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0,"TEXT_LUCKZG017_03502_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
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トゥワインのトフリスは、遺跡に向かった旅人を心配しているようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZG017_03502_TODO_00","遺跡巡りの旅人と話す"
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25,"TEXT_LUCKZG017_03502_TODO_01","ケルク遺跡で<Sheet(BNpcName,9026,0)/>を討伐し、
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<Sheet(EventItem,2002898,0)/>を入手"
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26,"TEXT_LUCKZG017_03502_TODO_02","遺跡巡りの旅人に<Sheet(EventItem,2002898,0)/>を渡す"
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27,"TEXT_LUCKZG017_03502_TODO_03","トフリスに報告"
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28,"TEXT_LUCKZG017_03502_TODO_04",""
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47,"TEXT_LUCKZG017_03502_TODO_23",""
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48,"TEXT_LUCKZG017_03502_TOFRITH_000_000","旅人にアム・アレーンにある遺跡の場所を聞かれて、
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ケルク遺跡のことを伝えてみたんだがね。
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そうしたら、あっという間に走っていってしまった。"
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49,"TEXT_LUCKZG017_03502_TOFRITH_000_001","あそこは危険なイビルウェポンの住処になってるから、
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近づかないように忠告したかったんだが……。
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なんとも、そそっかしい旅人でな。"
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50,"TEXT_LUCKZG017_03502_TOFRITH_000_002","彼を追いかけて連れ戻したいけど、
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自分が行っても、ふたりして魔物に殺されるだけだろう。"
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51,"TEXT_LUCKZG017_03502_TOFRITH_000_003","もし君が腕に覚えがあり、見知らぬ旅人のために、
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一肌脱いでもいいと言ってくれるなら……
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「ケルク遺跡」に向かった旅人に忠告を与えてくれると嬉しいぞ。"
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52,"TEXT_LUCKZG017_03502_TOFRITH_000_010","もし君が腕に覚えがあり、見知らぬ旅人のために、
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一肌脱いでもいいと言ってくれるなら……
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|
「ケルク遺跡」に向かった旅人に忠告を与えてくれると嬉しいぞ。"
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53,"TEXT_LUCKZG017_03502_MINER03502_000_020","おお、これは光の神が遣わしたもうた使者!
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感謝いたしますぞ!"
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54,"TEXT_LUCKZG017_03502_MINER03502_000_021","実は、大切な荷物を<Sheet(BNpcName,9026,0)/>に奪われてしまいましてな。
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護身用の武器も失ってしまい、途方に暮れていたところなのです。"
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55,"TEXT_LUCKZG017_03502_MINER03502_000_022","使者殿は、見たところ私以上に腕が立つ様子。
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ケルク遺跡の奥に住まう「<Sheet(BNpcName,9026,0)/>」を倒し、
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私の荷物を奪還してはもらえませんか?"
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56,"TEXT_LUCKZG017_03502_MINER03502_000_030","ケルク遺跡の奥に住まう「<Sheet(BNpcName,9026,0)/>」を倒し、
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私の荷物を奪還してくだされ!
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どうか……このとおりですから!"
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57,"TEXT_LUCKZG017_03502_MINER03502_000_040","戻られましたか、使者殿!
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荷物は奪還できましたか?"
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58,"TEXT_LUCKZG017_03502_MINER03502_000_041","おお、これこそ失われし私の荷物!
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ありがとうございます!"
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59,"TEXT_LUCKZG017_03502_MINER03502_000_042","ところで私は、「光耀教」について調べておりましてな。
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興味がお有りなら、お礼としてご教授してさしあげるのも、
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やぶさかではないのですが、いかがですかな?"
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60,"TEXT_LUCKZG017_03502_Q1_000_000","何と答える?"
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61,"TEXT_LUCKZG017_03502_A1_000_001","「光耀教」について知りたい!"
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62,"TEXT_LUCKZG017_03502_A1_000_002","いえ、結構です"
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63,"TEXT_LUCKZG017_03502_MINER03502_000_050","ほほう、では……。
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「光耀教」とは、かつてノルヴラント全域で信仰されていた、
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「光の神」を奉ずる宗教です。"
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64,"TEXT_LUCKZG017_03502_MINER03502_000_051","その起源は、ノルヴラントの先住民、エルフ族の信仰にあるとされ、
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後に流入してきた他民族へも広がっていったものと考えられます。"
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65,"TEXT_LUCKZG017_03502_MINER03502_000_052","おもしろいのは、エルフ族の同盟者であるヒュム族だけでなく、
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敵対していたガルジェント族やドラン族も、
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この「光耀教」を信仰していたことですな。"
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66,"TEXT_LUCKZG017_03502_MINER03502_000_053","「光の氾濫」以前、広く信仰された「光耀教」は強い力を持ち、
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その総主教は、各国の王をしのぐほどの発言力を、
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持っていたといわれております。"
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67,"TEXT_LUCKZG017_03502_MINER03502_000_054","しかし、「光の氾濫」後、すべては変わりました。
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信じるべき「光の神」は人々を助けることなく、
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むしろ「光」こそが世界を破壊していったのですから。"
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68,"TEXT_LUCKZG017_03502_MINER03502_000_055","いまでは信じる者などほとんどなく、
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その教えもただ風化していくばかり……。"
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69,"TEXT_LUCKZG017_03502_MINER03502_000_056","私はこの「光耀教」に興味がありましてな。
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危険を承知で史跡をめぐり、
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研究を続けているのです。"
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70,"TEXT_LUCKZG017_03502_MINER03502_000_060","そ、そうですか……。
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それはとても残念ですな……。"
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71,"TEXT_LUCKZG017_03502_MINER03502_000_070","さて、無事に荷物も取り戻せましたし、
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史跡の調査も終了しました。
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ここを離れるとしましょう。"
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72,"TEXT_LUCKZG017_03502_MINER03502_000_071","そうそう、この遺跡を教えてくださった親切な方、
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「トフリス」氏にも、事の次第を報告しなければ……。
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それではまた、どこかで……。"
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73,"TEXT_LUCKZG017_03502_TOFRITH_000_080","旅人を助けてくれたみたいだね。
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彼からお礼を言われたよ。"
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74,"TEXT_LUCKZG017_03502_TOFRITH_000_081","それと、君に渡すのを忘れていたと、
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旅人から謝礼を預かっている。
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さあ、受け取ってくれ。"
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75,"TEXT_LUCKZG017_03502_MINER03502_000_000","(★未使用/削除予定★)"
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