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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_LUCKZD201_03431_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ヴォレクドルフのザントマンは、トナティウに仲間と生きるための決まりごとを教えているようだ。
51TEXT_LUCKZD201_03431_SEQ_01※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 トナティウがピクシー族との連絡役を務めるための仲介を頼まれた。ヴォレクドルフの「トナティウ」と話そう。
62TEXT_LUCKZD201_03431_SEQ_02トナティウも、冒険者の協力を頼もしく感じているようだ。イル・メグのリダ・ラーン付近で「ウル=ゾン」と話そう。
73TEXT_LUCKZD201_03431_SEQ_03ウル=ゾンはトナティウを人気者にするんだと張り切って飛んでいった。リダ・ラーンの「ウル=ゾン」と再度話そう。
84TEXT_LUCKZD201_03431_SEQ_04ウル=ゾンの提案で「宝物集め」をすることになった。惑わしの術をかけてもらい、透明になって宝物を探せばいいらしい。リダ・ラーンの「ウル=ゾン」ともう一度話そう。
95TEXT_LUCKZD201_03431_SEQ_05ウル=ゾンに惑わしの術をかけてもらった。ティム・グースで、ピクシー族に見つからないよう「<Sheet(EObj,2010639,0)/>」を集めよう。 ※透明状態は、一定時間が過ぎると効果を失います。「ウル=ゾン」に話すことで、透明状態の効果時間を延長できます。
106TEXT_LUCKZD201_03431_SEQ_06<Sheet(EObj,2010639,0)/>を集めきった。リダ・ラーンの「ウル=ゾン」に「<Sheet(EventItem,2002855,0)/>」を渡そう。
117TEXT_LUCKZD201_03431_SEQ_07「宝物集め」には勝利したが、トナティウがいなくなってしまったらしい。ティム・グースで「トナティウ」を探そう。
128TEXT_LUCKZD201_03431_SEQ_08意地悪そうなピクシーとトナティウを襲う魔物を討伐した。ティム・グースで「トナティウ」と話そう。
139TEXT_LUCKZD201_03431_SEQ_09魔物に襲われていたピクシーを守ろうとしたことで、トナティウはピクシー族に受け入れてもらえそうだ。イル・メグのヴォレクドルフに戻り、「ザントマン」に報告しよう。
1410TEXT_LUCKZD201_03431_SEQ_10ザントマンは、トナティウが多くの友達を得て、人気を争うライバルまで現れたことが喜ばしいという。若き彼らの成長や心情の変化を、ザントマンは眩しそうに聞くのだった。
1511TEXT_LUCKZD201_03431_SEQ_11
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2824TEXT_LUCKZD201_03431_TODO_00トナティウと話す
2925TEXT_LUCKZD201_03431_TODO_01ウル=ゾンと話す
3026TEXT_LUCKZD201_03431_TODO_02ウル=ゾンと再度話す
3127TEXT_LUCKZD201_03431_TODO_03ウル=ゾンともう一度話す
3228TEXT_LUCKZD201_03431_TODO_04<Sheet(EObj,2010639,0)/>を集める
3329TEXT_LUCKZD201_03431_TODO_05ウル=ゾンに<Sheet(EventItem,2002855,0)/>を渡す
3430TEXT_LUCKZD201_03431_TODO_06トナティウを探す
3531TEXT_LUCKZD201_03431_TODO_07トナティウと話す
3632TEXT_LUCKZD201_03431_TODO_08ザントマンに報告
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5248TEXT_LUCKZD201_03431_SANDMAN_000_001ふわ……んむ……やあ、わしが眠る前によく来てくれた。 新参アマロのトナティウには、集落の仲間たちと生きるため、 基本的な約束事を教えておるところだよ。
5349TEXT_LUCKZD201_03431_SANDMAN_000_002それと、ヴォレクドルフのアマロとして、 互いに協力しあって暮らすため、ひとつ仕事を…… ……おお、それでひとつ思い出したことがあるぞ。
5450TEXT_LUCKZD201_03431_SANDMAN_000_003たしか、お主、リダ・ラーンのピクシー族と交流があるとか。 急な頼みですまんが、トナティウの仕事はじめを、 手助けしてはくれんかね?
5551TEXT_LUCKZD201_03431_SANDMAN_000_004実は、トナティウには、ひとつ仕事として、 ピクシー族との連絡役を任せようと思っていたのだよ。 この役職は入れ替わりが激しく、しばらく不在だったのでな。
5652TEXT_LUCKZD201_03431_SANDMAN_000_005なにせ、ピクシー族は享楽的でいたずら好き。 穏やかな暮らしを望むアマロとは対照的な存在でのう。 並大抵のアマロでは、いたずらに辟易し音を上げてしまうのだ。
5753TEXT_LUCKZD201_03431_SANDMAN_000_006その点、トナティウは、ン・モゥ族の要求をこなすとき、 お主とともにピクシー族を出し抜いてみせたとか。 ならば、彼らのあしらい方もわかるのではと思ってな。
5854TEXT_LUCKZD201_03431_SANDMAN_000_007しかし、お主と協力して成し遂げたことを、 いきなり、ひとりで任されるというのも難しかろう。 そこで最初だけでも、お主の力を借りられればと思ったのだ……。
5955TEXT_LUCKZD201_03431_Q1_000_000何と答える?
6056TEXT_LUCKZD201_03431_A1_000_000貸しがあるピクシー族がいる
6157TEXT_LUCKZD201_03431_A2_000_000協力してくれそうな人気者のピクシー族がいる
6258TEXT_LUCKZD201_03431_SANDMAN_000_010おお、それは好都合! その伝手を活かすことができれば、 トナティウだけで赴くより、何かと都合がよかろう。
6359TEXT_LUCKZD201_03431_SANDMAN_000_011トナティウは、ヴォレクドルフにいるはず。 あやつに、仕事の件と合わせて伝えてやっておくれ。
6460TEXT_LUCKZD201_03431_SANDMAN_000_015トナティウに知り合いのピクシー族を紹介してやってくれ。 リダ・ラーンの者たちが耳を傾けるような、 影響力の強いピクシー族だと頼もしいのう。
6561TEXT_LUCKZD201_03431_TONATIUH_000_020あっ、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>! ……えっ、ザントマンから伝言があるって?
6662TEXT_LUCKZD201_03431_TONATIUH_000_021なるほどねえ……そういえば、集落に馴染むため、 ひとつ仕事を任せるつもりだって言ってたなあ。
6763TEXT_LUCKZD201_03431_TONATIUH_000_022でも、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>が一緒なら心強いや。 それじゃ、さっそくリダ・ラーンに行って、 その「ウル=ゾン」ってピクシー族を紹介してくれるかい?
6864TEXT_LUCKZD201_03431_TONATIUH_000_025う~、緊張するよ。 また遊びに付き合わされたりするのかな……。
6965TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_030あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないの! 嬉しい、さては人気者の私に会いたくなったのね!! でも、そこで縮こまっているアマロは何なのかしら!?
7066TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_031……ふぅん、そういうことなら任せておいて! 私を人気者にしてくれたアナタのお願いだもの。 その子を、私の次の次の次……くらいの人気者にしてあげる!
7167TEXT_LUCKZD201_03431_TONATIUH_000_033いや、ボクは人気者になりたいわけじゃ…… ただ普通に連絡役ができれば、それでいいんだけど。
7268TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_034遠慮しないで! 大丈夫、方法はとっても簡単だから。 アナタが、私たちと対等に遊べる相手だとわからせればいいの! 普通にこなしたい……なんて態度じゃ逆効果!
7369TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_036つまり……遊びでピクシー族に勝ってみせればいいのよ! さあ、村のみんなにアナタたちを紹介するから、 ついて来て!
7470TEXT_LUCKZD201_03431_TONATIUH_000_037やっぱり、こうなるんだね……。 でも、いろいろ教えてくれるのは、ありがたいよ。 それじゃ、行こうか。
7571TEXT_LUCKZD201_03431_TONATIUH_000_040この間も思ったけど、ピクシー族ってみんなソックリだよね。 よくお互い見分けがつくなあ……。
7672TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_050……さあ、みんな理解できたわね? トナティウは、私たちとお友達になりたがっているの!
7773TEXT_LUCKZD201_03431_DOUBTPIXIE03431_000_051(-意地悪そうなピクシー-)つまり……今までのアマロみたいに、オモチャにすればいいの?
7874TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_052もう! そういう意地悪はなし! トナティウなら、私たちと対等のお友達になれると思うの。 公平なルールで遊べば、アナタなんてすぐに負けちゃうわよ?
7975TEXT_LUCKZD201_03431_DOUBTPIXIE03431_000_053(-意地悪そうなピクシー-)まったく、私たちに勝てるアマロなんているわけないわ! そんなに言うなら、試してみましょう!
8076TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_054そうこなくっちゃ! トナティウと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が遊びで勝ったら、 みんな、お友達として受け入れてあげてね?
8177TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_055あら、当然アナタも参加するのよ。 トナティウひとりでピクシー族みんなを相手にするんじゃ、 あまりにも不公平じゃない!
8278TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_056遊びは……「宝物集め」! ピクシー族が見張る宝物を、惑わしの術で透明になって探すの! 見つからないように全部集めれば、アナタたちの勝ちよ。
8379TEXT_LUCKZD201_03431_DOUBTPIXIE03431_000_057(-意地悪そうなピクシー-)ふん、私たちが負けるものですか。 そうね……それじゃ、私たちが育てているお花がいいわ。 それを「宝物」として草原に置いてくるわね!
8480TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_060さあ、準備ができたら私が透明にしてあげるわ。 あんまり長くは姿を隠していられないから、 術が解けそうになったら、一度戻ってらっしゃい!
8581TEXT_LUCKZD201_03431_TONATIUH_000_058これに勝てば、ピクシー族に認めてもらえるんだね。 よーし……! ウル=ゾン、ボクを透明にして!
8682TEXT_LUCKZD201_03431_TONATIUH_000_059ありがとう! さっそく探しに行ってくるね!
8783TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_070さあ、惑わしの術でアナタも透明にしてあげる。 ティム・グースに置かれた「<Sheet(EObj,2010639,0)/>」を集めてね! 普通に近づいても、ピクシー族に見つかっちゃうから気をつけて!
8884TEXT_LUCKZD201_03431_SYSTEM_000_900(★未使用/削除予定★)
8985TEXT_LUCKZD201_03431_SYSTEM_000_901(★未使用/削除予定★)
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9187TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_080透明になって、 ティム・グースに置かれた「<Sheet(EObj,2010639,0)/>」を集めるの! 普通に近づいても、ピクシー族に見つかっちゃうからね?
9288TEXT_LUCKZD201_03431_PIXIEA03431_000_100(-見張り役のピクシー-)あれ、「宝物」がない! そんな、いつの間に~!?
9389TEXT_LUCKZD201_03431_PIXIEB03431_000_105(-見張り役のピクシー-)まあ、悔しい!! 「宝物」がなくなってるわ~!
9490TEXT_LUCKZD201_03431_PIXIEA03431_000_110(-見張り役のピクシー-)残念、見えてるよ~! 出直してこ~い!
9591TEXT_LUCKZD201_03431_PIXIEB03431_000_115(-見張り役のピクシー-)うふふ、透明になってないわよ……! 間抜けさん、見ぃつけた!
9692TEXT_LUCKZD201_03431_SYSTEM_000_910透明状態でなければ効果はありません。 もう一度「ウル=ゾン」に話しかけ、 透明状態にしてもらいましょう。
9793TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_120ここから、アナタの雄姿を見守っていたわ! 集めた「<Sheet(EventItem,2002855,0)/>」を渡してちょうだい!
9894TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_130うん、宝物はここにある…… さすが! 「宝物集め」は、アナタたちの勝ちね!
9995TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_131……って、あら? 宝物を全部アナタが集めたのなら……トナティウはどこ? 惑わしの術も、とっくに解けているはずだけど。
10096TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_132宝物を探して、遠くに行っちゃったのかしら。 仕方ないわね……周囲を探してみましょうか。
10197TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_140トナティウのための「宝物集め」遊びだったのに、 結局、アナタの大活躍で終わっちゃったわね。 まったく、どこに行っちゃったのかしら!
10298TEXT_LUCKZD201_03431_TONATIUH_000_160<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、来てくれてありがとう。 この子の匂いを追いかけてたら、魔物に襲われていたんだ。 ボクひとりじゃ助けられなかったよ。
10399TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_161まあ、戦っている音が聞こえて来てみたら…… 宝物も隠さずに、こんなところで何しているのよ!
104100TEXT_LUCKZD201_03431_DOUBTPIXIE03431_000_162(-意地悪そうなピクシー-)私……アマロが困っている姿を見てやろうと、 透明のままでは辿り着けない遠くに宝物を隠そうと思ったの。 そしたら、魔物に見つかっちゃって……。
105101TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_163まあ! 私、意地悪はなしって言ったわよね!? 今すぐ、ふたりにお礼を言いなさい! でないと、二度と遊んであげないんだから!
106102TEXT_LUCKZD201_03431_DOUBTPIXIE03431_000_164(-意地悪そうなピクシー-)ごめんなさい! それに、意地悪して勝とうとした私を助けてくれて…… ありがとう……。
107103TEXT_LUCKZD201_03431_TONATIUH_000_165ううん、無事で良かったよ! ……でも、宝物を自分で見つけられなかったし、 友達としては受け入れてもらえない、かな……。
108104TEXT_LUCKZD201_03431_DOUBTPIXIE03431_000_166(-意地悪そうなピクシー-)そんなことない! 私を助けようとしたせいだもの! それに何より、大きな体でトナティウが走ってきたとき、 とっても格好良かったのよ?
109105TEXT_LUCKZD201_03431_DOUBTPIXIE03431_000_167(-意地悪そうなピクシー-)遊びの勝敗なんて関係ないわ! リダ・ラーンのみんなには私が説明してあげる。 だから……どうか、友達になって背中に乗せてちょうだい!
110106TEXT_LUCKZD201_03431_TONATIUH_000_168いいの……!? もともと、ボクの方からお願いしに来たんだし、 受け入れてくれるなら、とっても嬉しいよ!
111107TEXT_LUCKZD201_03431_DOUBTPIXIE03431_000_169(-意地悪そうなピクシー-)本当に? 良かったあ……。 じゃあ、さっそく村のみんなのところへ行きましょう! もっともっと、いっぱい遊んでほしいの!
112108TEXT_LUCKZD201_03431_TONATIUH_000_170わあ……なんだか、うまくいきそうだよ! これで、ボクも連絡役が務まりそうだし…… 友達も一気にたくさん増えちゃいそう!
113109TEXT_LUCKZD201_03431_TONATIUH_000_171<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>とウル=ゾンのおかげだね! ふたりとも、ありがとう!!
114110TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_172よかった……けど、最後の大活躍は予想外だったわ。 あの様子だと、私以上に人気がでちゃうかも。
115111TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_173こうしちゃいられない……。 村一番の人気者の座は譲らないんだから! 私も急いで村に戻らないと!
116112TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_174アナタは、「ヴォレクドルフ」のアマロに報告してあげたら? トナティウは、ばっちりピクシー族のお友達になれたわよって!
117113TEXT_LUCKZD201_03431_SANDMAN_000_180そうか、トナティウが受け入れられたのは喜ばしいのう。 わしもホッとした……今夜からは安心して眠れるよ。
118114TEXT_LUCKZD201_03431_SANDMAN_000_181それに、トナティウは、 ピクシー族と友達になれたことを喜んでいたんだね? 孤独を好んでいたあやつが……めでたい変化を遂げたものだ。
119115TEXT_LUCKZD201_03431_SANDMAN_000_182しかも、たくさんの友を得たどころか、 人気を争うライバルまでできたとは! いやいや、若さとはひたむきで……素晴らしいものよ!
120116TEXT_LUCKZD201_03431_HAGANNEE_000_090(★未使用/削除予定★)
121117TEXT_LUCKZD201_03431_SYSTEM_000_905(★未使用/削除予定★)
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