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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

131 lines
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
トゥワインのキー・サットは、試掘へ出発したいようだ。"
1,"TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
キー・サットと話した。アム・アレーンの尻尾の道にいる「キー・サット」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_02","キー・サットと話した。彼は廃坑の入口付近で試掘をするつもりのようだ。その間の警戒を、キー・サットから頼まれた。尻尾の道の「<Sheet(EObj,2010265,0)/>」で見張り、魔物が現れたら討伐しよう。"
3,"TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_03","魔物は現れなかった……。尻尾の道の「<Sheet(EObj,2010265,0)/>」で再度見張り、魔物が現れたら討伐しよう。"
4,"TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_04","やはり魔物は現れなかった……。尻尾の道の「<Sheet(EObj,2010265,0)/>」でさらに見張り、魔物が現れたら討伐しよう。"
5,"TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_05","現れた魔物を討伐した。尻尾の道の「キー・サット」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_06","キー・サットと話した。彼はルターブ鉱らしき鉱石を採掘できたようだ。トゥワインの「キー・サット」と話そう。"
7,"TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_07","キー・サットと話した。詳しく調べた結果、試掘で発見した鉱石は高純度のルターブ鉱だった。キー・サットはやってきたロンゾ族の労働者たちにルターブ鉱を見せ、トゥワインの流儀に従い、協力を求めた。ふたつの種族が尻尾を「絡めて」ルターブ鉱を採掘し、トゥワインを復興させる日も遠くはないだろう。"
8,"TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_08",""
9,"TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_09",""
10,"TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_10",""
11,"TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_11",""
12,"TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_12",""
13,"TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_13",""
14,"TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_14",""
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16,"TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_16",""
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20,"TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_20",""
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22,"TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_00","キー・サットと話す"
25,"TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_01","<Sheet(EObj,2010265,0)/>で見張り、魔物が現れたら討伐"
26,"TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_02","<Sheet(EObj,2010265,0)/>で再度見張り、魔物が現れたら討伐"
27,"TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_03","<Sheet(EObj,2010265,0)/>でさらに見張り、魔物が現れたら討伐"
28,"TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_04","キー・サットと話す"
29,"TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_05","キー・サットと再度話す"
30,"TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_06",""
31,"TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_07",""
32,"TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_08",""
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47,"TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_000","ホルスルの話にあった廃坑の入口は、
モルド・スークへ続く坑道、「尻尾の道」にあるんだよな。
さっそく行ってみよう!"
49,"TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_010","ここが話にあった廃坑の入口……だと、思う。
軽く調べてみたが、落盤事故があったというわりには、
周囲の地盤が安定してるな。"
50,"TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_011","とはいえ、崩れた坑道の先に行くのは難しい。
復旧させるには、かなりの人手が必要だろうよ。"
51,"TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_012","そこで、オレはこの付近で試掘をしてみようと思う。
大規模採掘は無理だろうが、鉱脈を探るくらいは、
廃坑の入口を掘り返すだけでも十分さ。"
52,"TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_013","ただし、魔物が出なければ、の話ではあるんだが……。
それもアンタがいてくれれば、安心だ。
この周辺の警戒を頼んでいいか?"
53,"TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_014","ありがとう……。
それじゃ、よろしく!"
54,"TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_030","オレはここで試掘をしてみる。
その間の警戒は頼んだぞ。"
55,"TEXT_LUCKZH104_03528_SYSTEM_000_040","魔物の姿はない……。
引き続きこの場所で警戒を続けよう。"
56,"TEXT_LUCKZH104_03528_SYSTEM_000_050","やはり魔物の姿はない……。
引き続きこの場所で警戒を続けよう。"
57,"TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_060","よう、おつかれさん。
旅人サンがいてくれたおかげで、
試掘に専念できたぜ。"
58,"TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_061","ルターブ鉱らしき石も無事に見つかった。
こいつを詳しく調べるためにも、
オレは一足先に、トゥワインへ戻るぞ。"
59,"TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_062","アンタが帰ってくる頃には、結果を出しておく。
それじゃ、あとでな!"
60,"TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_070","……来たな、旅人サン。
ようやく成功したよ。"
61,"TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_071","掘り出した石は高純度のルターブ鉱だった!
これでナバース鋼を製作できるぞ!"
62,"TEXT_LUCKZH104_03528_RONSOMINER03530_000_072","おうおう、臆病者のミステル族が喜んでやがる。
よっぽど上等なクズ石が掘れたみたいだな?"
63,"TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_073","ああ、とびきり上等なものが掘れたぞ。
だが、採れたのはクズ石なんかじゃねぇ……
幻のナバース鋼の素材、高純度のルターブ鉱なんだからな。"
64,"TEXT_LUCKZH104_03528_RONSOMINER03530_000_074","な、なんだと!?
まさかミステル族ごときがそんなものを……!"
65,"TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_075","そうだな、ミステル族のオレだけじゃ無理だった。
ここにいる旅人サンと、ロンゾ族のホルスル親方が、
力を貸してくれたおかげだよ。"
66,"TEXT_LUCKZH104_03528_RONSOMINER03530_000_076","ホルスル……親方だって……!?"
67,"TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_077","ところで、この鉱石は崩落した廃坑で見つけたものでね。
本格的に採掘するには、オレだけじゃどうしようもない。
もっと多くの人手が必要だ。"
68,"TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_078","だけどオレはもう知っている。
この町はトゥワイン。
ミステル族とロンゾ族の尻尾が「絡まる」町だ……。"
69,"TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_079","その流儀に従って、頼もう。
種族の垣根を超えて、
アンタらの力を貸してくれないか?"
70,"TEXT_LUCKZH104_03528_RONSOMINER03530_000_080","正直、ミステル族は気に食わねえ。
それが鉱山労働者だってんならなおさらだ。
……だが!"
71,"TEXT_LUCKZH104_03528_RONSOMINER03530_000_081","これまで馬鹿にしてきた俺たちに、
あえて協力を求めるなんて、懐の広さを見せられちゃ、
この力を貸さないわけにもいかないよな……。"
72,"TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_082","……じゃあ!"
73,"TEXT_LUCKZH104_03528_RONSOMINER03530_000_083","これまでの暴言を詫びさせてくれ。
俺たちは、ここがトゥワインだってことを忘れていた。
もし許してくれるのなら、ぜひ採掘に協力させてほしい……。"
74,"TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_084","ああ、もちろんだ!
一緒に廃坑を復興させよう!"
75,"TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_085","旅人サン、ありがとうよ。
アンタがいなきゃ、この結果はなかった。"
76,"TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_086","アンタの厚意を無駄にしないためにも、
必ずナバース鋼を再現してみせる!
期待しててくれよな!"
77,"TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_087","さあ、さっそく廃坑の入口へ案内するぞ!
どうやって廃坑を復興させるか、
そこで考えよう!"
78,"TEXT_LUCKZH104_03528_RONSOMINER03530_000_088","(-ロンゾ族の労働者たち-)応ッ!"