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ffxiv-datamining/csv/ja/quest/035/LucKzh005_03515.csv
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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
オスタル厳命城のトーラスは、冒険者に礼をしたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
トーラスの任務に同行することになった。レイクランドの迷える羊飼いの森で「トーラス」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_02","トーラスと話した。再度、迷える羊飼いの森で「トーラス」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_03","魔物を追い払うことになった。迷える羊飼いの森にいる「猛ったアネモネ」に、1体ずつ「<Sheet(EventItem,2002757,0)/>」を使って追い払おう。"
4,"TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_04","猛ったアネモネを追い払った。迷える羊飼いの森の「トーラス」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_05","トーラスと話した。再度、迷える羊飼いの森で「トーラス」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_06","誰かの叫び声が聞こえ、トーラスは走っていった。迷える羊飼いの森で「トーラス」の後を追いかけよう。"
7,"TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_07","トーラスはニールデンを庇い、怪我をしたようだ。トーラスの治療のため、レイクランドのジョッブ砦にいる「ニールデン」と話そう。"
8,"TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_08","トーラスはカレアをマウィルに会わせたいようだ。クリスタリウムのムジカ・ユニバーサリスにいる「トーラス」と話そう。"
9,"TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_09","トーラスの紹介で、マウィルが薬の材料を調達し、カレアがオスタル厳命城に薬を納品することになった。これで、薬不足が解消する日も近付くだろう。"
10,"TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_10",""
11,"TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_11",""
12,"TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_12",""
13,"TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_13",""
14,"TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_14",""
15,"TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_15",""
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17,"TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_17",""
18,"TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_18",""
19,"TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_19",""
20,"TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_20",""
21,"TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_00","トーラスと話す"
25,"TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_01","トーラスと再度話す"
26,"TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_02","猛ったアネモネに<Sheet(EventItem,2002757,0)/>を使用"
27,"TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_03","トーラスと話す"
28,"TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_04","トーラスと再度話す"
29,"TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_05","トーラスを追う"
30,"TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_06","ニールデンと話す"
31,"TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_07","ムジカ・ユニバーサリスのトーラスと話す"
32,"TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_08",""
33,"TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_09",""
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48,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、
貴方のおかげで、無事職務に復帰できた。
ちょうどこれから、任務でクリスタリウムへ向かうところなのだ。"
49,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_001","もし、これから都市に戻るつもりなら道中をともにしないか?
衛兵として、立派に任務をこなせるようになった姿を、
ほかでもない、貴方に見てもらいたい。"
50,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_002","ありがとう……!
街道の安全確保を兼ねて、物資の現状を報告する任務でな。
クリスタリウムへの道中にいる、魔物を追い払いながら進むのだ。"
51,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_003","報告相手は、貴方も知っているマウィルだ。
今はクリスタリウムで、次の物資調達の準備をしているらしい。
あいつも、貴方がいれば喜ぶだろう。"
52,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_004","さて、それでは出発するとしようか。"
53,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_010","さっそく魔物が出てきたが……
見ての通り、討ち倒すことができたぞ。"
54,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_011","貴方のおかげで、復調したからな。
もうこの程度の魔物相手に後れは取らんさ。
さあ、先へ進もう。"
55,"TEXT_LUCKZH005_03515_SYSTEM_100_020","猛ったアネモネは、冒険者を警戒しているようだ……。"
56,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_020","あそこにいる魔物たち……それぞれの距離が近いな。
本来であれば、この種の任務は二人一組で行うため、
あの程度の数なら問題なく対処できるのだが……。"
57,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_100_020","例の罪喰いの大襲撃で、死傷者も多くてな。
部隊が定員割れしている現状では、ひとりで対処しなくてはならない。"
58,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_021","だが、秘策がある。
魔物が嫌う激臭を込めた、この「<Sheet(EventItem,2002757,0)/>」を当てることで、
街道から追い払うのだ。"
59,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_022","剣を交えずとも魔物が逃げていくのは、なかなかに新鮮だぞ。
よかったら、貴方もやってみないか?
「<Sheet(EventItem,2002757,0)/>」を「猛ったアネモネ」に1体ずつ当てるだけだ。"
60,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_023","「<Sheet(EventItem,2002757,0)/>」を「猛ったアネモネ」に1体ずつ当てるだけだ。
是非、貴方に試してみてほしい。"
61,"TEXT_LUCKZH005_03515_SYSTEM_000_030","冒険者を警戒しているようだ。
「<Sheet(EventItem,2002757,0)/>」をぶつけて、追い払おう。"
62,"TEXT_LUCKZH005_03515_MONSTERA_100_030","……グギギゥ!"
63,"TEXT_LUCKZH005_03515_SYSTEM_110_030","猛ったアネモネは一目散に逃げていった……。
遅れて、<Sheet(EventItem,2002757,0)/>の突き刺すような激臭が漂ってきた。"
64,"TEXT_LUCKZH005_03515_MONSTERB_120_030","グギャァッ!"
65,"TEXT_LUCKZH005_03515_SYSTEM_130_030","猛ったアネモネは一目散に逃げていった……。"
66,"TEXT_LUCKZH005_03515_MONSTERC_140_030","……グギギギエ!"
67,"TEXT_LUCKZH005_03515_SYSTEM_150_030","猛ったアネモネは一目散に逃げていった……。
遅れて、<Sheet(EventItem,2002757,0)/>の突き刺すような激臭が漂ってきた。"
68,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_030","どうだ、便利だろう? 俺たちと違って戦いが苦手な兵士でも、
この臭い玉があれば、戦わずに魔物を追い払える……。
実は、これはマウィルが仕入れてきてくれたものなのだ。"
69,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_031","主成分は、ここらに自生するハーブの一種らしくてな。
元々、森に分け入る木こりたちが、護身用に考案した道具らしい。
森に生きる者の知恵といったところか。"
70,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_032","おっと、話をしている場合ではなかったな。
先へ進もう。"
71,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_040","……今日はやけに魔物が多いな。
人手不足で、哨戒が手薄になっているからだろうか……?"
72,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_041","(-男性の怒号-)ぐああっ!
くそっ……このっ……魔物どもめ……!!"
73,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_042","今の声は……!? 東の方から聞こえたぞ!
行こう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿!"
74,"TEXT_LUCKZH005_03515_NIELDEN_000_050","あ、アンタ、どうしてここに!?"
75,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_051","っ……軽く怪我をしたが、この程度なら問題ない。
それよりも、貴方は無事か?
見たところ、そちらも衛兵のようだが……。"
76,"TEXT_LUCKZH005_03515_NIELDEN_000_052","ああ、ラディスカ物見塔の部隊に所属している。
おかげで無事に済んだよ。"
77,"TEXT_LUCKZH005_03515_NIELDEN_100_052","薬草集めのために森に入ったんだが、
慣れない採取で、警戒が疎かになっていたのか、
背後から襲われちまってな……。"
78,"TEXT_LUCKZH005_03515_NIELDEN_000_053","そんなことより、オレのせいで怪我をさせちまったな……。
ジョッブ砦に行こう、あそこなら治療してもらえる。"
79,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_054","いや、それには及ばない。
さほど深い傷ではない、薬がなくとも問題は……。"
80,"TEXT_LUCKZH005_03515_NIELDEN_000_055","恩人の怪我を放置なんてできるかよ!
ジョッブ砦には医者がいるんだ、そいつに診てもらおう。"
81,"TEXT_LUCKZH005_03515_NIELDEN_000_056","アンタもよく知ってる、カレアだよ。
あれからずいぶん経験を積んでな、
今じゃ立派に患者たちを診ているんだ。"
82,"TEXT_LUCKZH005_03515_NIELDEN_000_057","あいつもアンタに会いたがってる。
是非、今のカレアを見てやってほしい。"
83,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_058","……わかった、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿にも、
心配させてしまっているようだからな。
すまないが、案内を頼む。"
84,"TEXT_LUCKZH005_03515_NIELDEN_000_059","よし、決まりだ!
それじゃあ行こうぜ、ジョッブ砦はすぐそこだ。"
85,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_070","本当に大した怪我ではないのだが……
せっかくだ、厚意に甘えるとしよう。"
86,"TEXT_LUCKZH005_03515_CALLEA_000_071","まあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!?
お久しぶりです、またお会いできるなんて……!"
87,"TEXT_LUCKZH005_03515_NIELDEN_000_072","カレア、こいつを診てやってくれ。
オレを庇って怪我をしちまったんだ。"
88,"TEXT_LUCKZH005_03515_CALLEA_000_073","まあ……!
ついてきてください、すぐに治療をします。
おふたりとも、少しここでお待ちくださいね。"
89,"TEXT_LUCKZH005_03515_CALLEA_000_074","改めて……トーラスさん、ニールデンおじさんを助けてくださって、
本当にありがとうございました。
ですが、無茶をしてはいけません!"
90,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_075","恩人に良いところを見せたかったのだが、締まらないな。
せっかく、貴方のおかげで、再び剣を握ることが、
できるようになったというのに……。"
91,"TEXT_LUCKZH005_03515_CALLEA_000_076","……ひょっとして、トーラスさんも、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに助けていただいたんですか?
わたしもそうなんです!"
92,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_077","おお、それは奇遇だな!
いったい、どのようなことがあったのだ?"
93,"TEXT_LUCKZH005_03515_NIELDEN_000_078","アンタ、よそでも誰かを助けているんだな。
……誰かのために奔走するのはいいが、
自分の体も大事にするんだぞ。"
94,"TEXT_LUCKZH005_03515_NIELDEN_000_079","アンタが死んじまったら意味がないんだ。
コルファスの……カレアの父親のようには、ならないでくれよ。"
95,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_080","(-トーラスの声-)これはすごいな!
この痛み止めを貴方が……?"
96,"TEXT_LUCKZH005_03515_CALLEA_000_081","ええ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとの一件をきっかけに、
最近は、父が遺した手記を参考に薬作りも行っているんです。"
97,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_082","うむ……これほどの効き目なら、
オスタル厳命城にも常備しておきたいほどだ。"
98,"TEXT_LUCKZH005_03515_CALLEA_000_083","わたしが作った痛み止めを、
トーラスさんに飲んでいただいたんです。
ジョッブ砦の衛兵さんたちにも、効き目が早いと好評なんですよ?"
99,"TEXT_LUCKZH005_03515_CALLEA_000_084","本当はもっとたくさん作れたらよいのですが……
材料が足りなくて、砦に行き渡らせるのが精一杯なんですよね。"
100,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_085","ふむ、それならば、輸送隊に協力してもらっては?"
101,"TEXT_LUCKZH005_03515_CALLEA_000_086","いえ、わたしの父は伝統的な知識を参考に、
この辺りに自生する、特別な薬草を使っていたんです。
ですから、マーケットで仕入れることもできなくて……。"
102,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_087","なるほど……
貴方の薬が広まれば、オスタル厳命城の傷病兵たちの状況も、
少しは改善できそうなのだが……。"
103,"TEXT_LUCKZH005_03515_Q1_000_000","何と言う?"
104,"TEXT_LUCKZH005_03515_A1_000_001","マウィルに頼んでみたら?"
105,"TEXT_LUCKZH005_03515_A1_000_002","採取する者を雇ってみては?"
106,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_088","……貴方の言うとおりだ!
木こりとして、森にも詳しいマウィルなら調達できるに違いない!"
107,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_089","カレア殿、共にクリスタリウムに来てくれないか?
貴方に会わせたい人がいるのだ。"
108,"TEXT_LUCKZH005_03515_CALLEA_000_090","え、ええ……
いまなら怪我人も途切れていますので、大丈夫ですが……。"
109,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_091","よし、俺は彼女を「クリスタリウム」へ連れていく。
貴方にも、もう少しお付き合い願いたいのだが……。"
110,"TEXT_LUCKZH005_03515_NIELDEN_000_092","よくわからないが……何か考えがあるのなら、アンタに任せる。
カレアのこと、頼んだぞ。"
111,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_093","ああ、任せてくれ。
それでは、失礼する。"
112,"TEXT_LUCKZH005_03515_CALLEA_000_100","会わせたいお方というのは、この方でしょうか……?"
113,"TEXT_LUCKZH005_03515_MAUWYL_000_101","あれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!?
なになに、皆でボクに会いに来てくれたの?"
114,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_102","これがオスタル厳命城の部隊が求めている物資の一覧だ。
特に城壁補修用の木材の不足が激しい……
調達を任せたぞ。"
115,"TEXT_LUCKZH005_03515_MAUWYL_000_103","うん、確かに。
それで……そこにいる女性は誰だい?
なにか思惑があって、ここに連れてきたんだろう?"
116,"TEXT_LUCKZH005_03515_MAUWYL_000_104","なるほど、薬の材料となる植物か……
うん、それならボクら木こりでも、十分に調達できると思うよ!"
117,"TEXT_LUCKZH005_03515_CALLEA_000_105","まあ、素晴らしいです!
取り急ぎ必要となる薬草の種類を、お伝えしますね!"
118,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_106","……どうやら、うまくいきそうだな。"
119,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_107","……貴方は不思議な人だな。
戦いに秀でているだけでなく、こうして人と人を結びつける、
何か特別な力があるように思えてならない。"
120,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_108","この取引がうまくいけば、
オスタル厳命城の傷病兵たちにも、良薬を届けられるだろう。
これはきっと、貴方がいなければ成しえなかったことだ。"
121,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_109","これからは、マウィルやカレア殿と協力して、
少しずつ、レイクランド一帯の状況を改善していくつもりだ。
貴方が結んでくれた縁を活かして、な……。"
122,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_110","改めて、貴方に礼を言わせてほしい。
本当に、ありがとう。"