルド・スークの「グーングン」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_06","グーングンと話した。ジャミアルは、最後のマリクの名前を継いだ王家の末裔であり、亡霊ではなかった。これまでジャミアルの話を聞いてきたグーングンは、失われていく歴史を「拾う」と宣言した。彼は次期族長として大きく成長したが、休憩せずに仕事に勤しむ癖は治らなかったようだ。"
7,"TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_07",""
8,"TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_08",""
9,"TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_09",""
10,"TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_10",""
11,"TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_11",""
12,"TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_12",""
13,"TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_13",""
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20,"TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_20",""
21,"TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_00","<Sheet(EObj,2010015,0)/>を調べる"
25,"TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_01","グーングンと話す"
26,"TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_02","<Sheet(EObj,2010016,0)/>で見渡す"
27,"TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_03","グーングンに報告"
28,"TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_04","モルド・スークのグーングンと話す"
29,"TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_05",""
30,"TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_06",""
31,"TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_07",""
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47,"TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_000","埋蔵候補地も、残るはひとつ。
最後までよろしく頼むぞ。"
49,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_010","さあ、はりきってお仕事しようネ!
最後の遺物を「拾い」に出発するヨ!
……それで、僕たちはどこへいけばいいネ?"
50,"TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_011","最後の遺物は、ここから西にあるはずじゃ。"
51,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_012","よし、それじゃ行ってみるヨ!"
52,"TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_020","最後の遺物は、このあたりにあるはずじゃ。
お主も探してみてくれんか?"
53,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_021","感触的に、最後の遺物はここにあるはずヨ。
しっかり見つけて、お仕事を完遂するネ。
労働、万歳、万々歳~♪"
54,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_030","感触的に、ここだと思うんだけど、
なかなか最後の遺物が見つからないネ~。"
55,"TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_031","……ひとつ、尋ねてもよいかの?"
56,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_032","お仕事しながらでいいなら、いいヨ。"
57,"TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_033","ふむ、では端的に……。
グーングンはなぜ休憩を、半ば放棄してまで、
ワシの頼みを聞いてくれたんじゃ?"
58,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_034","そうネ……。
僕は労働が大好きだから……
というのは、ちょっと答えになってないネ……。"
59,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_035","僕がモルド・スークに住むモルド族だから、ネ……。"
60,"TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_036","モルド族だから、じゃと?"
61,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_037","みんながほしいと思わなくても、
誰かがほしいと思えば、それを「拾う」。
モルド・スークはそんな町だヨ。"
62,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_038","そして、ナバスアレンの遺物を、
ジャミアル殿は「ほしい」と思ったネ。
なら、それを「拾う」のはモルド族である僕の仕事ヨ。"
63,"TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_039","なるほどのう。
その心意気があったからこそ、
ナバスアレンの難民を救ってくれたんじゃな……。"
64,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_040","あっ、なんかあったヨ!"
65,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_041","よし、出てきたヨ!
これは……何かの筒?
ジャミアル殿、これがなにかわかるネ?"
66,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_042","あれ、ジャミアル殿……?
どこ行ったネ?"
67,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_050","はてさて、ジャミアル殿はどこへ行ったネ?
せっかく最後の遺物が見つかったのに……"
68,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_051","すまないけど、この周辺にジャミアル殿がいないか、
探してきてもらえないかネ?
その間、僕はこの遺物を調べておくヨ!"
69,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_060","ジャミアル殿がいないか、周辺を探してきてヨ!
その間、僕はこの遺物を調べておくヨ!"
70,"TEXT_LUCKZA204_03378_SYSTEM_000_070","この周辺に、ジャミアルはいないようだ……。
「グーングン」に報告しよう。"
71,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_080","おかえりネ。
どう、ジャミアル殿は見つかったネ?"
72,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_081","そう……見つからなかったのネ。
やっぱりだヨ……。"
73,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_082","実は、さっき見つけた最後の遺物……
ナバスアレン王家の系図だったネ。"
74,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_083","そこには、最後のマリク……
国王の名前も書いてあったヨ。"
75,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_084","その名は……ジャミアル。
ジャミアル殿と同じ名前ネ!"
76,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_085","もしかしたら、僕たちと一緒にいたジャミアル殿は、
最後のマリクの亡霊だったのかもしれないネ……。"
77,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_086","隠した宝を誰かに「拾って」ほしくて……。
だから、すべて回収できたことに満足して、
消えていったのかもネ……。"
78,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_087","と、ともかく、これで仕事は終わりだけど、
もう少しつきあってほしいネ!"
79,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_088","今回のこと、オヤジ殿……
族長のゲーンゲンに、報告しておきたいネ。
だから、まずはモルド・スークに戻るネ。"
80,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_100_090","さあ、オヤジ殿に報告しにいくヨ。
最後のマリクの亡霊のことを、ネ……。"
81,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHENGEN_000_100","おやおや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ネ!
息子と一緒とは、どういった用件ネ?"
82,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_101","オヤジ殿に、労働の報告があるヨ。
実は…………"
83,"TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_102","(-聞き覚えのある声-)ゲーンゲン族長、少々話が……おや?"
84,"TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_103","おお、ふたりも報告に来ておったか。
これはちょうどよかったわい。"
85,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_104","ぼ……"
86,"TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_105","ぼ?"
87,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_106","亡霊が現れたヨ!"
88,"TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_107","誰が亡霊じゃ、失敬な。
そろそろお迎えがきそうなことは否定せんが、
今はまだ生きとるわい!"
89,"TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_108","……ふむ、ワシが姿を消した上に、
最後のマリクと同名だったから、亡霊と勘違いした、と?"
90,"TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_100_109","よいか、覚えておくがいい。
最後のマリクの名は「ジャミアル9世」、
ワシは、祖父の名を譲り受けた「ジャミアル10世」じゃ。"
91,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_109","つまり、お爺さんは、
ナバスアレン王家の末裔ってことネ!?
それなら、なんで、いきなり姿を消したヨ!!"
92,"TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_110","ふたりへの報酬を用意するため、先に戻っておくと、
そう伝えたつもりじゃったが、聞こえておらなんだか?
すまんのう……。"
93,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_111","……はぁ~。
なんだか疲れたヨ。"
94,"TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_112","さて、お主らには改めて礼を言わねばな。
ナバスアレンの遺物を「拾って」くれて、ありがとうよ。
これで我が祖父の心残りも、晴れたことじゃろうて。"
95,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_113","……ちょっと待つネ、ジャミアル殿。
これで終わりにするのは、まだ早いと思うヨ。"
96,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_114","僕は今回のことで思い知ったヨ。
ナバスアレンのこと、モルド・スークのこと、
ぜんぜん知らなかったとネ。"
97,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_115","次期族長として、これじゃダメだと思うヨ。
捨てられた歴史を「拾って」、
次へ受け継いでいかなきゃならないネ。"
98,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_116","ジャミアル殿、あなたの知る歴史を、
僕に「拾わせて」ほしいネ!"
99,"TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_117","……ゲーンゲン族長、
ご子息はずいぶんと立派に育ちましたのう。"
100,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHENGEN_000_118","自慢の息子ヨ!
働きすぎなのが、玉に瑕だがネ!"
101,"TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_119","よかろう、グーングン。
このまま、消えゆくものと覚悟しておった歴史を、
お主に「拾って」もらうとしようかの。"
102,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHENGEN_000_120","……どうやら息子は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と共に、
とてもいい経験、できたようネ!
グーングンにつきあってくれて、ありがとネ!"
103,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHENGEN_000_121","ところで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
息子は忠告どおり、休憩してくれたネ?"
104,"TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_109","(★未使用/削除予定★)"
105,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_090","(★未使用/削除予定★)"