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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> オスタル厳命城のトーラスは、冒険者に礼をしたいようだ。
51TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_01※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 トーラスの任務に同行することになった。レイクランドの迷える羊飼いの森で「トーラス」と話そう。
62TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_02トーラスと話した。再度、迷える羊飼いの森で「トーラス」と話そう。
73TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_03魔物を追い払うことになった。迷える羊飼いの森にいる「猛ったアネモネ」に、1体ずつ「<Sheet(EventItem,2002757,0)/>」を使って追い払おう。
84TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_04猛ったアネモネを追い払った。迷える羊飼いの森の「トーラス」と話そう。
95TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_05トーラスと話した。再度、迷える羊飼いの森で「トーラス」と話そう。
106TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_06誰かの叫び声が聞こえ、トーラスは走っていった。迷える羊飼いの森で「トーラス」の後を追いかけよう。
117TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_07トーラスはニールデンを庇い、怪我をしたようだ。トーラスの治療のため、レイクランドのジョッブ砦にいる「ニールデン」と話そう。
128TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_08トーラスはカレアをマウィルに会わせたいようだ。クリスタリウムのムジカ・ユニバーサリスにいる「トーラス」と話そう。
139TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_09トーラスの紹介で、マウィルが薬の材料を調達し、カレアがオスタル厳命城に薬を納品することになった。これで、薬不足が解消する日も近付くだろう。
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2824TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_00トーラスと話す
2925TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_01トーラスと再度話す
3026TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_02猛ったアネモネに<Sheet(EventItem,2002757,0)/>を使用
3127TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_03トーラスと話す
3228TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_04トーラスと再度話す
3329TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_05トーラスを追う
3430TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_06ニールデンと話す
3531TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_07ムジカ・ユニバーサリスのトーラスと話す
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5248TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_000<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、 貴方のおかげで、無事職務に復帰できた。 ちょうどこれから、任務でクリスタリウムへ向かうところなのだ。
5349TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_001もし、これから都市に戻るつもりなら道中をともにしないか? 衛兵として、立派に任務をこなせるようになった姿を、 ほかでもない、貴方に見てもらいたい。
5450TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_002ありがとう……! 街道の安全確保を兼ねて、物資の現状を報告する任務でな。 クリスタリウムへの道中にいる、魔物を追い払いながら進むのだ。
5551TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_003報告相手は、貴方も知っているマウィルだ。 今はクリスタリウムで、次の物資調達の準備をしているらしい。 あいつも、貴方がいれば喜ぶだろう。
5652TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_004さて、それでは出発するとしようか。
5753TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_010さっそく魔物が出てきたが…… 見ての通り、討ち倒すことができたぞ。
5854TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_011貴方のおかげで、復調したからな。 もうこの程度の魔物相手に後れは取らんさ。 さあ、先へ進もう。
5955TEXT_LUCKZH005_03515_SYSTEM_100_020猛ったアネモネは、冒険者を警戒しているようだ……。
6056TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_020あそこにいる魔物たち……それぞれの距離が近いな。 本来であれば、この種の任務は二人一組で行うため、 あの程度の数なら問題なく対処できるのだが……。
6157TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_100_020例の罪喰いの大襲撃で、死傷者も多くてな。 部隊が定員割れしている現状では、ひとりで対処しなくてはならない。
6258TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_021だが、秘策がある。 魔物が嫌う激臭を込めた、この「<Sheet(EventItem,2002757,0)/>」を当てることで、 街道から追い払うのだ。
6359TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_022剣を交えずとも魔物が逃げていくのは、なかなかに新鮮だぞ。 よかったら、貴方もやってみないか? 「<Sheet(EventItem,2002757,0)/>」を「猛ったアネモネ」に1体ずつ当てるだけだ。
6460TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_023「<Sheet(EventItem,2002757,0)/>」を「猛ったアネモネ」に1体ずつ当てるだけだ。 是非、貴方に試してみてほしい。
6561TEXT_LUCKZH005_03515_SYSTEM_000_030冒険者を警戒しているようだ。 「<Sheet(EventItem,2002757,0)/>」をぶつけて、追い払おう。
6662TEXT_LUCKZH005_03515_MONSTERA_100_030……グギギゥ!
6763TEXT_LUCKZH005_03515_SYSTEM_110_030猛ったアネモネは一目散に逃げていった……。 遅れて、<Sheet(EventItem,2002757,0)/>の突き刺すような激臭が漂ってきた。
6864TEXT_LUCKZH005_03515_MONSTERB_120_030グギャァッ!
6965TEXT_LUCKZH005_03515_SYSTEM_130_030猛ったアネモネは一目散に逃げていった……。
7066TEXT_LUCKZH005_03515_MONSTERC_140_030……グギギギエ!
7167TEXT_LUCKZH005_03515_SYSTEM_150_030猛ったアネモネは一目散に逃げていった……。 遅れて、<Sheet(EventItem,2002757,0)/>の突き刺すような激臭が漂ってきた。
7268TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_030どうだ、便利だろう? 俺たちと違って戦いが苦手な兵士でも、 この臭い玉があれば、戦わずに魔物を追い払える……。 実は、これはマウィルが仕入れてきてくれたものなのだ。
7369TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_031主成分は、ここらに自生するハーブの一種らしくてな。 元々、森に分け入る木こりたちが、護身用に考案した道具らしい。 森に生きる者の知恵といったところか。
7470TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_032おっと、話をしている場合ではなかったな。 先へ進もう。
7571TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_040……今日はやけに魔物が多いな。 人手不足で、哨戒が手薄になっているからだろうか……?
7672TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_041(-男性の怒号-)ぐああっ! くそっ……このっ……魔物どもめ……!!
7773TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_042今の声は……!? 東の方から聞こえたぞ! 行こう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿!
7874TEXT_LUCKZH005_03515_NIELDEN_000_050あ、アンタ、どうしてここに!?
7975TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_051っ……軽く怪我をしたが、この程度なら問題ない。 それよりも、貴方は無事か? 見たところ、そちらも衛兵のようだが……。
8076TEXT_LUCKZH005_03515_NIELDEN_000_052ああ、ラディスカ物見塔の部隊に所属している。 おかげで無事に済んだよ。
8177TEXT_LUCKZH005_03515_NIELDEN_100_052薬草集めのために森に入ったんだが、 慣れない採取で、警戒が疎かになっていたのか、 背後から襲われちまってな……。
8278TEXT_LUCKZH005_03515_NIELDEN_000_053そんなことより、オレのせいで怪我をさせちまったな……。 ジョッブ砦に行こう、あそこなら治療してもらえる。
8379TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_054いや、それには及ばない。 さほど深い傷ではない、薬がなくとも問題は……。
8480TEXT_LUCKZH005_03515_NIELDEN_000_055恩人の怪我を放置なんてできるかよ! ジョッブ砦には医者がいるんだ、そいつに診てもらおう。
8581TEXT_LUCKZH005_03515_NIELDEN_000_056アンタもよく知ってる、カレアだよ。 あれからずいぶん経験を積んでな、 今じゃ立派に患者たちを診ているんだ。
8682TEXT_LUCKZH005_03515_NIELDEN_000_057あいつもアンタに会いたがってる。 是非、今のカレアを見てやってほしい。
8783TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_058……わかった、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿にも、 心配させてしまっているようだからな。 すまないが、案内を頼む。
8884TEXT_LUCKZH005_03515_NIELDEN_000_059よし、決まりだ! それじゃあ行こうぜ、ジョッブ砦はすぐそこだ。
8985TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_070本当に大した怪我ではないのだが…… せっかくだ、厚意に甘えるとしよう。
9086TEXT_LUCKZH005_03515_CALLEA_000_071まあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!? お久しぶりです、またお会いできるなんて……!
9187TEXT_LUCKZH005_03515_NIELDEN_000_072カレア、こいつを診てやってくれ。 オレを庇って怪我をしちまったんだ。
9288TEXT_LUCKZH005_03515_CALLEA_000_073まあ……! ついてきてください、すぐに治療をします。 おふたりとも、少しここでお待ちくださいね。
9389TEXT_LUCKZH005_03515_CALLEA_000_074改めて……トーラスさん、ニールデンおじさんを助けてくださって、 本当にありがとうございました。 ですが、無茶をしてはいけません!
9490TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_075恩人に良いところを見せたかったのだが、締まらないな。 せっかく、貴方のおかげで、再び剣を握ることが、 できるようになったというのに……。
9591TEXT_LUCKZH005_03515_CALLEA_000_076……ひょっとして、トーラスさんも、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに助けていただいたんですか? わたしもそうなんです!
9692TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_077おお、それは奇遇だな! いったい、どのようなことがあったのだ?
9793TEXT_LUCKZH005_03515_NIELDEN_000_078アンタ、よそでも誰かを助けているんだな。 ……誰かのために奔走するのはいいが、 自分の体も大事にするんだぞ。
9894TEXT_LUCKZH005_03515_NIELDEN_000_079アンタが死んじまったら意味がないんだ。 コルファスの……カレアの父親のようには、ならないでくれよ。
9995TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_080(-トーラスの声-)これはすごいな! この痛み止めを貴方が……?
10096TEXT_LUCKZH005_03515_CALLEA_000_081ええ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとの一件をきっかけに、 最近は、父が遺した手記を参考に薬作りも行っているんです。
10197TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_082うむ……これほどの効き目なら、 オスタル厳命城にも常備しておきたいほどだ。
10298TEXT_LUCKZH005_03515_CALLEA_000_083わたしが作った痛み止めを、 トーラスさんに飲んでいただいたんです。 ジョッブ砦の衛兵さんたちにも、効き目が早いと好評なんですよ?
10399TEXT_LUCKZH005_03515_CALLEA_000_084本当はもっとたくさん作れたらよいのですが…… 材料が足りなくて、砦に行き渡らせるのが精一杯なんですよね。
104100TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_085ふむ、それならば、輸送隊に協力してもらっては?
105101TEXT_LUCKZH005_03515_CALLEA_000_086いえ、わたしの父は伝統的な知識を参考に、 この辺りに自生する、特別な薬草を使っていたんです。 ですから、マーケットで仕入れることもできなくて……。
106102TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_087なるほど…… 貴方の薬が広まれば、オスタル厳命城の傷病兵たちの状況も、 少しは改善できそうなのだが……。
107103TEXT_LUCKZH005_03515_Q1_000_000何と言う?
108104TEXT_LUCKZH005_03515_A1_000_001マウィルに頼んでみたら?
109105TEXT_LUCKZH005_03515_A1_000_002採取する者を雇ってみては?
110106TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_088……貴方の言うとおりだ! 木こりとして、森にも詳しいマウィルなら調達できるに違いない!
111107TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_089カレア殿、共にクリスタリウムに来てくれないか? 貴方に会わせたい人がいるのだ。
112108TEXT_LUCKZH005_03515_CALLEA_000_090え、ええ…… いまなら怪我人も途切れていますので、大丈夫ですが……。
113109TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_091よし、俺は彼女を「クリスタリウム」へ連れていく。 貴方にも、もう少しお付き合い願いたいのだが……。
114110TEXT_LUCKZH005_03515_NIELDEN_000_092よくわからないが……何か考えがあるのなら、アンタに任せる。 カレアのこと、頼んだぞ。
115111TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_093ああ、任せてくれ。 それでは、失礼する。
116112TEXT_LUCKZH005_03515_CALLEA_000_100会わせたいお方というのは、この方でしょうか……?
117113TEXT_LUCKZH005_03515_MAUWYL_000_101あれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!? なになに、皆でボクに会いに来てくれたの?
118114TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_102これがオスタル厳命城の部隊が求めている物資の一覧だ。 特に城壁補修用の木材の不足が激しい…… 調達を任せたぞ。
119115TEXT_LUCKZH005_03515_MAUWYL_000_103うん、確かに。 それで……そこにいる女性は誰だい? なにか思惑があって、ここに連れてきたんだろう?
120116TEXT_LUCKZH005_03515_MAUWYL_000_104なるほど、薬の材料となる植物か…… うん、それならボクら木こりでも、十分に調達できると思うよ!
121117TEXT_LUCKZH005_03515_CALLEA_000_105まあ、素晴らしいです! 取り急ぎ必要となる薬草の種類を、お伝えしますね!
122118TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_106……どうやら、うまくいきそうだな。
123119TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_107……貴方は不思議な人だな。 戦いに秀でているだけでなく、こうして人と人を結びつける、 何か特別な力があるように思えてならない。
124120TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_108この取引がうまくいけば、 オスタル厳命城の傷病兵たちにも、良薬を届けられるだろう。 これはきっと、貴方がいなければ成しえなかったことだ。
125121TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_109これからは、マウィルやカレア殿と協力して、 少しずつ、レイクランド一帯の状況を改善していくつもりだ。 貴方が結んでくれた縁を活かして、な……。
126122TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_110改めて、貴方に礼を言わせてほしい。 本当に、ありがとう。