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0,"TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
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オスタル厳命城のトーラスは、冒険者に礼をしたいようだ。"
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1,"TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
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設定されています。
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トーラスの任務に同行することになった。レイクランドの迷える羊飼いの森で「トーラス」と話そう。"
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2,"TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_02","トーラスと話した。再度、迷える羊飼いの森で「トーラス」と話そう。"
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3,"TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_03","魔物を追い払うことになった。迷える羊飼いの森にいる「猛ったアネモネ」に、1体ずつ「<Sheet(EventItem,2002757,0)/>」を使って追い払おう。"
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4,"TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_04","猛ったアネモネを追い払った。迷える羊飼いの森の「トーラス」と話そう。"
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5,"TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_05","トーラスと話した。再度、迷える羊飼いの森で「トーラス」と話そう。"
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6,"TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_06","誰かの叫び声が聞こえ、トーラスは走っていった。迷える羊飼いの森で「トーラス」の後を追いかけよう。"
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7,"TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_07","トーラスはニールデンを庇い、怪我をしたようだ。トーラスの治療のため、レイクランドのジョッブ砦にいる「ニールデン」と話そう。"
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8,"TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_08","トーラスはカレアをマウィルに会わせたいようだ。クリスタリウムのムジカ・ユニバーサリスにいる「トーラス」と話そう。"
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9,"TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_09","トーラスの紹介で、マウィルが薬の材料を調達し、カレアがオスタル厳命城に薬を納品することになった。これで、薬不足が解消する日も近付くだろう。"
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10,"TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_10",""
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11,"TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_11",""
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12,"TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_12",""
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13,"TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_13",""
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14,"TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_14",""
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15,"TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_15",""
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16,"TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_16",""
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17,"TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_17",""
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18,"TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_18",""
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19,"TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_19",""
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20,"TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_20",""
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21,"TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_21",""
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22,"TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_22",""
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23,"TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_23",""
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24,"TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_00","トーラスと話す"
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25,"TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_01","トーラスと再度話す"
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26,"TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_02","猛ったアネモネに<Sheet(EventItem,2002757,0)/>を使用"
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27,"TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_03","トーラスと話す"
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28,"TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_04","トーラスと再度話す"
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29,"TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_05","トーラスを追う"
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30,"TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_06","ニールデンと話す"
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31,"TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_07","ムジカ・ユニバーサリスのトーラスと話す"
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32,"TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_08",""
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33,"TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_09",""
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34,"TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_10",""
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35,"TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_11",""
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36,"TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_12",""
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37,"TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_13",""
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38,"TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_14",""
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39,"TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_15",""
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40,"TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_16",""
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41,"TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_17",""
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42,"TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_18",""
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43,"TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_19",""
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44,"TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_20",""
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46,"TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_22",""
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47,"TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_23",""
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48,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、
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貴方のおかげで、無事職務に復帰できた。
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ちょうどこれから、任務でクリスタリウムへ向かうところなのだ。"
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49,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_001","もし、これから都市に戻るつもりなら道中をともにしないか?
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衛兵として、立派に任務をこなせるようになった姿を、
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ほかでもない、貴方に見てもらいたい。"
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50,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_002","ありがとう……!
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街道の安全確保を兼ねて、物資の現状を報告する任務でな。
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クリスタリウムへの道中にいる、魔物を追い払いながら進むのだ。"
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51,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_003","報告相手は、貴方も知っているマウィルだ。
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今はクリスタリウムで、次の物資調達の準備をしているらしい。
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あいつも、貴方がいれば喜ぶだろう。"
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52,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_004","さて、それでは出発するとしようか。"
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53,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_010","さっそく魔物が出てきたが……
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見ての通り、討ち倒すことができたぞ。"
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54,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_011","貴方のおかげで、復調したからな。
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もうこの程度の魔物相手に後れは取らんさ。
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さあ、先へ進もう。"
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55,"TEXT_LUCKZH005_03515_SYSTEM_100_020","猛ったアネモネは、冒険者を警戒しているようだ……。"
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56,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_020","あそこにいる魔物たち……それぞれの距離が近いな。
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本来であれば、この種の任務は二人一組で行うため、
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あの程度の数なら問題なく対処できるのだが……。"
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57,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_100_020","例の罪喰いの大襲撃で、死傷者も多くてな。
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部隊が定員割れしている現状では、ひとりで対処しなくてはならない。"
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58,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_021","だが、秘策がある。
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魔物が嫌う激臭を込めた、この「<Sheet(EventItem,2002757,0)/>」を当てることで、
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街道から追い払うのだ。"
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59,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_022","剣を交えずとも魔物が逃げていくのは、なかなかに新鮮だぞ。
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よかったら、貴方もやってみないか?
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「<Sheet(EventItem,2002757,0)/>」を「猛ったアネモネ」に1体ずつ当てるだけだ。"
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60,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_023","「<Sheet(EventItem,2002757,0)/>」を「猛ったアネモネ」に1体ずつ当てるだけだ。
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是非、貴方に試してみてほしい。"
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61,"TEXT_LUCKZH005_03515_SYSTEM_000_030","冒険者を警戒しているようだ。
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「<Sheet(EventItem,2002757,0)/>」をぶつけて、追い払おう。"
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62,"TEXT_LUCKZH005_03515_MONSTERA_100_030","……グギギゥ!"
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63,"TEXT_LUCKZH005_03515_SYSTEM_110_030","猛ったアネモネは一目散に逃げていった……。
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遅れて、<Sheet(EventItem,2002757,0)/>の突き刺すような激臭が漂ってきた。"
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64,"TEXT_LUCKZH005_03515_MONSTERB_120_030","グギャァッ!"
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65,"TEXT_LUCKZH005_03515_SYSTEM_130_030","猛ったアネモネは一目散に逃げていった……。"
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66,"TEXT_LUCKZH005_03515_MONSTERC_140_030","……グギギギエ!"
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67,"TEXT_LUCKZH005_03515_SYSTEM_150_030","猛ったアネモネは一目散に逃げていった……。
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遅れて、<Sheet(EventItem,2002757,0)/>の突き刺すような激臭が漂ってきた。"
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68,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_030","どうだ、便利だろう? 俺たちと違って戦いが苦手な兵士でも、
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この臭い玉があれば、戦わずに魔物を追い払える……。
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実は、これはマウィルが仕入れてきてくれたものなのだ。"
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69,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_031","主成分は、ここらに自生するハーブの一種らしくてな。
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元々、森に分け入る木こりたちが、護身用に考案した道具らしい。
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森に生きる者の知恵といったところか。"
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70,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_032","おっと、話をしている場合ではなかったな。
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先へ進もう。"
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71,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_040","……今日はやけに魔物が多いな。
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人手不足で、哨戒が手薄になっているからだろうか……?"
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72,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_041","(-男性の怒号-)ぐああっ!
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くそっ……このっ……魔物どもめ……!!"
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73,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_042","今の声は……!? 東の方から聞こえたぞ!
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行こう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿!"
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74,"TEXT_LUCKZH005_03515_NIELDEN_000_050","あ、アンタ、どうしてここに!?"
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75,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_051","っ……軽く怪我をしたが、この程度なら問題ない。
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それよりも、貴方は無事か?
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見たところ、そちらも衛兵のようだが……。"
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76,"TEXT_LUCKZH005_03515_NIELDEN_000_052","ああ、ラディスカ物見塔の部隊に所属している。
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おかげで無事に済んだよ。"
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77,"TEXT_LUCKZH005_03515_NIELDEN_100_052","薬草集めのために森に入ったんだが、
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慣れない採取で、警戒が疎かになっていたのか、
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背後から襲われちまってな……。"
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78,"TEXT_LUCKZH005_03515_NIELDEN_000_053","そんなことより、オレのせいで怪我をさせちまったな……。
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ジョッブ砦に行こう、あそこなら治療してもらえる。"
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79,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_054","いや、それには及ばない。
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さほど深い傷ではない、薬がなくとも問題は……。"
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80,"TEXT_LUCKZH005_03515_NIELDEN_000_055","恩人の怪我を放置なんてできるかよ!
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ジョッブ砦には医者がいるんだ、そいつに診てもらおう。"
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81,"TEXT_LUCKZH005_03515_NIELDEN_000_056","アンタもよく知ってる、カレアだよ。
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あれからずいぶん経験を積んでな、
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今じゃ立派に患者たちを診ているんだ。"
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82,"TEXT_LUCKZH005_03515_NIELDEN_000_057","あいつもアンタに会いたがってる。
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是非、今のカレアを見てやってほしい。"
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83,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_058","……わかった、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿にも、
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心配させてしまっているようだからな。
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すまないが、案内を頼む。"
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84,"TEXT_LUCKZH005_03515_NIELDEN_000_059","よし、決まりだ!
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それじゃあ行こうぜ、ジョッブ砦はすぐそこだ。"
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85,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_070","本当に大した怪我ではないのだが……
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せっかくだ、厚意に甘えるとしよう。"
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86,"TEXT_LUCKZH005_03515_CALLEA_000_071","まあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!?
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お久しぶりです、またお会いできるなんて……!"
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87,"TEXT_LUCKZH005_03515_NIELDEN_000_072","カレア、こいつを診てやってくれ。
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オレを庇って怪我をしちまったんだ。"
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88,"TEXT_LUCKZH005_03515_CALLEA_000_073","まあ……!
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ついてきてください、すぐに治療をします。
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おふたりとも、少しここでお待ちくださいね。"
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89,"TEXT_LUCKZH005_03515_CALLEA_000_074","改めて……トーラスさん、ニールデンおじさんを助けてくださって、
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本当にありがとうございました。
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ですが、無茶をしてはいけません!"
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90,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_075","恩人に良いところを見せたかったのだが、締まらないな。
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せっかく、貴方のおかげで、再び剣を握ることが、
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できるようになったというのに……。"
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91,"TEXT_LUCKZH005_03515_CALLEA_000_076","……ひょっとして、トーラスさんも、
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに助けていただいたんですか?
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わたしもそうなんです!"
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92,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_077","おお、それは奇遇だな!
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いったい、どのようなことがあったのだ?"
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93,"TEXT_LUCKZH005_03515_NIELDEN_000_078","アンタ、よそでも誰かを助けているんだな。
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……誰かのために奔走するのはいいが、
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自分の体も大事にするんだぞ。"
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94,"TEXT_LUCKZH005_03515_NIELDEN_000_079","アンタが死んじまったら意味がないんだ。
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コルファスの……カレアの父親のようには、ならないでくれよ。"
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95,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_080","(-トーラスの声-)これはすごいな!
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この痛み止めを貴方が……?"
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96,"TEXT_LUCKZH005_03515_CALLEA_000_081","ええ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとの一件をきっかけに、
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最近は、父が遺した手記を参考に薬作りも行っているんです。"
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97,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_082","うむ……これほどの効き目なら、
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オスタル厳命城にも常備しておきたいほどだ。"
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98,"TEXT_LUCKZH005_03515_CALLEA_000_083","わたしが作った痛み止めを、
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|
トーラスさんに飲んでいただいたんです。
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ジョッブ砦の衛兵さんたちにも、効き目が早いと好評なんですよ?"
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99,"TEXT_LUCKZH005_03515_CALLEA_000_084","本当はもっとたくさん作れたらよいのですが……
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|
材料が足りなくて、砦に行き渡らせるのが精一杯なんですよね。"
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100,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_085","ふむ、それならば、輸送隊に協力してもらっては?"
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101,"TEXT_LUCKZH005_03515_CALLEA_000_086","いえ、わたしの父は伝統的な知識を参考に、
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|
この辺りに自生する、特別な薬草を使っていたんです。
|
|
ですから、マーケットで仕入れることもできなくて……。"
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102,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_087","なるほど……
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|
貴方の薬が広まれば、オスタル厳命城の傷病兵たちの状況も、
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|
少しは改善できそうなのだが……。"
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|
103,"TEXT_LUCKZH005_03515_Q1_000_000","何と言う?"
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104,"TEXT_LUCKZH005_03515_A1_000_001","マウィルに頼んでみたら?"
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105,"TEXT_LUCKZH005_03515_A1_000_002","採取する者を雇ってみては?"
|
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106,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_088","……貴方の言うとおりだ!
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木こりとして、森にも詳しいマウィルなら調達できるに違いない!"
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107,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_089","カレア殿、共にクリスタリウムに来てくれないか?
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|
貴方に会わせたい人がいるのだ。"
|
|
108,"TEXT_LUCKZH005_03515_CALLEA_000_090","え、ええ……
|
|
いまなら怪我人も途切れていますので、大丈夫ですが……。"
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|
109,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_091","よし、俺は彼女を「クリスタリウム」へ連れていく。
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|
貴方にも、もう少しお付き合い願いたいのだが……。"
|
|
110,"TEXT_LUCKZH005_03515_NIELDEN_000_092","よくわからないが……何か考えがあるのなら、アンタに任せる。
|
|
カレアのこと、頼んだぞ。"
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|
111,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_093","ああ、任せてくれ。
|
|
それでは、失礼する。"
|
|
112,"TEXT_LUCKZH005_03515_CALLEA_000_100","会わせたいお方というのは、この方でしょうか……?"
|
|
113,"TEXT_LUCKZH005_03515_MAUWYL_000_101","あれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!?
|
|
なになに、皆でボクに会いに来てくれたの?"
|
|
114,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_102","これがオスタル厳命城の部隊が求めている物資の一覧だ。
|
|
特に城壁補修用の木材の不足が激しい……
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|
調達を任せたぞ。"
|
|
115,"TEXT_LUCKZH005_03515_MAUWYL_000_103","うん、確かに。
|
|
それで……そこにいる女性は誰だい?
|
|
なにか思惑があって、ここに連れてきたんだろう?"
|
|
116,"TEXT_LUCKZH005_03515_MAUWYL_000_104","なるほど、薬の材料となる植物か……
|
|
うん、それならボクら木こりでも、十分に調達できると思うよ!"
|
|
117,"TEXT_LUCKZH005_03515_CALLEA_000_105","まあ、素晴らしいです!
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|
取り急ぎ必要となる薬草の種類を、お伝えしますね!"
|
|
118,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_106","……どうやら、うまくいきそうだな。"
|
|
119,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_107","……貴方は不思議な人だな。
|
|
戦いに秀でているだけでなく、こうして人と人を結びつける、
|
|
何か特別な力があるように思えてならない。"
|
|
120,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_108","この取引がうまくいけば、
|
|
オスタル厳命城の傷病兵たちにも、良薬を届けられるだろう。
|
|
これはきっと、貴方がいなければ成しえなかったことだ。"
|
|
121,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_109","これからは、マウィルやカレア殿と協力して、
|
|
少しずつ、レイクランド一帯の状況を改善していくつもりだ。
|
|
貴方が結んでくれた縁を活かして、な……。"
|
|
122,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_110","改めて、貴方に礼を言わせてほしい。
|
|
本当に、ありがとう。"
|