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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> フッブーテンブルクのトナティウは、冒険者に伝言を頼みたいようだ。
51TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_01※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 トナティウから伝言を頼まれた。イル・メグのヴォレクドルフに戻り、「ザントマン」に報告しよう。
62TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_02ザントマンに報告をしていたところで、大慌てのアマロが駆け込んできた。アマロがン・モゥ族の使い魔を食べてしまったらしい。ヴォレクドルフの「憤ったン・モゥ」と話そう。
73TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_03犯アマロの可能性が高いトナティウを探すことになった。フッブーテンブルクで「トナティウ」を探そう。
84TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_04ポークシーを食べたのは、トナティウで間違いなかった。知らなかったとはいえ、使い魔を食べてしまったことはトナティウも反省したようだ。
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2824TEXT_LUCKZD102_03428_TODO_00ザントマンに報告
2925TEXT_LUCKZD102_03428_TODO_01憤ったン・モゥと話す
3026TEXT_LUCKZD102_03428_TODO_02トナティウを探す
3127TEXT_LUCKZD102_03428_TODO_03
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5248TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_120ふう、一気にたくさん喋ると眠気が……。 ジェナーナ峠を越えた先に逃げたアマロの痕跡を辿り、 ヴォレクドルフまで連れてきてくれるかね?
5349TEXT_LUCKZD102_03428_TONATIUH_000_120(★未使用/削除予定★)
5450TEXT_LUCKZD102_03428_TONATIUH_000_000せっかく迎えに来てくれたのに、ごめんね。 ボクはヴォレクドルフでは暮らさないって、 その「ザントマン」というアマロに伝えてくれるかな?
5551TEXT_LUCKZD102_03428_TONATIUH_000_005せっかく迎えに来てくれたのに、ごめんね。 ボクはヴォレクドルフでは暮らさないって、 その「ザントマン」というアマロに伝えてくれるかな?
5652TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_010んぐ……むう……おお、すまん、眠気に負けそうになっておった。 件のアマロは見つかったかね?
5753TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_020ふむ、話はわかった。 孤高に生きるアマロというわけか……。
5854TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_021まあ、本人が望んでいないことを無理強いもできん。 お主には無駄足を踏ませてしまったが、ありがとうよ……。
5955TEXT_LUCKZD102_03428_AMARO03428_000_022(-大慌てのアマロ-)ザントマン、大変だよ!
6056TEXT_LUCKZD102_03428_AMARO03428_000_023(-大慌てのアマロ-)プラ・エンニ茸窟のン・モゥ族が、 カンカンに怒って怒鳴り込んできてる! 大事な使い魔を、アマロに食べられたとか……!
6157TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_024なんだと……? それは妙だのう。 ン・モゥ族は、おなじイル・メグに暮らす大切な仲間。 あの者たちの使い魔に手を出すアマロなどいるはずが……。
6258TEXT_LUCKZD102_03428_Q1_000_000何と答える?
6359TEXT_LUCKZD102_03428_A1_000_000トナティウの仕業かも……
6460TEXT_LUCKZD102_03428_A2_000_000なにかの間違いでは?
6561TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_030うむ、この集落で暮らすものなら、まず犯さぬ所業。 その点、トナティウはイル・メグのことなど何も知らぬ。 そう考えるのが、妥当だろうな……。
6662TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_035うむ、この集落で暮らすものなら、まず犯さぬ所業……。 だとすれば……イル・メグのことなど何も知らぬ、 トナティウの仕業かもしれぬ!
6763TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_040これは、トナティウをこのまま旅立たせるわけにはいかんようだ。 お主、ひと仕事終えたばかりですまぬが、 もう少し、手を貸しておくれ。
6864TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_041よし、わしらは念のため、 ヴォレクドルフのアマロに話を聞いてまわるとしよう。 集落内に不届き者はいないという確信がほしいからの。
6965TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_042お主はまず、ヴォレクドルフに来ている、 「憤ったン・モゥ」のところへ行ってほしい。 犯人……いやさ、犯アマロについての詳細を聞いてみておくれ。
7066TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_045いやはや、眠気もすっかり吹き飛んだ……。 わしらは念のため、集落内のアマロに犯人はいないか確かめる。 お主はまず「憤ったン・モゥ」に話を聞いてみておくれ。
7167TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_000_060おや、ヒトがこんなところにいるとは……。 事情を聞きに来たというのなら、聞いてもらおうじゃないか! このおさまらぬ怒りのたけを!
7268TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_000_061薬草取りに送り出した、使い魔「ポークシー」が、 「アマロが追いかけてくる」という念話を最後に消えたのだ! おそらく、そのまま食べられてしまったのだろう……!
7369TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_000_062ヴォレクドルフのアマロは、 知性を獲得した温和なものたちと認識していたが…… こんな惨事を起こす野蛮なアマロが混じっていたとはな!
7470TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_100_062これは、我らの長き融和を崩壊させかねない由々しき事態だ。 しかるべき対価をもらえねば、とても収まらん!
7571TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_000_063……使い魔のことを知らぬ、外部のアマロの仕業かもしれない? そのような可能性の話などされても、 証拠もない状況で飲み込めるわけがなかろう!
7672TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_000_064そう主張するのなら、外部のアマロとやらを連れてきてくれ! ポークシーを使いに出したのは、フッブーテンブルクだ。 そやつが何も知らない間抜けなら、まだ近辺にいるやもしれん。
7773TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_000_065ザントマンが集落内を調べているのだな? ならば、私はそちらの話を聞きに行くとしよう。 「トナティウ」とやらを見つけたら、ここまで連れてくるのだぞ!
7874TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_070やはり、ヴォレクドルフのアマロはみな知らんと言っておる。 ン・モゥの御仁は、わしがなだめておくので、 すまんが、「トナティウ」を探し出しておくれ……。
7975TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_000_080ポークシーを使いに出したのは、フッブーテンブルクだ。 その無知なアマロが怪しいというなら、 ここまで連れてきてくれ!
8076TEXT_LUCKZD102_03428_TONATIUH_000_090あれ、さっきの<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>。 ポークシーを見たかって……あの空飛ぶブタのこと?
8177TEXT_LUCKZD102_03428_TONATIUH_000_091それなら、この辺を飛んでいたから…… 美味しくいただいたよ!
8278TEXT_LUCKZD102_03428_TONATIUH_000_092……え、もしかしてあのブタって食べちゃいけなかった?
8379TEXT_LUCKZD102_03428_TONATIUH_000_093ええ~~~~! ただのブタじゃなくて、ン・モゥ族の使い魔だったの?
8480TEXT_LUCKZD102_03428_TONATIUH_000_094それは、悪いことをしちゃったなあ……。 知らなかったとはいえ、ボクが食べちゃったのは確かだし、 謝らないといけないね……。