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0,"TEXT_LUCKZE101_03456_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
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ジョッブ砦のカレアは、途方に暮れているようだ。"
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1,"TEXT_LUCKZE101_03456_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
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設定されています。
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カレアから、父の訃報を伝えるよう頼まれた。レイクランドのラディスカ物見塔にいる「ニールデン」と話そう。"
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2,"TEXT_LUCKZE101_03456_SEQ_02","ニールデンから、物見塔の上官に事情を説明するよう頼まれた。ラディスカ物見塔にいる「マインズ」と話そう。"
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3,"TEXT_LUCKZE101_03456_SEQ_03","マインズに事情を説明した。分隊長は、ニールデンが持ち場を離れることを許可してくれた。ラディスカ物見塔にいる「ニールデン」に報告しよう。"
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4,"TEXT_LUCKZE101_03456_SEQ_04","ニールデンにマインズの言葉を伝えた。ニールデンはコルファスの死を悔やんでいるようだ。"
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5,"TEXT_LUCKZE101_03456_SEQ_05",""
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24,"TEXT_LUCKZE101_03456_TODO_00","ラディスカ物見塔のニールデンと話す"
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25,"TEXT_LUCKZE101_03456_TODO_01","マインズと話す"
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26,"TEXT_LUCKZE101_03456_TODO_02","ニールデンと話す"
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47,"TEXT_LUCKZE101_03456_TODO_23",""
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48,"TEXT_LUCKZE101_03456_CALLEA_000_000","あぁ、いったいこれからどうすれば……。"
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49,"TEXT_LUCKZE101_03456_CALLEA_000_001","……ハッ! す、すみません。
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患者さんでしょうか?
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それでしたら、申し訳ないのですが、どうかお引取りを……。"
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50,"TEXT_LUCKZE101_03456_CALLEA_000_002","違うのですか? てっきり、診察にいらしたのかと……
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父がこの塔の一角で、診療所を開いていたんです。
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もっとも、今は閉めてしまっていますが……。"
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51,"TEXT_LUCKZE101_03456_CALLEA_100_002","早とちりをしてしまって、申し訳ありません。
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先日のホルミンスターの襲撃の折、
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父を亡くしたもので……茫然としていたのです。"
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52,"TEXT_LUCKZE101_03456_CALLEA_000_003","こんな時に頼りになる父の友人も、
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別の衛兵団の拠点に転属になって久しく……
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まだ訃報を伝えることも、できていない有様なのです。"
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53,"TEXT_LUCKZE101_03456_CALLEA_100_003","……衛兵の皆さんと同じくらい、いえ、
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それ以上に戦い慣れている方とお見受けします。
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謝礼をお渡しするので、手を貸していただけないでしょうか?"
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54,"TEXT_LUCKZE101_03456_CALLEA_000_004","ラディスカ物見塔にいる「ニールデン」という衛兵に、
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わたしの父……コルファスの訃報を伝えていただきたいのです。
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不躾なお願いで、本当に申し訳ないのですが……。"
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55,"TEXT_LUCKZE101_03456_CALLEA_100_004","ラディスカ物見塔への道中は魔物が多く、
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わたしひとりでは、とても行けそうにありません。
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それに、父の遺品整理が残っていて……お願いできますでしょうか?"
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56,"TEXT_LUCKZE101_03456_CALLEA_000_005","ああ、ありがとうございます!
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お名前を伺ってもよろしいですか?"
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57,"TEXT_LUCKZE101_03456_CALLEA_000_006","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとおっしゃるのですね。
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どうかお気を付けて、よろしくお願いいたします。"
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58,"TEXT_LUCKZE101_03456_CALLEA_000_007","ラディスカ物見塔にいる「ニールデン」という衛兵に、
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わたしの父、コルファスが亡くなったと伝えてください。
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どうかお気を付けて。"
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59,"TEXT_LUCKZE101_03456_NIELDEN_000_010","ん? アンタ、オレに何の用だ?"
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60,"TEXT_LUCKZE101_03456_NIELDEN_000_011","何だと!? コルファスが死んだ!?"
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61,"TEXT_LUCKZE101_03456_NIELDEN_000_012","あの野郎……だから無茶をするなと言ったんだ!
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カレアをひとり、遺していきやがって……!"
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62,"TEXT_LUCKZE101_03456_NIELDEN_000_013","……とにかく事情はわかった。
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すぐにでもあの子のところに行ってやりたいが、
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このまま勝手に、仕事を抜け出すわけにはいかない。"
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63,"TEXT_LUCKZE101_03456_NIELDEN_000_014","アンタ、すまないが、オレが準備している間に、
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上官に事情を説明し、持ち場を離れたいと伝えてくれないか?"
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64,"TEXT_LUCKZE101_03456_NIELDEN_000_015","ありがたい、恩に着る!
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上官の「マインズ」なら、塔の中にいるはずだ。
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あとで合流しよう!"
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65,"TEXT_LUCKZE101_03456_MYNES_000_020","……そ、それは確かなのか?
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あのコルファス殿が、亡くなられたと!?"
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66,"TEXT_LUCKZE101_03456_MYNES_000_021","そうか……惜しい人をなくしてしまったものだ。
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彼は医者として、多くの衛兵を救ってくれた恩人でな。"
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67,"TEXT_LUCKZE101_03456_MYNES_000_022","安全なクリスタリウムではなく、
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危険と隣り合わせのジョッブ砦に診療所を構え、
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負傷兵を治療したり、薬を作ったりと大いに貢献してくれた。"
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68,"TEXT_LUCKZE101_03456_MYNES_000_023","……ともかく、事情はわかった。
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奴が持ち場を離れることは許可しよう。"
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69,"TEXT_LUCKZE101_03456_MYNES_000_024","この人数で任務を回すのは厳しいが、仕方がない。
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こちらのことは気にせず、遺された娘さんを支えるよう、
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併せて「ニールデン」に伝えてほしい。"
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70,"TEXT_LUCKZE101_03456_MYNES_000_025","こちらのことを気にする必要はない。
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すぐに娘さんのところに行くよう、「ニールデン」に伝えてくれ。"
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71,"TEXT_LUCKZE101_03456_NIELDEN_000_030","おお、アンタか!
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こっちはちょうど準備が終わったところだ、そっちはどうだった?"
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72,"TEXT_LUCKZE101_03456_NIELDEN_000_031","マインズ殿が、そんなことを……!?
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急いで戻ってこいと、言われるだろうと思っていたが……
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いや、それほどあいつが慕われていたってことだろうな。"
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73,"TEXT_LUCKZE101_03456_NIELDEN_000_032","コルファスは、本当にいいヤツだったんだ。
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誰に対しても分け隔てなく接して、
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怪我人が出たと聞いたら、どこへだって走っていった。"
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74,"TEXT_LUCKZE101_03456_NIELDEN_000_033","ろくに戦えもしないのに、
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患者を看るために、魔物が出る森を護衛もなしに突っ切って、
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物見塔まで駆け付けてきたことも、一度や二度じゃない。"
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75,"TEXT_LUCKZE101_03456_NIELDEN_000_034","そんな調子じゃ、いつか取り返しのつかないことになる。
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無茶はやめろ、お前には娘がいるんだからって、
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いつも言い聞かせていたんだがな……。"
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76,"TEXT_LUCKZE101_03456_NIELDEN_000_035","ともかく、お前さんも、
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わざわざ伝令役を担ってくれて、ありがとうよ。"
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77,"TEXT_LUCKZE101_03456_SIR03456_000_020","(★未使用/削除予定★)"
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78,"TEXT_LUCKZE101_03456_SIR03456_000_021","(★未使用/削除予定★)"
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79,"TEXT_LUCKZE101_03456_SIR03456_000_022","(★未使用/削除予定★)"
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80,"TEXT_LUCKZE101_03456_SIR03456_000_023","(★未使用/削除予定★)"
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81,"TEXT_LUCKZE101_03456_SIR03456_000_024","(★未使用/削除予定★)"
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82,"TEXT_LUCKZE101_03456_SIR03456_000_025","(★未使用/削除予定★)"
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