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0,"TEXT_LUCKYA001_03595_SEQ_00","円蓋の座のベサナは、冒険者のことを探していたようだ。"
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1,"TEXT_LUCKYA001_03595_SEQ_01","ベサナと話して、クリスタルタワーの内部調査に同行するよう依頼を受けた。最近になって、塔の地下から不可解なエーテル反応が検出されたことで、衛兵団による一次調査が行われたようだが、謎の猛獣や機械類の抵抗にあって、撤退を余儀なくされたという。クリスタリウムのエクセドラ大広場にいる「ベサナ」と話そう。"
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2,"TEXT_LUCKYA001_03595_SEQ_02","ベサナと合流して、クリスタルタワー地下区画調査計画「冥界下り」作戦の概要を聞いた。作戦を成功に導くため、「異界遺構 シルクス・ツイニング」を攻略しよう。
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※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
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3,"TEXT_LUCKYA001_03595_SEQ_03","ベサナ率いる本隊を深部まで導いたことで、「冥界下り」作戦は成功に終わった。クリスタリウムのエクセドラ大広場にいる「ベサナ」と話そう。"
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4,"TEXT_LUCKYA001_03595_SEQ_04","ベサナと話して、塔の深部で見つけたという謎の装置を見せてもらった。冒険者が調べようとすると、装置が起動して、男の声で語りはじめた。それは、音声の記録者である、ガーロンド・アイアンワークス第18代会長、ビッグス三世が、グ・ラハ・ティアに宛てたメッセージだった。彼は最後に、滅びゆく原初世界から、命続く限り、グ・ラハ・ティアの願いが叶うことを祈っていると言い残して、記録を終えたようだ。ベサナは、今後も継続してクリスタルタワーの調査を行っていくという。"
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5,"TEXT_LUCKYA001_03595_SEQ_05",""
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6,"TEXT_LUCKYA001_03595_SEQ_06",""
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7,"TEXT_LUCKYA001_03595_SEQ_07",""
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9,"TEXT_LUCKYA001_03595_SEQ_09",""
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18,"TEXT_LUCKYA001_03595_SEQ_18",""
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23,"TEXT_LUCKYA001_03595_SEQ_23",""
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24,"TEXT_LUCKYA001_03595_TODO_00","ベサナと話す"
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25,"TEXT_LUCKYA001_03595_TODO_01","「異界遺構 シルクス・ツイニング」を攻略"
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26,"TEXT_LUCKYA001_03595_TODO_02","ベサナと話す"
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27,"TEXT_LUCKYA001_03595_TODO_03",""
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28,"TEXT_LUCKYA001_03595_TODO_04",""
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29,"TEXT_LUCKYA001_03595_TODO_05",""
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30,"TEXT_LUCKYA001_03595_TODO_06",""
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31,"TEXT_LUCKYA001_03595_TODO_07",""
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33,"TEXT_LUCKYA001_03595_TODO_09",""
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39,"TEXT_LUCKYA001_03595_TODO_15",""
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41,"TEXT_LUCKYA001_03595_TODO_17",""
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44,"TEXT_LUCKYA001_03595_TODO_20",""
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46,"TEXT_LUCKYA001_03595_TODO_22",""
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47,"TEXT_LUCKYA001_03595_TODO_23",""
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48,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
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貴方に折り入って頼みたいことがあり、探しておりました。
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よろしければ、話だけでも聞いていただけませんか?"
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49,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_002","感謝いたします。
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私はクリスタリウムの衛兵団に所属するベサナと申します。"
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50,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_003","頼みごとというのは、他でもない。
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この街がクリスタリウムと呼ばれる所以である、
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クリスタルタワーの内部調査に同行していただきたいのです。"
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51,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_004","無用な動揺が広がらぬよう、情報統制が敷かれているのですが……
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実は、最近になって塔の地下から不可解なエーテル反応が、
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検出されていましてね。"
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52,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_005","衛兵団による一次調査が行われたのですが、
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謎の猛獣や機械類の抵抗にあって、撤退を余儀なくされたのです。"
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53,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_006","事ここに至り、水晶公に伺いを立てたところ、
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貴方に協力を仰ぐよう、提案された次第……。"
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54,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_007","聞けば、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、
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クリスタルタワーを築いた文明にも造詣が深いそうですね?
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ぜひ、ご協力をいただけないでしょうか?"
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55,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_008","ありがとうございます!
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では、クリスタルタワーの入口でお待ちしていますね。"
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56,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_009","(★未使用/削除予定★)"
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57,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_050","お待ちしておりました。"
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58,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_051","さっそくですが、クリスタルタワー地下区画調査計画……
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名付けて「冥界下り」作戦の概要をお伝えします。"
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59,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_052","まずは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿を中心とした、
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少数精鋭の先発隊が侵入し、脅威となる存在を排除。
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後に、私が学識者からなる本隊を率いて、地下に向かいます。"
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60,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_053","これにより、謎のエーテル反応の正体を突き止めます!
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多くの危険が予想されますので、くれぐれもお気をつけて!
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それでは、作戦開始です!"
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61,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_100","これにより、謎のエーテル反応の正体を突き止めます!
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多くの危険が予想されますので、くれぐれもお気をつけて!
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それでは、作戦開始です!"
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62,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_150","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、お疲れさまです!
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おかげさまで、無事に調査を終えることができました。
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エーテル反応の元凶も、貴方が倒してくれたようですね。"
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63,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_151","しかし……予想はしていましたが、
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実際に立ち入ってみると、驚くことばかりでした。"
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64,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_152","やはり、このクリスタルタワーは、古代ロンカ帝国を含め、
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既知の文明で造られた物とは、到底思えない……。
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もしや、貴方と水晶公は、どこか別の……"
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65,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_153","いえ、やめておきましょう。
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それよりも、貴方に見ていただきたい物があるのです。
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塔の深部で回収した装置なのですが……。"
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66,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_154","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>殿、
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これが何かご存じですか?"
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67,"TEXT_LUCKYA001_03595_BIGGSTHETHIRD_000_155","(-????-)…………ザ…………ザザ…………
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……ついに、長年の計画が実行に移されるときが来た。
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長々と綴ってきたデータログもこれが最後となるだろう。"
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68,"TEXT_LUCKYA001_03595_BIGGSTHETHIRD_000_156","(-????-)クリスタルタワーの再起動から始まり、
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異界転移と時間制御に関する装置の取り付け……
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計画を成功させるため、俺たちはできることのすべてをやった。"
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69,"TEXT_LUCKYA001_03595_BIGGSTHETHIRD_000_157","(-????-)さて、ここからは私信だ……いや、謝罪と言うべきか……。
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すべてをお前ひとりに背負わせる結果になって、すまなかった。"
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70,"TEXT_LUCKYA001_03595_BIGGSTHETHIRD_000_158","(-????-)時間と次元を超えられるのは、
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塔と深い繋がりを持つ、お前だけだ。
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そればっかりは、俺たちの技術でも変えられなかった。"
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71,"TEXT_LUCKYA001_03595_BIGGSTHETHIRD_000_159","(-????-)しかしお前は、たったひとりになっても、
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<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>を救いに行くのだと、笑って快諾してくれたな……。
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その覚悟の源が、どんな心情にあるのかは……聞くまいさ。"
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72,"TEXT_LUCKYA001_03595_BIGGSTHETHIRD_000_160","(-????-)だが、滅びゆく原初世界から、命続く限り祈ってるぜ。
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お前の……グ・ラハ・ティアの願いが叶うことを……。"
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73,"TEXT_LUCKYA001_03595_BIGGSTHETHIRD_000_161","(-????-)記録者、ガーロンド・アイアンワークス第18代会長、
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ビッグスIII世……ザ……ザザザ……
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プツン…………。"
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74,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_162","今のは人の声……?
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知らない言語で、内容はまったくわかりませんでしたが……。
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貴方には理解できましたか?"
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75,"TEXT_LUCKYA001_03595_Q1_000_000","ベサナに何と言う?"
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76,"TEXT_LUCKYA001_03595_A1_000_001","彼らの想いは理解できた"
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77,"TEXT_LUCKYA001_03595_A1_000_002","完全には理解できなかった"
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78,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_164","そうですか……。
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さすがは水晶公と同郷なだけはありますね。
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私には、さっぱりでしたよ。"
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79,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_165","そうでしたか……。
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しかし、そう語る貴方の目は、
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どこか懐かしがるような光を宿しているような……?"
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80,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_166","ともかく、不思議な声色でしたね。
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まるで、大きな絶望を前にしても、勇気を失わない強さというか、
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そう……それはこの街に、どこか通じるところがありました。"
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81,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_167","人類最後の反抗都市であろうとしたクリスタリウム、
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その歴代市民たちの心意気に……。"
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82,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_168","水晶公や貴方がたの力もあって、
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ついに、我々は夜の闇を取り戻すことができました。
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それもこれも、多くの先人たちの想いがあればこそですよね。"
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83,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_169","彼らの想いに恥じぬよう、この世界を大切にしなければ……
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ふと、そんなことを考えてしまいましたよ……。"
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84,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_170","さて、この度はクリスタルタワーの調査に協力していただき、
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ありがとうございました。"
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85,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_171","調査は今後も継続して行います。
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もしもまた貴方の力が必要になった時は、
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協力していただけると助かります……それでは!"
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