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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> トゥワインのホルスルは、冒険者にキー・サットのことを頼みたいようだ。
51TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_01※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 ホルスルと話した。どうやらキー・サットがまた問題を抱えているようだ。トゥワインの「キー・サット」と話そう。
62TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_02キー・サットと話した。彼によると、ナバース鋼の製法について最終工程がわからず困っていたらしい。冒険者の助言により、ナバスアレンの歴史を「拾う」グーングンを頼ることになった。アム・アレーンのモルド・スークにいる「キー・サット」と話そう。
73TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_03キー・サットと話した。モルド・スークの「ゲーンゲン」と話そう。
84TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_04ゲーンゲンと話した。モルド・スークの「グーングン」と話そう。
95TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_05グーングンと話した。グーングンの案内により、キー・サットはナバース鋼の実物を見ることができ、最終工程の謎を解き明かした。また、グーングンによりナバース鋼の流通もできる目算がついたようだ。トゥワインの「ホルスル」に報告しよう。
106TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_06ホルスルに報告した。トゥワインにモルド族の尻尾も絡まることで、アム・アレーンはより発展していくだろう。
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2824TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_00キー・サットと話す
2925TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_01モルド・スークのキー・サットと話す
3026TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_02ゲーンゲンと話す
3127TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_03グーングンと話す
3228TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_04ホルスルに報告
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5248TEXT_LUCKZH201_03529_HORTHUR_000_000おお、ちょうどいいときに、 来てくれたもんだぜ。 またひとつ、頼まれてくれねえか。
5349TEXT_LUCKZH201_03529_HORTHUR_000_001キー・サットの野郎が、 またもや、何やら問題を抱えているようでな。 暇があったら、それとなく手を貸してやってほしいのよ。
5450TEXT_LUCKZH201_03529_HORTHUR_000_002まあ、気が向いたらでいいんだ。 よろしく頼むぜ。
5551TEXT_LUCKZH201_03529_HORTHUR_000_010気が向いたらでいい。 「キー・サット」の力になってやってくれ。
5652TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_020おお、旅人サン、また会えて嬉しいぞ! で、オレに何か用かい?
5753TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_021……ホルスルから悩んでいると聞いただって? あの親方も、なかなかおせっかいだな……。 まあ、困ってるのは事実だけどよ。
5854TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_022ロンゾ族の労働者たちが、廃坑の再興は進めておくから、 オレには、ナバース鋼の再現を任せたいと言われたんだ。 ただ、そこで問題があって……
5955TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_023製法の最終工程に関する秘伝書の記述が、 どうにも曖昧な表現ばかりで、サッパリなんだよ。
6056TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_024ナバース鋼は、ナバスアレンの主要な輸出品だった。 だから、外に技術が流出するのを避けるため、 重要な情報は、口伝のみで伝えていたんだろうな。
6157TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_025とはいえ、ここで諦めるわけにはいかない。 協力してくれるロンゾ族のみんなのためにも、 是が非でもナバース鋼を再現しなくちゃいけないんだ。
6258TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_026秘伝書の記述を読み解いて、 どうにか、あと一歩のところまでは来ている。 独自の解釈で造った試作品も、いい線まできているんだ。
6359TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_027どうにか、本物のナバース鋼を見ることができれば……!
6460TEXT_LUCKZH201_03529_Q1_000_000キー・サットに何と言う?
6561TEXT_LUCKZH201_03529_A1_000_001モルド族に「拾って」もらえばいい
6662TEXT_LUCKZH201_03529_A1_000_002ナバスアレンの歴史を学んでいる知人がいる
6763TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_028モルド・スークのモルド族たちに協力を求めろって? たしかに、アイツらはナバスアレンの遺物拾いにかけては、 右に出る者はいないからな……。
6864TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_029ナバスアレン王家の末裔から、 歴史を学んでいるモルド族の知人がいるだって? たしかに、それなら何か情報を持っているかもな……。
6965TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_030よし、決めたぞ! その「グーングン」とかいうモルド族を、 オレに紹介してくれ!
7066TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_031ありがとう! それじゃすぐにモルド・スークへ行こう! 尻尾の道を駆け抜けるぜ!
7167TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_040ぜぇ、ぜぇ、ぜぇ……つ、ついたぞ! ところで、グーングンとかいうヤツは、どこにいるんだ?
7268TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_041なるほど、族長の息子ってことは、 まずは「ゲーンゲン」族長に居場所を聞けばよさそうだな。 旅人サン、仲介役は頼んだぞ!
7369TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_050このモルド族が、族長の「ゲーンゲン」か。 さあ、紹介を頼む!
7470TEXT_LUCKZH201_03529_GHENGEN_000_060おやおや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ネ! そちらの方は、新しいお客さんネ?
7571TEXT_LUCKZH201_03529_GHENGEN_000_061ほうほう、ナバース鋼を再現するため、 グーングンとジャミアル殿の知恵を借りたいネ? それはなんとも、ちょうどいい巡り合わせヨ!
7672TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_062ちょうどいい?
7773TEXT_LUCKZH201_03529_GHENGEN_000_063詳しいことは、息子に話を聞くヨ! 北側の風車にいるから、事情を伝えるといいネ!
7874TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_064ありがとう、ゲーンゲン族長。
7975TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_065事情はわからんが、居場所はわかったな。 北の風車にいる「グーングン」に声をかけてみようぜ。
8076TEXT_LUCKZH201_03529_GHENGEN_000_070詳しいことは、息子に話を聞くヨ! 北側の風車にいるから、事情を伝えるといいネ!
8177TEXT_LUCKZH201_03529_JAMIAL_000_071おお、久しいな。 まずは「グーングン」から話を聞いてくれんか。
8278TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_072族長の言っていた「グーングン」は、このモルド族だな。 事情を話して、何かヒントがないか聞いてみようぜ。
8379TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_080これはこれは、歓迎するヨ! この前の仕事ではお世話になったネ! 今回は……もしかしてお仕事の依頼ネ?
8480TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_081……ほうほう、こちらのミステル族の職人さんが、 ナバース鋼の再現に挑んでいるとネ? 素晴らしい幸運ヨ!
8581TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_082族長も、ちょうどいいとか言っていたが…… いったいどういうことだ?
8682TEXT_LUCKZH201_03529_JAMIAL_000_083実は最近、この風車から異音が響くようになってのう。 ワシとグーングンで、修復に挑んでおったのじゃ。
8783TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_084この風車は、100年以上も前に、 ナバスアレンの職人が、友好の証として建てたものネ! 遺跡を漁って、設計図を「拾う」ことはできたネ!
8884TEXT_LUCKZH201_03529_JAMIAL_000_085そして、図面を参考に異音の原因を調べたところ、 ナバース鋼で造られた軸に、歪みが生じているとわかったのじゃ。
8985TEXT_LUCKZH201_03529_JAMIAL_100_085ナバース鋼だって!? そ、そうか、剛性に優れて摩耗にも強いナバース鋼なら、 たしかに風車の軸に最適だ!
9086TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_086ただ、「光の氾濫」以降、 一度として部品の交換が行われていないネ。 それで、ここまで保ってきたのは、まるで奇跡ヨ!
9187TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_087……話が見えてきたぞ。 つまり、その軸を交換しなきゃならないが、 素材のナバース鋼が造れずに困っていた、と。
9288TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_088そのとおりネ! 設計図があるから、素材さえあれば軸は作れるネ。
9389TEXT_LUCKZH201_03529_JAMIAL_000_089さきほどの話によれば、キー・サット殿は、 ナバース鋼の再現まで、あと一歩の様子……。 風車の軸を調べて、情報を集めてみてはいかがかの?
9490TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_090もちろんだ! 実物のナバース鋼を確認すれば、 秘伝書の曖昧な記述を、読み解けるかもしれねぇ!
9591TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_091なら、すぐに見学するネ! 僕が風車の中、ご案内するヨ!
9692TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_092さて、風車の中は全部案内したけれど、 何かわかったかネ?
9793TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_093試作品の鋼材より、実物のナバース鋼は、 少しだけ青味が強かった。
9894TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_094おそらく、秘伝書に書いてあった鉱石の配分量は偽物。 最終工程の曖昧な記述は、その答えを示す謎掛けだったんだ。
9995TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_095だとすると、ルターブ鉱の割合を減らして、 その分、スズを加えてやれば……。
10096TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_096最後の一歩、詰めることができそうだ。 これでナバース鋼を再現できるはず!
10197TEXT_LUCKZH201_03529_JAMIAL_000_097ほほう! ではこれで、風車も直せるというわけじゃな!
10298TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_098ナバース鋼の再現、素晴らしいネ。 その鋼材、数が揃えられるなら、 ぜひ、モルド・スークの商人に扱わせてほしいヨ!
10399TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_099ナバース鋼は、ナバスアレンの輸出品ネ! それなら、もう一度、ノルヴラントに流通させるのは、 王国の歴史を「拾った」僕の仕事ヨ!
104100TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_100あ、ありがとよ! ナバース鋼の再現で名を馳せるという夢、 アンタと協力すれば、すぐに叶いそうだ!
105101TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_101さすがに、それは気が早いネ! まずは風車の修理を終わらせ、耐久性を確認するヨ!
106102TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_102というわけで、うまく話がまとまったよ。 ここまでありがとうな、旅人サン。
107103TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_103僕からもお礼を言わせてほしいネ。 新しい仕事を持ってきてくれて、 本当にありがとネ!
108104TEXT_LUCKZH201_03529_JAMIAL_000_104ホッホッホッ! どうやら「トゥワイン」に絡まる三本目の尻尾は、 モルド族で決まりのようじゃのう!
109105TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_105たしかにな! それもこれも、旅人サンのおかげだ! 本当に、ありがとう……感謝してるぜ!
110106TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_100_105そうだ、あのおせっかいな「ホルスル」に、 ここまでのことを報告してもらえるか? オレはナバース鋼の再現と、風車の修理にとりかかるからよ。
111107TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_100_106それじゃあ、頼んだぜ!
112108TEXT_LUCKZH201_03529_HORTHUR_000_110よう、どうした? キー・サットの件で、また何かあったのか?
113109TEXT_LUCKZH201_03529_HORTHUR_000_111……そうか。 アイツめ、うまくやれたんだな。
114110TEXT_LUCKZH201_03529_HORTHUR_000_112もう聞き飽きたと思うが、俺からも礼を言わせてくれ。 旅人よ、本当にありがとう!