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0,"TEXT_LUCKZF102_03479_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
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ファノヴの里のラニルは、次の儀式と双子のことを心配している。"
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1,"TEXT_LUCKZF102_03479_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
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設定されています。
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双子のすれ違いの原因を探るよう、ラニルに頼まれた。ファノヴの里のヴィースたちから話を聞こう。"
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2,"TEXT_LUCKZF102_03479_SEQ_02","この頃の双子の様子について、ファノヴの里のヴィースたちから話を聞いた。集めた噂について、ファノヴの里の「ラニル」に報告しよう。"
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3,"TEXT_LUCKZF102_03479_SEQ_03","外の世界に憧れる姉のファイナと、ロンカの守護を誇りにする妹のシュナ。ふたりのすれ違いが儀式失敗の原因だろうと、ラニルは考えているようだ。儀式は成功に導けるだろうか……?"
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4,"TEXT_LUCKZF102_03479_SEQ_04",""
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24,"TEXT_LUCKZF102_03479_TODO_00","ファノヴの里のヴィースから話を聞く"
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25,"TEXT_LUCKZF102_03479_TODO_01","ラニルと話す"
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47,"TEXT_LUCKZF102_03479_TODO_23",""
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48,"TEXT_LUCKZF102_03479_LANILLE_000_001","此度の儀式は、古き神々と我らの契りを新たにするもの。
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儀式を行うふたりの祈り手は、心を合わせることが求められるため、
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古来、血の繋がりが深い姉妹が選ばれてきた。"
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49,"TEXT_LUCKZF102_03479_LANILLE_000_002","そして精霊は祈り手の心に呼応して、1体のみが現れるはず。
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それが炎と氷の、相反する精霊が2体現れたとは……
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ふたりの心が、一致していないことになる。"
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50,"TEXT_LUCKZF102_03479_LANILLE_000_003","双子のシュナとファイナなら、これ以上ない適任であるはずだが、
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今は何か、すれ違っていることがあるのやもしれぬ。"
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51,"TEXT_LUCKZF102_03479_LANILLE_000_004","最近の双子の仲について、調べる必要がありそうだな……
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しかし、長年指南役を務めてきた私が尋ねたところで、
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里の同胞は、胸中を明かせないに違いない。"
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52,"TEXT_LUCKZF102_03479_LANILLE_000_005","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、申し訳ないが、
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もうしばらく力を貸してもらえないだろうか。
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外から来た貴方であれば、みな気兼ねなく話せよう。"
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53,"TEXT_LUCKZF102_03479_LANILLE_000_006","ファイナとシュナの姉妹について、
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里のヴィースたちから、話を聞いてきてほしい。
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どうか頼んだぞ。"
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54,"TEXT_LUCKZF102_03479_LANILLE_000_020","双子がすれ違っている原因を探らねばなるまい。
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姉のファイナと妹のシュナ、ふたりについて、
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ファノヴの里のヴィースたちから、話を聞いてきてほしい。"
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55,"TEXT_LUCKZF102_03479_VIIS03479A_000_021","ファイナとシュナについて?
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あの双子の仲の良さは、里でも特に有名だったわ。
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だからこそ、大切な儀式の祈り手も務めているんだけど……。"
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56,"TEXT_LUCKZF102_03479_VIIS03479B_000_022","私たちって、里全体がひとつの家族のようなものだけど、
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姉妹……特に双子には、特別な絆があると考えられているわ。"
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57,"TEXT_LUCKZF102_03479_VIIS03479A_000_023","だけど、最近の騒ぎを受けて、
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里の将来について、ふたりは異なる意見を持っていたみたいね。
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そんなことで、儀式の祈り手が務まるのかしら?"
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58,"TEXT_LUCKZF102_03479_VIIS03479C_000_024","あの双子か……ファイナとは、この前少し話をしたかな。
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私は森の外へ旅立とうと考えてるんだが、それに関してね。"
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59,"TEXT_LUCKZF102_03479_VIIS03479C_000_025","一度この森を離れたら、戻ることは許されない……
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これまでは、それほどの禁忌とされてきた。
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ロンカの護り手たる使命を、離れたがる者も少なかったしね。"
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60,"TEXT_LUCKZF102_03479_VIIS03479C_000_026","しかし、同盟者殿が現れ、里の役目が終わるならと……
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考えを変え始めているヴィースもいる。
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私もファイナも、そのひとりというわけさ。"
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61,"TEXT_LUCKZF102_03479_VIIS03479D_000_027","双子のうち、シュナとはよく語り明かすわ。
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たとえば、私たちファノヴの始まりと使命について、とかね。"
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62,"TEXT_LUCKZF102_03479_VIIS03479D_000_028","伝承によれば、祖先は流浪の民だったそうよ……。
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でも、ある時、女神イキス・マヤエがヴィースたちを見初め、
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ロンカ皇帝に神意を授け、受け入れるように促したの。"
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63,"TEXT_LUCKZF102_03479_VIIS03479D_000_029","それ以降、安住の地を得たヴィースは、
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神殿の護り手として、ロンカ帝国を支え続けたと言うわ。
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そんな伝統を終わらせはしないって、シュナは考えているの。"
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64,"TEXT_LUCKZF102_03479_VIIS03479A_000_030","里でも、母や子と互いに認識している者はいるけど、
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肉親といえば、まず姉妹の顔を思い浮かべるかしら。
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そのくらい大切な存在よ。"
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65,"TEXT_LUCKZF102_03479_VIIS03479B_000_031","姉妹で仲違いするなんて、ヴィースには大変なことだわ。
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あの双子も、今はつらい時期なんじゃないかな。"
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66,"TEXT_LUCKZF102_03479_VIIS03479C_000_032","外の者が我らを知らないように、私たちも外の世界を知らない。
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旅立つにしても、何を目的にするかが大切だね。"
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67,"TEXT_LUCKZF102_03479_VIIS03479D_000_033","あなた、神殿の内部を見てきたんでしょう?
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羨ましいわ、護り手は立ち入ることを許されていないもの。"
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68,"TEXT_LUCKZF102_03479_LANILLE_000_040","なるほど、外に憧れ始めたファイナ、ロンカを想うシュナ……
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ふたりの間に、そのような思いの違いがあったのか。
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儀式の失敗も致し方ない……。"
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69,"TEXT_LUCKZF102_03479_LANILLE_000_041","昔から、常に共にあるような双子だったが、
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姉は明朗で、妹は物静かな性格だった。"
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70,"TEXT_LUCKZF102_03479_LANILLE_000_042","そんな元来の性格に加え、貴方が聞いた通りに、
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最近の情勢の変化が、強く影響したのだろうな。
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さて、どうしたものか……。"
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71,"TEXT_LUCKZF102_03479_CIUNA_000_043","儀式の始末、終わったわ。"
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72,"TEXT_LUCKZF102_03479_PHYNA_000_044","同盟者さん、報告も頼まれてくれて、ありがとう!"
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73,"TEXT_LUCKZF102_03479_PHYNA_100_044","それでねラニル、儀式が……"
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74,"TEXT_LUCKZF102_03479_LANILLE_000_045","ああ、精霊の話は聞いたさ。
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もちろん、再び儀式は執り行わなければいけないが……
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このままでは、何度でも同じ結果に終わるだろう。"
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75,"TEXT_LUCKZF102_03479_PHYNA_000_046","そんな……!
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次は、きっとうまくいくわ!
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少し……調子が悪かっただけよ!"
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76,"TEXT_LUCKZF102_03479_CIUNA_000_047","立会人を里の者がやるべきじゃない?
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同盟者さんだからって、外の者に任せたりするからよ。"
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77,"TEXT_LUCKZF102_03479_LANILLE_000_048","失敗の原因はそこではない、お前もわかっているだろう?
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どうやらお前たちは、ファノヴの里の今後を巡り、
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異なる考えがあるようだな。"
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78,"TEXT_LUCKZF102_03479_LANILLE_000_049","一族を想い、それぞれ考えを持つことは結構だろう。
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だが、ましてや双子同士で意見を認め合えないようでは、
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儀式も里の未来も、良い方向へ落着はするまい。"
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79,"TEXT_LUCKZF102_03479_LANILLE_000_050","ロンカの同盟者たる<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿と共に、
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再び儀式の準備から始め、この者を通じ「外」を知るといい。"
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80,"TEXT_LUCKZF102_03479_LANILLE_000_051","そのうえで、里の行く末について互いの意見を尊重し、
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必ず心を一致させ、儀式を成功させるように。"
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81,"TEXT_LUCKZF102_03479_LANILLE_000_052","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、巻き込むばかりになるな。
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どうかもう一度、力を貸してくれ。"
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82,"TEXT_LUCKZF102_03479_Q1_000_060","何と答える?"
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83,"TEXT_LUCKZF102_03479_A1_000_061","もちろん引き受けよう"
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84,"TEXT_LUCKZF102_03479_A1_000_062","仕方ないな……"
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85,"TEXT_LUCKZF102_03479_PHYNA_000_070","お世話になり通しね……。
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だけどありがとう、同盟者さん!"
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86,"TEXT_LUCKZF102_03479_CIUNA_000_080","なぁに、それ。
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別にあなたの手伝いなんて、必要ないんだからね!"
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87,"TEXT_LUCKZF102_03479_LANILLE_000_090","決まりだな。
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くれぐれもふたりを、よろしく頼むぞ。"
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88,"TEXT_LUCKZF102_03479_LANILLE_000_091","まったく……。
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心を合わせられないのは、こういうところからか?"
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