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0,"TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
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フッブーテンブルクのトナティウは、冒険者に伝言を頼みたいようだ。"
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1,"TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
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設定されています。
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トナティウから伝言を頼まれた。イル・メグのヴォレクドルフに戻り、「ザントマン」に報告しよう。"
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2,"TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_02","ザントマンに報告をしていたところで、大慌てのアマロが駆け込んできた。アマロがン・モゥ族の使い魔を食べてしまったらしい。ヴォレクドルフの「憤ったン・モゥ」と話そう。"
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3,"TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_03","犯アマロの可能性が高いトナティウを探すことになった。フッブーテンブルクで「トナティウ」を探そう。"
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4,"TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_04","ポークシーを食べたのは、トナティウで間違いなかった。知らなかったとはいえ、使い魔を食べてしまったことはトナティウも反省したようだ。"
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5,"TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_05",""
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6,"TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_06",""
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24,"TEXT_LUCKZD102_03428_TODO_00","ザントマンに報告"
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25,"TEXT_LUCKZD102_03428_TODO_01","憤ったン・モゥと話す"
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26,"TEXT_LUCKZD102_03428_TODO_02","トナティウを探す"
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27,"TEXT_LUCKZD102_03428_TODO_03",""
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47,"TEXT_LUCKZD102_03428_TODO_23",""
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48,"TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_120","ふう、一気にたくさん喋ると眠気が……。
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ジェナーナ峠を越えた先に逃げたアマロの痕跡を辿り、
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ヴォレクドルフまで連れてきてくれるかね?"
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49,"TEXT_LUCKZD102_03428_TONATIUH_000_120","(★未使用/削除予定★)"
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50,"TEXT_LUCKZD102_03428_TONATIUH_000_000","せっかく迎えに来てくれたのに、ごめんね。
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ボクはヴォレクドルフでは暮らさないって、
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その「ザントマン」というアマロに伝えてくれるかな?"
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51,"TEXT_LUCKZD102_03428_TONATIUH_000_005","せっかく迎えに来てくれたのに、ごめんね。
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ボクはヴォレクドルフでは暮らさないって、
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その「ザントマン」というアマロに伝えてくれるかな?"
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52,"TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_010","んぐ……むう……おお、すまん、眠気に負けそうになっておった。
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件のアマロは見つかったかね?"
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53,"TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_020","ふむ、話はわかった。
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孤高に生きるアマロというわけか……。"
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54,"TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_021","まあ、本人が望んでいないことを無理強いもできん。
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お主には無駄足を踏ませてしまったが、ありがとうよ……。"
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55,"TEXT_LUCKZD102_03428_AMARO03428_000_022","(-大慌てのアマロ-)ザントマン、大変だよ!"
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56,"TEXT_LUCKZD102_03428_AMARO03428_000_023","(-大慌てのアマロ-)プラ・エンニ茸窟のン・モゥ族が、
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カンカンに怒って怒鳴り込んできてる!
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大事な使い魔を、アマロに食べられたとか……!"
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57,"TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_024","なんだと……? それは妙だのう。
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ン・モゥ族は、おなじイル・メグに暮らす大切な仲間。
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あの者たちの使い魔に手を出すアマロなどいるはずが……。"
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58,"TEXT_LUCKZD102_03428_Q1_000_000","何と答える?"
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59,"TEXT_LUCKZD102_03428_A1_000_000","トナティウの仕業かも……"
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60,"TEXT_LUCKZD102_03428_A2_000_000","なにかの間違いでは?"
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61,"TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_030","うむ、この集落で暮らすものなら、まず犯さぬ所業。
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その点、トナティウはイル・メグのことなど何も知らぬ。
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そう考えるのが、妥当だろうな……。"
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62,"TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_035","うむ、この集落で暮らすものなら、まず犯さぬ所業……。
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だとすれば……イル・メグのことなど何も知らぬ、
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トナティウの仕業かもしれぬ!"
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63,"TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_040","これは、トナティウをこのまま旅立たせるわけにはいかんようだ。
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お主、ひと仕事終えたばかりですまぬが、
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もう少し、手を貸しておくれ。"
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64,"TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_041","よし、わしらは念のため、
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ヴォレクドルフのアマロに話を聞いてまわるとしよう。
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集落内に不届き者はいないという確信がほしいからの。"
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65,"TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_042","お主はまず、ヴォレクドルフに来ている、
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「憤ったン・モゥ」のところへ行ってほしい。
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犯人……いやさ、犯アマロについての詳細を聞いてみておくれ。"
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66,"TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_045","いやはや、眠気もすっかり吹き飛んだ……。
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わしらは念のため、集落内のアマロに犯人はいないか確かめる。
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お主はまず「憤ったン・モゥ」に話を聞いてみておくれ。"
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67,"TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_000_060","おや、ヒトがこんなところにいるとは……。
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事情を聞きに来たというのなら、聞いてもらおうじゃないか!
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このおさまらぬ怒りのたけを!"
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68,"TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_000_061","薬草取りに送り出した、使い魔「ポークシー」が、
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「アマロが追いかけてくる」という念話を最後に消えたのだ!
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おそらく、そのまま食べられてしまったのだろう……!"
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69,"TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_000_062","ヴォレクドルフのアマロは、
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知性を獲得した温和なものたちと認識していたが……
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こんな惨事を起こす野蛮なアマロが混じっていたとはな!"
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70,"TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_100_062","これは、我らの長き融和を崩壊させかねない由々しき事態だ。
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しかるべき対価をもらえねば、とても収まらん!"
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71,"TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_000_063","……使い魔のことを知らぬ、外部のアマロの仕業かもしれない?
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そのような可能性の話などされても、
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証拠もない状況で飲み込めるわけがなかろう!"
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72,"TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_000_064","そう主張するのなら、外部のアマロとやらを連れてきてくれ!
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ポークシーを使いに出したのは、フッブーテンブルクだ。
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そやつが何も知らない間抜けなら、まだ近辺にいるやもしれん。"
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73,"TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_000_065","ザントマンが集落内を調べているのだな?
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ならば、私はそちらの話を聞きに行くとしよう。
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「トナティウ」とやらを見つけたら、ここまで連れてくるのだぞ!"
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74,"TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_070","やはり、ヴォレクドルフのアマロはみな知らんと言っておる。
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ン・モゥの御仁は、わしがなだめておくので、
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すまんが、「トナティウ」を探し出しておくれ……。"
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75,"TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_000_080","ポークシーを使いに出したのは、フッブーテンブルクだ。
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その無知なアマロが怪しいというなら、
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ここまで連れてきてくれ!"
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76,"TEXT_LUCKZD102_03428_TONATIUH_000_090","あれ、さっきの<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>。
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ポークシーを見たかって……あの空飛ぶブタのこと?"
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77,"TEXT_LUCKZD102_03428_TONATIUH_000_091","それなら、この辺を飛んでいたから……
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美味しくいただいたよ!"
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78,"TEXT_LUCKZD102_03428_TONATIUH_000_092","……え、もしかしてあのブタって食べちゃいけなかった?"
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79,"TEXT_LUCKZD102_03428_TONATIUH_000_093","ええ~~~~!
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ただのブタじゃなくて、ン・モゥ族の使い魔だったの?"
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80,"TEXT_LUCKZD102_03428_TONATIUH_000_094","それは、悪いことをしちゃったなあ……。
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知らなかったとはいえ、ボクが食べちゃったのは確かだし、
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謝らないといけないね……。"
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