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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_LUCKYA001_03595_SEQ_00","円蓋の座のベサナは、冒険者のことを探していたようだ。"
1,"TEXT_LUCKYA001_03595_SEQ_01","ベサナと話して、クリスタルタワーの内部調査に同行するよう依頼を受けた。最近になって、塔の地下から不可解なエーテル反応が検出されたことで、衛兵団による一次調査が行われたようだが、謎の猛獣や機械類の抵抗にあって、撤退を余儀なくされたという。クリスタリウムのエクセドラ大広場にいる「ベサナ」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKYA001_03595_SEQ_02","ベサナと合流して、クリスタルタワー地下区画調査計画「冥界下り」作戦の概要を聞いた。作戦を成功に導くため、「異界遺構 シルクス・ツイニング」を攻略しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
3,"TEXT_LUCKYA001_03595_SEQ_03","ベサナ率いる本隊を深部まで導いたことで、「冥界下り」作戦は成功に終わった。クリスタリウムのエクセドラ大広場にいる「ベサナ」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKYA001_03595_SEQ_04","ベサナと話して、塔の深部で見つけたという謎の装置を見せてもらった。冒険者が調べようとすると、装置が起動して、男の声で語りはじめた。それは、音声の記録者である、ガーロンド・アイアンワークス第18代会長、ビッグス三世が、グ・ラハ・ティアに宛てたメッセージだった。彼は最後に、滅びゆく原初世界から、命続く限り、グ・ラハ・ティアの願いが叶うことを祈っていると言い残して、記録を終えたようだ。ベサナは、今後も継続してクリスタルタワーの調査を行っていくという。"
5,"TEXT_LUCKYA001_03595_SEQ_05",""
6,"TEXT_LUCKYA001_03595_SEQ_06",""
7,"TEXT_LUCKYA001_03595_SEQ_07",""
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10,"TEXT_LUCKYA001_03595_SEQ_10",""
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22,"TEXT_LUCKYA001_03595_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKYA001_03595_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKYA001_03595_TODO_00","ベサナと話す"
25,"TEXT_LUCKYA001_03595_TODO_01","「異界遺構 シルクス・ツイニング」を攻略"
26,"TEXT_LUCKYA001_03595_TODO_02","ベサナと話す"
27,"TEXT_LUCKYA001_03595_TODO_03",""
28,"TEXT_LUCKYA001_03595_TODO_04",""
29,"TEXT_LUCKYA001_03595_TODO_05",""
30,"TEXT_LUCKYA001_03595_TODO_06",""
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48,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
貴方に折り入って頼みたいことがあり、探しておりました。
よろしければ、話だけでも聞いていただけませんか?"
49,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_002","感謝いたします。
私はクリスタリウムの衛兵団に所属するベサナと申します。"
50,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_003","頼みごとというのは、他でもない。
この街がクリスタリウムと呼ばれる所以である、
クリスタルタワーの内部調査に同行していただきたいのです。"
51,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_004","無用な動揺が広がらぬよう、情報統制が敷かれているのですが……
実は、最近になって塔の地下から不可解なエーテル反応が、
検出されていましてね。"
52,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_005","衛兵団による一次調査が行われたのですが、
謎の猛獣や機械類の抵抗にあって、撤退を余儀なくされたのです。"
53,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_006","事ここに至り、水晶公に伺いを立てたところ、
貴方に協力を仰ぐよう、提案された次第……。"
54,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_007","聞けば、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、
クリスタルタワーを築いた文明にも造詣が深いそうですね?
ぜひ、ご協力をいただけないでしょうか?"
55,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_008","ありがとうございます!
では、クリスタルタワーの入口でお待ちしていますね。"
56,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_009","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_050","お待ちしておりました。"
58,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_051","さっそくですが、クリスタルタワー地下区画調査計画……
名付けて「冥界下り」作戦の概要をお伝えします。"
59,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_052","まずは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿を中心とした、
少数精鋭の先発隊が侵入し、脅威となる存在を排除。
後に、私が学識者からなる本隊を率いて、地下に向かいます。"
60,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_053","これにより、謎のエーテル反応の正体を突き止めます!
多くの危険が予想されますので、くれぐれもお気をつけて!
それでは、作戦開始です!"
61,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_100","これにより、謎のエーテル反応の正体を突き止めます!
多くの危険が予想されますので、くれぐれもお気をつけて!
それでは、作戦開始です!"
62,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_150","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、お疲れさまです!
おかげさまで、無事に調査を終えることができました。
エーテル反応の元凶も、貴方が倒してくれたようですね。"
63,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_151","しかし……予想はしていましたが、
実際に立ち入ってみると、驚くことばかりでした。"
64,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_152","やはり、このクリスタルタワーは、古代ロンカ帝国を含め、
既知の文明で造られた物とは、到底思えない……。
もしや、貴方と水晶公は、どこか別の……"
65,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_153","いえ、やめておきましょう。
それよりも、貴方に見ていただきたい物があるのです。
塔の深部で回収した装置なのですが……。"
66,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_154","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>殿、
これが何かご存じですか?"
67,"TEXT_LUCKYA001_03595_BIGGSTHETHIRD_000_155","(-????-)…………ザ…………ザザ…………
……ついに、長年の計画が実行に移されるときが来た。
長々と綴ってきたデータログもこれが最後となるだろう。"
68,"TEXT_LUCKYA001_03595_BIGGSTHETHIRD_000_156","(-????-)クリスタルタワーの再起動から始まり、
異界転移と時間制御に関する装置の取り付け……
計画を成功させるため、俺たちはできることのすべてをやった。"
69,"TEXT_LUCKYA001_03595_BIGGSTHETHIRD_000_157","(-????-)さて、ここからは私信だ……いや、謝罪と言うべきか……。
すべてをお前ひとりに背負わせる結果になって、すまなかった。"
70,"TEXT_LUCKYA001_03595_BIGGSTHETHIRD_000_158","(-????-)時間と次元を超えられるのは、
塔と深い繋がりを持つ、お前だけだ。
そればっかりは、俺たちの技術でも変えられなかった。"
71,"TEXT_LUCKYA001_03595_BIGGSTHETHIRD_000_159","(-????-)しかしお前は、たったひとりになっても、
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>を救いに行くのだと、笑って快諾してくれたな……。
その覚悟の源が、どんな心情にあるのかは……聞くまいさ。"
72,"TEXT_LUCKYA001_03595_BIGGSTHETHIRD_000_160","(-????-)だが、滅びゆく原初世界から、命続く限り祈ってるぜ。
お前の……グ・ラハ・ティアの願いが叶うことを……。"
73,"TEXT_LUCKYA001_03595_BIGGSTHETHIRD_000_161","(-????-)記録者、ガーロンド・アイアンワークス第18代会長、
ビッグスIII世……ザ……ザザザ……
プツン…………。"
74,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_162","今のは人の声……?
知らない言語で、内容はまったくわかりませんでしたが……。
貴方には理解できましたか?"
75,"TEXT_LUCKYA001_03595_Q1_000_000","ベサナに何と言う?"
76,"TEXT_LUCKYA001_03595_A1_000_001","彼らの想いは理解できた"
77,"TEXT_LUCKYA001_03595_A1_000_002","完全には理解できなかった"
78,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_164","そうですか……。
さすがは水晶公と同郷なだけはありますね。
私には、さっぱりでしたよ。"
79,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_165","そうでしたか……。
しかし、そう語る貴方の目は、
どこか懐かしがるような光を宿しているような……?"
80,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_166","ともかく、不思議な声色でしたね。
まるで、大きな絶望を前にしても、勇気を失わない強さというか、
そう……それはこの街に、どこか通じるところがありました。"
81,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_167","人類最後の反抗都市であろうとしたクリスタリウム、
その歴代市民たちの心意気に……。"
82,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_168","水晶公や貴方がたの力もあって、
ついに、我々は夜の闇を取り戻すことができました。
それもこれも、多くの先人たちの想いがあればこそですよね。"
83,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_169","彼らの想いに恥じぬよう、この世界を大切にしなければ……
ふと、そんなことを考えてしまいましたよ……。"
84,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_170","さて、この度はクリスタルタワーの調査に協力していただき、
ありがとうございました。"
85,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_171","調査は今後も継続して行います。
もしもまた貴方の力が必要になった時は、
協力していただけると助かります……それでは!"