mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-27 12:19:09 +00:00
ac666f0f6d
* submodules * 7.45 p1 * 7.45 p2
225 lines
18 KiB
CSV
225 lines
18 KiB
CSV
key,0,1
|
||
#,,
|
||
int32,str,str
|
||
0,"TEXT_LUCKZD201_03431_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
||
ヴォレクドルフのザントマンは、トナティウに仲間と生きるための決まりごとを教えているようだ。"
|
||
1,"TEXT_LUCKZD201_03431_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
|
||
設定されています。
|
||
|
||
トナティウがピクシー族との連絡役を務めるための仲介を頼まれた。ヴォレクドルフの「トナティウ」と話そう。"
|
||
2,"TEXT_LUCKZD201_03431_SEQ_02","トナティウも、冒険者の協力を頼もしく感じているようだ。イル・メグのリダ・ラーン付近で「ウル=ゾン」と話そう。"
|
||
3,"TEXT_LUCKZD201_03431_SEQ_03","ウル=ゾンはトナティウを人気者にするんだと張り切って飛んでいった。リダ・ラーンの「ウル=ゾン」と再度話そう。"
|
||
4,"TEXT_LUCKZD201_03431_SEQ_04","ウル=ゾンの提案で「宝物集め」をすることになった。惑わしの術をかけてもらい、透明になって宝物を探せばいいらしい。リダ・ラーンの「ウル=ゾン」ともう一度話そう。"
|
||
5,"TEXT_LUCKZD201_03431_SEQ_05","ウル=ゾンに惑わしの術をかけてもらった。ティム・グースで、ピクシー族に見つからないよう「<Sheet(EObj,2010639,0)/>」を集めよう。
|
||
|
||
※透明状態は、一定時間が過ぎると効果を失います。「ウル=ゾン」に話すことで、透明状態の効果時間を延長できます。"
|
||
6,"TEXT_LUCKZD201_03431_SEQ_06","<Sheet(EObj,2010639,0)/>を集めきった。リダ・ラーンの「ウル=ゾン」に「<Sheet(EventItem,2002855,0)/>」を渡そう。"
|
||
7,"TEXT_LUCKZD201_03431_SEQ_07","「宝物集め」には勝利したが、トナティウがいなくなってしまったらしい。ティム・グースで「トナティウ」を探そう。"
|
||
8,"TEXT_LUCKZD201_03431_SEQ_08","意地悪そうなピクシーとトナティウを襲う魔物を討伐した。ティム・グースで「トナティウ」と話そう。"
|
||
9,"TEXT_LUCKZD201_03431_SEQ_09","魔物に襲われていたピクシーを守ろうとしたことで、トナティウはピクシー族に受け入れてもらえそうだ。イル・メグのヴォレクドルフに戻り、「ザントマン」に報告しよう。"
|
||
10,"TEXT_LUCKZD201_03431_SEQ_10","ザントマンは、トナティウが多くの友達を得て、人気を争うライバルまで現れたことが喜ばしいという。若き彼らの成長や心情の変化を、ザントマンは眩しそうに聞くのだった。"
|
||
11,"TEXT_LUCKZD201_03431_SEQ_11",""
|
||
12,"TEXT_LUCKZD201_03431_SEQ_12",""
|
||
13,"TEXT_LUCKZD201_03431_SEQ_13",""
|
||
14,"TEXT_LUCKZD201_03431_SEQ_14",""
|
||
15,"TEXT_LUCKZD201_03431_SEQ_15",""
|
||
16,"TEXT_LUCKZD201_03431_SEQ_16",""
|
||
17,"TEXT_LUCKZD201_03431_SEQ_17",""
|
||
18,"TEXT_LUCKZD201_03431_SEQ_18",""
|
||
19,"TEXT_LUCKZD201_03431_SEQ_19",""
|
||
20,"TEXT_LUCKZD201_03431_SEQ_20",""
|
||
21,"TEXT_LUCKZD201_03431_SEQ_21",""
|
||
22,"TEXT_LUCKZD201_03431_SEQ_22",""
|
||
23,"TEXT_LUCKZD201_03431_SEQ_23",""
|
||
24,"TEXT_LUCKZD201_03431_TODO_00","トナティウと話す"
|
||
25,"TEXT_LUCKZD201_03431_TODO_01","ウル=ゾンと話す"
|
||
26,"TEXT_LUCKZD201_03431_TODO_02","ウル=ゾンと再度話す"
|
||
27,"TEXT_LUCKZD201_03431_TODO_03","ウル=ゾンともう一度話す"
|
||
28,"TEXT_LUCKZD201_03431_TODO_04","<Sheet(EObj,2010639,0)/>を集める"
|
||
29,"TEXT_LUCKZD201_03431_TODO_05","ウル=ゾンに<Sheet(EventItem,2002855,0)/>を渡す"
|
||
30,"TEXT_LUCKZD201_03431_TODO_06","トナティウを探す"
|
||
31,"TEXT_LUCKZD201_03431_TODO_07","トナティウと話す"
|
||
32,"TEXT_LUCKZD201_03431_TODO_08","ザントマンに報告"
|
||
33,"TEXT_LUCKZD201_03431_TODO_09",""
|
||
34,"TEXT_LUCKZD201_03431_TODO_10",""
|
||
35,"TEXT_LUCKZD201_03431_TODO_11",""
|
||
36,"TEXT_LUCKZD201_03431_TODO_12",""
|
||
37,"TEXT_LUCKZD201_03431_TODO_13",""
|
||
38,"TEXT_LUCKZD201_03431_TODO_14",""
|
||
39,"TEXT_LUCKZD201_03431_TODO_15",""
|
||
40,"TEXT_LUCKZD201_03431_TODO_16",""
|
||
41,"TEXT_LUCKZD201_03431_TODO_17",""
|
||
42,"TEXT_LUCKZD201_03431_TODO_18",""
|
||
43,"TEXT_LUCKZD201_03431_TODO_19",""
|
||
44,"TEXT_LUCKZD201_03431_TODO_20",""
|
||
45,"TEXT_LUCKZD201_03431_TODO_21",""
|
||
46,"TEXT_LUCKZD201_03431_TODO_22",""
|
||
47,"TEXT_LUCKZD201_03431_TODO_23",""
|
||
48,"TEXT_LUCKZD201_03431_SANDMAN_000_001","ふわ……んむ……やあ、わしが眠る前によく来てくれた。
|
||
新参アマロのトナティウには、集落の仲間たちと生きるため、
|
||
基本的な約束事を教えておるところだよ。"
|
||
49,"TEXT_LUCKZD201_03431_SANDMAN_000_002","それと、ヴォレクドルフのアマロとして、
|
||
互いに協力しあって暮らすため、ひとつ仕事を……
|
||
……おお、それでひとつ思い出したことがあるぞ。"
|
||
50,"TEXT_LUCKZD201_03431_SANDMAN_000_003","たしか、お主、リダ・ラーンのピクシー族と交流があるとか。
|
||
急な頼みですまんが、トナティウの仕事はじめを、
|
||
手助けしてはくれんかね?"
|
||
51,"TEXT_LUCKZD201_03431_SANDMAN_000_004","実は、トナティウには、ひとつ仕事として、
|
||
ピクシー族との連絡役を任せようと思っていたのだよ。
|
||
この役職は入れ替わりが激しく、しばらく不在だったのでな。"
|
||
52,"TEXT_LUCKZD201_03431_SANDMAN_000_005","なにせ、ピクシー族は享楽的でいたずら好き。
|
||
穏やかな暮らしを望むアマロとは対照的な存在でのう。
|
||
並大抵のアマロでは、いたずらに辟易し音を上げてしまうのだ。"
|
||
53,"TEXT_LUCKZD201_03431_SANDMAN_000_006","その点、トナティウは、ン・モゥ族の要求をこなすとき、
|
||
お主とともにピクシー族を出し抜いてみせたとか。
|
||
ならば、彼らのあしらい方もわかるのではと思ってな。"
|
||
54,"TEXT_LUCKZD201_03431_SANDMAN_000_007","しかし、お主と協力して成し遂げたことを、
|
||
いきなり、ひとりで任されるというのも難しかろう。
|
||
そこで最初だけでも、お主の力を借りられればと思ったのだ……。"
|
||
55,"TEXT_LUCKZD201_03431_Q1_000_000","何と答える?"
|
||
56,"TEXT_LUCKZD201_03431_A1_000_000","貸しがあるピクシー族がいる"
|
||
57,"TEXT_LUCKZD201_03431_A2_000_000","協力してくれそうな人気者のピクシー族がいる"
|
||
58,"TEXT_LUCKZD201_03431_SANDMAN_000_010","おお、それは好都合!
|
||
その伝手を活かすことができれば、
|
||
トナティウだけで赴くより、何かと都合がよかろう。"
|
||
59,"TEXT_LUCKZD201_03431_SANDMAN_000_011","トナティウは、ヴォレクドルフにいるはず。
|
||
あやつに、仕事の件と合わせて伝えてやっておくれ。"
|
||
60,"TEXT_LUCKZD201_03431_SANDMAN_000_015","トナティウに知り合いのピクシー族を紹介してやってくれ。
|
||
リダ・ラーンの者たちが耳を傾けるような、
|
||
影響力の強いピクシー族だと頼もしいのう。"
|
||
61,"TEXT_LUCKZD201_03431_TONATIUH_000_020","あっ、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>!
|
||
……えっ、ザントマンから伝言があるって?"
|
||
62,"TEXT_LUCKZD201_03431_TONATIUH_000_021","なるほどねえ……そういえば、集落に馴染むため、
|
||
ひとつ仕事を任せるつもりだって言ってたなあ。"
|
||
63,"TEXT_LUCKZD201_03431_TONATIUH_000_022","でも、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>が一緒なら心強いや。
|
||
それじゃ、さっそくリダ・ラーンに行って、
|
||
その「ウル=ゾン」ってピクシー族を紹介してくれるかい?"
|
||
64,"TEXT_LUCKZD201_03431_TONATIUH_000_025","う~、緊張するよ。
|
||
また遊びに付き合わされたりするのかな……。"
|
||
65,"TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_030","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないの!
|
||
嬉しい、さては人気者の私に会いたくなったのね!!
|
||
でも、そこで縮こまっているアマロは何なのかしら!?"
|
||
66,"TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_031","……ふぅん、そういうことなら任せておいて!
|
||
私を人気者にしてくれたアナタのお願いだもの。
|
||
その子を、私の次の次の次……くらいの人気者にしてあげる!"
|
||
67,"TEXT_LUCKZD201_03431_TONATIUH_000_033","いや、ボクは人気者になりたいわけじゃ……
|
||
ただ普通に連絡役ができれば、それでいいんだけど。"
|
||
68,"TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_034","遠慮しないで! 大丈夫、方法はとっても簡単だから。
|
||
アナタが、私たちと対等に遊べる相手だとわからせればいいの!
|
||
普通にこなしたい……なんて態度じゃ逆効果!"
|
||
69,"TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_036","つまり……遊びでピクシー族に勝ってみせればいいのよ!
|
||
さあ、村のみんなにアナタたちを紹介するから、
|
||
ついて来て!"
|
||
70,"TEXT_LUCKZD201_03431_TONATIUH_000_037","やっぱり、こうなるんだね……。
|
||
でも、いろいろ教えてくれるのは、ありがたいよ。
|
||
それじゃ、行こうか。"
|
||
71,"TEXT_LUCKZD201_03431_TONATIUH_000_040","この間も思ったけど、ピクシー族ってみんなソックリだよね。
|
||
よくお互い見分けがつくなあ……。"
|
||
72,"TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_050","……さあ、みんな理解できたわね?
|
||
トナティウは、私たちとお友達になりたがっているの!"
|
||
73,"TEXT_LUCKZD201_03431_DOUBTPIXIE03431_000_051","(-意地悪そうなピクシー-)つまり……今までのアマロみたいに、オモチャにすればいいの?"
|
||
74,"TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_052","もう! そういう意地悪はなし!
|
||
トナティウなら、私たちと対等のお友達になれると思うの。
|
||
公平なルールで遊べば、アナタなんてすぐに負けちゃうわよ?"
|
||
75,"TEXT_LUCKZD201_03431_DOUBTPIXIE03431_000_053","(-意地悪そうなピクシー-)まったく、私たちに勝てるアマロなんているわけないわ!
|
||
そんなに言うなら、試してみましょう!"
|
||
76,"TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_054","そうこなくっちゃ!
|
||
トナティウと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が遊びで勝ったら、
|
||
みんな、お友達として受け入れてあげてね?"
|
||
77,"TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_055","あら、当然アナタも参加するのよ。
|
||
トナティウひとりでピクシー族みんなを相手にするんじゃ、
|
||
あまりにも不公平じゃない!"
|
||
78,"TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_056","遊びは……「宝物集め」!
|
||
ピクシー族が見張る宝物を、惑わしの術で透明になって探すの!
|
||
見つからないように全部集めれば、アナタたちの勝ちよ。"
|
||
79,"TEXT_LUCKZD201_03431_DOUBTPIXIE03431_000_057","(-意地悪そうなピクシー-)ふん、私たちが負けるものですか。
|
||
そうね……それじゃ、私たちが育てているお花がいいわ。
|
||
それを「宝物」として草原に置いてくるわね!"
|
||
80,"TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_060","さあ、準備ができたら私が透明にしてあげるわ。
|
||
あんまり長くは姿を隠していられないから、
|
||
術が解けそうになったら、一度戻ってらっしゃい!"
|
||
81,"TEXT_LUCKZD201_03431_TONATIUH_000_058","これに勝てば、ピクシー族に認めてもらえるんだね。
|
||
よーし……! ウル=ゾン、ボクを透明にして!"
|
||
82,"TEXT_LUCKZD201_03431_TONATIUH_000_059","ありがとう! さっそく探しに行ってくるね!"
|
||
83,"TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_070","さあ、惑わしの術でアナタも透明にしてあげる。
|
||
ティム・グースに置かれた「<Sheet(EObj,2010639,0)/>」を集めてね!
|
||
普通に近づいても、ピクシー族に見つかっちゃうから気をつけて!"
|
||
84,"TEXT_LUCKZD201_03431_SYSTEM_000_900","(★未使用/削除予定★)"
|
||
85,"TEXT_LUCKZD201_03431_SYSTEM_000_901","(★未使用/削除予定★)"
|
||
86,"TEXT_LUCKZD201_03431_SYSTEM_000_902","(★未使用/削除予定★)"
|
||
87,"TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_080","透明になって、
|
||
ティム・グースに置かれた「<Sheet(EObj,2010639,0)/>」を集めるの!
|
||
普通に近づいても、ピクシー族に見つかっちゃうからね?"
|
||
88,"TEXT_LUCKZD201_03431_PIXIEA03431_000_100","(-見張り役のピクシー-)あれ、「宝物」がない! そんな、いつの間に~!?"
|
||
89,"TEXT_LUCKZD201_03431_PIXIEB03431_000_105","(-見張り役のピクシー-)まあ、悔しい!! 「宝物」がなくなってるわ~!"
|
||
90,"TEXT_LUCKZD201_03431_PIXIEA03431_000_110","(-見張り役のピクシー-)残念、見えてるよ~! 出直してこ~い!"
|
||
91,"TEXT_LUCKZD201_03431_PIXIEB03431_000_115","(-見張り役のピクシー-)うふふ、透明になってないわよ……!
|
||
間抜けさん、見ぃつけた!"
|
||
92,"TEXT_LUCKZD201_03431_SYSTEM_000_910","透明状態でなければ効果はありません。
|
||
もう一度「ウル=ゾン」に話しかけ、
|
||
透明状態にしてもらいましょう。"
|
||
93,"TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_120","ここから、アナタの雄姿を見守っていたわ!
|
||
集めた「<Sheet(EventItem,2002855,0)/>」を渡してちょうだい!"
|
||
94,"TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_130","うん、宝物はここにある……
|
||
さすが! 「宝物集め」は、アナタたちの勝ちね!"
|
||
95,"TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_131","……って、あら?
|
||
宝物を全部アナタが集めたのなら……トナティウはどこ?
|
||
惑わしの術も、とっくに解けているはずだけど。"
|
||
96,"TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_132","宝物を探して、遠くに行っちゃったのかしら。
|
||
仕方ないわね……周囲を探してみましょうか。"
|
||
97,"TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_140","トナティウのための「宝物集め」遊びだったのに、
|
||
結局、アナタの大活躍で終わっちゃったわね。
|
||
まったく、どこに行っちゃったのかしら!"
|
||
98,"TEXT_LUCKZD201_03431_TONATIUH_000_160","<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、来てくれてありがとう。
|
||
この子の匂いを追いかけてたら、魔物に襲われていたんだ。
|
||
ボクひとりじゃ助けられなかったよ。"
|
||
99,"TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_161","まあ、戦っている音が聞こえて来てみたら……
|
||
宝物も隠さずに、こんなところで何しているのよ!"
|
||
100,"TEXT_LUCKZD201_03431_DOUBTPIXIE03431_000_162","(-意地悪そうなピクシー-)私……アマロが困っている姿を見てやろうと、
|
||
透明のままでは辿り着けない遠くに宝物を隠そうと思ったの。
|
||
そしたら、魔物に見つかっちゃって……。"
|
||
101,"TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_163","まあ! 私、意地悪はなしって言ったわよね!?
|
||
今すぐ、ふたりにお礼を言いなさい!
|
||
でないと、二度と遊んであげないんだから!"
|
||
102,"TEXT_LUCKZD201_03431_DOUBTPIXIE03431_000_164","(-意地悪そうなピクシー-)ごめんなさい!
|
||
それに、意地悪して勝とうとした私を助けてくれて……
|
||
ありがとう……。"
|
||
103,"TEXT_LUCKZD201_03431_TONATIUH_000_165","ううん、無事で良かったよ!
|
||
……でも、宝物を自分で見つけられなかったし、
|
||
友達としては受け入れてもらえない、かな……。"
|
||
104,"TEXT_LUCKZD201_03431_DOUBTPIXIE03431_000_166","(-意地悪そうなピクシー-)そんなことない! 私を助けようとしたせいだもの!
|
||
それに何より、大きな体でトナティウが走ってきたとき、
|
||
とっても格好良かったのよ?"
|
||
105,"TEXT_LUCKZD201_03431_DOUBTPIXIE03431_000_167","(-意地悪そうなピクシー-)遊びの勝敗なんて関係ないわ!
|
||
リダ・ラーンのみんなには私が説明してあげる。
|
||
だから……どうか、友達になって背中に乗せてちょうだい!"
|
||
106,"TEXT_LUCKZD201_03431_TONATIUH_000_168","いいの……!?
|
||
もともと、ボクの方からお願いしに来たんだし、
|
||
受け入れてくれるなら、とっても嬉しいよ!"
|
||
107,"TEXT_LUCKZD201_03431_DOUBTPIXIE03431_000_169","(-意地悪そうなピクシー-)本当に? 良かったあ……。
|
||
じゃあ、さっそく村のみんなのところへ行きましょう!
|
||
もっともっと、いっぱい遊んでほしいの!"
|
||
108,"TEXT_LUCKZD201_03431_TONATIUH_000_170","わあ……なんだか、うまくいきそうだよ!
|
||
これで、ボクも連絡役が務まりそうだし……
|
||
友達も一気にたくさん増えちゃいそう!"
|
||
109,"TEXT_LUCKZD201_03431_TONATIUH_000_171","<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>とウル=ゾンのおかげだね!
|
||
ふたりとも、ありがとう!!"
|
||
110,"TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_172","よかった……けど、最後の大活躍は予想外だったわ。
|
||
あの様子だと、私以上に人気がでちゃうかも。"
|
||
111,"TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_173","こうしちゃいられない……。
|
||
村一番の人気者の座は譲らないんだから!
|
||
私も急いで村に戻らないと!"
|
||
112,"TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_174","アナタは、「ヴォレクドルフ」のアマロに報告してあげたら?
|
||
トナティウは、ばっちりピクシー族のお友達になれたわよって!"
|
||
113,"TEXT_LUCKZD201_03431_SANDMAN_000_180","そうか、トナティウが受け入れられたのは喜ばしいのう。
|
||
わしもホッとした……今夜からは安心して眠れるよ。"
|
||
114,"TEXT_LUCKZD201_03431_SANDMAN_000_181","それに、トナティウは、
|
||
ピクシー族と友達になれたことを喜んでいたんだね?
|
||
孤独を好んでいたあやつが……めでたい変化を遂げたものだ。"
|
||
115,"TEXT_LUCKZD201_03431_SANDMAN_000_182","しかも、たくさんの友を得たどころか、
|
||
人気を争うライバルまでできたとは!
|
||
いやいや、若さとはひたむきで……素晴らしいものよ!"
|
||
116,"TEXT_LUCKZD201_03431_HAGANNEE_000_090","(★未使用/削除予定★)"
|
||
117,"TEXT_LUCKZD201_03431_SYSTEM_000_905","(★未使用/削除予定★)"
|
||
118,"TEXT_LUCKZD201_03431_ULTHON_000_071","(★未使用/削除予定★)"
|