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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_LUCKZD101_03427_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ヴォレクドルフのザントマンは、冒険者にとあるアマロの出迎えを頼みたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKZD101_03427_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
新たに知性を得たアマロが、迎えに来た喋るアマロに驚いて逃げ出してしまったらしい。イル・メグのフッブーテンブルクでアマロの痕跡を探そう。"
2,"TEXT_LUCKZD101_03427_SEQ_02","<Sheet(EObj,2010481,0)/>を見つけた。フッブーテンブルクを南西に進み、再度アマロの痕跡を探そう。"
3,"TEXT_LUCKZD101_03427_SEQ_03","<Sheet(EObj,2010482,0)/>を見つけた。フッブーテンブルクを西に進み、更にアマロの痕跡を探そう。"
4,"TEXT_LUCKZD101_03427_SEQ_04","<Sheet(EObj,2010483,0)/>を見つけた。アマロはすぐ近くにいそうだ。フッブーテンブルクでアマロを探そう。"
5,"TEXT_LUCKZD101_03427_SEQ_05","トナティウは、ヴォレクドルフでは暮らさないという。ずっとひとりで生きてきたため、集団での生活が怖いそうだ。"
6,"TEXT_LUCKZD101_03427_SEQ_06",""
7,"TEXT_LUCKZD101_03427_SEQ_07",""
8,"TEXT_LUCKZD101_03427_SEQ_08",""
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23,"TEXT_LUCKZD101_03427_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKZD101_03427_TODO_00","アマロの痕跡を探す"
25,"TEXT_LUCKZD101_03427_TODO_01","アマロの痕跡を再度探す"
26,"TEXT_LUCKZD101_03427_TODO_02","アマロの痕跡を更に探す"
27,"TEXT_LUCKZD101_03427_TODO_03","アマロを探す"
28,"TEXT_LUCKZD101_03427_TODO_04",""
29,"TEXT_LUCKZD101_03427_TODO_05",""
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48,"TEXT_LUCKZD101_03427_SANDMAN_000_000","ふわぁ……ふんむ……。
失礼、300年も生きておると、
眠気で、常に頭に霧がかかっているような気分でな。"
49,"TEXT_LUCKZD101_03427_SANDMAN_000_001","ええと…………そうそう、お主にひとつ頼みがある。
イル・メグを訪れた、若きアマロを出迎えてやってくれんか?"
50,"TEXT_LUCKZD101_03427_SANDMAN_000_002","ヒトと交わりながら100年ほどを生きると、
アマロの中には知性を獲得し、人語すら解する個体が現れる……。
ここヴォレクドルフは、そうして知性を得たアマロの終の棲家だ。"
51,"TEXT_LUCKZD101_03427_SANDMAN_000_003","わしらは、知性を得たアマロがここを知ることができるよう、
ン・モゥ族に協力を仰ぎ、イル・メグ各地のクリスタルに、
特殊な魔力を放つ魔法をかけてもらっておる。"
52,"TEXT_LUCKZD101_03427_SANDMAN_000_004","知性を得たアマロは、その魔力に引き寄せられ、
ここ妖精郷までやって来るという寸法だ。
ところが……"
53,"TEXT_LUCKZD101_03427_SANDMAN_000_005","先日、1頭のアマロがイル・メグに辿り着いたのだが、
自分以外に喋るアマロを初めて見たのだろう……。
驚きのあまり逃げ出してしまったらしいのだよ。"
54,"TEXT_LUCKZD101_03427_SANDMAN_000_006","そこで、ヒトであるお主に出迎えに行ってほしいというわけだ。
件のアマロは、集落の西側へと逃げていったらしい。
そやつが残した痕跡を辿り、この集落まで連れてきてくれんかね?"
55,"TEXT_LUCKZD101_03427_SANDMAN_000_010","ふう、一気にたくさん喋ると眠気が……。
集落の西側へと逃げていったアマロの痕跡を辿り、
ヴォレクドルフまで連れてきてくれるかね?"
56,"TEXT_LUCKZD101_03427_SYSTEM_000_020","アマロと思しき足跡を見つけた。
驚きで走り回ったのか、かなり深い足跡だ。
南西の方角へと続いている……。"
57,"TEXT_LUCKZD101_03427_SYSTEM_000_030","大型の獣にかじられた草を見つけた。
疲れを潤そうとしたのか、瑞々しい草ばかり食べられている。
西の方角に点々と続いている……。"
58,"TEXT_LUCKZD101_03427_SYSTEM_000_040","食べ残しらしき果実の芯が転がっている。
つい最近、捨てられた物のようだ。
この周囲にアマロがいるかもしれない。"
59,"TEXT_LUCKZD101_03427_TONATIUH_000_050","…………!"
60,"TEXT_LUCKZD101_03427_SYSTEM_000_051","どうやら警戒されているようだ。
言葉を発することなく、こちらを見つめている。"
61,"TEXT_LUCKZD101_03427_Q1_000_000","何という?"
62,"TEXT_LUCKZD101_03427_A1_000_000","アマロの使いで来た"
63,"TEXT_LUCKZD101_03427_A2_000_000","喋ってもいいんだよ"
64,"TEXT_LUCKZD101_03427_TONATIUH_000_055","……そ、それ、さっき急に話しかけてきたアマロのこと?
喋れるアマロの使いできたってことは……
<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、ボクが喋れるってこと知っているんだね?"
65,"TEXT_LUCKZD101_03427_TONATIUH_000_060","お、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、ボクが喋れるってこと知っているんだ……!
さっきも、急にアマロに喋りかけられてビックリしたけど、
もしかして関係が……?"
66,"TEXT_LUCKZD101_03427_TONATIUH_000_065","へえ……知性を獲得したアマロの集落があるんだ!
さっきのアマロは、そこにボクを連れて行こうとしていたんだね。"
67,"TEXT_LUCKZD101_03427_TONATIUH_000_066","ボクは、トナティウ。
ずっと旅の商人に飼われていたんだけど、
ある日、急に喋れるようになってさ。"
68,"TEXT_LUCKZD101_03427_TONATIUH_000_067","それが嬉しくって、ご主人様に話しかけたら……
ものすごい驚きようで、ボクを置いて逃げていっちゃったんだ。"
69,"TEXT_LUCKZD101_03427_TONATIUH_000_068","それから、ひとりでアチコチ彷徨って……。
ここへも自分の意志で来たつもりだったけど、
どうやら、クリスタルの魔力に呼ばれたからみたいだね。"
70,"TEXT_LUCKZD101_03427_TONATIUH_000_069","うーん、その集落は気になるけど……
ごめんね、ボクはヴォレクドルフには行かないことにするよ!"
71,"TEXT_LUCKZD101_03427_TONATIUH_000_070","ご主人様に捨てられてから、ボクはずっとひとりで生きてきた。
同じアマロといっても、急に誰かと暮らすのは怖いんだ。
声をかけてくれて、ありがとね……。"