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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_LUCKZD101_03427_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ヴォレクドルフのザントマンは、冒険者にとあるアマロの出迎えを頼みたいようだ。
51TEXT_LUCKZD101_03427_SEQ_01※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 新たに知性を得たアマロが、迎えに来た喋るアマロに驚いて逃げ出してしまったらしい。イル・メグのフッブーテンブルクでアマロの痕跡を探そう。
62TEXT_LUCKZD101_03427_SEQ_02<Sheet(EObj,2010481,0)/>を見つけた。フッブーテンブルクを南西に進み、再度アマロの痕跡を探そう。
73TEXT_LUCKZD101_03427_SEQ_03<Sheet(EObj,2010482,0)/>を見つけた。フッブーテンブルクを西に進み、更にアマロの痕跡を探そう。
84TEXT_LUCKZD101_03427_SEQ_04<Sheet(EObj,2010483,0)/>を見つけた。アマロはすぐ近くにいそうだ。フッブーテンブルクでアマロを探そう。
95TEXT_LUCKZD101_03427_SEQ_05トナティウは、ヴォレクドルフでは暮らさないという。ずっとひとりで生きてきたため、集団での生活が怖いそうだ。
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2824TEXT_LUCKZD101_03427_TODO_00アマロの痕跡を探す
2925TEXT_LUCKZD101_03427_TODO_01アマロの痕跡を再度探す
3026TEXT_LUCKZD101_03427_TODO_02アマロの痕跡を更に探す
3127TEXT_LUCKZD101_03427_TODO_03アマロを探す
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5248TEXT_LUCKZD101_03427_SANDMAN_000_000ふわぁ……ふんむ……。 失礼、300年も生きておると、 眠気で、常に頭に霧がかかっているような気分でな。
5349TEXT_LUCKZD101_03427_SANDMAN_000_001ええと…………そうそう、お主にひとつ頼みがある。 イル・メグを訪れた、若きアマロを出迎えてやってくれんか?
5450TEXT_LUCKZD101_03427_SANDMAN_000_002ヒトと交わりながら100年ほどを生きると、 アマロの中には知性を獲得し、人語すら解する個体が現れる……。 ここヴォレクドルフは、そうして知性を得たアマロの終の棲家だ。
5551TEXT_LUCKZD101_03427_SANDMAN_000_003わしらは、知性を得たアマロがここを知ることができるよう、 ン・モゥ族に協力を仰ぎ、イル・メグ各地のクリスタルに、 特殊な魔力を放つ魔法をかけてもらっておる。
5652TEXT_LUCKZD101_03427_SANDMAN_000_004知性を得たアマロは、その魔力に引き寄せられ、 ここ妖精郷までやって来るという寸法だ。 ところが……
5753TEXT_LUCKZD101_03427_SANDMAN_000_005先日、1頭のアマロがイル・メグに辿り着いたのだが、 自分以外に喋るアマロを初めて見たのだろう……。 驚きのあまり逃げ出してしまったらしいのだよ。
5854TEXT_LUCKZD101_03427_SANDMAN_000_006そこで、ヒトであるお主に出迎えに行ってほしいというわけだ。 件のアマロは、集落の西側へと逃げていったらしい。 そやつが残した痕跡を辿り、この集落まで連れてきてくれんかね?
5955TEXT_LUCKZD101_03427_SANDMAN_000_010ふう、一気にたくさん喋ると眠気が……。 集落の西側へと逃げていったアマロの痕跡を辿り、 ヴォレクドルフまで連れてきてくれるかね?
6056TEXT_LUCKZD101_03427_SYSTEM_000_020アマロと思しき足跡を見つけた。 驚きで走り回ったのか、かなり深い足跡だ。 南西の方角へと続いている……。
6157TEXT_LUCKZD101_03427_SYSTEM_000_030大型の獣にかじられた草を見つけた。 疲れを潤そうとしたのか、瑞々しい草ばかり食べられている。 西の方角に点々と続いている……。
6258TEXT_LUCKZD101_03427_SYSTEM_000_040食べ残しらしき果実の芯が転がっている。 つい最近、捨てられた物のようだ。 この周囲にアマロがいるかもしれない。
6359TEXT_LUCKZD101_03427_TONATIUH_000_050…………!
6460TEXT_LUCKZD101_03427_SYSTEM_000_051どうやら警戒されているようだ。 言葉を発することなく、こちらを見つめている。
6561TEXT_LUCKZD101_03427_Q1_000_000何という?
6662TEXT_LUCKZD101_03427_A1_000_000アマロの使いで来た
6763TEXT_LUCKZD101_03427_A2_000_000喋ってもいいんだよ
6864TEXT_LUCKZD101_03427_TONATIUH_000_055……そ、それ、さっき急に話しかけてきたアマロのこと? 喋れるアマロの使いできたってことは…… <If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、ボクが喋れるってこと知っているんだね?
6965TEXT_LUCKZD101_03427_TONATIUH_000_060お、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、ボクが喋れるってこと知っているんだ……! さっきも、急にアマロに喋りかけられてビックリしたけど、 もしかして関係が……?
7066TEXT_LUCKZD101_03427_TONATIUH_000_065へえ……知性を獲得したアマロの集落があるんだ! さっきのアマロは、そこにボクを連れて行こうとしていたんだね。
7167TEXT_LUCKZD101_03427_TONATIUH_000_066ボクは、トナティウ。 ずっと旅の商人に飼われていたんだけど、 ある日、急に喋れるようになってさ。
7268TEXT_LUCKZD101_03427_TONATIUH_000_067それが嬉しくって、ご主人様に話しかけたら…… ものすごい驚きようで、ボクを置いて逃げていっちゃったんだ。
7369TEXT_LUCKZD101_03427_TONATIUH_000_068それから、ひとりでアチコチ彷徨って……。 ここへも自分の意志で来たつもりだったけど、 どうやら、クリスタルの魔力に呼ばれたからみたいだね。
7470TEXT_LUCKZD101_03427_TONATIUH_000_069うーん、その集落は気になるけど…… ごめんね、ボクはヴォレクドルフには行かないことにするよ!
7571TEXT_LUCKZD101_03427_TONATIUH_000_070ご主人様に捨てられてから、ボクはずっとひとりで生きてきた。 同じアマロといっても、急に誰かと暮らすのは怖いんだ。 声をかけてくれて、ありがとね……。