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ffxiv-datamining/csv/ja/quest/035/LucKzh201_03529.csv
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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
トゥワインのホルスルは、冒険者にキー・サットのことを頼みたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
ホルスルと話した。どうやらキー・サットがまた問題を抱えているようだ。トゥワインの「キー・サット」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_02","キー・サットと話した。彼によると、ナバース鋼の製法について最終工程がわからず困っていたらしい。冒険者の助言により、ナバスアレンの歴史を「拾う」グーングンを頼ることになった。アム・アレーンのモルド・スークにいる「キー・サット」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_03","キー・サットと話した。モルド・スークの「ゲーンゲン」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_04","ゲーンゲンと話した。モルド・スークの「グーングン」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_05","グーングンと話した。グーングンの案内により、キー・サットはナバース鋼の実物を見ることができ、最終工程の謎を解き明かした。また、グーングンによりナバース鋼の流通もできる目算がついたようだ。トゥワインの「ホルスル」に報告しよう。"
6,"TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_06","ホルスルに報告した。トゥワインにモルド族の尻尾も絡まることで、アム・アレーンはより発展していくだろう。"
7,"TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_07",""
8,"TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_08",""
9,"TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_09",""
10,"TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_10",""
11,"TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_11",""
12,"TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_12",""
13,"TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_13",""
14,"TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_14",""
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21,"TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_00","キー・サットと話す"
25,"TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_01","モルド・スークのキー・サットと話す"
26,"TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_02","ゲーンゲンと話す"
27,"TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_03","グーングンと話す"
28,"TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_04","ホルスルに報告"
29,"TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_05",""
30,"TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_06",""
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41,"TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_17",""
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44,"TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_20",""
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46,"TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKZH201_03529_HORTHUR_000_000","おお、ちょうどいいときに、
来てくれたもんだぜ。
またひとつ、頼まれてくれねえか。"
49,"TEXT_LUCKZH201_03529_HORTHUR_000_001","キー・サットの野郎が、
またもや、何やら問題を抱えているようでな。
暇があったら、それとなく手を貸してやってほしいのよ。"
50,"TEXT_LUCKZH201_03529_HORTHUR_000_002","まあ、気が向いたらでいいんだ。
よろしく頼むぜ。"
51,"TEXT_LUCKZH201_03529_HORTHUR_000_010","気が向いたらでいい。
「キー・サット」の力になってやってくれ。"
52,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_020","おお、旅人サン、また会えて嬉しいぞ!
で、オレに何か用かい?"
53,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_021","……ホルスルから悩んでいると聞いただって?
あの親方も、なかなかおせっかいだな……。
まあ、困ってるのは事実だけどよ。"
54,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_022","ロンゾ族の労働者たちが、廃坑の再興は進めておくから、
オレには、ナバース鋼の再現を任せたいと言われたんだ。
ただ、そこで問題があって……"
55,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_023","製法の最終工程に関する秘伝書の記述が、
どうにも曖昧な表現ばかりで、サッパリなんだよ。"
56,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_024","ナバース鋼は、ナバスアレンの主要な輸出品だった。
だから、外に技術が流出するのを避けるため、
重要な情報は、口伝のみで伝えていたんだろうな。"
57,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_025","とはいえ、ここで諦めるわけにはいかない。
協力してくれるロンゾ族のみんなのためにも、
是が非でもナバース鋼を再現しなくちゃいけないんだ。"
58,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_026","秘伝書の記述を読み解いて、
どうにか、あと一歩のところまでは来ている。
独自の解釈で造った試作品も、いい線まできているんだ。"
59,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_027","どうにか、本物のナバース鋼を見ることができれば……!"
60,"TEXT_LUCKZH201_03529_Q1_000_000","キー・サットに何と言う?"
61,"TEXT_LUCKZH201_03529_A1_000_001","モルド族に「拾って」もらえばいい"
62,"TEXT_LUCKZH201_03529_A1_000_002","ナバスアレンの歴史を学んでいる知人がいる"
63,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_028","モルド・スークのモルド族たちに協力を求めろって?
たしかに、アイツらはナバスアレンの遺物拾いにかけては、
右に出る者はいないからな……。"
64,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_029","ナバスアレン王家の末裔から、
歴史を学んでいるモルド族の知人がいるだって?
たしかに、それなら何か情報を持っているかもな……。"
65,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_030","よし、決めたぞ!
その「グーングン」とかいうモルド族を、
オレに紹介してくれ!"
66,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_031","ありがとう!
それじゃすぐにモルド・スークへ行こう!
尻尾の道を駆け抜けるぜ!"
67,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_040","ぜぇ、ぜぇ、ぜぇ……つ、ついたぞ!
ところで、グーングンとかいうヤツは、どこにいるんだ?"
68,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_041","なるほど、族長の息子ってことは、
まずは「ゲーンゲン」族長に居場所を聞けばよさそうだな。
旅人サン、仲介役は頼んだぞ!"
69,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_050","このモルド族が、族長の「ゲーンゲン」か。
さあ、紹介を頼む!"
70,"TEXT_LUCKZH201_03529_GHENGEN_000_060","おやおや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ネ!
そちらの方は、新しいお客さんネ?"
71,"TEXT_LUCKZH201_03529_GHENGEN_000_061","ほうほう、ナバース鋼を再現するため、
グーングンとジャミアル殿の知恵を借りたいネ?
それはなんとも、ちょうどいい巡り合わせヨ!"
72,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_062","ちょうどいい?"
73,"TEXT_LUCKZH201_03529_GHENGEN_000_063","詳しいことは、息子に話を聞くヨ!
北側の風車にいるから、事情を伝えるといいネ!"
74,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_064","ありがとう、ゲーンゲン族長。"
75,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_065","事情はわからんが、居場所はわかったな。
北の風車にいる「グーングン」に声をかけてみようぜ。"
76,"TEXT_LUCKZH201_03529_GHENGEN_000_070","詳しいことは、息子に話を聞くヨ!
北側の風車にいるから、事情を伝えるといいネ!"
77,"TEXT_LUCKZH201_03529_JAMIAL_000_071","おお、久しいな。
まずは「グーングン」から話を聞いてくれんか。"
78,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_072","族長の言っていた「グーングン」は、このモルド族だな。
事情を話して、何かヒントがないか聞いてみようぜ。"
79,"TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_080","これはこれは、歓迎するヨ!
この前の仕事ではお世話になったネ!
今回は……もしかしてお仕事の依頼ネ?"
80,"TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_081","……ほうほう、こちらのミステル族の職人さんが、
ナバース鋼の再現に挑んでいるとネ?
素晴らしい幸運ヨ!"
81,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_082","族長も、ちょうどいいとか言っていたが……
いったいどういうことだ?"
82,"TEXT_LUCKZH201_03529_JAMIAL_000_083","実は最近、この風車から異音が響くようになってのう。
ワシとグーングンで、修復に挑んでおったのじゃ。"
83,"TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_084","この風車は、100年以上も前に、
ナバスアレンの職人が、友好の証として建てたものネ!
遺跡を漁って、設計図を「拾う」ことはできたネ!"
84,"TEXT_LUCKZH201_03529_JAMIAL_000_085","そして、図面を参考に異音の原因を調べたところ、
ナバース鋼で造られた軸に、歪みが生じているとわかったのじゃ。"
85,"TEXT_LUCKZH201_03529_JAMIAL_100_085","ナバース鋼だって!?
そ、そうか、剛性に優れて摩耗にも強いナバース鋼なら、
たしかに風車の軸に最適だ!"
86,"TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_086","ただ、「光の氾濫」以降、
一度として部品の交換が行われていないネ。
それで、ここまで保ってきたのは、まるで奇跡ヨ!"
87,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_087","……話が見えてきたぞ。
つまり、その軸を交換しなきゃならないが、
素材のナバース鋼が造れずに困っていた、と。"
88,"TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_088","そのとおりネ!
設計図があるから、素材さえあれば軸は作れるネ。"
89,"TEXT_LUCKZH201_03529_JAMIAL_000_089","さきほどの話によれば、キー・サット殿は、
ナバース鋼の再現まで、あと一歩の様子……。
風車の軸を調べて、情報を集めてみてはいかがかの?"
90,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_090","もちろんだ!
実物のナバース鋼を確認すれば、
秘伝書の曖昧な記述を、読み解けるかもしれねぇ!"
91,"TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_091","なら、すぐに見学するネ!
僕が風車の中、ご案内するヨ!"
92,"TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_092","さて、風車の中は全部案内したけれど、
何かわかったかネ?"
93,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_093","試作品の鋼材より、実物のナバース鋼は、
少しだけ青味が強かった。"
94,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_094","おそらく、秘伝書に書いてあった鉱石の配分量は偽物。
最終工程の曖昧な記述は、その答えを示す謎掛けだったんだ。"
95,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_095","だとすると、ルターブ鉱の割合を減らして、
その分、スズを加えてやれば……。"
96,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_096","最後の一歩、詰めることができそうだ。
これでナバース鋼を再現できるはず!"
97,"TEXT_LUCKZH201_03529_JAMIAL_000_097","ほほう!
ではこれで、風車も直せるというわけじゃな!"
98,"TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_098","ナバース鋼の再現、素晴らしいネ。
その鋼材、数が揃えられるなら、
ぜひ、モルド・スークの商人に扱わせてほしいヨ!"
99,"TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_099","ナバース鋼は、ナバスアレンの輸出品ネ!
それなら、もう一度、ノルヴラントに流通させるのは、
王国の歴史を「拾った」僕の仕事ヨ!"
100,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_100","あ、ありがとよ!
ナバース鋼の再現で名を馳せるという夢、
アンタと協力すれば、すぐに叶いそうだ!"
101,"TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_101","さすがに、それは気が早いネ!
まずは風車の修理を終わらせ、耐久性を確認するヨ!"
102,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_102","というわけで、うまく話がまとまったよ。
ここまでありがとうな、旅人サン。"
103,"TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_103","僕からもお礼を言わせてほしいネ。
新しい仕事を持ってきてくれて、
本当にありがとネ!"
104,"TEXT_LUCKZH201_03529_JAMIAL_000_104","ホッホッホッ!
どうやら「トゥワイン」に絡まる三本目の尻尾は、
モルド族で決まりのようじゃのう!"
105,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_105","たしかにな!
それもこれも、旅人サンのおかげだ!
本当に、ありがとう……感謝してるぜ!"
106,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_100_105","そうだ、あのおせっかいな「ホルスル」に、
ここまでのことを報告してもらえるか?
オレはナバース鋼の再現と、風車の修理にとりかかるからよ。"
107,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_100_106","それじゃあ、頼んだぜ!"
108,"TEXT_LUCKZH201_03529_HORTHUR_000_110","よう、どうした?
キー・サットの件で、また何かあったのか?"
109,"TEXT_LUCKZH201_03529_HORTHUR_000_111","……そうか。
アイツめ、うまくやれたんだな。"
110,"TEXT_LUCKZH201_03529_HORTHUR_000_112","もう聞き飽きたと思うが、俺からも礼を言わせてくれ。
旅人よ、本当にありがとう!"