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0,"TEXT_LUCKZH103_03527_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
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ヌベイ旧鉱山のキー・サットは、鉱石を詳しく調べたいようだ。"
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1,"TEXT_LUCKZH103_03527_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
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設定されています。
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キー・サットと話した。掘り出した鉱石を調べるため、一度トゥワインへ戻らなければならないらしい。アム・アレーンのトゥワインにいる「キー・サット」と話そう。"
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2,"TEXT_LUCKZH103_03527_SEQ_02","キー・サットと話した。彼によると、掘り出した鉱石はルターブ鉱ではなかったようだ。トゥワインの「キー・サット」にエモート「励ます」をしよう。"
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3,"TEXT_LUCKZH103_03527_SEQ_03","キー・サットを励ました。冒険者の助言により、ホルスルから話を聞きに行くことになった。トゥワインの「ホルスル」と話そう。"
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4,"TEXT_LUCKZH103_03527_SEQ_04","ホルスルと話した。彼から町の流儀と100年前の廃坑について聞いた。トゥワインの「キー・サット」と話そう。"
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5,"TEXT_LUCKZH103_03527_SEQ_05","キー・サットと話した。彼はトゥワインの流儀について知らなかったことを反省したようだ。彼の試掘に最後までつきあってあげよう。"
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6,"TEXT_LUCKZH103_03527_SEQ_06",""
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7,"TEXT_LUCKZH103_03527_SEQ_07",""
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23,"TEXT_LUCKZH103_03527_SEQ_23",""
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24,"TEXT_LUCKZH103_03527_TODO_00","キー・サットと話す"
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25,"TEXT_LUCKZH103_03527_TODO_01","キー・サットに「励ます」をする"
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26,"TEXT_LUCKZH103_03527_TODO_02","ホルスルと話す"
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27,"TEXT_LUCKZH103_03527_TODO_03","キー・サットと話す"
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28,"TEXT_LUCKZH103_03527_TODO_04",""
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47,"TEXT_LUCKZH103_03527_TODO_23",""
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48,"TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_000","さて、試掘で見つけたこの石を詳しく調べるために、
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トゥワインに戻らないと。"
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49,"TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_001","なにせルターブ鉱は、失われた鉱石だ。
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器具もなにもないここでそれを確かめるのは、
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ちょっと難しいからな。"
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50,"TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_002","というわけで、俺は一足先に戻ってる。
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アンタはゆっくり戻ってきていいぞ!"
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51,"TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_010","よう、アンタか……。
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戻ってすぐでなんだけど、
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ちょっといい知らせと、とても悪い知らせがある……。"
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52,"TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_011","ちょっといい知らせは、
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試掘で掘り出した鉱石が、
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ルターブ鉱の一種だったってこと。"
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53,"TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_012","とても悪い知らせは、
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手に入れた鉱石には不純物が多すぎて、
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ナバース鋼の素材として使えないってことだ……。"
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54,"TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_013","せっかくアンタに危険を冒してもらったってのに、
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この体たらくじゃあ、申し訳が立たない……。"
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55,"TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_014","はあ……もしかしたら、ルターブ鉱の鉱脈なんて、
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ずっと昔に枯れ果ててしまったのかもな……。
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ナバース鋼の再現なんて、夢物語だったか……。"
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56,"TEXT_LUCKZH103_03527_SYSTEM_000_015","キー・サットは落ち込んでしまった……。
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「キー・サット」にエモート「励ます」をしよう。"
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57,"TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_020","はあ……ナバース鋼の再現だなんて、
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夢物語だったんだよ……。"
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58,"TEXT_LUCKZH103_03527_SYSTEM_000_021","キー・サットは落ち込んでいる……。
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「キー・サット」にエモート「励ます」をしよう。"
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59,"TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_030","アンタ……。
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こんなオレを励ましてくれるのか……。"
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60,"TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_031","行きがかりの旅人であるアンタが、
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ここまでしてくれたのに、オレが諦めるなんて言えないよな!"
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61,"TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_032","とは言え、最後の候補地を試掘しちまった今、
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ゼロからアテを探すとなると、人手が足りないぞ。
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諦めたくないが、これ以上となるとオレだけじゃ……。"
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62,"TEXT_LUCKZH103_03527_Q1_000_000","キー・サットに何と言う?"
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63,"TEXT_LUCKZH103_03527_A1_000_001","ホルスルを頼ろう"
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64,"TEXT_LUCKZH103_03527_A1_000_002","トゥワインの労働者たちを頼ろう"
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65,"TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_040","ホルスルぅ?
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ああ、鉱山労働者の親方だったな。
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ソイツなら、何か知ってるかもしれない……。"
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66,"TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_050","トゥワインの労働者たちか……。
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たしかにホルスルとかいう親方あたりなら、
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何か知ってるかもしれない……"
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67,"TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_060","だけどよ、ホルスルもロンゾ族だよな。
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ソイツだって、オレがミステル族ってだけで、
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馬鹿にしてきた連中と同じなんじゃないのか?"
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68,"TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_061","アンタ、面識があるのか……
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話を聞いてみる価値はあるっていうのか?
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だが、いまさらロンゾ族に頭を下げるなんて…………"
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69,"TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_062","ええい!
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仕方ない、夢を諦めるよりマシだ。
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不愉快なことこの上ないが、我慢して話を聞いてやる!"
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70,"TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_063","すまないが、知り合いだっていうなら、
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「ホルスル」にオレのことを紹介してくれないか?
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やっぱり、夢は諦めたくないんだ。"
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71,"TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_064","ありがとよ!
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そうと決まれば、さっそく行こうぜ!"
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72,"TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_070","オレがロンゾ族を頼ることになるなんてな……。
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イライラするが、ここは我慢して、
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「ホルスル」から話を聞こう!"
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73,"TEXT_LUCKZH103_03527_HORTHUR_000_080","おう、お前か。
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キー・サットと一緒とは、どんな用件だ?"
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74,"TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_081","フン、オレが旅人サンと一緒にいちゃ、
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おかしいってのかよ?"
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75,"TEXT_LUCKZH103_03527_HORTHUR_000_082","そんなことは言ってねえだろ。
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……ったく、それで用件はなんだ?"
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76,"TEXT_LUCKZH103_03527_HORTHUR_000_083","……ルターブ鉱ときたか。
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さしもの俺も、そのものズバリの鉱脈の位置までは知らん。
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だが、心当たりがないこともない。"
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77,"TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_084","ほ、本当か!?"
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78,"TEXT_LUCKZH103_03527_HORTHUR_000_084","こいつは俺の爺さんから聞いた話だが、
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100年以上前に崩落事故を起こした鉱山があるらしい。"
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79,"TEXT_LUCKZH103_03527_HORTHUR_000_085","「光の氾濫」後の混乱もあって、
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結局、復旧作業は行われず、廃坑になったんだとか……。
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ルターブ鉱の鉱脈があるとすれば、そこだろう。"
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80,"TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_086","……いいのか、ミステル族の俺にそんなことを教えて。"
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81,"TEXT_LUCKZH103_03527_HORTHUR_000_087","ハッ、くだらねえ。
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この町が「トゥワイン」と呼ばれる理由を知らねえのか?
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ロンゾ族とミステル族が尻尾を「絡めて」作ったからなんだぞ!?"
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82,"TEXT_LUCKZH103_03527_HORTHUR_000_088","つまり、種族の垣根を越えて協力するのが、ここの流儀だ。
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それを忘れてる阿呆も多いが、
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俺はその流儀を受け継いでいきてえんだよ。"
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83,"TEXT_LUCKZH103_03527_HORTHUR_000_089","そして、それをお前にも受け継いでもらいてえ。"
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84,"TEXT_LUCKZH103_03527_HORTHUR_000_090","……廃坑の入口は、モルド・スークに続く坑道、
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「尻尾の道」の途中にある。
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もし行くつもりなら、崩落や魔物に注意しろよ。"
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85,"TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_091","ありがとう、助かった。"
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86,"TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_092","旅人サン、トゥワインの入口で待ってるよ。"
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87,"TEXT_LUCKZH103_03527_HORTHUR_000_100","キー・サットの事情は、だいたいわかったぜ。
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よければ最後まで、ヤツに協力してやってくれ。"
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88,"TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_110","……この町の流儀か。
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そんなの、初めて聞いたよ。
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この程度のことも、オレは知ろうとしてなかった。"
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89,"TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_111","なんてことだ……。
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世話になるなら、馬鹿にしたヤツらを見返す前に、
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もっとやることがあっただろうに……。"
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90,"TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_112","……いや、悪い。
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後悔するのはあとでもできるよな。"
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91,"TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_113","せっかくホルスルに教えてもらったんだ。
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その廃坑とやらで、試掘をしてみようじゃないか!"
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