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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
トゥワインのホルスルは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
ホルスルと話した。彼から、何も出ないところを掘っているミステル族の鉱山労働者キー・サットに声をかけ、事情を聞いてほしいと頼まれた。トゥワインの「キー・サット」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_02","キー・サットと話した。彼はナバース鋼の素材となるルターブ鉱を探していたという。キー・サットから、ルターブ鉱を採掘した証人になるよう頼まれた。アム・アレーンのヌベイ旧鉱山にいる「キー・サット」と合流しよう。"
3,"TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_03","キー・サットを襲っていた魔物を倒した。ヌベイ旧鉱山の「キー・サット」を救助しよう。"
4,"TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_04","キー・サットを救助した。彼は魔物を倒した冒険者の強さに感心していた。引き続き、キー・サットに協力してあげよう。"
5,"TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_05",""
6,"TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_06",""
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23,"TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKZH101_03525_TODO_00","キー・サットと話す"
25,"TEXT_LUCKZH101_03525_TODO_01","キー・サットと合流"
26,"TEXT_LUCKZH101_03525_TODO_02","キー・サットを救助"
27,"TEXT_LUCKZH101_03525_TODO_03",""
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48,"TEXT_LUCKZH101_03525_HORTHUR_000_000","おう、旅人さんよぉ。
悪いんだが、ひとつ頼まれてくれねえか?"
49,"TEXT_LUCKZH101_03525_HORTHUR_000_001","トゥワインの鉱山労働者は、大半がロンゾ族だが、
ひとりだけミステル族がいる。"
50,"TEXT_LUCKZH101_03525_HORTHUR_000_002","名前をキー・サットっていうんだが、
こいつがとんでもねえ変人でよ。
何も出ない場所をひとりで掘り返してやがる。"
51,"TEXT_LUCKZH101_03525_HORTHUR_000_003","何でそんな真似をするのか確認してえが、
俺を含め、集落のモンにゃ耳も貸さず、だんまりときたもんだ。
だが、旅人のお前なら、話してくれるかもしれん。"
52,"TEXT_LUCKZH101_03525_HORTHUR_000_004","旅人ってのも、いろいろと忙しいだろう。
だから、暇なときで構わねえ。
ミステル族の「キー・サット」に声をかけてみてくれ。"
53,"TEXT_LUCKZH101_03525_HORTHUR_000_010","ミステル族の「キー・サット」に声をかけてくれねえか?
お前も忙しいだろうし、暇なときで構わねえからよ。"
54,"TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_020","……アンタ、旅人サンだな。
オレに何か用かい?"
55,"TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_021","オレが「何も出ないところ」を掘ってるだって?
そいつは違うぞ、旅人サン。
オレが掘ってるのは、夢さ。"
56,"TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_022","ナバース鋼……って、知ってるか?
剛性に優れて歪みにくく、摩耗にも強い、
建材として最適の金属だ。"
57,"TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_023","「光の氾濫」以前は、ナバスアレン王国の特産品として、
ノルヴラント各地で珍重されていたらしいんだが……。
国の崩壊とともに、製法が失われちまったんだ。"
58,"TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_024","そいつを現代で再現したとあれば、
石や金属を扱う者としてのオレの名は、
ノルヴラント中に響き渡るだろう!"
59,"TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_025","そう考え、たった独りで遺跡を巡ること、数ヶ月!
ついにオレは、製法を記した秘伝書を発見……
したまでは、よかったんだがなぁ。"
60,"TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_026","秘伝書に記された重要な素材のひとつ、
「ルターブ鉱」がどうしても見つからないのさ。"
61,"TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_100_026","アム・アレーンの鉱山の何処かに、
その鉱脈があることは、確実だと思うんだ。
あとは人手を募って試掘するだけだったんだが……。"
62,"TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_027","腹が立つことに、ロンゾ族の労働者どもは、
オレがミステル族ってだけで馬鹿にして、話を聞かない。
ならば種族の誇りをかけ、オレ独りでやるしかないだろ!"
63,"TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_028","とまあ、意気込んではみたものの、ここまで失敗続き。
まだ調べていない試掘候補地も残ってはいるけれど、
苦しいものがあるのも事実だよなぁ……。"
64,"TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_029","……へっ、他人にここまで話したのは初めてだ。
旅人サンの雰囲気が、そうさせるのかもな。"
65,"TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_030","よし、ここで出会ったのも何かの縁だ。
オレがルターブ鉱を見つけるその瞬間を、
夢を叶える第一歩を旅人サンも見てくれないか?"
66,"TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_031","まあ簡単に言えば、俺が掘り出したっていう、
証人になってほしいってことさ。
そんなに多くはないが報酬も出すから、どうだ?"
67,"TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_032","ありがとよ!
んじゃ、さっそく試掘に行こう。
次の候補地は、けっこう確率が高いと睨んでる場所なんだ!"
68,"TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_033","場所はヌベイ旧鉱山だ。
先に行って待ってるぞ!"
69,"TEXT_LUCKZH101_03525_HORTHUR_000_040","……キー・サットに声をかけてくれたようだな。
今はそれ以上、聞かねえでおくぜ。
状況が落ち着いたら、何があったか教えてくれ。"
70,"TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_050","た、助かった……。
魔物に襲われるとは、思ってもいなかった。
この周辺は比較的安全だったはずなんだが……。"
71,"TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_051","それにしても、アンタは強いんだな!
魔物をあんなにあっさり倒すなんて!"
72,"TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_052","おっと、礼を言うのがまだだった。
助けてくれてありがとよ!"